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キャリアカウンセリング最新情報 週刊バージョンvol.93
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◇2005年11月2日〜11月8日のキャリアカウンセリング最新情報と
おすすめサイトの更新情報です。
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▼今週のトップニュース
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特定行政法人、身分を非公務員化・・・人件費改革の最終案
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20051108i201.htm
最終案は公務員の純減策として、地方支分部局の統廃合に伴って
都道府県単位の事務所の原則廃止、現在は定員を下回っている自衛官を
「行政機関に準じて純減を検討する」と明記。地方公務員も、政府が
決めている「今後5年間で4.6%以上の純減」をさらに上積みするよう
取り組むとした。・・・今週特に目立った公務員関連ニュース。
とりあえず最新のものをここに。
ニート対策で4月に研究会設置へ
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20051104AT1E0201503112005.html
内閣府。不登校や中退した生徒の相談窓口の設置や就職あっせん、
職業訓練のあり方など自立支援に向けた総合対策を打ち出す。
青少年の相談を受けるユースアドバイザー(仮称)の養成方法や
自発的に相談に訪れないニートへの働きかけなども検討する。
若者が働かない理由「自信がない」「行動力不足」・ジョブカフェ調査
http://job.nikkei.co.jp/2006/contents/news/news/rnews/20051103e001y55802.html
キャリアカウンセラー224人への調査。3番目はコミュニケーション力不足
4番目は自己分析不足。面接に落ちただけで自信を失い、それ以上、行動
できなくなる例もあり、全体的に能力より意識の問題と捉えられると分析。
◆ジョブカフェサポートセンター:
ニュースリリース(PDF)
http://www.jobcafe-sc.jp/pdf/file4.pdf
関係資料
http://www.jobcafe-sc.jp/siryou.html
小企業の雇用に2年連続不足感・国民公庫調査
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20051106AT1F0100V06112005.html
一方では仕事をしていない若者があふれ、一方では人が足りない企業が
ある・・・これぞミスマッチの極み・・・
◆国民生活金融公庫:小企業の雇用動向調査(PDF)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/koyou17_11_01.pdf
「労働審判」来春スタート
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2005/1105/nto1105_8.asp
労働者側と経営者側の双方から選ばれた審判員が、裁判官とともに
当事者から事情を聴き、3回の審理で結果を出す仕組み。労働審判員は
労使双方から選出されても、審理の場では中立が求められる。調停成立
または審判確定すれば、強制執行もできる。
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▼公的機関系
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公務員制度改革は政府の論議停滞・法案提出のメド立たず
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20051107AT1E0600106112005.html
国家公務員の人件費削減に向けた調整が本格化する一方で、能力主義
の導入など抜本的な制度改革を巡る政府内の論議が停滞している。
現行制度を前提に定員削減や給与構造の見直しを検討しているため。
労働基本権付与の問題も宙に浮いたままだ。
霞が関の「査定」も民間並みに 新制度、1月試行
http://www.asahi.com/job/news/TKY200511050142.html
それじゃあ、これも棚上げでしょうか?
民間で進む「能力重視」の評価を国家公務員にも広げるのが狙いで、
試行を数回繰り返したうえで、各省統一の基準をつくる。
社保庁改革、労組は人員削減に反対・有識者会議
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1F0700Y%2007112005&g=E3&d=20051107
社会保険新組織の実現に向けた有識者会議(厚生労働相の私的懇談会)
社保庁は地方組織も含めて約2万9000人の人員を抱えている。2008年秋
政府管掌健康保険業務が国から分離されることや、年金業務の外部委託
拡大などに伴い、約1万人の公務員が削減される見通し。
地方公務員の人件費、3割削減を・同友会が提言
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1F04012%2004112005&g=E3&d=20051104
具体的には公営企業職員を含めて308万人強に上る地方公務員を10年代
の早い時期までに2割減の247万人に、平均給与を1割引き下げる。
経済団体では日本経団連も「国と地方を通じた公務員の総人件費削減」
を求めている。
勤労者用1970施設、売却収入は建設費の2.8%
http://www.asahi.com/job/news/TKY200511050281.html
毎度おなじみ(?)独立行政法人「雇用・能力開発機構」の話題。
同機構は、労働保険特別会計から年間1500億円もの交付を受けており、
施設の超安値売却問題は同特会の見直し論議を加速させる要因に。
で、労働保険特別会計ではこんな話題も↓
※関連記事:雇用・労災保険料から3800億円 厚労省外郭団体へ
http://www.asahi.com/life/update/1105/001.html
厚労省、適性診断から職探しまで「職」情報をネットで公開
http://hrd.mhlw.go.jp/career/WWPOS0100_GenerateMajorDivisionListAction.do
「自分を知る」「職業を知る」「相談する」「職業能力を高める」
「仕事を探す」など、テーマ別に国や自治体などの約200種類のサイト
を紹介。中でも特徴的なのは「人材ニーズ情報」で、過去3年間で蓄積
した1万社の採用担当者からの情報を分析。業種別の賃金や企業規模、
求められる能力などをまとめた。・・・こういうのができると
うちのサイトもお役御免ですかねえ(笑
◆キャリア情報ナビ
http://hrd.mhlw.go.jp/career/WWPOS0100_GenerateMajorDivisionListAction.do
ポスドク:現場支える博士研究員、就職支援に5億円−−文科・経産省、来年度から
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/kagaku/news/20051102ddm012040080000c.html
大学や研究所の常勤職ポストが少なく、30〜40代になっても定職に
就けない博士号取得者が目立っているため。両省は来年度、ポスドク
と民間企業など新たな進路とを橋渡しする新規事業に計約5億6000万円
を支出し、「博士の就職氷河期」の解消を目指す。
障害者の就職援助 県庁で体験就業 4年で20人目標 就労可能は180人/和歌山
http://www.agara.co.jp/DAILY/20051104/20051104_001.html
インターンシップの期間は12月27日までの2カ月間。県内の授産施設など
障害者施設を利用する5人が、パソコンでのデータ入力や文書の発送と
いった事務補助やモップかけなどの清掃業務をする。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/m2005/06.html
人口動態統計月報(概数)(平成17年6月分)
経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/20051107002/20051107002.html
「地域MOTシンポジウム」の開催について〜実践的なMOT人材の育成に向けて〜
政府広報オンライン
http://www.gov-online.go.jp/pickup/2005_11/pickup_c.html
ピックアップ:
アルバイトやボランティアの実績を記録、整理し就職活動に活用する
「ジョブパスポート」
アビリティガーデン
http://www.ab-garden.ehdo.go.jp/News/index.shtml#maint
ビルメンテナンス業のための能力開発セミナー追加実施のご案内 ほか
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▼人材サービス系
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テンプスタッフ、保育所運営に参入
http://bizcareer.nikkei.co.jp/contents/news/news.asp?i=2005110107412n0
東京都渋谷区恵比寿に0歳―1歳児中心の受け入れ態勢を整えた東京都認証
の保育所を開設。他の保育所に比べて0歳児と1歳児の定員を多くしている
のが特徴。付近に住む女性が育児休暇後に復職する際に利用しやすいように。
リクルートスタッフィング、派遣先開拓の専門組織
http://bizcareer.nikkei.co.jp/contents/news/news.asp?i=2005110108156n0
従来、大手企業を中心に派遣業務を拡大してきたのに対し、新設部署では
派遣需要が急拡大している中堅・中小企業向けの掘り起こしにも力を入れる。
現在、約5000社の取引先数を2006年度は400社程度増やすことを目指す。
根性・指導力いかが? 体育会出身者を紹介 人材派遣会社、事業立ち上げ
http://www.sankei.co.jp/news/051104/morning/04kei003.htm
中堅・ベンチャー企業向けの人材紹介会社オーエンス。同社社長は学習院
大学応援団出身。「厳しい練習と集団生活を経験した体育会関係者の縦横
のつながりは強い。その人の紹介であれば企業面接より確実な人材確保
と供給ができる」と期待を寄せているんだとか。
ぱど、1都3県で主婦層の人材派遣サービス開始
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20051101c3b0103t01.html
1日付で一般労働者派遣事業の許可を取得。情報誌の配達を委託している
主婦層などのネットワークを活用し、登録希望者を確保。
パソネット
http://www.pasonet.ne.jp/topics/
【大阪】『キャリアママ支援ミニセミナー&応援登録会』11/18開催 ほか
All About[派遣で働く]
http://allabout.co.jp/career/careerhaken/closeup/CU20051031A/index.htm
「MR、未経験者も派遣でトライ!」掲載。
製薬会社の社員に代わって、薬品を医師にPRする契約型(コントラクト)の
医薬情報担当者。いままで外資系大手がほぼ独占していましたが、製薬会社
のニーズ増大にともなって、新規参入する人材派遣会社がでてきました。
All About[人材バンクを使った転職]
http://allabout.co.jp/career/hragent/closeup/CU20051103A/index.htm
「製造業界で40代・50代のニーズが急増」掲載。
最近急増しているのが、電機・機械業界を中心とするメーカーからの技術
関連職の求人。その求人事情を中心に、40代・50代の転職を成功させる
ポイントについて紹介。
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▼就職・職業・資格などの情報
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ひきこもり青年の就労を支援 NPOが「ワーキング京都」始める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051107-00000028-kyt-l26
NPO「恒河沙母親の会」は府内9カ所にある他施設と連携し、就労体験を
希望する研修生に高齢者のデイサービスや農作業など様々な職業の中から
選べるようにする。
50代男性、定年後「犬猫で癒やされたい」 業界調査
http://www.asahi.com/life/update/1107/003.html
ペットフード工業会。団塊世代を含む50代の男性300人にアンケート調査
したところ、犬や猫を飼うことが定年後の人生に良い影響を与えると
考える人が全体の7割とのこと。「夫婦間の会話に役立つ」との声も。
就職活動した学生の人気企業トップは「レリアン」、活動前と大きな差
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash/410958
「みんなの就職活動日記」を運営するみんなの就職調査。
100社にランクインした中、最も多かった業種は「情報通信・サービス」
で前年に続いてトップ。学生の人気が以前より落ちているため、満足度
を上げるための仕組みを積極的に取り入れたことが奏功したとみている。
JTB、OB社員をスポットで活用・団塊退職に備え
http://bizplus.nikkei.co.jp/news/index.cfm?i=2005110407999b1
働きたいOBは「JTBマスターズクラブ」と呼ぶ組織に登録。グループの
人材派遣会社JTBサポートインターナショナルが主体となる。店舗窓口の
カウンター業務やチケット配達などJTB関連だけでなく、試験監督官や
イベント警備などグループ外の業務も用意する。
スポーツクラブなど、介護予防指導員の養成に進出
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1J2501D%2005112005&g=S1&d=20051105
スポーツクラブ大手ルネサンスなど。来年4月の改正介護保険法施行で介護予防
が保険給付対象になることに対応、関連施設の職員に筋トレの指導法や介護食
の作り方などを教える。介護予防の担い手の需要が今後高まると見込み、市場で
先手を打つ。
日航、最大10%の賃金カット・国際線1割削減へ
http://bizplus.nikkei.co.jp/news/index.cfm?i=2005110503280b1
合理化を進めることで原油高による燃料費負担の増大や相次ぐ安全トラブル
による利用客離れで揺らぐ収益基盤を強化する。
ITR、IT資産と技術者スキルの評価事業
http://bizplus.nikkei.co.jp/news/index.cfm?i=2005110305034b1
サービス名は資産評価の「IT@Rating」と技術者スキル評価の「IT@SkillMap」。
ニート支援:福祉情報会社、NPOがサイト開設 /北海道
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20051103k0000m040166000c.html
北海道千歳市の福祉情報会社「シンクプロジェクト」おなじみ「育て上げネット」
が共同で「ニートサポートナビ」を。全国20カ所の若者自立塾から自分にあった
施設を比較検討するための情報を同サイトに掲載するほか、人材募集情報や
ニートを克服した若者の仕事体験談なども紹介する。
◆ニートサポートナビ
http://www.neet-navi.com/
日系企業の人材戦略に欠如、中国の大学への企業PR
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=1102&f=column_1102_001.shtml
中国市場の拡大に伴って、中国を「世界の工場」から「世界の市場」として位置
づける日系企業は増加。中国市場に製品・サービスを販売する際に、中国の優秀
な人材を活用したいが、優秀な中国人社員の採用が困難、採用した人材の離職率
が高いという課題を抱えている企業も多い。
冬のボーナス、2年連続増加へ・みずほ証券予測
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT2Y02008%2002112005&g=E3&d=20051102
1人あたり平均支給額で前年同期比1.1%増の43万5000円になるとの試算。
2年連続のプラス予想だが、伸び率は前年の2.2%より縮小した。
UFJ銀ボーナス今冬2年ぶり満額
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05110201.cfm
業績不振で2004年の夏は20%、2004年冬と2005年夏は80%カットしていた一般
行員のボーナス。大口貸出先の再建などで業績が回復したことから満額支給に。
マックスバリュ西日本、パート含め65歳まで継続雇用へ
http://bizplus.nikkei.co.jp/news/index.cfm?i=2005110203642b1
イオングループの大手スーパー。ほとんどのスーパーは社員の定年やパート
雇用の年齢上限を60歳に定めており、65歳までの継続雇用は珍しい。
リクルート
http://www.recruit.co.jp/corporate/news/2005pdf/20051104_goodjobob.pdf
タウンワークからジョブーブのおしごと絵本『グッド・ジョブーブ!』発行
のお知らせ
親子を対象に、108種類の「まちのしごと」を紹介することで、親子で一緒に
しごとについて考えることのできる絵本。11月4日発売。もうご覧になった方
いらっしゃいますか?
キャリアカウンセリング協会
http://www.career-npo.org/
第9回GCDF-Japan能力評価試験のエントリーは締切となりました。
All About[忙しい人の自分磨き]
http://allabout.co.jp/study/selfimprove/closeup/CU20051027A/index.htm
「忙しい人でも狙える、今注目の福祉資格」掲載。
リフォームブームなどを背景に最近注目されている福祉検定が「福祉住環境
コーディネーター検定試験」。この検定、「自分磨きの意欲はあるけど、
とにかく時間がない!」という忙しい皆さんがチャレンジするのに最適です。
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▼キャリア読み物
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YOMIURI ON-LINE
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05110202.cfm
コールセンター 地方自治体誘致合戦
地方自治体がコールセンターの誘致を行う際に参考にしているのが、
コールセンターの誘致で、県内雇用者数のアップに成功した沖縄県の例
YOMIURI ON-LINE
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/rensai/
[大手小町] 連載 派遣法20年 変わる働き方
シリーズもので、日々更新されています。
労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/institute/reports/2005/043.html
報告書『教育訓練プロバイダーの組織と機能に関する調査』
−教育訓練サービス市場の第二次調査−
労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/institute/reports/2005/045.html
報告書『グローバリゼーションと企業の社会的責任』
労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/institute/reports/2005/036.html
報告書『諸外国のホワイトカラー労働者に係る労働時間法制に関する調査研究』
連合総合生活開発研究所
http://www.rengo-soken.or.jp/houkoku/itaku/20051011_rodokeiyaku_hosei.htm
労働契約法試案−ワークルールの確認とさらなる充実を求めて−
第一生命経済研究所 ライフデザイン研究本部
http://group.dai-ichi-life.co.jp/dlri/ldi/topic/tp0511.pdf
消費生活アドバイザー制度25周年現状調査の概要(PDF)
就職四季報WEB
http://job.toyokeizai.co.jp/reality/u01.html
<2007年卒向け>初めての就職を、楽しみながらつかむ!:
第1回「『やりたいこと』の探し方」
All About[転職のノウハウ]
http://allabout.co.jp/career/careerknowhow/closeup/CU20051031A/index.htm
「入社後10年の昇給率産業別比較」掲載。
初任給と、30〜34歳の人の給与を産業別に拾い出してみました。初任給の
高さだけ判断すると、その後の昇給の遅さに泣きを見ることもありますよ。
All About[社会人の大学・大学院]
http://allabout.co.jp/study/adultedu/closeup/CU20051002A/
「4年制専門学校卒も大学院入学可能に!」掲載。
今まで専門学校卒業生は、各大学院の個別審査を通らないと大学院受験が
出来なかったが、一定の要件を備えた専門学校卒業者は、4年制大学卒業者
と同様、大学院受験資格を得られることに。
All About[介護・福祉の仕事]
http://allabout.co.jp/career/careerwelfare/closeup/CU20051105A/index.htm
「介護の職場・仕事紹介 老人保健施設」掲載。
介護の職場でどんな職種がどんな仕事をしているかを紹介するシリーズ。
第2弾は介護老人保健施設について。
All About[個人事業主・経営者の節税対策]
http://allabout.co.jp/career/tax4ex/closeup/CU20051105A/index.htm
「年末調整で税金を返してもらう!」掲載。
年末調整は自己申告制。ご自身が書き忘れると、戻るべき税金が戻って
こないということも。要注意!
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▼CC Portal サイト更新情報
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◆リンク集に、役立つサイト、ユニークなサイトを日々追加中。
自薦・他薦もお待ちしています。
リンク集はこちら→http://collabo.cc/portal/modules/yomi/
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□ CC Portal はこちら →http://collabo.cc/portal/
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■今日のひとこと■
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11月に入った途端、街はクリスマスの飾りつけです。早っ。
来週(11月15日)のメールマガジンはお休みです。次回は11月22日に
2週間分のトピックスをまとめてお届けする予定です。
【PR】All About[仕事に活かせる資格]「敵対的買収から企業を守れ!」
http://allabout.co.jp/career/cqualification/closeup/CU20051116A/
敵対的買収の防衛策として注目されているIR(投資家向け広報)ですが、
専門人材はまだまだ足りない状態。2005年6月にスタートした
「IR資格」は、IR入門者にぴったりの注目資格です。
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ご意見・ご感想などは,メールにて
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