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2002年教育改革により様々な教育ニュースが跡をたちません。しかし、その本当の意味・背景がどれだけ語られているでしょうか?このマガジンでは今まで誰も語らなかった教育の本質を教育記事の中から解き明かしていきます。





【教育記事から教育を考える】号外学習塾関係者の皆様へ

発行日: 2008/6/12

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【教育記事から教育を考える】号外
本物志向を高める「塾選び」と、セミナー
   (合資会社マネジメント・ブレイン・アソシエイツ代表)
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ある出版社の教育系雑誌編集者と話をしていた時に、
「学習塾関係の企画を柱とした号は余り売れないんですよ」という話を
聞いたことがあります。
学習塾は地域に密着した存在であり、
たとえ有名塾であっても遠方では通学できないからです。


ただし、「塾選び」への悩みが保護者から消えたわけではありません。
全国規模の雑誌に「塾選び」というテーマが馴染まないだけであって、
「子どもには良い教育環境を用意したい」というニーズは、
少子化の影響もあって、むしろ高まっているのが昨今です。


また、自ら塾通いをした経験のある保護者が増え、厳しいビジネス環
境でもまれた父親が子どもの教育に熱心に関わりはじめたことで、
塾を見る保護者の視点は、よりシビアになっているのが現状です。

では、そんな彼らは、学習塾の何を見ているのでしょう?

2007年に出された
『ホンネで語る塾の選び方・活かし方』(日本経済出版社)という
本のあとがきから引用します。

<塾をランキングするような本も出ているが、塾の「ブランド」ではな
く、直接わが子を見れてくれる「講師」を見ることである。中学受験は
大学受験のように、五〇人以上の大教室での講義や衛星授業、通信授業
などは主流にはならなない。それは中学入試では講師と生徒の双方向の
やりとりこそが重要だからだ。
(中略)
本書の読者には、直接教えてくれる講師の力量や人間性を第一に見る
のが最も正しい塾選びであると認識して、足を使って悔いのない塾選び
をしてもらえれば幸いである>


引用の最後の言葉
「直接教えてくれる講師の力量や人間性を第一に見るのが最も正しい塾
選びである」と断言している点には注目すべきでしょう。

なぜなら、教務力や人間(教師)力が「塾選び」でもっとも重要視され
る保護者の「本物志向」への高まりが見て取れるからです。


「本物志向」への高まりは、学習塾の底力を試します。

学習塾に教務力や人間力などの底力がなくては、集客のためのチラシに
書かれたキャッチフレーズも数字も説得力をもって保護者の心に届くこ
とはありません。


私たち合資会社マネジメント・ブレイン・アソシエイツは、学習塾の底
力を高め、通塾している在籍生を貴塾にとっての最大の広告塔とする
ことが、集客のためのもっとも有効な方法であると考えます。


では、通塾している生徒や保護者の満足度を高め、彼らを広告搭とする
にはどうしたら良いのでしょう?

その具体的なノウハウをお伝えしているのが、弊社主催セミナー「学習
塾成功フォーラム2008 一刀両断!間違いだらけの塾経営」です。

「学習塾成功フォーラム2008 一刀両断!間違いだらけの塾経営
ライブ1」は4月13日、東京会場を皮切りにしてスタートしました。
大阪、名古屋、仙台と会場を移し、残すところは
●6月15日(日)広島
(インテリジェントホテルズ オフィスセンター)
●7月6日(日)福岡
(アクロス福岡)
の2会場のみとなりました。

このセミナーのテーマは

第1講座  人気講師の基本動作 
第2講座 講習で入会者を爆発的に増やす校舎業務 
第3講座 社員のやる気を引き出す人財活性術 
です。


このセミナーに参加することで、受講者の皆様は

・チラシ以外の集客ノウハウを知ることが出来ます。
・講習に向けた集客業務が明確になります。
・生徒、保護者がファンになる人気講師の育て方が分かります。
・今以上にスタッフがやる気を持って
 生徒集客、学習指導に取り組む指導法が学べます。
・ノウハウをスタッフと共有することで、
 塾全体の集客レベルが向上します。


他のセミナーでは見られない「本物志向」の時代にあった
弊社独自の集客術と
成功事例満載のセミナーをお楽しみください。


料金や日程、お申し込み方法の説明などセミナーの詳細は、
専用ホームページ http://www.management-brain.com/seminar/
でご確認を。

お申し込みも上記専用ホームページから行えます。

またメールに下記の内容をお書きいただき、
mailadm@management-brain.co.jpへ送信してくださっても結構です。

=============================

◆住所

◆メールアドレス

◆貴塾名

◆名前

◆電話番号

◆ファックス番号

◆ご参加の会場名・日程・人数(例・大阪会場 5月18日 3名)

◆受講券の種類
(1日パスポート券・講座1受講券・講座2受講券・講座3受講券)

=============================

○お問合せ先
mailadm@management-brain.co.jp
TEL:045-651-6922 
セミナー担当まで

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     ◇◇◇Global Thinking and Local Acting◇◇◇
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