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■◆ お助けマン News ◆■ 2007/11/1
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上海ショックはあっと言う間に吸収、
そしてサブプライムショックも消化。
一説にはサブプライムショックは、
ユダヤ巨大資金が安値仕込みするための売り仕掛けであったとか?
NY株のカラ売りでやられている投機筋による風説の流布による下げであったとか?
資産家が財産をさらに巨大化させたいための、
バブル発生の為の利下げ誘導策であったとか?
いずれにせよ一時的に下げた株は戻り、そして上がり、
やがて今下げているアメリカの不動産も上がる。
その時に儲かるのは誰か?
資本主義、いや市場主義、いや株式市場主義のユダヤ支配のこの世界は、
1914年 第一次世界大戦、1929年の世界大恐慌、
1939年 第二次世界大戦、1973年 オイルショック
1987年ブラックマンデーも1989年バブル崩壊も、
1990年湾岸戦争も、1998年LTCMショックも、
2001年の911同時多発テロもすべて経済的に仕組まれた事件。
そういう、歴史的大事件はいつも株の買い場。
ほんの少し前まで、株はもうダメだ、バブルは弾けた、
株式市場は天井を打ち三年は調整する、
新興市場は崩壊するなどと悲観論がマスコミ中心に蔓延していたが、
日経平均は連日の戻り高値、
新興市場は日々ストップ高連発、
値上がり率10%以上銘柄が数十〜百銘柄以上も出ている。
今こそ株、今こそ新興市場。
そして今こそグロースレポーター。
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■■各社 IPO 初値予想 一覧■■
F社 NJ社 MW社 RN社
(3252日本商業開発) ¥20万 ¥22万 ¥25万円前後 ¥217142
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(3252日本商業開発)
市場 セントレックス
公募価格 ¥200000
発行済株式 11,105株
公募株数 1,200株
売出株数 300株
EPS ¥27,974.15
PER 8.1倍
主幹事証券 インヴァスト
事業内容 不動産ソリューション事業、デベロッパー・エージェント事業等
今年に入って地方市場のIPOは10銘柄、そのうち7銘柄が公開価格割れ。
セントレックス上場は2銘柄中、1銘柄が公開価格割れの上場。
2日上場のブロンコビリーも東海地方に展開する会社。
こちらも公開価格割れの上場となっており、
地方市場にはまだ厳しい風が吹いているようです。
そういう意味では、公開価格を維持しての上場なら成功と言え、
見送りでいいのではないでしょうか。
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