◆株式投資/デイトレで億万長者になろう!◆ お助けバンクNews |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■◆ お助けマン News ◆■ 2008/9/28
:*:・'゜☆☆。.:*:・'☆'・:*:.゜☆Mail: otasuket@xvf.biglobe.ne.jp
◆株式投資/デイトレで億万長者になろう!☆金儲けの掟◆
\★\☆\★ お助けバンク http://www.otasuke-bank.net/ /☆/★/☆/
★\☆\★\ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★/☆/★/☆
*********************************************************************
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
━━↓チェック↓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
話題の商品が続々販売開始の楽園ショップ!
大人気!噂の完全無添加石鹸登場。
「口に含む事ができる」=「食べても安全」なほど、安全・安心な製品。
豆乳石鹸・馬油石鹸・アスタキサンチンコラーゲン石鹸の3製品販売開始。
☆あなたも至福のバスタイムを楽園ショップの商品で楽しんでみませんか?☆
http://store.shopping.yahoo.co.jp/felotion/lohassoap.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━↑チェック↑━━
時代が大きく動き出す。
リーマン破綻、メリルはバンカメに吸収、AIG救済と、
アメリカ金融市場激動の一週間から世界各国が景気対策に乗り出した。
さあ、潮目は変わった。
新興市場は一歩先に下げ渋りを見せ始め、
いよいよ一部市場が彼岸底形成からリバウンドの展開に。
3月彼岸底形成からのリバウンドを超える動きとなるか?
チャンスを掴みたいならグロースレポーター。
http://www.otasuke-bank.net/cgi-bin/grousmoushin2.cgi/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■ 08年9/28 相場展望。日経平均中心の相場分析◆
秋の彼岸底模索。■陰陽師■
●中長期展望●
米中心の九月金融危機は、信用不安、信頼喪失ともよべる緊急事態で、
歴史に名を残す事件であったといえる。
CDO CLOに続きCDS,
サブプライム モノラインに続き、GSE、民間金融機関と、
危機は広がりを見せているが、対応が早い事もあり、
一時的な収束からのリバウンドが折に触れあるだろう。
資源、商品価格の一時的調整や日米欧露中やアジアの株安阻止もあり、
下値探りよりも底値模索からリバウンドを探る時期。
まだまだ紆余曲折はあろうが、
「不景気の株高」を模索し、
新時代を探る相場。
底値確認すれば、今年の六月の¥2500近い上昇、
昨年10月の¥2000強の上昇に似たリバウンド、
場合によってはそれ以上の上昇があるかもしれない。
3/17彼岸底¥11691、6/6戻り天井¥14601からの調整は、
9/18¥11301で底入れの可能性が強い。
予断は許さないがいつまでも弱気している場合ではなさそう。
9/18¥11301は、春の彼岸底¥11691に対する、
秋の彼岸底を形成した可能性がある。
ポールソン、バーナンキだけでなく、
ブッシュもやっと対応してきており、
議会の反対で成立難航はあるだろうが、
緊張が高まっているうちは、矢次ぎはやの対応で、
危機を阻止し底値形成の動きとなりそう。
むしろ悪材料一巡でほっとしたところを警戒しておきたい。
9月
29日 八月商業販売 米個人所得消費支出 中国休場 国慶節 〜10/3
30日 米七月S&Pケースシラー住宅価格指数 九月CB消費者信頼感指数
10月 下半期入り
1日 九月調査日銀短観 八月毎月勤労統計 米九月ADP雇用統計 ISM製造業景気指数
2日 ECB理事会
3日 米九月雇用統計
7日 香港休場
9日 東京ゲームショウ 〜12日
10日 米OPのSQ G7財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン 〜13日)
13日 国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(ワシントン)
24日 アジア欧州会議(ASEM)首脳会合(北京、25日まで)
中旬 APEC財務相会議(ペルー・トルヒヨ)
11月
ASEAN首脳会議、ASEAN+日中韓首脳会議、東アジア首脳会議(タイ)
4日 米大統領選・上下両院選投開票
12月 湾岸協力会議(GCC)首脳会議
=======
●短期展望・戦略●
目先9/18彼岸底肯定の下値確認の動きだろう。
リバウンドの理由ときっかけを模索する展開。
リーマン破綻、メリル吸収、モルガン、ゴールドマンは救済増資と、
大型金融危機は続いており、ワシントンミューチュアル破綻程度では、
サプライズがなくなってきた。
プロデュース破綻、GSユアサ不祥事程度の個別の材料も全体には影響しなくなってきた。
不祥事、悪材料なれした相場は、リバウンドのきっかけを探る展開となりそう。
ただ、9/30から10月上旬は、中間期末を乗り越えられない、
資金繰り悪化、インチキ企業の破綻が多発しそうであり、
個別企業には注意が必要である。
SOX導入で、決算が厳格化されており、決算発表遅延も増えそう。
また決算そのものに経費がかかる事から、上場維持できなくなる処も出そうだ。
総和地所が、税金滞納で、税務署から差し押さえなど、
上場企業としては考えられない不祥事も今後はありそうだ。
リーマンに資金依存していたSF○Gに月末危機説が出ているが、
ここら悪徳金貸しの破綻は実現しても全体の悪材料にはならないだろう。
配当、権利落ちしている事から実需買いは減りそうだが、
まだ買い戻しが残っており、下値での買いは根強そう。
九月の戻りの半値押し¥11782維持なら、
去年からの下げの半値戻り¥14799、
6/6高値¥14601奪回は中長期で期待できる。
来週予想レンジ 高値¥12600 安値¥11700
シカゴ・寄り付き前外資系注文
http://blog.livedoor.jp/nikkei225f1/
日足陰陽■□
7/16以降。
7/16□■■□□■■■□■
8/01■■■□■□□■■□□□■□■■□□□■□8/29
9/01■■■■■□■□■■■□■□□□□■9/26
週 高値¥12263 〜 ¥11788安値。
上下リズム○×(◎は¥200以上の上げ)
7/16○×◎○◎×××○×
8/01×××◎×○○×××○○××××◎×××◎8/29
9/01××○××◎×××○×○×◎9/19
比較的小動きな週だった。
--------------------------------------------------
●先週の相場
月曜、先週金曜の勢いと米の対応を受け続伸。リーマンショック前の¥12214を上値意識。
火曜、休場。
水曜、海外安に逆行高。野村や三菱UFJの国際的な強さを好感。
木曜、ダウ下げるもブッシュの動きやアジア株堅調で下げ渋り。
金曜、米高も逆行安。金融安定化法案の難航を嫌気。
個別物色
モリテックスなどのM&A関連や、
TPR さがみなど好業績企業が上げた。
三笠 テンアローに続き、あきんど、EC1、寺島薬局などTOB退場銘柄が上げた。
東京三菱を中心にメガBKが強く、証券 損保が底堅くなってきた。
CSクリエ 東栄住宅 有楽土地 ランド 日綜地所など危機系の不動産や、
GSユアサなどの不祥事企業が下げた。
新興市場は、貸し株返済を迫られたIT主力銘柄や、
TOB MBOで退場する企業が買われた。
株券電子化や証券税制変更もあり、ここから11月にかけて、
TOB MBOの動きは増えそうだ。
HUMAN21に続き、プロデュースが破綻、
決算遅延や税金滞納など、想像を超える不始末が続いており、
粗製乱造された、有象無象の上場企業は、
年末や三月期末に向け、ますます上場廃止となり、
去年まで毎日のように上場していた逆の現象で、
次々に破綻、監理、整理落ち、上場廃止となるだろう。
ただ不良企業の上場廃止は一時的に悪材料でも、
市場の信頼回復に向けた歩みではある。
IPO
サニーサイドUPは早くも人気一巡。
FXプライムもデータホライゾンも不人気。
10/7メディサイエンスプランニング。
27日 リニカル 28日 クロスマーケティングとトライウォール。
30日 電算システム
特別、人気になりそうな銘柄は見当たらない。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
お助けバンクトップページ
http://www.otasuke-bank.net/
グロースレポーター有料会員トップページ
http://www.otasuke-bank.net/cgi-bin/grousmoushin2.cgi/
先物専用・日経225de儲けよう!ブログ
http://blog.livedoor.jp/nikkei225f1/?blog_id=424640
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
▲◎▲◎▲◎▲ http://www.otasuke-bank.net/ ▲◎▲◎▲◎▲
当メールマガジンの内容は、主にアドバイザーからの投稿情報です。
投稿内容により生じる損害、信憑性・信頼性等、
保証は一切致して おりません。
読者のみなさまの責任の範囲内でご活用ください。
最終的な投資判断はご自身の責任でお願いします。
本メールマガジンは投資判断の参考として株式投資に関する情報や
話題の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的としたものではありません。
また、掲載内容に関してのクレーム等も当方では受付けられません。
**********************************************************************
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
