競馬予想「うわづみ理論」 |
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■■うわづみ理論メルマガ版■■
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管理人:上積み(and42611)
質問ご感想はお気軽に。
□項目□
1.一言
2.今週の注目レース(注目度順)
3.注目馬
4.理論概要
■■一言■■
お知らせです。
「競馬のまぐまぐ」で10月4日発行分に「毎日王冠」についての見解を掲載予定です。
よろしかったらご覧ください。
土曜日は指数的にはよかったものの、メルマガはハズレ。
先週の日曜日もそうでしたが、軽め勝負のレースや指数のみのレースで的中し、勝負ではずす。
結果的にはプラス収支も、これは非常に危険です。
狙いがずれます。
日曜日はAA馬は3頭。
厳密に言えば、もう何頭かはいるが狙える馬と言う点で。
その内1頭は間隔があいているのでヤフー掲示板へ。
メルマガは2鞍。
毎度毎度同じ馬が出てきますが、指数上、理論上狙える限り狙います。
■□今週の注目レース□■
□■□札幌 7R サラ3歳以上 ダ1700m 13頭□■□
◎ 1(AA) ○ 4 ▲ 5 △ 9 注 2 ×7,11,12,6
◆指数上位
指数1位:1番メーンエベンター:244
指数2位:4番マリットチャージ:240
指数3位:5番スリーリターン:234
◆特注馬
12番グローバルボンバー:激走指定+指数血統A評価
■買い目
1枠−総流し(1−4厚め)
3連複:1−4−5
3連複:1,4軸、9,2,11,12,7,6
3連複:1,5軸、9,2,11,12,7,6
■解説
1番メーンエベンターはアフリート産で札幌ダ1700mは指数発揮率A評価。
スタートさえまともなら崩れることはない。
ここもこの馬が先手を取れそう。
相手は指数血統の裏づけがある、○4番マリットチャージ、▲5番スリーリターン。
□■□阪神10R 芦屋川特別 芝1400m 13頭□■□
◎11(AA) ○12 ▲ 3 △ 2 注 1 × 6,7
◆指数上位
指数1位:11番キョウワロワリング:259
指数2位:12番スカイクレイバー:244
指数3位: 3番マルカキセキ:243
◆特注馬
12番スカイクレイバー:激走指定+指数血統A評価
■買い目
馬連・3連複:11−12,3,2,1,6,7(11,12軸、11,3軸の順で厚め)
■解説
11番キョウワロワリングはサンデーサイレンス産で阪神芝1400mは指数発揮率A評価。
前走はかかってもいいほどのスローだったが、しっかり走った。
今回はスローにはならないだろうし、前回ぐらい走れば勝てる。
相手は12番スカイ、3番マルカであるが、3番マルカキセキの指数は2走前の芝1走なので少し割引が必要。
馬券は1頭軸の6頭ながしにしたが、3連複は11,12軸が本線という考えで。
本来1枠2頭は切ってもいい指数血統だが、牝馬最内2頭と指数上昇の下地がある。
■□注目馬□■(注目度:A・B・C)
阪神 3R 5番シゲルガムシャラ(A) ※HPブログ
指数血統:A評価(リンドシェイバー)
地味血統のA評価。
当然狙い、ただ指数1位が2頭なので注意が必要だが・・・。
指数上位:5,6,3,11
阪神 7R 3番ビックロンドン(B) ※ヤフー掲示板
指数血統:A評価(ブライアンズタイム)
AA馬だが休み明けで割引。
近走、前で競馬ができていないので立て直したかどうかの判断次第。
指数上位:3,10,8,9,14,4,15
中山 6R 3番マイネルホライズン(C)
指数血統:A評価(タマモクロス)
この距離では少し信頼度が落ちる。
馬自体ではなく理論的に。
札幌 5R 8番コットントウショウ(C)
指数血統:A評価(サクラチトセオー)
人気もなさそうなので買ってみるのもよし。
■□理論概要□■
1.指数計算方法
(前走スピード指数×2)+2走前スピード指数=上積指数
※ダートならダート、芝なら芝の前走、2走前のSP指数を使う。
2.理論値:1位
過去2走内(芝なら芝・・・)で1レース毎の指数順位が1位の馬。
指数1位+理論値1位=A馬として軸候補となる。
3.指数血統
スピード指数が嵌まりやすい父馬血統。
過去のレースから上積指数、スピード指数がコースごとに、どの父馬で発揮されやすいか統計をとったもの。
単勝率、複勝率が10%以上のものをA評価。
地味血統であればあるほど勝負度は上がる。
4.2歳理論
2歳1勝クラスから3歳春までの若駒を対象とした理論。
コース2度目の馬は指数を上昇させる傾向があるという点をつかった理論。
例・1)中山→阪神→今回(中山)
今回の中山コースで指数を発揮しやすい。指数同様、芝なら芝、ダートならダートの2度目。
例・2)阪神→中山→中山(今回)
このように連続で同コースの場合も指数上昇の対象になるが例・1のように別のコースを挟んだ方が効果は高い。
5.枠順優劣
枠順により指数を発揮しやすいかを見抜くこと。
牝馬最内2頭:牡馬牝馬混合戦における牝馬が最内に2頭はいること。
牝馬連続:牡馬牝馬混合戦における牝馬が3頭以上ならぶこと
大外最内の法則:指数1位馬が大外もしくは最内に入った場合、指数をもつ反対側の馬が好走する。
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