| >> 記事トピックス一覧 |
世界の環境ホット!ニュース
[GEN 686] 毒餃子事件報道を検証する【第25回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界の環境ホットニュース[GEN] 686号 08年06月30日
ご意見・ご投稿 → このメールに返信
毒餃子事件報道を検証する【第25回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
毒餃子事件報道を検証する ...
発行日時: 2008/6/30
>> 続きを読む
[GEN 685] 毒餃子事件報道を検証する【第24回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界の環境ホットニュース[GEN] 685号 08年06月26日
ご意見・ご投稿 → このメールに返信
毒餃子事件報道を検証する【第24回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
毒餃子事件報道を検証する ...
発行日時: 2008/6/26
>> 続きを読む
[GEN 684] 毒餃子事件報道を検証する【第23回/訂正版】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界の環境ホットニュース[GEN] 684号 08年06月23日
ご意見・ご投稿 → このメールに返信
毒餃子事件報道を検証する【第23回/訂正版】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
毒餃子事件報道を検証す...
発行日時: 2008/6/24
>> 続きを読む
[GEN 684] 毒餃子事件報道を検証する【第23回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界の環境ホットニュース[GEN] 684号 08年06月21日
ご意見・ご投稿 → このメールに返信
毒餃子事件報道を検証する【第23回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
毒餃子事件報道を検証す...
発行日時: 2008/6/21
>> 続きを読む
[GEN 683] 毒餃子事件報道を検証する【第22回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界の環境ホットニュース[GEN] 683号 08年06月08日
ご意見・ご投稿 → このメールに返信
毒餃子事件報道を検証する【第22回】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
毒餃子事件報道を検証す...
発行日時: 2008/6/8
>> 続きを読む
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
- 日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万4千部突破!
- 週刊アカシックレコード
- 02年W杯サッカー韓国戦の「誤審」を世界で唯一「前日」に誌上予測し、誤審報道を「常識化」した推理作家(金正日の「遺書」で始まる「中朝戦争」後の北朝鮮...
- 宮崎正弘の国際ニュース・早読み
- 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
- 日本最大級の環境ビジネスサイトeco-webnet.com
- 日本最大級の環境ビジネスサイトeco-webnet.comからのダイジェスト版メールマガジン。環境ビジネスメイキング・ビジネスマッチングを応援!エコ...
- 使える環境雑学
- 日本で唯一の環境技術の専門家を養成する国際環境専門学校がお送りするマガジン。地球環境問題をはじめ、エコロジー、自然、生物、化学、資源、生態、バイオ、...
このメルマガへのコメント
全4件を表示コメントは個別の記事ページでご記入ください。
分かりやすかったです。報道を見ていても飛躍や思い込みが混在している様でなんだかすっきりしなかったのですが、こうして具体的に例をあげて整理して頂けると霧が少しずつ晴れて行きます。日時:2008年4月10日>> このコメントがつけられた記事とおりすがり枯葉剤とアスベスト隔膜法の化学的な関係を説明してくれ
君一昔前のマガジンの読みすぎなんじゃないの日時:2007年11月25日>> このコメントがつけられた記事
しげ日本人の出す年間1,800万トンの残飯と環境破壊対策の矛盾
(やっぱり教育改革が必要では!?)
日本国では家庭で出す年間の残飯量が約1,000万トンにも及び、全事業所(主に食品扱い店等)で廃棄している年間食品量が約800万トンで、合計しますと実に世界中で餓死している人達を、約2,000万人救う事が出来る現実をNHK教育テレビで拝見しました。日本人は、この事実を真摯な気持ちになって直視すべきではないのでしょうか。
このままでは日本民族は堕落し切った感謝や畏敬の念の持てない民族に成り下がってしまうような気がしています。
また、日本国は世界ではダントツの食糧輸入国だと聞きますから、捨てるために食糧を輸入している、とても間抜けな国であると思わざるを得ません。
反面、屋上緑化運動でトマトやお芋を収穫して、環境破壊対策を講じている様子を垣間見ますととても矛盾を感じてしまいます。
何故ならば、食料自給率を著しく下げて、その収穫過程で沸き起こる有り難みが希薄になっているが故に増えると思われる残飯量なのに、環境破壊対策目的の屋上緑化運動で自給まがいの行為を展開しているからです。
いかがでしょうか、このような観方は?
毎日食料を口に出来る事が当たり前となってしまった日本に、戦中・戦後に明日の食事に心配した日々やアフリカや北朝鮮等で飢えに苦しんでいる人達の思いを理解する事は、私も含めまして到底無理になってしまったように感じています。
お百姓さんが汗水流して収穫した食料は尊く、お米1粒でも無駄にしてはもったいないし、それを口に出来る日々を感謝しなくてはお天道様やご先祖様に申し訳ないと常に謙虚な思いや態度を示していた日本人はどこにいってしまったのでしょうか。
もう1度原点に立ち返って人間とは何ぞや、どうしてこの世に生まれて何を目的に生きているのかを問い質してみてはいかがでしょうか。
今、教育再生会議なるものが盛んに論議を重ねているようですが、目先の問題に終始せずに前述の疑問にも多少の方向性を示して頂ければと願っています。
でないと、日本丸のこれからの前途は?
日時:2006年11月1日>> このコメントがつけられた記事
とおりすがりダーウィンは人為選択についても言及していますよ。日時:2006年2月9日>> このコメントがつけられた記事
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)







