■市川酒ニュースVOL.305■【黒糖焼酎・龍宮/まーらん舟】【大和川・只トナ】【羅生門・冬の恋人】
発行日時: 2008/1/30いつも大変お世話になり、心より感謝申し上げます。
1/27(日)「第32回 蒲原駅伝大会」が行なわれました。私が監督として指導をして
おります蒲原中野球部もA・Bの2チーム出場しました。冬の練習をまずは、基礎
体力造りとボールを使っての基本動作の習得を目標にやっておりますため、この
駅伝大会はその「基礎体力造り」という課題のひとつの成果を見る場面として位置
付けておりました・・・・さて結果は? 詳しくはブログにて↓
店主市川祐一郎拝 http://esakaya.blog44.fc2.com/
─ CONTENTS ───────────────────────────
【1】<希少価値NO.1黒糖焼酎「龍宮」「まーらん舟」入荷!>
http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm
◆黒糖焼酎 「龍宮」 1.8L ¥2,745/900ML ¥1,485(税込)
■各限定12本 お一人様1本限り■
http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm#215401
◆黒糖焼酎 「まーらん舟」 500ML ¥2,160(税込)
■限定12本 お一人様1本限り■
http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm#215402
★「あまみ長雲」 25度・30度 900ML/1.8L、40度 720MLと飲み比べも楽しいですよ!
http://www.e-sakaya.com/nagakumo/nagakumo.htm
★奄美といえば黒糖
奄美名産 「黒糖」 250g \390(税込) 水間黒糖製造工場謹製
〜奄美でいや日本で一番美味しいと思う「黒糖」入荷!〜
http://www.e-sakaya.com/kokutou/kokutou.htm
【2】<蔵の至宝 四半世紀貯蔵 純米大吟醸・秘蔵古酒 弥右衛門 -只トナ->
◆純米大吟醸 弥右衛門 -只トナ- 1.8L \30,000(税込)
〜四半世紀の時空を超えて・・・〜
http://www.e-sakaya.com/yamatogawa/yamatogawa.htm#108911
【3】<「羅生門」の蔵元・田端酒造様からの季節限定酒のご案内>
◆【季節限定酒】しぼりたて吟醸原酒 「冬の戀人」 500ML \1,100(税込)
新しいときめき!これぞ「しぼりたて」フレッシュな香りとさわやかなのどごし!
〜あの田端酒造さんがタンク一仕込み分だけ造ったもの〜
http://www.e-sakaya.com/rashomon/rashomon.htm#114902
【4】毎週変わる!ショッピングポイント<ダブル(2倍)ポイント>コーナー
ダブルポイントコーナーでは、週代わりでショッピングポイントが2倍になるお品を
ご案内致します。このコーナーを上手に使って、ポイントを貯めてくださいネ。
http://www.e-sakaya.com/point_sp/point_sp.htm
↓↓↓今回の対象商品(2/7 AM9:30まで)↓↓↓
★焼酎・梅酒特集★
特別な企画・コンセプトにて誕生のお品をセレクトしてみました。
このスペシャリティな逸品をこの機会にぜひ!
http://www.e-sakaya.com/point_sp/point_sp.htm
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【1】<希少価値NO.1黒糖焼酎「龍宮」「まーらん舟」入荷!>
http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm
鹿児島県奄美市 富田酒造場謹製
『やわらかくあたたかい焼酎』
【富田酒造場さんの焼酎】
黒糖焼酎は奄美諸島だけで製造が認められいる本格焼酎で上品な甘みとすっきりと
した後口が特長の焼酎です。黒麹菌を使った黒糖焼酎の仕込みにおいて富田酒造場
さんはその先駆者として名を馳せておられます。
富田酒造場さんは奄美大島・奄美市(旧名瀬市)の繁華街のはずれにありました。
蔵の背後には”らんかん山”がありました。「らんかん」は「蘭館」、幕末期にオラ
ンダ人屋敷がこの山にあったことから蘭館山の名がついたのだそうです。
その山の奥の奥の奥に奄美の原生林が鬱そうと茂る金作原(きんさくばる)と呼ば
れる秘境があります。奄美大島は、森また森と原生林に覆われた島であります。
寒冷前線や温暖前線がよくかかるため、雨が多く、年間降水量はおよそ4,000ミリ。
水の多い島であります。
そう水・・・蔵の仕込み水はなんと水道水なのです。しかしその水道水はただ者では
ありません。秘境・金作原がその水道の取水地で、そこから引かれた名水なのです!
【全行程を伝統的な甕(カメ)で仕込む】
富田酒造場さんには伝統の甕(カメ)が40本あります。一次仕込みも二次仕込みも
そのカメで行います。カメ40本分アルコール度25度の計算で約9,000Lになり、年に
12〜13回転させるそうです。そう考えても総生産量はわずかにすぎません。
年間13回転としても117,000L=1.8L 65,000本(650石)となります。
一回の仕込みはカメ4本分を行い、国産米440キロ、黒糖560キロを使用するとのこと。
使用する黒糖は88%が国産(おもに沖縄イリオモテ産)、12%がインドネシア産。
なぜインドネシア産かというと日本の技術指導者によって作られ、地元奄美産の
黒糖と似ているからとのことです。
【余談】
富田専務に夕食をご馳走していただきました。
もちろんお酒は「龍宮」!水割りでいただきました。
『かき混ぜる回数は7回半!ですよ』と専務談。
さっそく実験。びっくり!7回半が一番美味しいのです。
ここまでこだわる専務はやっぱり名だたる”食いしんぼ”だなと感心しました。
それから本場の”油そーめん”は旨かったっけ!
■ご注文は http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm
◆◇◆その1━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
富田酒造場さんの人間性・思いやり・やさしさを感じます
『やわらかくあたたかい焼酎』
黒糖焼酎 龍宮
〜そして元気をくれる焼酎〜
http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm#215401
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
黒糖焼酎 「龍宮」 1.8L ¥2,745(税込)
■限定12本 お一人様1本限り■
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=215401L
黒糖焼酎 「龍宮」 900ML ¥1,485(税込)
■限定12本 お一人様1本限り■
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=215401S
鹿児島県奄美市 富田酒造場謹製
【アルコール分】30%
【原料】黒糖・米麹
久々に「龍宮」を飲んだ。恋人からの贈り物のような気持ちでいただいた。
美味しかった。なぜかうれしい気持ちになった。自然に笑顔があふれてきた。
素朴な美味しさ・・・やさしい暖かい包み込んでくれるような味わい。
富田専務の笑顔が浮かんできた。また会いたくなってしまった。
『やわらかくあたたかい焼酎』・・・この「龍宮」を一言であらわすとそう思えてくる。
黒糖本来のおだやかな甘味と旨味がとても醸し出されている。
何杯でも飲み続けていたい身体の要求かられるほどのやさしい余韻が心地よく、
文句のつけるところがない素朴さを懐かしさを感じる旨き焼酎だ。
店主市川がおすすめの飲み方はなんてたって水割り!5:5くらいが私は好きだ。
(みなさんぜひご自由にお楽しみください)
じつはこの「龍宮」、生産量が少なく、しかも非常に人気がある故になかなかお目に
かかるのが困難な黒糖焼酎なのだ。弊社にも月に一度、1.8Lはせいぜい12本。
3ヶ月に一度瓶詰めされる900MLはその通り三月(みつき)に一度これまた12本しか
いただけない本当に貴重品。
ラベルに書かれている言葉が心を和ませてくれる。
「幸運健康円満」「商売大繁昌」「今ここ常住健康常住大繁昌常住豊富常住幸福
常住歓喜常住調和の海なり。常住神の国なり」
富田酒造場さんの人間性・思いやり・やさしさを上記の言葉から感じられる。
人生には良いときもあれば悪いときもあると思います。そんな時に、苦しい時に
泣きたくなるような時にこそ、ニコッと笑えて、自分も周りも楽しくなろうとがんば
れる。黒糖焼酎「龍宮」はそんな元気をくれる焼酎だと思う。
■ご注文は http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm#215401
◆◇◆その2━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最高の原料を使って醸されたロマンを感じる希少酒
黒糖焼酎 まーらん舟
http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm#215402
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
黒糖焼酎 「まーらん舟」 500ML ¥2,160(税込)
■限定12本 お一人様1本限り■
鹿児島県奄美市 富田酒造場謹製
【アルコール分】33%
【原料】黒糖(奄美・徳之島産)・米麹(国産米・黒麹)
奄美にある黒糖焼酎を造っておられる蔵元様のなかでとても小さな規模ながら
最高の原料と伝統・伝承の技を駆使し、誠心誠意、醸しておられるのが「龍宮」
でおなじみの富田酒造場さんです。その富田さんから年に一度出荷されるのが
この「まーらん舟」。数が少なく特に貴重な焼酎です。焼酎ファンなら是が非でも
ゲットしたい逸品です!
まーらん舟=馬鑑船に由来します。昔、奄美・琉球・中国大陸・東南アジア間を
航海していた貿易船の名前です。その舟は琉球王国の繁栄を支える輸送手段で
あったそうです。すごいロマンを感じさせるネーミングです。
原料には奄美・徳之島産の黒糖を全量使用し、麹は国産米と黒麹を使用。
一次・二次の全行程を伝統的な甕(カメ)で仕込みました。
黒糖に関して、奄美産は沖縄産に比べてまろやかな味わいなのが特徴です。
沖縄産(イリオモテ産)はすこしほろ苦さを感じさせます。なぜか?珊瑚礁の地下
水脈を水源とする水にはサンゴの死がいから融け出したカルシウが多く含まれて
います。さらには刈り入れ前に、塩分を含んだ海雨が吹くため、サトウキビに塩分
が付着し、塩分の多い黒糖が出来るそうです。
それに比べて奄美は雨が多く、その雨がサトウキビに付いた塩分をきれいに洗い
流してくれるため、沖縄産に比べ塩分の少ないまろやかな黒糖ができるのだそう
です。しかしコストが高いのが玉にきず!沖縄産が30kgで8千円なのに比べてなんと
約3倍の2万円!でもそんなの関係ない〜!ってことで富田専務は最高の原料で、
すばらしい焼酎を醸し続けております!
【まーらん舟 裏ラベルより】
昔の古酒はトロ味があった。なぜだろうと思っていたら、トロ味のある黒糖で造った
から、そんな徳之島産の黒糖を見つけた。ワクワクして醸したら、豊かな香りと旨味
のある新酒が出来ました。
【ラベルの文字はなんと手書き!】
ラベルに書かれた「黒糖焼酎まーらん舟」の文字は1本1本富田専務による手書き。
じつは蔵を訪問したその日は、新しいラベラー(ラベルを瓶に貼り付ける機械)が
着たばかりで、この「まーらん舟」が試運転第一号だったんです。驚いたことは、
そのおNEWの機械を、専務が使いやすいようにさっそくご自身の手でカスタマイズ
されており、すごいな!と感心してしまいました。
■ご注文は http://www.e-sakaya.com/ryugu/ryugu.htm#215402
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【2】<蔵の至宝 四半世紀貯蔵 純米大吟醸・秘蔵古酒 弥右衛門 -只トナ->
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★蔵の至宝★
秘蔵古酒 純米大吟醸 弥右衛門 -只トナ-
〜四半世紀の時空を超えて今降臨〜
http://www.e-sakaya.com/yamatogawa/yamatogawa.htm#108911
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
長期貯蔵純米大吟醸 四半世紀貯蔵 秘蔵古酒
純米大吟醸 弥右衛門 -只トナ-
1.8L \30,000(税込)
福島県喜多方市 (資)大和川酒造店謹製
【酒造年度】昭和57(1982)年(25年貯蔵)
【アルコール分】16度以上17度未満
【使用米】華吹雪45%
【外形】会津桐箱入り・風呂敷包み
※蔵元様総生産数180本のみ
【四半世紀の時空を超えて・・・】
現在の杜氏佐藤和典が若かりし頃、蔵へ帰り酒造りを学ぶ時の指標となった酒。
永い眠りについていた銘酒を25年という節目に万感の想いで栓を抜いた和典は、
大和川とともに歩んだ歳月と造り手としての誇りを酒中に見、酒銘を「只トナ」と書き
換えた。古きよき時代に酒蔵の将来を見据え注ぎ込んだ酒米への情熱が四半世紀
の時空を超えて今降臨する。
1980年代初頭、佐藤芳伸(現 九代目 弥右衛門)と杜氏安部伊立は酒蔵の将来を
見据え、従来の酒造りとは違う新境地「本当の地酒造り」について思案していた。
地酒を名乗る以上、地産の米を使い地の気候風土の元で育まれた酒を造らなけれ
ばならない。つまり会津での酒造好適米栽培。しかも食の安全を考慮した無農薬栽培
だった。まだ福島県の奨励品種「夢の香」が生まれる20年も前のこと。あらゆる地域
の好適米を調査し、会津の気候風土に溶け込み、従来の大和川を超える程の銘酒を
創造するに耐える米を探した。そして、昭和61年(1986年)に青森県で開発され奨励
品種となった「華吹雪」の使用が決まった。しかし、華吹雪は門外不出の品種。
芳伸はあらゆる伝をたどり種籾を入手した。
この米の栽培を指導したのは小林芳正。喜多方の北部、県境に近い「熱塩加納地区」
に田を構える生粋の農業家である。小林は一切の農薬を排除し、飯米に比べ背丈が
高く大粒の実をつける好適米の稲を苦心の末に育て上げ、ここに大和川の無農薬
栽培酒造好適米の第一作は完成した。小林から華吹雪を引き受けた安部は、米の
特性を活かし、大和川至高の酒を表現するためにはどうすればよいのか思案するも
長年の経験と勘は的確だった。
45%まで磨き上げられた華吹雪から造られた酒は、上品に膨らむ香りが鼻腔を刺激
し、口中では上空へ抜けるような米の旨味が広がった。新たな時代の到来を確信した
芳伸は一升瓶180本を冷蔵保管することを決め、以来25年間、一切日の目を見ること
なく旧製造蔵(現 北方風土館)で永い眠りに伏すことになる。
酒銘「酒星眼回」とされたこの酒は、会津全域を席巻し発売数日で完売となった。
酒星眼回は現在もその精神を受継ぎ、代表銘柄のひとつとして愛されている。
現在ほど食の安全や生産流通過程への意識が高くない当時、万難を排して造り上げ
られたこの酒は他を圧する異彩を放ち、まさに「只トナ」の境地であったといえよう。
【只トナの由来】
太平洋戦争中に喜多方に疎開していた東洋陶磁の研究家 奥田誠一氏(1838〜1955
後に東京国立博物館館長)と共に七代目の弥右衛門と其の弟で彫塑家の恒三は、
先代が収集した陶磁器を再選定。全国の窯の陶磁器を収斂し特に会津本郷焼に選定
の質と幅をおいた。奥田が同調し、支援した柳宗悦、河井寛次郎の、「それまで美の
対象として顧みられることのなかった民衆工芸品の中に、『健康な美』や『平常の
美』といった、人間生活に欠かせない大切な美の相が豊かに示されており、そこには
風土と伝統の力に護られ、自然の恵みを受けながら、無心に仕事をする無名な職人の
作物には、時として芸術家が作り出す作品に勝るとも劣らない美が宿る。」とした民芸
運動中の昭和29年、奥田の紹介で、柳宗悦、河井寛次郎は喜多方を訪れ弊社茶室
「良志久」にて
只トナ (柳)
仕事が 仕事を している仕事 (河井)
を連書するに至る。二人は奥田氏の選眼による陶磁器を鑑賞するとともに大和川の
越後杜氏による無心の酒造に共鳴し、両人をして書き記したもの。無名な杜氏職人の
手になる醸造が「健康な酒」や「平常の美味し酒」となる。気負いのない仕事に時と
して芸術家が作り出す作品に勝るとも劣らない美が宿る。大和川酒造店が其の思想を
今も受け継ぐ純米大吟醸ー只トナーである。
【大和川酒造店・山口朗氏のコメント】
この商品は、旧大和川仕込蔵で仕込まれたお酒で、四半世紀の間、蔵の冷蔵庫で
保管されていたものです。商品画像ではわかりませんが、綺麗な黄金色に色づき、
穏やかな香りと、厚みと丸みのある旨味が特徴です。
杜氏も現在の佐藤和典ではなく、安部伊立によるもの。大和川がはじめて挑んだ
酒造好適米の無農薬米(契約栽培)で仕込んでいます。こ
のお酒は現在の大和川の酒造りの源流ともいえるお酒です。
■ご注文は http://www.e-sakaya.com/yamatogawa/yamatogawa.htm#108911
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【2】<あの「羅生門」の蔵元・田端酒造様からの季節限定酒のご案内>
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【季節限定酒】 しぼりたて吟醸原酒 「冬の戀人」
<新しいときめき>
〜これぞ「しぼりたて」フレッシュな香りとさわやかなのどごし!〜
http://www.e-sakaya.com/rashomon/rashomon.htm#114902
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【季節限定酒】 しぼりたて吟醸原酒 「冬の戀人」
500ML \1,100(税込)
(1ケースは12本入です)
和歌山県和歌山市 田端酒造(株)謹製
【アルコール分】15〜16度
【日本酒度】非公開
【酸度】非公開
【使用米】非公開
あの「羅生門」でおなじみ、世界に誇る銘醸蔵・和歌山県の田端酒造様が今秋、
発表した新シリーズ「秋の戀人(こいびと)」が、おかげさまでたくさんのご注文を
承りまして、また、ご好評を頂き誠にありがとうございました。
その戀人(こいびと)シリーズ第2弾として「冬の戀人(こいびと)」が発売になり
ました。こちらも田端酒造様がこの「冬の戀人」のためにタンク一仕込み分だけ
造ったものです。
「冬の戀人」はしぼりたての原酒… しぼりたてでしか味わうことのできないフレッ
シュな香り、さわやかなのどごしをぜひとも皆様に愉しんでいただきたく存じます。
今後も「戀人シリーズ」では、一年を通して四季に合わせたお酒を発表されるとのこと。
ぜひ御贔屓の1本に加えていただき、皆様にお愉しみいただけましたらうれしいです。
4月「春の戀人〜お花見酒〜」
7月「夏の戀人〜生貯蔵酒〜」
10月「秋の戀人〜秋晴れ酒〜」
(蔵元様→弊社までの送料分加算させていただいております)
併せて
▼純米酒 「夢十夜」 720ML \1,680(税込)もよろしくお願い申し上げます。
http://www.e-sakaya.com/rashomon/rashomon.htm#114901
■ご注文は http://www.e-sakaya.com/rashomon/rashomon.htm#114902
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【5】毎週変わる!ショッピングポイント<ダブル(2倍)ポイント>コーナー
http://www.e-sakaya.com/point_sp/point_sp.htm
↓↓↓今回の対象商品(2/7 AM9:30まで)↓↓↓
★焼酎・梅酒特集★
特別な企画・コンセプトにて誕生のお品をセレクトしてみました。
このスペシャリティな逸品をこの機会にぜひ!
●米焼酎 「生涯現役」 球磨(くま)
1.8L 2,730円【27pt→54pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=215001L
720ml 1,365円【13pt→26pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=215001S
●米焼酎 「どや」 音楽振動熟成
1.8L 1,780円【17pt→34pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=211901L
720ml 1,050円【10pt→20pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=211901S
●平八郎 720ml 2,363円【23pt→46pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=203801S
●河童の誘い水 720ml 2,363円【23pt→46pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=203901S
●【限定品】五年貯蔵 「梅酒人吉」
720ml 3,150円【31pt→62pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=812601S
●「梅酒ひとよし 」
720ml 1,325円【13pt→26pt】
http://shop.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=07070&item=812602S
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<店主市川お薦めの日本酒>
■【特別品】わかむすめ 「年越しぼり」 無濾過生原酒あらばしり
1.8L \1,995/720ML \945(税込)
〜遊び心に溢れた平成20年の門出の祝い酒〜
http://www.e-sakaya.com/wakamusume/wakamusume.htm#115105
■臥龍梅 純米吟醸 袋吊り雫酒 「短稈渡舟(たんかんわたりぶね)」
1.8L \3,360/720ML \1,680(税込) ■1.8L/720ML各72本限定■
〜蔵元・三和酒造様が3年がかりで独自に復刻した幻のお米で醸した傑作〜
http://www.e-sakaya.com/garyubai/garyubai.htm#100342
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