ある日の教室 |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
【ある日の教室 号外】
(合資会社マネジメント・ブレイン・アソシエイツ)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『愛と勇気付けの親子関係セミナー』のご案内
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
いつも「ある日の教室」をお読みくださり、ありがとうございます。
本日は読者の皆様に弊社主催、『愛と勇気付けの親子関係セミナー』
のご案内をいたします。
あなたも親としての子育ての適性を見つけてみませんか。
子育て中のお母さん、お父さんの為に・・・
『愛と勇気づけの子育てセミナー』を開催します。
『最近の小学生以下をお持ちのお母さん方によると
部屋の片づけが自分で出来るかが、心配だ』という声が多いそうです。
--------------------------------------------------------------------------
例えばあなたなら、子供が部屋を片付けないとき何と言いますか?
1.片付けないと○○は二度と買わないわよ。
2.パパが帰ってくるから、怒られないように
部屋の片付けちゃんとやってね。
3.○○を片付けないなら捨てちゃうわよ。
-------------------------------------------------------------------------
・・・実は、どれもよく言ってしまいがちです。
しかし、片付けは上手くいったものの、その後の親子関係がギクシャク
することってありませんか?
子供に拗ねられて、喧嘩になってしまい、さらに関係が悪化して・・・。
当セミナーで体験していただくコミュニケーション方法を学べば、
今までと違う新しい親子関係が構築できます。
いざ、お子さんとの効果的なコミュニケーションの方法を学ぶ機会って
なかなかないものです。
例えば、先程の例なら
「部屋が散らかっていると、お母さんのお仕事がはかどらなくて困る
から片付けてくれないかな?」と自分の気持ちを正直に子供にぶつけ、
そして「お願い」をするのも一つの手法です。
(こうして書くと簡単ですが、
これがなかなかすぐにパッと言えないんですね!)
ぜひ、この機会にアドラー心理学の効果的なコミュニケーション方法
を学び、より良い親子関係を具体的に作り上げていきましょう。
当セミナーリーダー(講師)井上が、今年6月に行ったセミナーでの
参加者のお母さんからの声です。
(抜粋)参考にして下さい。
・井上さんの話を聞いていて、まるで我が家の事を言っているかの
ようでビックリしました。
・うちは子供とよく会話しているので大丈夫と思っていましたが、
もう少し子供の目線になって話を聞こうと思いました。
・どうしてうちの子は、親の言う事を聞かないのかと頭をひねって
いたけど、今後は良い所も見て褒めてあげようと思う。
など『子供の立場になって』『子供をほめて』という声が非常に多かったです。
★セミナーリーダー(講師)井上氏とはこんな人↓
http://www.management-brain.co.jp/summary/person.html
★詳しい日程・費用等は、コチラです。お気軽にお問合せください↓
http://www.management-brain.co.jp/parent/parent.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◇◇◇Global Thinking and Local Acting◇◇◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『夢見る力を!』合資会社マネジメント・ブレイン・アソシエイツ
http://www.management-brain.co.jp/
=================================
■□解除の方法□■
このメルマガは以下のサイトより配信されています。
解除はご登録のサイトよりお願いします。
まぐまぐ :http://www.mag2.com/
E-Magajine :http://www.emaga.com/
Melma :http://www.melma.com/
メルマガ天国:http://melten.com/
カプライト :http://kapu.biglobe.ne.jp/
メルモ :http://merumo.ne.jp/reader/main_nf.html
まぐびー :http://magbee.ad-j.com/mlm/index.php
めろんぱん :http://www.melonpan.net/index.html
すきやねん :http://www.sukiya-nen.com/
ミニまぐ :http://mini.mag2.com/pc/k/
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
