キャリアカウンセリング最新情報 |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
キャリアカウンセリング最新情報 週刊バージョンvol.70
2005/5/10発行
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇2005年4月27日〜5月10日のキャリアカウンセリング最新情報と
おすすめサイトの更新情報です。
--------------------------------------------------
▼今週のトップニュース
--------------------------------------------------
ハローワークにフリーター専用窓口 予約制で個別相談
http://www.asahi.com/job/news/TKY200505090241.html
対象者は正社員を希望するおおむね35歳までのフリーター。
予約制の個別相談で、同じ担当職員が相談から職業紹介、就職後の
助言までを担い、きめ細かに対応する。
厚労省、中小企業の育児休業に支援金・取得者出れば100万円
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20050509AT1F0201A09052005.html
現行法では、一定条件を満たす労働者に、最大で子供が1歳半まで
育児休業の取得を認めている。政府が目標とする取得率は女性80%、
男性10%だが、実際はそれぞれ73.1%、0.44%にとどまる。
外国人医師・看護師の就労年数制限を撤廃へ
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news_i/20050508so11.htm
法務省。2003年末現在で「医療」の在留資格で日本に滞在している
外国人医師・看護師は110人で04年の新規入国者は1人。今後は日本の
国家資格を取得すれば帰国を前提とせずに働けることから、就労目的
の来日が増える可能性がある。問題は「言葉の壁」でしょうか・・・
82%が高齢者活用制度導入/大手企業、定年延長は少数
http://www.shikoku-np.co.jp/news/news.aspx?id=20050506000251
人事院の外郭団体「日本人事行政研究所」の調査。同研究所は
「バブル後の長期的な経済の低迷で、人件費の増加につながる制度は
導入しにくいのではないか」とみている。
企業の中枢担う女性を - NTTドコモ、ソニーなど45社・団体がサポート
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2005/05/06/005.html
45社・団体が、女性のキャリアアップを支援する会議体「Japan Women's
Innovative Network」(J-Win)を発足。定例会議に加え、合宿形式による
本会議、会員企業・団体の女性に参加を募る拡大会議の開催を予定。
業種・業容の枠を超えて協力、その成果を企業・団体、社会に還元していく。
◆IBM:女性のキャリアアップを支援する会議体「J-Win」発足
http://www-6.ibm.com/jp/press/20050506001.html
年金支給額、日本は現役時代の59%・OECD平均を下回る
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20050504AT1F0300503052005.html
経済協力開発機構(OECD)が発表した加盟30カ国の年金制度を初めて
国際比較したリポート「一目で見る年金」での試算。試算は公的年金など
強制加入の年金の支給額と現役時代の平均賃金を、税金や社会保険料を
控除した後の額で比べたもので、日本の水準はOECD平均の68.7%を下回った。
団塊世代の退職、製造業の3割が危機感・厚労省調査
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1F2800U%2028042005&g=E3&d=20050428
「技能・ノウハウの伝承」に危機感を感じる一方、企業として社員の能力
開発を実施する割合は6割と、10年前の8割より低い。能力開発は社員個人
の責任とする企業が3年間で2割から3割に増えている。
※こちらも「団塊世代退職」関連記事です
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050506i104.htm
団塊の世代、定年退職開始「2007年」悩む大企業
新入社員に会社は絶対?4割以上「指示通り行動」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050428i504.htm
ちなみに「会社の運動会などの親ぼく行事に参加したくない」との考えにも
過去最高の82%が反対しているそうです。会社に従順な傾向は、厳しい雇用
情勢を背景に「新入社員の保守化」が強まったためという見方。
◆社会経済生産性本部:2005年度新入社員 意識調査(要旨)
https://www2.jpc-sed.or.jp/files00.nsf/276697182031a3fd4925672c001a56da/1e5604794a60740549256ff0001c99f9?OpenDocument
企業の残業時間33カ月ぶり減少・3月の毎月勤労統計
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20050502AT1F0200102052005.html
所定外労働時間の減少が目立った業種は、もともと変動の大きい教育・
学習支援業(13.2%減)や、医療・福祉(10.3%減)など。労働者数の多い
製造業は16.3時間で1.3%減り、2カ月連続の減少となった。
◆厚生労働省:毎月勤労統計調査 平成17年3月分結果速報
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/17/1703p/mk1703p.html
「残業代ゼロ」一般社員も・厚労省方針、労働時間重視を転換
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20050428AT1F2701D27042005.html
残業ネタをもう1つ。これまで残業時間の減少を掲げていた厚労省だが、
働き方の多様化で成果を勤務時間で評価しにくくなっているための方向転換。
休日や週40時間を超える労働に割増賃金を支払う規制について、現在は管理職
限定の適用除外の対象を、一部のホワイトカラー社員などにも広げることに。
景気回復? フルタイムの求人増加
http://www.asahi.com/job/news/TKY200505020168.html
景気の回復過程では、企業は求人をパートなどでしのぐ傾向があり、
フルタイムの採用増加について厚労省は「リストラが一段落し、企業も将来
を見据えた本格採用に切り替わっている」とみている。
事業所数、従業員数ともに減少続く・総務省調査
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1F2700M%2027042005&g=E3&d=20050427
情報通信や医療・福祉関連の事業所が増えた一方、製造業や金融・保険業が
大きく減少。従業員数は約5215万人で前回1999年調査から3.1%(年率0.6%)
減少。同調査では事業所数、従業員とも91年をピークに減り続けている。
◆総務省:平成16年事業所・企業統計調査 速報結果(要約)
http://www.stat.go.jp/data/jigyou/2004/sokuhou/youyaku/youyaku.htm
女性・高齢者雇用 「自営業」に期待 2005年版中小企業白書
http://job.yomiuri.co.jp/news/20050427120519.htm
具体的には、職住接近で出産後の女性や高齢者が仕事を続けやすい「自営業」
の重要性に着目。中小企業の開業を政策で後押ししたり、高齢者や女性、
フリーターの雇用を支援したりすることが必要とした。
◆中小企業庁:2005年版中小企業白書
http://www.chusho.meti.go.jp/hakusyo/
--------------------------------------------------
▼公的機関系
--------------------------------------------------
人材マッチング事業 県内で本格始動 /大分
http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2005=05=07=183489=chokan
中小企業庁の委託事業として、県内の各商工会議所を通じOB人材の募集
・発掘と「OB人材データベース」への登録を開始。同時にデータベース
をインターネット上で一般公開し、中小企業に人材活用を呼び掛ける。
鳥取県、米子市に「若者仕事ぷらざ」開設
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20050506c6b0602k06.html
同ぷらざには県やハローワークの職員ら11人を配置。ハローワーク米子駅
前相談室が職業相談や職業紹介、求人情報の提供などをするほか、県の
若年者就業支援員が職場体験講習などを紹介する。 既に鳥取市に同様の
施設があるが、県西部の若年者が利用するには遠かった。
総務省、テレワーク試行結果を公表−管理・運用に問題なし
http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK200505050011.html
05年1月―2月末まで同省6人を対象に、職場と自宅をブロードバンド回線
で結び、テレビ会議システムや会話ソフトを使った勤務を実現したもの。
参加者のアンケートでは、「仕事の進め方で意識改革が進んだ」
「心のゆとりが持てた」といった声がある一方「集中しすぎて疲労を
感じた」「孤独感を感じた」という意見もあった。
◆総務省:テレワーク試行の結果報告
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/050428_5.html
利用者3万2000人、就職内定1339人 府若年者就業支援センター 04年度実績 /京都
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050504-00000046-kyt-l26
この内学生の利用は2割程度。今後は大学への出張セミナーなども計画し
利用拡大を図る。京都はこんなニュースもありました↓
※関連記事:「仕事ネット」へのアクセス倍増 京都府の就職支援HP
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050508-00000029-kyt-l26
面接のみ、縁故採用も 衆院法制局ノンキャリア職員 「主観」で決定、改善へ
http://www.sankei.co.jp/news/050501/morning/01pol001.htm
衆院法制局職員は特別職の国家公務員だが採用情報を公開せず、職員の
「主観」で採用を決めていた。この結果、他の国会職員の親族が正規採用
されているケースもある。・・・おいおい(呆)
建築大工:田無工高3年生9人、3級合格−−市民講師棟梁の支援実る /東京
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050426-00000066-mailo-l13
「建築大工」は04年度に設けられた厚労省の技能検定。高校生の就職難が
続き、資格を取りたいという生徒が多い中、合格者9人の内3人は大工志望。
若者の雇用促進へ新事業 県が相談員ら募集 /大分
http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2005=05=04=559900=chokan
今回の募集は、ジョブカフェ事業を推進するマネジャーと地域相談
コーディネーターを各1名。若年者の雇用促進に熱意があり、パソコン
の基本的操作ができる人なら誰でも応募可能で締め切りは5月13日着分。
詳しくは下記をご参照ください。
◆平成17年度「ジョブカフェおおいた」幹部スタッフの募集のお知らせ
http://www.pref.oita.jp/10400/gov_news/h17/04/25_job.html
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/topics/2002/11/tp1125-1.html
キャリア形成促進助成金(職業能力評価推進給付金)対象キャリア・
コンサルタント能力評価試験の指定について。
NPO生涯学習キャリア・コンサルタントが4月26日付けで指定廃止となり
全11試験に変更されました。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2005/05/h0509-1.html
地方版若者自立・挑戦戦略会議の開催について。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/anteikyoku/haken5/index.html
職業紹介事業者、派遣元事業主等における個人情報保護法等の施行に伴う
留意点等について。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/04/tp0425-2.html
雇用保険の一般保険料額表の廃止と被保険者負担額の算定について。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/02/tp0214-1.html
障害者自立支援法案について。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/general/saiyo/inta-nsippu.html
採用情報(平成17年厚生労働省職場体験実習の募集について)。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/okugai/04gaiyo/index.html
平成16年屋外労働者職種別賃金調査報告。
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/ringyo/04gaiyo/index.html
平成16年林業労働者職種別賃金調査報告。
経済産業省
http://www.meti.go.jp/policy/jinzai_seisaku/jinzaitoushi.html
人材投資促進税制の創設について。
--------------------------------------------------
▼人材サービス系
--------------------------------------------------
フリーターが日本を変える!?パソナが支援サービス
http://www.yomiuri.co.jp/business/news/20050509ib01.htm
東京電力やキヤノンなどが出資して作る関東雇用創出機構と共同で、
企業などで豊富な勤務経験を持つ中高年の退職者らを講師役に起用。
電話応対、敬語の使い方などの基本的なビジネスマナーから、営業
活動のテクニック、確定申告の方法などを無料で講義する。
ライトジャパン、雇用延長をサポート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050509-00000014-san-bus_all
来年4月から原則65歳までの雇用確保が義務付けられるようになるが、
雇用延長で発生すると見込まれる問題を解消するための制度、研修、
カウンセリングなどを盛り込んだ企業と社員向けのサービス「定年
セーフティーネット」をスタートさせる。
ノジマ、人材派遣会社を買収・グループ人材を有効活用
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050507AT1D0605E06052005.html
家電量販店の同社が買収したのは人材派遣会社のオー・ティ・エス。
優秀なアルバイトをいったん派遣社員に採用してから正社員に登用するなど
グループ人材を有効活用すると同時に、社外への派遣も拡大する。
All About[人材バンクを使った転職]
http://allabout.co.jp/career/hragent/closeup/CU20050422A/index.htm
「企業が欲しい20代営業〜5大要素」掲載。
人材バンクのアドバイザーが言うには「営業経験者本人は、自身の経験や
能力を、実際の市場価値よりもずっと低く自己評価しているケースが
少なくない」……。今回は、企業が注目する営業職の能力について紹介。
自分の経験・能力の「価値」を発見、再認識しよう。
All About[派遣で働く]
http://allabout.co.jp/career/careerhaken/closeup/CU20050430B/
「いつか中国で働きたい」掲載。
伊藤忠商事の人材紹介子会社キャプランが、中国の大手人材派遣会社、
北京外企人力資源服務(FESC0)と日中間の人材派遣・紹介で提携。
--------------------------------------------------
▼就職・職業・資格などの情報
--------------------------------------------------
入社試験、25%が“辞退” JR西日本、事故影響?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050509-00000073-kyodo-soci
結果、今年の受験率は昨年より4ポイント低い75%に。こんなところにも
大事故の影響でしょうか。JR西日本関連ではこんな記事も。↓
※関連記事:尼崎脱線事故、厚労省が異例の労務管理聞き取りへ
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050510i101.htm
<社会人教育>大学院改革 設置基準緩和、定員を4倍増に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050507-00000053-mai-soci
どういうことかと言うと、超高齢社会の到来をにらみ、大学院を“定年後の
再就職に必要な専門知識や技能教育を提供する社会人教育の受け皿”として
活用したいということらしい。
医療経営のプロ人材を育成・有力病院が相次ぎ進出
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050507AT1D0202S06052005.html
診療報酬改定などで医療機関の経営は厳しくなっている。運営ノウハウを
中・大規模病院などの医師らに伝授して医療経営の「プロ」を育てる。
国内時計各社、技能伝承へ社内資格「マイスター」
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050505AT1D0207004052005.html
技能に優れた人材を給与面で優遇するとともに、後継者の指導を義務付ける。
匠の技を確実に伝承する体制を整え、技術に裏打ちされたブランド力に強み
を持つスイス勢に対抗する狙い。この辺も2007年問題対策の1つかな。
なりたいもの、男子は野球選手・女子は食べ物屋さん
http://www.asahi.com/job/news/TKY200505040161.html
第一生命保険恒例の「なりたいもの調査」の結果。スポーツへの関心が高く
毎年野球選手とサッカー選手がトップを争っている男子に比べ、順位の変動
が少ない女子は「保育園・幼稚園の先生」「看護師さん」「学校の先生」が
例年通りの上位。
◆第一生命:2004年ミニ作文アンケート「大人になったらなりたいもの」
http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/newsrelease/nr0506_f.html
NPO生涯学習
http://www.npo-sg.com/shiken/career/info_001.html#haishi
厚生労働省キャリア形成促進助成金(職業能力評価推進給付金)対象試験の
廃止届けの提出について。これにより2005年5月に実施する第12回検定から
NPO生涯学習のキャリア・コンサルタントは厚労省指定ではなくなるそうです。
キャリアカウンセリング協会
http://www.career-npo.org/exam/infomation.html
第7回GCDF-Japan能力評価試験予定を掲載。大阪会場は7月16日、東京会場は
7月30日実施です。
キャリアカウンセリング協会
http://www.career-npo.org/seminar/seminar_03.html
資格保持者対象:大阪クライアント役トレーニング【継続学習】エントリー
受付中です。
--------------------------------------------------
▼キャリア読み物
--------------------------------------------------
YOMIURI ON-LINE
http://job.yomiuri.co.jp/news/20050426130538.htm
[こだわりワーク事情]収入減でも畑違いでも…故郷で働きたい
サラリーマンの新たな生き方として、ひところ注目された「Uターン就職」
が再び活発化している。
YOMIURI ON-LINE
http://job.yomiuri.co.jp/column/20050428103325.htm
「仕事の夢」思いだそう
ハナマルキャリアコンサルタント 上田晶美氏によるコラム。
東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kur/20050505/ftu_____kur_____000.shtml
「思い切った施策で人材確保 次世代法施行から1カ月」
両立支援策で定評のある資生堂、太っ腹な祝い金を用意した育児用品メーカー
のコンビなどの事例を紹介。
労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/institute/discussion/2005/05-012.html
ディスカッション・ペーパー:「EUにおける地域雇用政策」
ニッセイ基礎研究所
http://www.nli-research.co.jp/doc/eco0505a.pdf
「団塊世代の退職が労働市場に及ぼす影響」(PDF)
このまま現行の賃金カーブを維持したままでは、企業の実質的な人件費
負担は団塊世代退職後、むしろ高まってしまう恐れがある。
四季報WEB
http://job.toyokeizai.co.jp/gen2006/01.html
就職と人間性について2006年版:
第1回「出会いは人生でいちばん重要なものだということ 」
All About[転職のノウハウ]
http://allabout.co.jp/career/careerknowhow/closeup/CU20050430A/
「転職後の姿をシミュレートする」掲載。
転職先を選ぶということは、自分自身の将来を選ぶこと。会社や仕事を
選ぶ段階で、その会社に入社して3年から5年程度の間に、自分には
どんな変化が起きるのか、入手できるデータなどを基にシミュレートしよう。
All About[転職のノウハウ]
http://allabout.co.jp/career/careerknowhow/closeup/CU20050430B/
「労働基準法を知ろう(4) 休憩・休日・休暇について」掲載。
労働基準法を「休憩時間、休日・休暇に関する部分」を中心に詳しく解説。
All About[大学生のキャリアプラン]
http://allabout.co.jp/career/collegegradcareer/closeup/CU20050430A/
「ジョブカフェとキャリアセンター」掲載。
アメリカのジョブカフェと日本の大学の就職部、いったい何が違うのか?
All About[大学生のキャリアプラン]
http://allabout.co.jp/career/collegegradcareer/closeup/CU20050508A/index.htm
「就職に有利な資格なんて無い!」掲載。
何となく資格を取るぐらいなら、その時間を自らのキャリアの可能性を
拡げるために、いろいろ試したり、たくさんの人と出会うことに使おう。
All About[キャリアプランニング]
http://allabout.co.jp/career/careerplanning/closeup/CU20050509A/index.htm
「職場で“いい人”を演じる憂鬱」掲載。
いつもニコニコ好人物のマスオさんも、実はやりたいことがなかなかできず、
目に見えないストレスを抱えているかもしれません。そんな“マスオさん体質”
を改善するヒントをご紹介。私は嫌いじゃないけどなあ、マスオさん。
All About[30歳から考える女性のキャリア]
http://allabout.co.jp/career/careerms/closeup/CU20050421A/index.htm
「妻、母親が働く家族は仲が良い?」掲載。
妻や母親が働く家庭において、家事面での協力だけでなく、夫婦や親子が、
どのように思いやり、協力しあっているのか、いろいろな声を聞いてみました。
まさに働く妻・母の私ですが、我が家は果たして仲が良いのか??うーむ。
All About[海外で働く]
http://allabout.co.jp/career/careerintl/closeup/CU20050430A/
「通訳ガイドになるには」掲載。
「海外就職に役立つ資格」シリーズ。海外から日本を訪れる外国人に対して
外国語を用いて日本を案内するための資格、通訳ガイド。普通の英語の試験
とは趣を変えたこの試験の素顔に迫ります!
------------------------------------------------
▼CC Portal サイト更新情報
--------------------------------------------------
◆「キャリアカウンセラー資格一覧表」を更新しました。
(NPO生涯学習キャリア・コンサルタントを削除)
最新版はこちら→
http://collabo.cc/portal/modules/xfsection/article.php?articleid=12
◆リンク集に、役立つサイト、ユニークなサイトを日々追加中。
自薦・他薦もお待ちしています。
リンク集はこちら→http://collabo.cc/portal/modules/yomi/
┌─────────────────────────────┐
□ CC Portal はこちら →http://collabo.cc/portal/
└─────────────────────────────┘
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■今日のひとこと■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
GWも終わってしまいましたねー(ため息)
先週はお休みをいただきましたので、今日は2週間分の注目ニュースを
まとめて掲載しています。
【PR】All About[仕事に活かせる資格]「仕事に活かせる資格トピックス4」
http://allabout.co.jp/career/cqualification/closeup/CU20050504A/index.htm
日々のニュースを追えば、「仕事に活かせる資格」の最新動向が見えてくる!
今後の動向が気になるトピックスを毎月厳選してお届け。今回は2005年4月分
です。
本メールマガジンの著作権はcollaboに属しています。
ご意見・ご感想などは,メールにて
mailto:ccportal@collabo.ccにお願いします。
……………………………………………………………………………………………
編集・発行 CC Portal 編集部 Copyright (c) 2005 collabo
http://collabo.cc/portal
ccportal@collabo.cc
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
