競馬予想「うわづみ理論」 |
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□項目□
1.一言
2.今週の注目レース(注目度順)
3.注目馬
4.理論概要
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日曜日は大きな配当はなかったものの、コンスタントに当り、勝負馬券も好調といい流れだった。
狙えるレースばかり買っておけばある程度勝てると実感しましたね。
月曜日は土曜日の再掲載というものです。
枠順がかわらないしメンバーが変わらない以上、指数も変化がないので買いである。
馬場が良化したのはいい方にでるかと。
まあ、土日とも勝てたので無理せず勝負したいですね。
他も再掲載です。
ヤフー掲示板はお休みでしょうが、一応、他のレースで検討してみます。
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■■今週の注目レース■■
[東京 7R サラ 3歳以上 芝1800m 18頭]
◎14(AA) ○ 6 ▲11 △ 4 注 5 × 9,15,18,16,3,17
◆指数上位
指数1位:14番キタノスザク:243
指数2位: 6番ホリノフラワー:239
指数3位:11番キタノスザク:239
◆特注馬
なし
■買い目
単複:14番キタノスザク
枠連:7枠−総流し(3,2,6枠は厚め)
■解説
14番キタノスザクはサンデーサイレンス産で東京芝1800mは指数発揮率A評価。
馬場も回復傾向にあるのは、この馬にはプラス。
指数上位の指数血統がいい馬、11番、4番、9番などを中心に馬連、ワイドも買ってみたい。
無理をする必要もないので複勝で回収できそうなら複勝を中心に。
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■■注目馬■■(注目度:A・B・C)
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東京 8R ◎ 6番ビックインディ(B) ※HPブログ
まあさほど買うというほどでもないが、指数的に3強指数で買いやすい。
馬体維持なら。
指数上位:6,10,5
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[理論概要]
1.指数計算方法
(前走スピード指数×2)+2走前スピード指数=上積指数
※ダートならダート、芝なら芝の前走、2走前のSP指数を使う。
2.理論値:1位
過去2走内(芝なら芝・・・)で1レース毎の指数順位が1位の馬。
指数1位+理論値1位=A馬として軸候補となる。
3.指数血統
スピード指数が嵌まりやすい父馬血統。
過去のレースから上積指数、スピード指数がコースごとに、どの父馬で発揮されやすいか統計をとったもの。
単勝率、複勝率が10%以上のものをA評価。
地味血統であればあるほど勝負度は上がる。
4.2歳理論
2歳1勝クラスから3歳春までの若駒を対象とした理論。
コース2度目の馬は指数を上昇させる傾向があるという点をつかった理論。
例・1)中山→阪神→今回(中山)
今回の中山コースで指数を発揮しやすい。指数同様、芝なら芝、ダートならダートの2度目。
例・2)阪神→中山→中山(今回)
このように連続で同コースの場合も指数上昇の対象になるが例・1のように別のコースを挟んだ方が効果は高い。
5.枠順優劣
枠順により指数を発揮しやすいかを見抜くこと。
牝馬最内2頭:牡馬牝馬混合戦における牝馬が最内に2頭はいること。
牝馬連続:牡馬牝馬混合戦における牝馬が3頭以上ならぶこと
大外最内の法則:指数1位馬が大外もしくは最内に入った場合、指数をもつ反対側の馬が好走する。
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