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キャリアカウンセリング最新情報 週刊バージョンvol.103
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◇2006年1月25日〜31日のキャリアカウンセリング最新情報と
おすすめサイトの更新情報です。
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▼今週のトップニュース
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有効求人倍率、13年ぶり1倍台回復
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060127i401.htm
景気回復により雇用環境が改善し、求人数が求職者数を上回った
と見られる。ただ、雇用回復が不十分な地域もあるため、
厚労省は近く、北海道など1.0倍を下回っている地域への雇用対策
を打ち出すことを検討している。
※関連記事:有効求人倍率、13年3か月ぶり1倍台
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20060131it02.htm?from=top
◆厚生労働省:一般職業紹介状況(平成17年12月分及び平成17年分)について
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/koyou/ippan/2005/12/index.html
労働時間規制を大幅緩和・厚労省研究会が報告書
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060127AT1C2700B27012006.html
働き方の多様化や国際競争力の強化をにらむ企業の要請に対応
したが、労働組合には反対論も根強い。……先週もお届けした
この話題、過重労働対策との関連はどうなっているんでしょう。
※関連記事:週40時間労働制限、高収入社員は撤廃 労基法改正検討
http://www.asahi.com/life/update/0125/010.html
◆厚生労働省:今後の労働時間制度に関する研究会報告書について
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0127-1.html
労災保険料、4月から0.03%引き下げ
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060130ia21.htm
保険料率は労災発生率に応じて業種ごとに定められ、改定案では
従業員の賃金総額の11.8%〜0.45%となる。今回の引き下げにより
事業主負担は年間約573億円軽減。
◆厚生労働省:「労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則
の一部を改正する省令案要綱」についての労働政策審議会に対する
諮問及び答申について
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0130-1.html
中小企業の「職人技」継承に公的支援
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060127i112.htm
高齢者雇用などで導入されている「トライアル雇用」制度の適用
対象を技能継承目的に拡大。技能継承を求める中小企業について、
ハローワークが若者に積極的に情報提供したり、在学生向けの
「ジュニアインターンシップ」制度の受け入れ先企業として紹介
することなども打ち出した。
◆厚生労働省:
労働政策審議会建議「中小企業における技能の受け手となる人材
の確保に係る支援について」
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0127-4.html
採用増加企業が半数超す 経団連調べでは過去最高
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601260418.html
採用内定者に対する評価では「良い人材が採用できた」と答えた
企業が前年度より0.4ポイント低い58.5%、「良い人材が採用
できなかった」が同1.0ポイント高い5.3%。採用数を増やそうと
しているものの、企業側が望む人材が集めにくくなっている様子。
◆日本経済団体連合会:
2005年度・新卒者採用に関するアンケート調査集計結果の概要
http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2006/002.html
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▼公的機関系
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働き悪い職員、同意なくても免職 社会保険庁
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601300337.html
同庁は08年10月、現行組織を廃止・解体し、年金業務を引き継ぐ
国の組織と、政府管掌健康保険業務を引き継ぐ公法人に移行、
年金個人情報の「のぞき見」による処分や、人事評価制度による
勤務成績なども参考に、分限免職も検討する考え。
公務員純減、具体案練る・有識者会議が31日初会合
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20060130AT1E2900229012006.html
政府は昨年末、国家公務員の定員について「今後5年間で5%以上
純減する」との目標を決定。うち7割は業務の見直し、3割は新規
採用抑制など定員管理での達成を目指す。
雇用回復遅れる地域を指定し重点助成・厚労省方針
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1F2701K%2028012006&g=E3&d=20060129
全国くまなく支援する従来型支援を転換、2006年度予算案には、
北海道など雇用情勢が厳しい地域への重点支援に210億円を盛り込む。
消える?「不良国家公務員」 人事院が処分の指針づくり
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601280319.html
各省庁には、度重なる無断欠勤や遅刻・早退、上司への反抗や暴言、
セクハラなどの事例が報告されているが、不服申し立てや訴訟を
恐れた各省庁が「職員の処分に慎重になりがち」で、処分制度は
十分に活用されていないのが実情とか。
法曹界への進出目立つ 女性の政策・方針決定参画調査
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601280138.html
昨年12月時点の女性衆院議員は44人、全体の9.2%で、数、割合とも
過去最多。裁判官、検察官、弁護士といった法曹界への進出が目立つ。
一方、公務員や民間企業の女性管理職の割合は依然低い状況。
◆内閣府:「女性の政策・方針決定参画状況調べ」「地方公共団体
における男女共同参画社会の形成又は女性に関する施策の推進状況
(平成17年度)」
http://www.gender.go.jp/
40年ぶり、教員の勤務実態調査へ…高給批判で検証
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060128i108.htm
文部科学省。教員の労働時間や超過勤務の状況についての全国調査
で、今秋の調査結果とりまとめを目指す。調査の実施には「基本的
に残業手当が付かない教員の給与が、勤務実態と比べて高いのか
低いのかを示して国民の理解を得たい」との思惑もあるようだ。
企業が若者に望むことは… ジョブカフェおおいた調査
http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2006=01=28=691008=chokan
若者に求めるのは積極性、やる気。学校はあいさつできる人を育てて
欲しい、と。ちなみに大分県内ではジョブカフェおおいたと5カ所の
サテライトがあり、職業相談のほか、自動車やIT分野の人材育成
プログラムも実施している。
不正受給32億円超 雇用保険3事業助成金
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sei/20060128/eve_____sei_____000.shtml
不正受給額が最も多かったのは、中小企業雇用創出人材確保助成金
(現在は廃止)の31件、約2億7千万円。03年度(52件、約4億2千万円)
比で件数、金額ともに減ったが、架空会社をつくったり、従業員の雇用
を装ったりする悪質で巧妙な手口もあった。
自己PRや面接マナー学ぶ 舞鶴、職業能力開発短大で就職セミナー /京都
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060127-00000046-kyt-l26
昨秋、福知山市にオープンした府若年者就業支援センター北部
センターが出張セミナーとして開催。2月7日には、舞鶴市西総合会館
で、同支援センターによる「就職個別相談」も開かれる。
福井市に「ニート政策調査研」発足 若年無業者に対応 相談窓口開設など模索
http://www.hokuriku.chunichi.co.jp/00/fki/20060126/lcl_____fki_____000.shtml
福井市は、県内ニートの3分の1は市内在住とみており、労政課を中心
に社会福祉、学校教育、生涯学習、青少年、農政企画各課や男女共同
参画室・少子化対策センター、保健センターの担当者で研究会を立ち
上げ、実態把握と対策を検討することにした。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/roukei/2006/01/index.html
平成18年1月月例労働経済報告
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0127-6.html
改正高齢法の施行に向けた企業の取組状況について〜雇用確保措置導入
見込み企業は300人以上規模で98%〜
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/roukei/shihyou/index.html
平成18年1月労働経済指標
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0127-2.html
労働政策審議会に対する「雇用の分野における男女の均等な機会及び
待遇の確保等に関する法律及び労働基準法の一部を改正する法律案要綱」
の諮問について
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/17/05.html
毎月勤労統計調査[地方調査]−平成17年5月分結果概要
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/11/s1125-23.html
第6回投資ファンド等により買収された企業の労使関係に関する研究会議事要旨
まさにタイムリーな話題!
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0125-1.html
高年齢者が生き生きと働くことのできる職場づくりの事例を広く募集
〜高年齢者雇用開発コンテスト〜
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/public/bosyuu/iken/p0125-1.html
「働く女性の妊娠・出産に関する健康管理支援事業」に係る事業構想の
募集について
経済産業省
http://www.meti.go.jp/
[統計資料]鉱工業生産・出荷・在庫指数速報(平成17年12月分)他
更新
労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/event/ko_forum/info/20060222.htm
国際フォーラム開催案内:「ドイツ大連立政権の誕生と労働組合」
(2月22日開催)
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▼人材サービス系
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中途採用求人、12月末は24%増・リクルートエイブリック調べ
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/top/index.cfm?i=2006013007862b1
業種別では主力のIT・通信分野が同37.6%増の1万9322人。携帯電話
事業への12年ぶりの新規参入が認められたことで通信業界からの技術者
の求人が目立つ。製造業関連も機械系の好調を受け同36.6%増の9533人。
派遣市場、5年で2倍 04年度の売上高、3兆円に迫る
http://www.asahi.com/life/update/0128/004.html
人件費削減や外部委託を進める企業の動きに、製造業への派遣解禁など
の規制緩和がかみ合った。製造業への派遣は05年度も大幅な増加が続き
05年4〜6月期は前年同期比で235%になっている。
◆厚生労働省:
紹介予定派遣で1万人が派遣先に就職
〜労働者派遣事業の平成16年度事業報告の集計結果について〜
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/01/h0113-3.html
看護師や医師の派遣、産休などの代替に限り解禁
http://www.asahi.com/life/update/0127/001.html
医師については、人材確保の難しいへき地への派遣も認めるが、もともと
人材確保が難しいのに、派遣が業務として成り立つのかどうかは未知数。
アルゴインテリジェント、仕事こなし改善も提案
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/top/index.cfm?i=2006012608208b1
同社は従来より企業のオフィス業務を一括受託しているが、1月からは
受注した業務をこなしながら、業務プロセスの問題点の洗い出しから
改善策の提案、実際の業務管理までを一貫して手掛ける新サービスを開始。
セイコーエプソン、派遣社員ら3000人を削減
http://www.asahi.com/business/update/0127/163.html
06年3月期の連結最終損益の予想を、昨年10月時点の220億円の黒字から
140億円の赤字に大幅に下方修正すると発表。国内グループ従業員2万
8000人のうち派遣・契約社員ら外部人員3000人を今後3年間で削減。
人材派遣市場、貿易事務職の需要増加
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/top/index.cfm?i=2006012608527b1
引き合いが増えているのは商社や海運、航空貨物などの物流業者。
メーカーからの需要も多い。景気が回復傾向にあることで産業資材や
消費財の輸出入が活発になり、業務量が増加しているため。
ロボット“派遣”サービス開始 介護支援や受付担う
http://www.sankei.co.jp/news/060125/kei090.htm
人材派遣会社ピープルスタッフは「ロボット」まで派遣するそう。
料金は1カ月4万5000―5万3000円(税別)。一定期間の利用後、
買い取れる「ロボット紹介予定派遣」(!)制度もあるとか。
日本人材派遣協会
http://www.jassa.jp/information/detail.php?mode=detail&id=135
「登録型人材派遣企業の経営戦略と人材マネジメントに関する
アンケート調査」集計結果
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▼就職・職業・資格などの情報
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来春入社の就職活動本格化
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601300266.html
東京・有明の東京ビッグサイトで30日に開かれた合同企業説明会
(毎日コミュニケーションズ主催)に長蛇の列という話題。過去最多
の約千社が出展、31日までの2日間で5万人超の学生の参加を見込む。
イオンのパート社員4万人、労組へ 全組合員の8割構成
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601290219.html
組合員の8割がパート社員で占められる労組が誕生するのは大企業
では異例。今春闘で連合がパートの賃上げを統一要求するなど
非正社員の存在感は高まりつつあり、パート雇用の多い流通業界や
サービス業界で同様の動きが広がりそうだ。
日本人は「退職」に否定的? 仏アクサの意識調査
http://www.asahi.com/job/news/TKY200601290180.html
54歳以下で「退職」を否定的に感じる人の比率は日本が43%で、
米国(18%)、ドイツ(26%)、フランス(29%)などよりかなり
高い。過半数の人が退職後に生活が悪化すると考えており、年金
制度や将来の生活に不安を抱えている様子が伺える。
◆アクサ生命保険株式会社:世界11カ国の退職後の生活に関する意識調査
「第2回AXAリタイアメントスコープ」
http://www2.axa.co.jp/newinfo/release/news_a.html?2005120960125
『1円企業』、3年で3万社超に
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/top/index.cfm?i=2006013008574b1
2003年2月1日の制度導入以降、毎月1000社近いペースで新しい会社が
生まれた計算になる。5月にも施行となる新会社法では現状より手続きが
簡単になるため、少額資本金での開業が加速しそう。
未来工業、社員旅行に「40の指令」
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/top/index.cfm?i=2006013007865b1
社員にバンジージャンプ、農場体験、熱気球搭乗など様々な指令を出し、
報告書と写真を提出させる。全社規模で実施することで、社員の結束や
発想力を強めるという。
台湾、日本人退職者限定ビザを導入・技術導入狙う
http://bizcareer.nikkei.co.jp/contents/news/news.asp?i=2006012701686n0
団塊世代の退職者の台湾への長期旅行を促す他、ハイテク企業など
が日本人のベテラン技術者を雇用しやすくする効果を狙っている。
松下電工、女性社員の経営参画強化
http://job.nikkei.co.jp/2006/contents/news/news/rnews/20060125e002y33225.html
主任職以上の役職者における女性の比率を2010年に15%(05年実績は8%)
に引き上げる計画。女性消費者のニーズに対応した商品開発や事業活動
を展開するには、女性社員の戦力化が必要との判断。
◆松下電工:プレスリリース
女性社員の経営への参画強化にむけダイバシティ活動を展開
http://www.mew.co.jp/press/0601/0601-8.htm
大原学園の「会計大学院」、設置認可へ
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060126AT1G2504026012006.html
大原学園の申請は、昨年11月の答申では可否の判定を保留されていた。
今春新たに開校する会計大学院は4校となり、昨年までに開校した10校
と合わせ全部で14校になる。
世界の失業者、半分は15―24歳の若年層・ILO調査
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060125AT2M2500K25012006.html
世界の労働力人口(15歳以上)に占める就業者の割合は05年で61.4%。
この比率はここ10年間緩やかな下落傾向にあるが、若年層では低下が
著しく、1995年の51.7%から05年には46.7%まで落ち込んでいる。
不妊治療で休暇・休職制度、電機連合が春闘で要求へ
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060126i111.htm
人口減社会の中、次世代育成支援の一環として検討された取り組み。
不妊治療のために「多目的休暇」などを取得できるようにし、休職も
可能になるよう要求する。ただしプライバシーの問題も絡むため、
今後も議論を重ねていくという。
※その他の春闘関連記事:
自工会会長、賃上げムードけん制
http://www.nikkei.co.jp/sp1/nt38/20060127AS1D2704X27012006.html
日野自労組、4年ぶりの賃上げ要求
http://www.nikkei.co.jp/sp1/nt38/20060127AS1D2707R27012006.html
トヨタ労組 ベア1000円要求へ
http://www.nikkei.co.jp/sp1/nt38/20060127AS1D2708P27012006.html
トヨタ社長、ベア実施「経営環境は昨年と変わらず」
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1D2800Z%2028012006&g=S1&d=20060128
統一賃上げ要求、電機連合が決定
http://www.nikkei.co.jp/sp1/nt38/20060127AS1D2708N27012006.html
キャリアカウンセリング協会
http://www.career-npo.org/counseling/index.html
キャリアを考えるグループワークの後、個別カウンセリングという形で
無料キャリアカウンセリングを実施。参加者募集中です。お申込は
上記URLから。
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▼キャリア読み物
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YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20060129ig90.htm
1月30日付・読売社説(1):
[ヤミ組合活動]「自治体は労使関係の是正を図れ」
労働組合の幹部らが勤務時間中に組合活動をしながら、給与を得る
「ヤミ組合活動」が、全国の自治体で行われていた。
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20060126ok08.htm
大手小町:「一般職」とはもうサヨナラ
デジタルARENA
http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20060125/115140/
“氷河期就職組”女子たちの、意外に明るい10年目
みずほ総合研究所
http://www.mizuho-ri.co.jp/research/economics/pdf/report/report06-0123.pdf
高年齢者雇用の実態と法改正に伴う企業の対応(PDF)
毎日フレッシャーズ
http://freshers.mycom.co.jp/naitei/kisoku/index.html
内定後の不安解消:あなたと会社の約束事「就業規則について知ろう」
キャリアガイダンス@メール
http://shingakunet.com/career-g/mmag/index.html
「仕事人図鑑」「よのなかの採用・育成現場」、今回は「地域金融機関」
を取り上げています。
All About[大学生のキャリアプラン]
http://allabout.co.jp/career/collegegradcareer/closeup/CU20060123A/index.htm
「【4年生向け】留年か、卒業か。それとも?」掲載。
卒業まであと2ヵ月。まだ内定が無いなら、選択肢は「卒業する」
「留年する」「卒業までに内定を取る」の3つ。
All About[はじめての転職]
http://allabout.co.jp/career/careerbeginner/closeup/CU20060124A/index.htm
「転職で、人生どう変わった?〜7人の証言」掲載。
転職によって、これまでの環境や生活を変えるのは勇気がいること。
異業種・異職種に転職した人たちが転職後に何を発見し、どう感じて
いるのか、7人の証言をご紹介します。
All About[女性のキャリア]
http://allabout.co.jp/career/womencareer/closeup/CU20060129A/index.htm
「会社に翻弄されない『会社選び』」掲載。
会社に強制捜査が入る、会社の誰かが逮捕されるなんて、普通に仕事を
している人にとっては考えられない話。会社の上層部の行動によって
こうした驚きの事態に巻き込まれることがあるということを、最近の
ニュースで教えられたような気がします。
All About[ミセスのセカンドキャリア]
http://allabout.co.jp/career/mrscareer/closeup/CU20060128A/index.htm
「データに見る!パートタイマーという働き方」掲載。
全国で822万人という女性パートタイマー。「人と仕事研究所」発表
「パートタイマー白書」からパートという働き方の実態を探ります。
All About[海外で働く]
http://allabout.co.jp/career/careerintl/closeup/CU20060125A/index.htm
「海外で夢のキャリアチェンジ!」掲載。
「今までの仕事、どうも自分に向かないみたい」「ほんとうはずっと
やりたいことがあるんだけどな」そんなあなたがキャリアチェンジを
するための手段として海外就職を利用する!という方法があります。
All About[留学・インターンシップ]
http://allabout.co.jp/study/studyabroad/closeup/CU20060126A/index.htm
「帰国後の就職のためにジョブフェアに参加しよう!」掲載。
日本の大学生のような就職活動ができない留学生にとって、留学生を
採用したい企業と会える最大のチャンス。それがジョブフェアです!
All About[TOEIC・英語検定]
http://allabout.co.jp/study/toeic/closeup/CU20060130A/index.htm
「TOEICに「話す・書く」問題が入るって本当?」掲載。
「TOEIC試験に『話す』『書く』・来秋にも導入」というウワサ、
実際には報道は少し勇み足だったようです。
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▼CC Portal サイト更新情報
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◆リンク集に、役立つサイト、ユニークなサイトを日々追加中。
自薦・他薦もお待ちしています。
リンク集はこちら→http://collabo.cc/portal/modules/yomi/
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□ CC Portal はこちら →http://collabo.cc/portal/
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■今日のひとこと■
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人材会社インテリジェンスのテレビCM、「テリー伊藤」って、
ちょっと新鮮かもー(笑)
【PR】All About[仕事に活かせる資格] ほんとに知ってる?定番資格【簿記】
http://allabout.co.jp/study/cqualification/closeup/CU20060125A/index.htm
皆さんがよくご存知のいわゆる「定番資格」を様々な角度から再度検証。
第1弾はおなじみ「簿記検定」です。概要、対策、効果など、「簿記」の
全てをあらためて確認してください!
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ご意見・ご感想などは,メールにて
mailto:ccportal@collabo.ccにお願いします。
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