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キャリアカウンセリング最新情報 週刊バージョンvol.80
2005/7/26発行
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◇2005年7月13日〜7月26日のキャリアカウンセリング最新情報と
おすすめサイトの更新情報です。
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▼今週のトップニュース
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女性再就職に5つの支援策 政府が課題まとめる
http://www.asahi.com/job/news/TKY200507250296.html
検討課題は、(1)国による情報提供(2)地域でのネットワーク構築
(3)学習・能力開発支援(4)再就職支援(5)起業支援の5項目。
職場の「心の病」、30代で増えてます 財団法人調査
http://www.asahi.com/job/news/TKY200507230360.html
社会経済生産性本部メンタル・ヘルス研究所調査。68.7%の労組が
「組合員のここ3年間の『心の病』が増加傾向にある」と回答。組合規模
が大きいほど増加傾向の割合が多かった。
◆社会経済生産性本部メンタル・ヘルス研究所
「労働組合のメンタルヘルスの取り組み」に関するアンケート調査結果
http://www.js-mental.org/teigen/teigen.html
ニート就業支援、NPOや企業連携のモデル事業・厚労省
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20050723AT1F2201022072005.html
若者の利用が多い公共職業安定所に臨床心理士らによる常設の相談窓口を
設け、週に数日など定期的に心理面の相談に対応できる態勢を整える。
・・・確かにメンタル面での問題を抱えた利用者は多いです、最近。
<ニート>前年と同数64万人 05年版労働経済白書
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050722-00000033-mai-soci
今回初めて地域別に分析したところ、同年代人口に占める割合は、近畿と
中国地方が最も高く、北海道が最低。昨年の同白書では03年は52万人と
発表していたが「15〜34歳で家事も通学もしていない非労働力人口」として
再集計したところ、同じく64万人だった。
団塊世代退職 企業剰余 10年で88兆 労働経済白書 労務コストが低下
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05072201.cfm
こちらも労働経済白書から。労働力の不足が問題視されている「2007年問題」
ですが、別の角度から見るとこういう側面もある、ということですね。
※関連記事:新卒育成は企業の責任=人口減社会に焦点−05年労働経済白書
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050722-00000048-jij-pol
◆厚生労働省:
平成17年版労働経済の分析 人口減少社会における労働政策の課題
http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/roudou/05/index.html
育児休業促進へ代替職員確保を・経済社会総研
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20050721AT1F2001520072005.html
内閣府経済社会総合研究所によるスウェーデンを対象にした調査報告。7割以上
の女性が育児休業を取得しているスウェーデンでは、育児休業を取得した際に
74%の企業が代替職員を臨時に雇用していると指摘。休んでも職場に迷惑が
かからない制度が普及しており、日本も育児休業促進に向けた環境を整えるべき
だと提言。
夏のボーナス、3年連続プラスの3.3%増・日経最終集計
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050720AT1D1902I19072005.html
1人当たりの支給額は79万4690円。業績好調な鉄鋼や石油などが全体をけん引。
支給額は本調査で2年連続して過去最高を更新。
※関連記事:夏のボーナス 過去最高 2年連続
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05072101.cfm
こちらは日本経団連の発表で85万9097円なり。
「会社の将来に不安」首位=ストレスの原因に雇用問題−労政研調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050719-00000158-jij-pol
仕事についての疲労感、ストレスを感じている労働者は61%。精神的ストレス
に関しては「管理的な仕事」で67%、「専門的・技術的な仕事」で65%と高率。
特に、30〜40歳代の管理職の負担感が大きい。
◆労働政策研究・研修機構
人口減少社会における人事戦略と職業意識に関する調査
(労働者調査・企業調査)結果報告 (PDF)
http://www.jil.go.jp/press/documents/20050720.pdf
労働力人口減に備え生産性の向上急務・経済財政白書
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1F14027%2015072005&g=E3&d=20050715
07年から人口減少、団塊世代の退職が始まり、現役世代の経済的な負担が
高まると分析。企業は人材育成や技術革新を通じ、労働生産性の向上が急務
になると訴えた。
※関連記事:労働力減、技能伝承に影響 若手の質向上求める 経済財政白書
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05071501.cfm
完全失業率 若者は高水準のまま 新しい労働観生かす仕組みを
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05071301.cfm
完全失業率は、一時に比べ改善傾向にあると言われるが、本当に失業者が減った
のかは疑わしい面も。完全失業率の仕組みや、現状の労働環境を勉強しましょう、
という特集記事。
アスベスト労災認定、21業種で
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050714it06.htm
石綿による特有のがん「中皮腫」で1999〜2001年度に労災認定された93人に
ついて業種や仕事内容(職種)を厚労省が調査。15%は石綿を直接取り扱わない
職種だったことがわかり、造船やパイプ製造などの業種を中心に問題化している
アスベスト被害が、実際には20以上の業種にわたっていることが明らかに。
※関連記事(“労災”関連を中心にピックアップしています)
厚労次官、石綿被害で労災申請の迅速審査を指示
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1G1500X%2015072005&g=K1&d=20050715
石綿作業で労災不支給は不当 元作業員訴え
http://www.asahi.com/life/update/0714/008.html
アスベスト死労災申請、時効後も…民主が法修正案
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20050721ia03.htm
厚労次官、石綿被害「必要な対策取った」・省庁間連携ミス示唆
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20050722AT1G2102921072005.html
アスベスト 政府責任、月内に見解 補償も検討対象
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050722-00000007-san-pol
石綿肺の元船員に労災認定・じん肺法の対象外で初
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20050724STXKA007224072005.html
◆厚生労働省:石綿情報
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/sekimen/index.html
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▼公的機関系
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わが町経済:東大阪の「モノづくり人材育成計画」、国が地域再生計画に認定 /大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050723-00000290-mailo-l27
東大阪には、熟練した技能を持つ職人を抱える工場が数多い。しかし職人の
高齢化が進んでおり、若手育成が急務の課題。市は計画を通じ、多様な技術力
を誇る地域産業の再生を目指している。
日本郵政公社、札幌に郵便事業のコールセンター集約
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20050720c3c2000w20.html
13支社にある「郵便サービス案内センター」と「お客さま相談センター」を
統合する。相談窓口を1カ所に集約することで、センターに寄せられた顧客の
ニーズを新商品開発などに迅速につなげる狙いもある。
神奈川県内の自治体、無料職業紹介を相次ぎ強化
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20050721c3b2105b21.html
相模原市が7月半ばから新たに拠点を設け、若年層などを対象に始めたほか、
県も今年度から中高年齢者向けに開始。相模原市の「就職支援センター」では、
市内に在住または勤務する34歳程度までの若年層を中心に、生活保護受給者や
母子家庭の母親、障害者らを主な対象者とする。
無料で就職サポート セミナーや職業紹介/川崎
http://www.chunichi.co.jp/00/kgw/20050721/lcl_____kgw_____002.shtml
市は28日から、面接の受け方などを学ぶ就職活動基礎セミナーと、求人紹介・
カウンセリングを行う職業紹介の二本立てで市独自の無料就職サポート制度を
スタートさせる。同市の2005年3月時点の有効求人倍率は0.87で、県全体の0.91
を下回る。北部地域は企業が少ないことから0.60と県内でも最低。市内の雇用
は厳しい状況にあるという。
大阪市、特殊勤務手当23種廃止 年40億円の削減案
http://www.asahi.com/job/news/OSK200507200123.html
同市では職員厚遇問題を機に見直しを進め、昨年度まで年間約100億円支出して
いた同手当で今年度からそのうち4種、49億円分を廃止しており支給総額を1年間
で10分の1に圧縮することになる。
障害者就職ガイダンス:「やる気」見てほしい−−22日に豊中市が開催 /大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050720-00000302-mailo-l27
模擬面接や着こなし講座などの後、実際の就職面接もあり、能力開発と採用面接
が一体となったガイダンスは府内でも珍しい。
うるま市役所内に職業相談室 庁外施設で県内初 /沖縄
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050718-00000011-ryu-oki
同市には、職業安定所など求職に関する国の出先機関が未設置だった。相談室は
市役所本庁1階ホール内にあり、ハローワーク沖縄と同市の共同運営。
ハローワークの庁外施設が役所内に開設されるのは県内初。
「団塊」の知恵、若手に伝授 都水道局がセンター開設へ
http://www.asahi.com/life/update/0718/007.html
職員約3分の1は50代。中でも1947〜49年生まれの団塊の世代は10%を超え、07年
からの3年間で一気に退職する。センターは、管の敷設や修理、機械の分解点検
などを実習できる設備を34億円かけて新設。職場の推薦を受けて各分野の「名人」
を講師に起用し、現場で受け継いできたコツやノウハウを伝授してもらうという。
「ジョブカフェ」開設記念キャンペーン 大分で はたらくゾウ!
http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2005=07=17=939924=chokan
ジョブカフェおおいたのサテライトオフィスが大分市など県内五カ所で開設した
のを記念したキャンペーン。通りに置いてある石製の動物のモニュメントに、
若者にアピールするキャッチフレーズを書いた広報物を飾った。ゾウには
「大分ではたらくゾウ!」、トラには「やりたい仕事にトラい!」など。
ちなみに上記記事の写真は「困ラなイオン」って、あはは(汗)
公務員の勤務時間、弾力的に・人事院が見直し案発表
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1E1500M%2015072005&g=P3&d=20050715
(1)1日8時間、週40時間と定めている勤務時間を業務の繁閑に応じて弾力的に運用
できるようにする(2)遅出や早出勤務を積極的に活用するよう新たに指針を設ける、
など。
自動車製造ニート研修 福岡県が15日から募集 終了後、就職支援も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050715-00000015-nnp-kyu
応募資格は福岡県内に居住し、1970年4月2日―90年4月1日までに生まれ、5日間の
合宿が可能な求職者。研修では、自動車製造の難易度別にライン作業、工場管理、
三次元ソフトを使った自動車部品設計に分け、各コースで即戦力となる人材を育成。
問合せ:「ものづくり事務局」(人材派遣会社ACR内)092・715・7560。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/roukei/2005/07/index.html
7月月例労働経済報告
5月の完全失業率は前月と同率の4.4%、有効求人は前月比2.0%増と3か月連続、
有効求職者数は同2.0%増と2か月ぶりに増加となった。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/17/1705fr/mk1705r.html
毎月勤労統計調査−平成17年5月分結果確報
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/m2005/02.html
「人口動態統計月報(概数)」平成17年2月分
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/roudou/multilife/index.html
勤労者マルチライフ支援事業
「マルチライフ」とは、勤労者がボランティア活動、趣味、スポーツ、生涯学習
など様々な活動に参加し、自立した個人として職場外にも多種多角的(マルチ)
なつながりをもつライフスタイルの意味だそうです。
雇用・能力開発機構
http://www.ehdo.go.jp/pv2005/polytechvision_top.html
ポリテックビジョン2005の開催について
女性と仕事の未来館
http://www.miraikan.go.jp/
「8/20(土)より起業セミナープロフェッショナルコースを開催します!」ほか
セミナー情報など更新されています。
アビリティ・ガーデン
http://www.ab-garden.ehdo.go.jp/conference/cdseminar.html
「キャリアデザインセミナー2005」のご案内。
目標明確化講座・キャリア戦略講座・ヤングキャリア講座の3種類募集中。受講料
無料。上記URLで受講申込書をダウンロードできます。
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▼人材サービス系
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キャリアバンク、「短期派遣要員」2000人に倍増
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20050722c3c2200y22.html
「短期」とは1週間前後で、月末に業務が集中する経理処理など、一時的に人手
不足になる企業向けに営業を開始。短期で働く意欲のある主婦らと企業ニーズを
結びつけ、新たな収益源に育成する。
人材派遣各社、企業の高齢者再雇用を支援
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050721AT1D2007M20072005.html
技術派遣のメイテックなど。改正高年齢者雇用安定法により、企業が2006年4月
から60歳を過ぎても働く意思のある社員の継続雇用が義務づけられるのを受け、
必要となる組織改正やコンサルティング業務など、高齢者の雇用対策を側面から
支える。
テンプスタッフ転身サポート
http://www.tempts.co.jp/news_2005.7.21.html
雇用延長制度に伴い、55歳〜59歳のライフプラン研修 「チャレンジ65研修」を
開始。
People Staff
http://www.peoplestaff.co.jp/news/pre_20050714.html
設計・開発に携わる技術者派遣を本格稼動〜全国から常用雇用し、人材を育成
して派遣〜
All About[人材バンクを使った転職]
http://allabout.co.jp/career/hragent/closeup/CU20050713A/index.htm
「成長中!3種のニュービジネス」掲載。
時代が生んだ新たなニーズ「コンバージョン(建物の用途変更)」「音楽証券化」
「家賃保証」ビジネスとは?
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▼就職・職業・資格などの情報
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起業支援へ新事業組合、経営に税制優遇 LLP来月始動
http://www.asahi.com/business/update/0721/106.html?2005
LLP(有限責任事業組合制度)は株式会社と同様に全出資者が有限責任になる上、
民法上の組合の一種なので経営ルールは柔軟に決められる。出資は少なくても
成功につながる発明をした人などに多く利益配分することも可能。
求められるのは「匠」や「ベテラン」、転職市場動向調査
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/biz/387186
リクルートエイブリック。景気の回復に伴い、各企業は「第二新卒者」
「30歳前後の即戦力」といった若手を中心に採用を増やしつつある。しかし、
それに先立つ人員削減によってノウハウが流出しており、それを取り戻すために、
改めて豊富な経験を持つ人材が求められている、と。
福井県立大、来年4月にビジネススクールを開設
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20050722c6b2202f22.html
実践的な教育を重視し、カリキュラムはマネジメント、企業会計・法務、
マーケティングなどから成る。定員は12人で、うち一般4人、社会人8人を予定。
時代の変化に対応できる専門職業人の養成が産業界から求められていたのに
対応するもので、県立大改革の一環。
レナウンダーバンHD、183人削減へ
http://www.asahi.com/job/news/TKY200507200368.html
同社は、婦人服のレナウンと紳士服のダーバンが昨年3月に経営統合して誕生。
05年2月期決算が約10億円の当期赤字だったのを受け、人員削減などを柱とする
再建計画をつくり、黒字化を目指している。
室生から羽ばたけ社会へ−「若者自立塾」が開校 /奈良
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050714-00000003-nara-l29
大阪府岸和田市の学校法人神須学園が運営し、3カ月の合宿生活を通じて、生活
規律や職業教育、就職あっせんを行う。
法科大学院適性試験、平均点は56.45点
http://www.asahi.com/job/news/TKY200507150076.html
最高は96点で、最低は6点(!!!)だった。
「心の健康」検定試験…来年2月全国で実施
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20050714ik02.htm
企業で広がる「心の健康(メンタルヘルス)」問題への対策として、メンタル
ヘルスの知識や対応の仕方などを問う一般を対象にした心の健康に関する試験は
全国初。
◆大阪商工会議所:メンタルヘルス・マネジメント検定試験実施概要(PDF)
http://www.osaka.cci.or.jp/Jigyou/Kentei/mental.pdf
キャリアカウンセリング協会
http://www.career-npo.org/exam/entry.html
第8回能力評価試験のエントリーを開始。締め切りは9月5日必着です。サイト上は
「第7回」となっていますが、間違いでしょうか??
日経資格・スキルアップガイド
http://shikaku.nikkei.co.jp/school/sk-167.html
学校一覧にキャリアカウンセリング協会が追加されています。
YOMIURI ON-LINE
http://job.yomiuri.co.jp/career/zukan/ca_zu_05072201.cfm
資格・しごと図鑑:「夢・しごと」第2回「語学を生かす仕事」
女性の活躍が著しい同時通訳者は、今後ますますニーズが高まる職種として注目。
必要な資格なども紹介。
All About[TOEIC・英語検定]
http://allabout.co.jp/study/toeic/closeup/CU20050713A/index.htm
「TOEICが来年5月にリニューアル!」掲載。
今回のリニューアルは26年間のTOEICの歴史上で初めての大きな出来事。いったい
何が変わるのか検証します。
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▼キャリア読み物
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YOMIURI ON-LINE
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/kikaku/086/5.htm
特報スコープ・働く障害者:「心の病」なお偏見
県障害者就業支援キャリアセンターでは、精神障害者からの新規就労相談を
1か月に20件程度受け付ける。その数は現在、知的障害者からの相談と同程度だが、
2003年末の開所当初は、相談の大半を占めていた。
YOMIURI ON-LINE
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05071302.cfm
[こだわりワーク事情]「出産・育児」復職支援
「次世代育成支援対策推進法」が全面施行されて3か月。先端を行く各社の
システムを紹介。
YOMIURI ON-LINE
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_05072001.cfm
「1円起業」恒常化 チャレンジ精神で経営者ら奮闘
資本金が1円からでも会社を設立可能にした「中小企業挑戦支援法」施行から
早2年。実際に制度を使って起業した人たちにスポットをあて、その現状を探る。
asahi.com
http://mytown.asahi.com/saitama/news02.asp?kiji=6817
若年者の就業対策、デュアルシステムの現状
「就職に直結」好評だが、ニートへの浸透はまだ・・・
21世紀職業財団
http://www.jiwe.or.jp/jyoho/chosa/h1706kanrisyoku.html
女性管理職の育成と登用に関するアンケート結果報告書
社会経済生産性本部
http://www.jpc-sed.or.jp/contents/whatsnew-20050715-1.html
『労働組合のメンタルヘルスの取り組み』に関するアンケート調査結果
労務行政研究所
http://www.rosei.or.jp/press/pdf/200507.pdf
国内転勤をめぐる最新実態
All About[大学生のキャリアプラン]
http://allabout.co.jp/career/collegegradcareer/closeup/CU20050717A/
「「何か」をバイトで獲得するPart2」掲載。
自分が成長できるアルバイト先を選ぶのコツを知ろう。
All About[キャリアプランニング]
http://allabout.co.jp/career/careerplanning/closeup/CU20050720A/
「成果主義 VS 結果主義」掲載。
ニッポンの成果主義に異議あり!ソフトブレーン宋会長へのインタビュー。
All About[地方で働く]
http://allabout.co.jp/career/careerlocal/closeup/CU20050718A/index.htm
「都心でできるIUターン転職活動」掲載。
通常の転職においても「転職フェア」などのイベントは、効率よく活動するため
の便利な手段。地方へのIターン・Uターンであればなおさらです。
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▼CC Portal サイト更新情報
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◆リンク集に、役立つサイト、ユニークなサイトを日々追加中。
自薦・他薦もお待ちしています。
リンク集はこちら→http://collabo.cc/portal/modules/yomi/
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□ CC Portal はこちら →http://collabo.cc/portal/
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■今日のひとこと■
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先週お休みさせていただいたので、今週は2週間分の注目トピックを
まとめてお届けしました。
毎日のように最新ニュースが飛び込んでくる「アスベスト」関連。
これはもう「労災」ではなく「公害」のカテゴリですねえ・・・
台風が来ています。どうぞお気をつけて!
【PR】All About[仕事に活かせる資格]「iPodで英語を学ぼう!【前編】」
http://allabout.co.jp/career/cqualification/closeup/CU20050720A/index.htm
大ヒット商品「iPod」の魅力は“音楽”だけじゃない!数々の英語学習
遍歴を経て、「iPod」を使ったトレーニングで見事TOEICスコアアップ
に成功したビジネスパーソンに聞く最強の学習法とは?
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