社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです! |
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日本初、本格的経営者向け、販売ノウハウ、メール・マガジン(隔週配信)
『営業マンは断ることを覚えなさい』
サブタイトル−経営者は断れるしくみを作りなさい−
139回はじまり、はじまりです。
◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆<読者数42,115>◇◆<2004.12. 6>◇◆◇
★重要:このメルマガは週刊から隔週メルマガになりました(*^^)v
配信は原則として、毎月第一週と第三週の月曜日となります。
よろしくお願いします。
○いよいよ12月になりました。
今年の総決算の月です。
○来年のスタートダッシュを決めるために、
今週もがんばっていきましょう。
<今週のポイント>
★成熟市場では顧客化が欠かせない
★理性と感情では感情が勝ってしまう
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<緊急告知> 【NEC「ITスクエア」サイトリニューアルのお知らせ】
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★12月1日より、私もコラムを担当しているNEC「ITスクエア」が
ビジネスリーダーのための情報サイト『 Wisdom 』として
ドメインも新たにリニューアル!しました!(^^)!
【詳細】Wisdomトップ⇒ http://www.blwisdom.com/
◆ここの「ビジネスの知恵」に私のコラムが3シリーズ連載されています。
★経営者は断れる仕組みを作りなさい 〜断る営業:導入編〜
★そこが知りたい! 〜断る営業:実践講座〜
★イヤなお客には売るな! 〜石原式"顧客化戦略のノウハウ"〜
⇒ http://www.blwisdom.com/management/
◆このサイトをお知り合いの方に紹介してください!
ページ左側の「友達に紹介する」ボタンから、カンタンにお友達
にも紹介できるんです。良かったら、是非ご紹介下さい。
◆さらに【無料の会員サービス】に登録すると、新連載の情報が
イチ早く届きます。
私の新連載の情報も早く届きます。
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※ 私の連載が紹介されるのは月曜の"Wisdom News"です。
シリーズを通して読むと、さらに「断る営業」の理解が
深まること間違いなし!
◆"Wisdom"には、他にも役立つ情報が満載。覗いてみてください!
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異業種交流会 成功塾 特別講演会のお知らせ
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◆講師:日本経営教育研究所 代表 石原 明氏
http://www.nihonkeiei-lab.jp
◆講演内容:
『ものはなぜ売れないのか?“売れる仕組み、儲かる仕組みはこう作れ!”』
ものを売る前にまず市場をつくる、マーケティング(しくみ作り)の重要性。
この講演は、講師の石原先生の定番と言える内容で全国の商工会、
同友会、JC、経営者勉強会で絶賛されていいます。
◆日時:平成16年12月12日(日) 14:30-16:30(開場14:00)
◆会場:倉敷芸文館 別館 202会議室 (定員130名)
http://www.kurashiki.co.jp/bikan/sisem.htm
◆住所:倉敷市中央1丁目18番1号
TEL: 086-434-0400
お問い合わせ :異業種交流会 成功塾事務局
担当中元まで n326@square4.jp
※チケットの必要な方は、ご住所・お名前・連絡先・必要枚数を
メールにて返信下さい。事務局より改めてご連絡させて頂きます。
またチケットは先着順となりますので売り切れの際はご了承下さい。
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“売れるしくみ”を作る今週のヒント!
今回はこんな質問が届きましたので取り上げます。
★質問:●●●●料理総合サイトを運営しているの○○と申します。
今までに無い●●●●料理に特化したサイトで、世間の●●●●料理
のイメージである敷居が高いイメージを破り、もっと楽しく、美味し
く、美しい事を伝えたく、サイトを作り上げています。
ご意見が頂きたい問題点が2点あります。まず、1点が『ユーザー数を
延ばすためには、広告費を使うべきか?』もう1点が『レストランに
対しての低姿勢はよくないのか?』です。
初めの『ユーザー数を延ばすためには、広告費を使うべきか?』につ
いてはサイトを立ち上げてもうすぐ4ヶ月経ちますが、収入がほとんど
ない状態です。広告費をもらいたい立場ですが、ユーザー数が足りなく、
応募はほとんどありません。そこで、ユーザー数を延ばす為、逆に広告
を打とうかと思い、いろいろなサイトや雑誌の広告費を見ると、ほとん
どが10万以上で高いと100万はします。さすがに100万も出せませんが、
最低ラインの10万でも、躊躇してしまいます。
初期投資と考えるべきか、それとも時期を待つべきか?その時期とはい
つなのか?ご意見をお願いいたします。
もう一つの『レストランに対しての低姿勢はよくないのか?』について
は、レストランへHPのリンクをはらせてもらうにあたって、「リンクを
貼らせて頂いても宜しいでしょうか?」と断りのメールを書いています。
世間では、勝手にリンクを貼るサイトも多いいのですが、私のサイトは
将来日本を代表するサイトになると思っているので、正攻法で行きたい
のです。リンクを貼ると言う事は、レストラン側にもよいメリットにな
るはずなのですが、1割の確率でしか返事が返ってきません。
返事が返って来ても、レストラン側の方が大柄な文面が多いのです。
(中には丁寧な文面もありますが。。。ごく稀です)自分の性格上、大
柄な態度も出来ません。また、料理業界に踏み込んだばかりで経験値が
少なすぎるのもネックになっています。ネット業界は5〜6年です。
リンク以外にレストランの紹介を当サイトでする。と提案しても、無視
されます。イベントを当サイト主催でするとしても、無視されます。ユ
ーザー数が少なすぎて相手にしてもらえないのかもしれません。もしく
は、レストラン側は宣伝よりも自分の腕を磨く事に専念しているのかも
しれません。レストランは、メールを重要視してないのかもしれません。
色々理由は考えられるのですが、そこを打開して行くすべが見当たらな
いのです。
最近の起業家の本など見ると、お客に対しての低姿勢は勧めていないで
すね。メールでもそうなのでしょうか?もし、そうであれば、横柄な文
でなく、誠意をもった文ならどのように提案すれば良いのでしょうか?
私の理想は、当サイトが一つのブランドとして成り立ちたいと思ってい
ます。レストラン側とユーザー側の間に立ち、双方が当サイトを有益に
使えて、さらにレストラン側からのイベント情報や紹介情報などお願い
される立場になりたいと思っています。(有料で)
そんな理想を現実にするヒントをご意見として頂きたいと思います。
長い文面で申し訳ございません。もがいている状態が口惜しいのです。
是非、ご意見を宜しくお願いいたします。
(・●●●●料理総合サイトを運営しています)
あなたはこの質問になんと答えるでしょうか?
★私の答え:成果の上がっていない理由は、そもそもサイトで取り上げたいと思
っている「●●●●料理」のお店がメディアなどの宣伝媒体を使っ
た集客に対して、根本的に良い印象をもっていないからだと思います。
なので、ビジネスプランの見直しをされた方が良いのではないかと
思います。
WEBでビジネスを立ち上げる場合に、注意してほしいのが、実際のリ
アルな世界の情報を生でしっかり取るということなんですが、その
辺のヒアリングをもっとされた方が良いと思います。
レストランのオーナーさんと仲良くなって、たくさん話をお聞きす
ることから始めてください。もちろんお客様になる方も同様です。
○ある業界にに対してビジネスを展開しようと思ったら、まずその仕事がど
ういうふうに成り立っているかや、仕事の特性などをヒアリングして、よ
く内容を把握するところから始めるべきです。
○今回の場合は、高級な料理である「●●●●料理店」が対象ですから、そ
のお店がこちらが提供しようとしているサービスに対してどう思っている
かを知ることが大切です。
で、どう思っているかですが、答えにも書いたように、メディアなどの宣
伝媒体を使った集客に対して根本的に良い印象をもっていないと思います。
○「レストラン側は宣伝よりも自分の腕を磨く事に専念している・・・」わ
けでは決してなく、お客様を増やしたいと常に思っていますが、問題はそ
の増やし方をどう思っているかなのです。
なぜかというと、紹介しようと思っているお店はそれなりに有名店(でな
いと紹介されてもサイトを見る人にとって魅力がない)ですから、顧客化
されたお客様がしっかり付いていて、その人たちは高い料金やお店に来る
他のお客様の雰囲気も含めて気に入ってくれているはずです。
そして、そのお客様の紹介で店に来てくれるお客様であれば、店の“しき
たり”みたいな事もよく分かったうえで来てくれるので、店の雰囲気が壊
れないし、そもそも店に合わないお客様を常連さんが紹介しないという感
じですから、ゆっくりですが質を落とすことなく、お客様を増やしていけ
るのです。
○そして、こういうお店は地域に数店しかないですから、それで充分経営が
成り立っているわけです。
●そこに、メディア等の宣伝を見たお客様が殺到すると、店の雰囲気を分か
らないで来てしまう、常連さんを断らなければならない、店の雰囲気とし
ての質が下がってしまうという、問題が発生するわけです。
だから、そういった有名店は一度で懲りて、普通雑誌などの宣伝は断るは
ずなんです。(取材を受ける場合は、雑誌の選別をかなり厳しくします)
○それから、サイトの狙いである●●●●料理を身近なものにしたい、とい
うことも、そういうお店にとってはマイナスになるので、受け入れはなお
難しいかも知れませんね。
○だから、お店側が何を思っているかをよく知ることが大切ですが、私が思
うには、サイトを進めるのであれば、常連客が良いお客様だけを紹介する
というような、サイトが良いのではないかと思います。
◎イメージは、本当に自分の好きなお店に人を紹介するときにお店を大切に
する気持ちがあるから、こうしなさい、こうしちゃダメよ、というみたい
な感じで紹介すると思いますが・・・そういうサイトです。
○もちろんそのためには、実際にお店に行って食事をし、気に入ってという
ことが必要ですが。
どうなったか結果も教えてくださいね(^^♪
☆毎回お届けしているQ&Aにあなたの意見やアドバイスを送ってください。
みなさんの意見をたくさん紹介したいと思います。
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☆★“売れるしくみ”を作る今週のヒント!に質問をしていただく時に★☆
※質問の内容はなるべく詳しく書いてください(*^^)v
※回答は、寄せられた質問の中から幾つかを選んでメルマガ上で回答
しています。全てには答えられませんのでよろしくお願いします。
◆質問をされる時は、なるべくお名前と連絡先を書いてください。
内容によっては個人的に直接電話などで回答することもあります。
もちろんメルマガ掲載は匿名表記です。よろしくお願いします。
質問メール受付⇒ youkoso@nihonkeiei-lab.jp
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☆★ステキなメールが届きました。紹介します!(^^)!★☆
Subject:営業マンは断ることを覚えなさいの隔週発行について
石原さん、毎週、メルマガを読ませていただいております。
隔週刊にされたということにとても賛成というか勉強になりま
した。
月曜9時になり、あれ?今日はどうして届かないのかな、と思い
ましたが、すぐにそういえば隔週になったのだと思い出しました。
私は10秒△△△という平日毎日配信しているメルマガを運営して
おります。寸暇で読めるものを毎日配信するということがベスト
だと、そういう信念で6年間やってきました。
しかしながら、最近では本当にそれがベストか?という気持ちが
湧き上がってきていました。読者をとりまく環境もかわってきて
いるからです。
今回営業マン…が隔週になったことで、読者として、正直気持ち
がスッと軽くなりました。それは中味の濃いものであればあるほ
ど、ありがたい反面、気持ちが重くもあったという自分の内面に
気づいたからです。
読めばゼッタイに自分のプラスになる、けれども忙しくてなかな
か読めなくもある。読まなきゃ、読まなきゃという気持ちが軽い
ストレスでもあったからです。
「営業マン…」が隔週になったこと、読者として嬉しかったです。
またメルマガ発行者として、自分のメルマガが今後どうあるかの
よい示唆も頂けたと思います。
<コメント>
サイトやメルマガを見せていただきましたが、これだけ
しっかりした内容であれば、配信頻度を少なくしても、
まったく影響ないのではないでしょうか!(^^)!
あるいは、お話の様に反響はかえって大きくなるのでは、
と思います。
これからもお役に立てるようにメルマガ書きますね。
サイン入りテキスト本贈りますから楽しみに待っててください。
☆Sさん。貴重なメールありがとうございました(^^♪
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★感想、お便りメールをお寄せください。採用されたら「本」贈ります★
紹介させていただいた方には『営業マン〜』(テキスト本)を
サイン入り(筆書き)でプレゼントします。
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◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆ <Vol.139> ◆
★成熟市場では顧客化が欠かせない
★理性と感情では感情が勝ってしまう
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今回から、マーケティング“売れるしくみ”を作る
3つのポイント「マーケティングの流れを理解する」
の4番め『顧客化』のステップの解説です。
★成熟市場では顧客化が欠かせない
今回からマーケティング“売れるしくみ”つくりの4番め『顧客化』の
ステップの解説です。
集客、見込客フォロー、販売とそれぞれ解説してきましたが、いよいよ
最後のステップになるわけです。
このメルマガを読んでいてくれる皆さんは、マーケティングに関する知
識がしっかり身に付いてきていると思いますから、集客〜販売と、それ
ぞれのステップの意味と目的が理解されていると思いますが、商品なり
サービスなり、何かを販売しようとしたときに“しくみ”で販売してい
くということが分かっていないと、とっても大変になってしまいます。
先日も四国地区の信用金庫の顧客向けの講演を頼まれて、講演してきた
んですが、マーケティングの知識がないばかりに、大変苦労されている
社長さんがたくさんいました。
「ただ一生懸命努力すれば売れるというわけではありません。販売には
セオリーがあるんですよ」と何度も話してしまいました(ーー;)
そして、みなさんが考えるマーケテイング(=売れるしくみ)の考え方
の中でも特に重要なのが、今回から解説する『顧客化』ですよと、お話
してきました。
その理由は、地方の場合、今後急激なマーケットの発展は望めないと思
っているからです。
それは・・・・講演の前にいろいろ案内されて市内を回ったり、市場に
ついての話を聞いたときも確認できたんですが・・・^^;
やっぱり人口は減ってきているし、企業数も少なくなっているわけです。
こういう縮小している市場で商売をしていく場合に大切なのが、新規で
どんどんお客様を増やすことではなく、今のお客様を大切にして、何度
も買ってくれるお客様、自分だけが購入するのではなく他のお客様を紹
介してくれるように育てることなのです。
例えば、もし対象としている市場が中国だとしたら、方針も変わって、
「とにかくどんどん新規開拓して来い!」とか「前に進めるだけ進め!」
なんてことでもいい(というかそうしないといけない)んですが、ココ
は日本、それも地方都市なんですからマーケットに合った戦略を選択し
ないといけないわけです。
★理性と感情では感情が勝ってしまう
これは、一地方都市に限らず、日本全体にも言えることで、すでに都会
も含めて全体が成熟市場になっていますから、そういう市場で今後マー
ケティング(=売れるしくみ)を考える場合にどこにウェイトを置くべき
かというと、それは間違いなく顧客化ということです。
ところが、意外にこの「顧客化」をしっかり実行している会社が少ない
のもまた事実です。
まるで、日本は“まだまだ成熟市場ではない”という感覚で経営してい
る社長さんが多いのでは・・・・?と、思ってしまうほど、経営全体に
占めるこの顧客化のウェイトは少ないように思います。
また、口では「顧客化」を叫んでいるのに、実際は全然顧客化を軽視し
ているように思える社長さんや、頭ではしっかり「顧客化」の大切さを
理解しているはずなのに、会社の方向はまったく顧客化に向かってない
会社も多いのです(ーー;)
なんで分かっているのに軽視してしまうのか?
この辺りのことを考えてみると、どうも社長さんという人種には、この
「顧客化」ということが向いていないのではないかと思ってしまいます。
・・・また、積極的な人も同様に「顧客化」は向いていない感じです。
まあ、社長=ほとんどが積極的なんで、同じ感じで考えていただければ
いいんですが、積極的な人は積極的な仕事が好きなんで、仕事として積
極的な行動である集客や販売の方に、どうしても意識がいってしまうよ
うなんです。
そして、積極的な人には「顧客化」が、どうもちょっと消極的なイメー
ジに感じられるんでしょうね(>_<)
だから、理性では分かっているのに、感情が分かっていない、というか
理性が感情に負けてしまって、どうも大切なのは分かっているのに「顧
客化」が出来ないようなんです。
(なるほどぉ〜、だから自分はなかなか顧客化が出来なかったんだ・・
・・・なんて思っている人いませんか?)
なので、次回からなぜ顧客化が大切かということを、感情的にも理解し
てもらえるようにがんばって解説したいと思います。
・・・ということで、今回はここでおしまいで〜す(*^^)v
「顧客化」の大切さが、体験を通して感情的にも理解できた時、あなた
のマーケティングレベルが飛躍的に向上すると思います。
楽しみに待っててくださいね。(*^_^*)
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★初めてこのメルマガを読まれる方の為に!このメルマガは、連載で
お届けしています。興味のある方は、一回目から続けてお読み下さい。
⇒ http://www.nihonkeiei-lab.jp/mm_bn.php?page=1
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◆◆!(^^)!メルマガ発行者 石原 明の著書一覧です(^^)!=◆◆
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■『成功曲線を描こう』−「見る夢」から「かなえる夢」へ−
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■『営業マンは断ることを覚えなさい』
石原 明(著) 明日香出版社 (B6版 200項) 1,575円
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■『営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編 』
石原 明(著) 明日香出版社 (B6版 200項) 1,575円
http://tinyurl.com/6oqxs
■『イヤな客には売るな! 』顧客を選別する主導権はあなたが握っている!
石原 明(著) PHP研究所 (B6版 200項) 1,260円
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■『気絶するほど儲かる絶対法則』石原明(著)サンマーク出版(1,470円)
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★私が主催する『高収益トップ3%倶楽部』勉強会の案内です。
(この勉強会ではマーケティング“売れるしくみ”を教えています)
一般参加もOKです。興味のある方はぜひ参加下さい。
☆質疑応答コーナーを新設しました。
いただいた質問に、時間の許す限り私が直接お答えするという感じで
進めます。事前の質問もOKです。下記アドレス宛にメールください。
質問メール受付⇒ youkoso@nihonkeiei-lab.jp
東京 12月20日(月)18:30〜20:30
定例勉強会:今月のハイライト−0412
今月の経営講座:マーケィング戦略(28)
“販売の流れが変わった”
“お客様は選んでモノを買う”
『今月出会った驚きの人』コーナー
『質疑応答』コーナー
◆(東京は「満員御礼」につき、申込受付は終了いたしました)◆
名古屋 12月14日(火)18:30〜20:30
定例勉強会:今月のハイライト−0412
今月の経営講座:マーケィング戦略(25)
“チラシ広告のテストマーケティング”
“どこにいるか?何に反応するか?”
『今月出会った驚きの人』コーナー
『質疑応答』コーナー
大阪 12月11日(土)18:30〜20:30
定例勉強会:今月のハイライト−0412
今月の経営講座:マーケィング戦略(30)
“3つのビジネスモデルを作る”
“選択と集中をビジネスに活かす”
『今月出会った驚きの人』コーナー
『質疑応答』コーナー
★こちらの勉強会は東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
参加費、会員3,000円 一般参加6,000円です。
(終了後、希望者で懇親会(実費)もしています)
ホームページから(もしくはFAXで)参加申込みをしてください。
『高収益トップ3%倶楽部』の問い合わせ、勉強会お申込は
http://www.nihonkeiei-lab.jp/mtg.php
Tel:03-5281-0561 Fax:03-5281-0562 (担当:松本)
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■■先週のブログ情報■■ (先週HPに掲載したモノです)
◆日本はスイッチを入れれば農産物輸出国になる?
http://www.nihonkeiei-lab.jp/archives/000028.html
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■■今週のおすすめ情報■■ (ここはボクの勝手なお薦めコーナーです)
☆★今週は絶対お薦め新刊本と“個人向けセミナー”の紹介です。
※お待ちかね宋さんの新刊本です。
◆タイトル
『ニッポン型上司が会社を滅ぼす!』
宋 文洲(著)サンマーク出版 \1,365円(税込)
詳細 ⇒ http://tinyurl.com/5jmkk
成果主義、ボトムアップ、ソリューション営業、顧客満足……全部、
試してみたけれど会社はちっとも変わらない! ベストセラー
『やっぱり変だよ日本の営業』でおなじみのソフトブレーン株式会社
会長の宋文洲氏が、日本企業のマネジメントの矛盾を斬ります。
本当の「上司」の姿が見えてきます。
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◆タイトル “個人投資セミナー”
『サラリーマンでもできる、10年で3億の資産を作る方法』
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のセミナーです。興味のある方はぜひ内容を確認してください。(石原)
詳しくは⇒ http://members3.jcom.home.ne.jp/info-mo/027.html
◆セミナーの内容
1.常識を疑うことから道は開ける!
プロが語る不動産投資に関する4つの非常識
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3.インカムゲインのみによる投資戦略
4.資金調達のコツ
5.融資が通りやすい物件の選定法とは
詳しくは⇒ http://members3.jcom.home.ne.jp/info-mo/027.html
◆開催場所:日時
日時:2005年1月8日(土)
場所:渋谷フォーラムエイト 7階 ホール700
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-10-7
TEL03(3780)0008 お車でもご来場可能です
(1000台の大規模有料パーキング・24h)
時間:午後6時から2時間、その後、慰安会(ご希望の方のみ)
申し込み、詳細はこちらから
⇒ http://members3.jcom.home.ne.jp/info-mo/027.html
■講師:金森重樹 略歴
昭和45年2月26日生東京大学法学部卒
(株)ジョイント・コーポレーション(不動産デベロッパー)の店頭
公開、2部上場業務をしたのち、?ダイナシティ(不動産デベロッ
パー)のJASDAQ上場の公開準備部長を経て独立。開業半年で
全国38拠点の相続業務処理団体『相続問題連絡協議会』を構築。そ
の後、つぎつぎに離婚、借金の処理団体を立ち上げ、相続、離婚、
借金問題から発生する不動産物件の処理にあたる。宅地建物取引主
任者、測量士補。
※このメルマガでは有料の広告は扱っていません。
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『 編集後記 』
○先日、家族でクリスマスツリーを出しました。
で、一気に年末ムード全開です。
人間って雰囲気に弱いもんだなぁ〜と、
つくづく思っちゃいました(*^^)v
今年はもう少しがんばらなくっちゃならないので、
頭を振って、正気に戻りました(*^_^*)
○今週は、佐世保、広島、因島、山口県光市、そして
最後が大阪とほとんど出張です。
各地の年末を体験できるので、ちょっと楽しみです。
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【発行元】(株)日本経営教育研究所
http://www.nihonkeiei-lab.jp/
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-24-1-604
Tel:03-5281-0561 Fax:03-5281-0562
【発行責任者】 石原 明 Akira Ishihara
ご意見・ご感想:youkoso@nihonkeiei-lab.jp
★過去の全バックナンバーがご覧になれます。
サンプルはこちら
http://www.nihonkeiei-lab.jp/mm_bn.php?page=1
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