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キャリアカウンセリング最新情報 週刊バージョンvol.149
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◇2006年12月27日〜1月9日のキャリアカウンセリング最新情報と
おすすめサイトの更新情報です。
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▼今週のトップニュース
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労働力人口、50年に3分の2に=少子化で縮小−厚労省見通し
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070103-00000036-jij-pol
2050年の労働力人口が4471万人と、05年の3分の2の水準まで落
ち込む見通しであることが分かった。労働力の減少を生産性向
上だけで補うのは難しく、同省は「経済成長に悪い影響が出る」
(柳沢伯夫厚労相)と懸念している。
残業代の割増率、時間に応じ3段階に・厚生省方針
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2007010607459b4
健康への悪影響が増すとされる月80時間を超す残業について
現行(最低25%)より大幅に高い50%の割増賃金を義務付け
する方向で労使と調整。長時間労働を是正する狙い。
育児と両立できると仕事も意欲的 専門調査会が報告書
http://www.asahi.com/job/news/TKY200701060148.html
プラス面では、「仕事の進め方を見直すきっかけになった」
「両立支援策に対する理解が深まった」「仕事を引き継いだ人
の能力が高まった」など。マイナス面は「職場のマネジメント
が難しくなった」「不公平感が生じた」など。
雇用形態超え共通ルール・労働市場を流動化
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2006122808524b4
経済財政諮問会議。派遣期間の延長や制限廃止などを含む。
労政審が導入を先送りした解雇の金銭解決制度も労働者側の
権利保護を拡充する形で再燃する可能性もある。
【ホワイトカラー・エグゼンプション関連】
厚労省、社員の健康確保義務付け・労働時間規制除外制度
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2007010509330b4
(1)週休2日以上の休日を確保する(2)月80時間以上の
長時間残業をした社員には医師の面接指導の機会を提供
といった企業側への義務を労基法改正案に明記。特に休日
確保では違反企業に「6カ月以下の懲役または30万円以下の
罰金」以上の罰則を科し、企業の行き過ぎた制度活用に
歯止めをかける考え。
残業代不払い制:通常国会提出見送り論強まる
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/seitou/news/20070105k0000m010128000c.html
「残業代を取り上げ、働き過ぎを助長する」など労働側から
の批判が極めて強く、4月の統一地方選や7月の参院選への
悪影響は避けられないとの判断。厚生労働省は今国会提出を
目指す構えだが、協議会を設置することで「時間切れ」を狙う
案も与党内には浮上している。
残業代ゼロ 首相「少子化対策にも必要」
http://www.asahi.com/politics/update/0105/007.html
「(労働時間短縮の結果で増えることになる)家で過ごす
時間は、例えば少子化(対策)にとっても必要。ワーク・
ライフ・バランスを見直していくべきだ」とも述べ、出生率
増加にも役立つという考えを示した。
労働時間の規制撤廃制は「説明不十分」…自民幹事長
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070107ia22.htm
氏は、「成果が上がれば短時間労働でもいいルールで、生産性
が上がり、家庭にいる時間が長くなる方向性は理解できる」と
述べる一方、「名目成長率が実質成長率を上回るような
(景気が)安定的な局面でやるのが一番ふさわしい」と述べ、
デフレの完全脱却後に導入すべきだとの考えを示した。
残業代ゼロ法案「次期通常国会に提出」 厚労相が強調
http://www.asahi.com/job/news/TKY200701050151.html
厚労相は「与党内で十分な理解がいただけていない」と認め
つつ、「企画・立案を担当するホワイトカラーの生産性を
上げるためにも、労働時間ではなく、どんないいアイデアを
出し、制度化したかで成果をはかるべきだ」と述べた。
高木連合会長:エグゼンプション導入に反対姿勢を強調
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070106k0000m040043000c.html
年頭会見で、労働関連法案が審議される国会や春闘を念頭に
「一つの時代を転換させる反転の年にしたい」と抱負を述べた。
「日本版ホワイトカラー・エグゼンプション」導入については
「いかなる意見が出ようとも、我々のスタンスでずれることなく
対応する」と。
通常国会提出は時期尚早=ホワイトカラー残業代廃止で−太田公明代表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070102-00000021-jij-pol
「残業代がなくなるのではないか。安定した仕事、生活を成り
立たせるには慎重を期してやっていかなければならない」と述べ
今月召集される通常国会への労働基準法改正案提出は時期尚早
との考えを示した。その上で、太田氏は議論を深めるための与党
協議会設置を提案。
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news032.html
残業代がなくなる? 「ホワイトカラー・エグゼンプション」とは
イー・ウーマン
http://www.ewoman.co.jp/2005_news/gimon/50/
ホワイトカラー・エグゼンプションとは
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▼公的機関系
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地方公務員:勤務時間、328市町村が1日8時間下回る
http://www.sankei.co.jp/keizai/kseisaku/070108/ksk070108001.htm
総務省の調査で判明したもので、全自治体の17.4%に及ぶ。
同省は週40時間となっている国家公務員の勤務時間に合わせ
るよう各自治体に求めているが。
公務員改革:天下りの事後規制強化へ 労働基本権は先送り
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070107k0000m010100000c.html
労働基本権は、政府の専門調査会による付与の是非の検討が
遅れており、法案提出が先行することになった。基本権が
与えられないまま能力・実績主義が導入されれば、一方的
評価で待遇に差が出る可能性も指摘されている。
今月から国家公務員に新昇給制、「能力主義」へ下地
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070107i502.htm?from=main5
従来の「普通昇給」と「特別昇給」を一本化したうえで、
昇給の根拠となる勤務実績を5段階に区分して評価する仕組。
能力に応じた人事評価制度を先取りし、本格的な導入に向けた
環境を整える狙いがある。
公務員の在宅勤務推進、政府がテレワーク研究会設置へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070103-00000302-yom-pol
テレワークを利用した勤務が可能な環境を整備することで、育児
や介護中の公務員の利用増加につなげる。10年までに、民間も
含めたテレワーク利用者を就業者人口の2割まで増やす考え。
長崎県が団塊の世代相談窓口を開設…定年退職本格化にらみ
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07010531.cfm
県内の団塊の世代は約7万6000人。県や各市町などは大量退職
をにらみ、UIターンによる退職者らの定住化、生きがい探し
などを目的にした事業に取り組んでいる。
「心の病」休職が4倍増 県内の教職員、3年間で /兵庫
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000207449.shtml
兵庫県教委は2007年度、教職員の精神疾患の原因を探る対策
検討委員会を全国で初めて設置する。休職中の教職員に聞き
取り調査し、学校内のストレスを分析、予防策の取りまとめ
を目指すもの。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/topics/2007/01/tp0105-1.html
実践型人材養成システム ホームページ
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suikei06/index.html
平成18年 人口動態統計の年間推計
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/12/h1227-4.html
「今後の労働契約法制の在り方について」及び「今後の労働時間法制の在り方に
ついて」についての労働政策審議会からの答申について
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/18/1811p/mk1811p.html
毎月勤労統計調査−平成18年11月分結果速報
内閣府
http://www5.cao.go.jp/keizai3/shihyo/2006/1225/776.html
このところ伸びが鈍化している新規求人の動向について
私の仕事館
http://www.shigotokan.ehdo.go.jp/watashi/seminar/smn_detail/smn_sdt17.html
キャリア形成支援セミナー『若年者に対するキャリア教育
のあり方を考える』開催のお知らせ
労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/event/ro_forum/info/20070202.htm
労働政策フォーラム開催案内:「企業における女性の戦力化」
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▼人材サービス系
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転職・再就職支援会社「パソナキャリア」営業開始
http://jp.ibtimes.com/article/company/070105/3354.html
全国に人材紹介と再就職支援の両サービスを実施する常設拠点
を設けることにより、転職者や求人企業の利便性を高めると
同時に、人材紹介や再就職支援を新たな雇用支援インフラと
して認知を図っていく方針。
明治安田、派遣3200人を契約社員に・4月には正社員化も
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070104AT3L0404104012007.html
さらに同社への派遣期間および同社の契約社員としての雇用
期間が4月1日時点で合計3年を超える契約社員については、
選考の上で正規社員(一般職)に登用することも明らかに。
◆明治安田生命保険相互会社:
明治安田生命、派遣職員を契約社員とする直接雇用に移行
http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/release/2006/pdf/20070104_2.pdf
インテリジェンス、中国で人材紹介
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070104AT2E0300104012007.html
中国の人材紹介会社、上海創価人材服務(上海)と合弁会社
を設立することで合意。外資系企業の進出が相次ぐ中国では
経営幹部や管理職クラスを中心に人材需要が高まっており、
成長余地が大きいと判断した。
日通、人材派遣会社の人材を譲り受け――シモムラから2500人
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2006123104082b4
シモムラが労働基準法違反にあたる18歳未満の深夜派遣で
事業継続が難しくなったのを受け、2007年3月に約2500人いる
派遣社員の労働契約を引き継ぐ。譲渡金額は未定。日通は
昨年4月に派遣事業を始めており、譲り受けで倉庫内作業など
物流に関連する派遣事業の拡大に弾みを付ける。
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▼就職・職業・資格などの情報
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日立造船、熟練生産技術者をグループで融通
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070109AT1D0600V08012007.html
各社に分散している技術に精通したベテラン社員をあらか
じめ登録。いずれかの会社で新製品の生産を始める際などに、
詳しい登録技術者を招集し、生産手法などを検討する。分社化
で薄れがちだった技術交流の活性化を狙う。
ファミマ、福祉コンビニへ 社員らに介護資格取得促す
http://www.sankei.co.jp/kyouiku/fukushi/070108/fks070108000.htm
手始めに商品の宅配制度を導入。次いで、ホームヘルパー
など介護関連の資格取得を従業員らに促し、最終的には、
商品の配達者が訪問先の高齢者らの安否確認や、家事など
の面倒をみるサービスにも踏み込みたい考え。
所得再分配:日本は欧米と比べ低所得層に恩恵薄い
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070106k0000m040101000c.html
日本の税・社会保障の負担率は、低所得層では欧州並みだが、
平均世帯年収が500万円以上の層では欧州より低いことが原因。
ドイツでは再分配により低所得層の所得と平均所得の格差は
20.5%も縮小したが、日本では米国の5.4%より小幅の2.0%の
改善にとどまるという。
医師への道にも社会人コース 都が4年制大学院検討
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200701060318.html
研究や学問よりも診療や治療の実践に比重を置き、現行より
2年短い4年で医師国家試験が受けられる「バイパス」をつくる
試み。医師法などの改正が必要になるが、都は「質の高い医師
の確保は急務。医師養成のあり方に一石を投じたい」とする。
環境配慮や社会貢献、三井化学が給与に反映
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2007010607287b4
CSRの視点を評価に組み込むのは経営理念と社員の業務活動
の方向性を一致させる狙い。利益相反になりがちな収益目標
の追求と、環境への配慮や社会貢献とを両立させる。
働く女性の全国センター:セクハラなど困った時に 専門家ら、ユニオン紹介
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/katei/news/20070107ddm013100069000c.html
女性ユニオンの組合員、カウンセリングの専門家、均等法改正
を国などに働き掛けた市民グループの女性ら15人が呼びかけ。
個人加盟方式で、年会費1000円。解雇やセクハラなどの問題を
抱えた女性に、近くのユニオンや弁護士、カウンセラーを紹介
するほか、調査や政策提言も行う。
職場のいじめ深刻 水準低い最賃背景に 秋田県労連電話相談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070104-00000005-khk-soci
東北6県の各労連が先月実施した無料電話相談「職場のトラブル
110番」で、「セクハラ・いじめ」に関する相談について、
秋田県が最多の9件を受理、深刻な労働環境の実態が浮かび
上がった。秋田県は地域別最低賃金が610円と全国最低水準にあり、
県労連は「労働者にとって厳しい条件の中、権限が強い経営者の
モラルの低さが目立つ。
「挽回できる」61% 25〜35歳、朝日新聞世論調査
http://www.asahi.com/job/news/TKY200701040361.html
努力すれば報われる社会だと思うかでは「報われる」45%、
「報われない」48%と見方が分かれた。だが、一度おくれを
とると挽回できない社会かどうかは「挽回できない社会」は
35%に留まり、「そうは思わない」61%と、他の世代と変わり
はない。
異業種の団塊、歓迎します 大成建設が中途採用を積極化
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200701050019a.nwc
ターゲットは、化学、製薬など他業種のエンジニアや研究者。
工場の建設需要が増大するなか、ゼネコン側にも他業種の
専門的な知識が求められるようになっているため。募集形式
だけでなく、直接アプローチする「ヘッドハンティング」も。
中途採用「年間1千人超を」 関経連が再チャレンジ支援
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200701040044.html
3月末までに企業側への具体的な取り組みをまとめる。 関経連
によると、05年の実績で会員企業の中途採用者数は、20歳代
後半〜30歳代前半を中心に700人程度。現在の好調な企業業績
に期待し、採用者数の上積みを目指す。
四国電、新卒採用33%増・09年度予定
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20070104c6b0402j04.html
採用人数が100人を超すのは10年ぶり。四国に本社を置く上場
企業では最大規模になる見通し。事業拡大や団塊世代の退職
を控え人員を拡充する。
トップは全日空、2位電通・就活初期時点の志望企業
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070103AT1D250CO02012007.html
学生の就職支援を手掛けるguiness(ギジネス)の調査。
2位は電通、3位には資生堂が入った。一時期人気が高かった
IT分野のベンチャー企業は50位以内に1社も入っておらず、
学生の大手・有名企業志向の強さを裏付ける結果となった。
三菱東京UFJ銀、契約社員の育児も支援
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2007010206549b4
託児所やベビーシッターの費用を半分支給する。出産や親の
介護などで退職しないで済むよう、最短で1日当たり6時間の
勤務時間でも働けるようにする。契約社員についても育児・
介護の支援をするのは珍しい。
役員にも「成果主義」 業績連動報酬6割 野村総研調査
http://www.asahi.com/job/news/TKY200701020124.html
役員に業績連動型の報酬制度を導入している企業は59%、
2年前に比べて14.7%の増加。「年功色」が強いとの批判が
多い役員退職慰労金制度を廃止した企業は41.4%で制度を
維持している企業でも、約半数が制度の見直しを予定・検討。
景気慎重派が4割に 主要企業100社調査
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2007010201000237.html
共同通信。多くの企業は米国経済の成長減速や原油高などを
警戒。個人消費は「緩やかに改善する」との意見が7割近く
を占めたが、3割は「一進一退が続く」とみている。輸出と
設備投資が主導する景気拡大が、消費の本格回復に結び付く
かどうか不透明感があることをうかがわせた。
日本電産、女性活用へ格差是正――社内委員会提言
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2006123104083b4
2006年末に女性社員による委員会が1年間かけて検討した内容
を「提言」として社内に発表。提言では育休期間の延長や、
復職のための支援プログラムの導入、制服の着用を選択できる
制度の導入などを求めた。07年4月以後、事業所ごとに
ポジティブアクションのグループ活動も始める。
トヨタグループ5社が共同で、事業所周辺5ヶ所に託児所を設置
http://www.denso.co.jp/ja/newsreleases/061228-02.html
デンソーが3ヶ所、豊田自動織機とトヨタ車体が各1ヶ所の
計5ヶ所に、それぞれ最大50名の乳幼児が受入れ可能な託児所
を建設、5社の社員が共同で利用できるもの。通勤経路や住居
近く等の勤務地以外でも子供を預けることが可能になるなど、
更なる利便性の向上が期待できる。
NPO生涯学習
http://www.npo-sg.com/kentei/career/youkou.html#01
第17回キャリコン検定願書請求および、出願受付期間について
キャリア・コンサルティング協議会
http://www.career-cc.org/
3月24日キャリア・コンサルタント ケース・ワークショップ
申込み受付終了しました。
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▼キャリア読み物
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YOMIURI ONLINE
http://job.yomiuri.co.jp/news/special/ne_sp_07010501.cfm
【仕事事情】「メタボ」よさらば!
YOMIURI ONLINE
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07010539.cfm
子育ては楽しい!…国会議員座談会
asahi.com
http://www.asahi.com/job/special/TKY200612140249.html
バブル入社世代の孤独 群れへの違和感、部下との乖離
asahi.com
http://www.asahi.com/business/topics/TKY200701030073.html
「パートも厚生年金」進む? 期待と懸念が錯綜
Sankei WEB
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070106/wdi070106005.htm
消えゆく空の職人技 在来機引退、機関士も職種替え
Sankei WEB
http://www.sankei.co.jp/keizai/kseisaku/070108/ksk070108001.htm
パートの厚生年金拡大 パート側からも疑問の声
毎日新聞
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20070106k0000m040160000c.html
睡眠障害:患者200万人…失職の不安 企業も悩む
毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070101-00000022-mailo-l31
団塊の世代:生かす、活かす “第二の人生”思い思い /鳥取
リクナビNEXT
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/news/stress_ranking/stress_ranking_02.html?vos=nynmyajc0207001
業界別・職種別ストレスランキング大発表2006年度
日本経済団体連合会
http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2007/vision.html
経団連ビジョン「希望の国、日本」
All About[転職のノウハウ]
http://allabout.co.jp/career/careerknowhow/closeup/CU20061229A/
「お正月休みは、転職成功のための「読書」 」掲載。
年末年始の休みを利用して、転職やキャリアアップに役立つ
読書をしてみてはいかがでしょう。おすすめの13冊をご紹介。
All About[女性の仕事カタログ]
http://allabout.co.jp/career/popularjob/closeup/CU20061231A/index.htm
「2006年人気の高かった仕事とは?」掲載。
これまでご紹介してきた記事のなかから、人気の高かった
仕事‘BEST5’をご紹介。
All About[海外で働く]
http://allabout.co.jp/career/careerintl/closeup/CU20061230A/
「-INDEX- 憧れの仕事セレクション」掲載。
通訳、日本語教師、国連で働く、など「海外で働く」の中でも
人気職種をコレクション!それぞれの職業のリアルな情報や、
実現するまでにどんな準備が必要なのかを特集します。
All About[大学生のキャリアプラン]
http://allabout.co.jp/career/collegegradcareer/closeup/CU20061228A/
「就活のピントがずれないための3つの視点!」掲載。
力があるのに内定が取れない理由は、ピントがずれているから。
ピントを合わせるために、虫の目(現場を知る)・鳥の目
(俯瞰する)・魚の目(理想と現実とのギャップを埋める)を
駆使せよ。
All About[コーチング・マネジメント]
http://allabout.co.jp/career/management/closeup/CU20070105A/index.htm
「あなたの目標を磨き上げる6ステップ・前編」掲載。
「あなたの今年の目標は何ですか?」 簡単な問いですが、
あなたにとってとても重要な問いです。2回にわたって、
目標を設定し、磨き上げるステップを紹介します。
All About[SOHO・在宅ワーク]
http://allabout.co.jp/career/soho/closeup/CU20061230A/index.htm
「在宅ワークを始められなかったあなたへ」掲載。
2006年、在宅にて仕事を始めようと考えていたのに、スタート
できなかった方へ向けてのメッセージ。
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▼CC Portal サイト更新情報
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◆リンク集に、役立つサイト、ユニークなサイトを日々追加中。
自薦・他薦もお待ちしています。
リンク集はこちら→http://collabo.cc/portal/modules/yomi/
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□ CC Portal はこちら →http://collabo.cc/portal/
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■今日のひとこと■
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2007年最初のメールマガジンをお届けしました。今年もどうぞ
よろしくお願いいたします。
今週は、2週間分のトピックと、今最も注目されている話題
「ホワイトカラーエグゼンプション」関連のトピックをまとめて
みました。
【PR】All About[仕事に活かせる資格]2006年生まれの注目資格はどれ?
http://allabout.co.jp/study/cqualification/closeup/CU20061220A/
数えて3回目となる恒例企画、2006年に誕生した数多の資格の中から、
「仕事に活かせる資格」推薦の注目新資格をご紹介いたしましょう。
本メールマガジンの著作権はcollaboに属しています。
ご意見・ご感想などは,メールにて
mailto:ccportal@collabo.ccにお願いします。
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