助成金情報、国際・中国ビジネス情報、セミナー情報 |
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【 毎週、日曜日に発行 】 2005年9月4日(日)
【経営戦略】:助成金情報、国際ビジネス情報、セミナー情報
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メニュー
『ベンチャー・中小企業への公的支援情報』
【“賞by繁盛”大阪フロンティア賞の候補企業募集】
(応募締切り日:平成17年9月16日)
『日本企業の国際ビジネス』(自動車メーカー、自動車部品メーカー)
【インド事業のテコ入れへ:日系自動車各社が人気の小型車に照準】
(ホンダ、日産自動車、トヨタ系のダイハツ工業)
【市光工業、トヨタの北米生産車向けヘッドランプを初受注】
(ヘッドランプは市光とフランスのヴァレオと共同開発)
『経営革新に役立つセミナー・イベント情報』
【製造業、“新”経営革新の法則2005】(東京、9/9)
(製品開発・製造プロセスにおける経営革新の事例と手法)
【NEC:セキュリティー・ガバナンス研究】(東京、9/13)
<CIO/CSO Summit 2005>
【経営革新支援セミナー】(横浜、9/8、9/15)
(経営戦略策定コース、販路開拓コース)
【公開シンポジウム「科学技術が拓く人間の未来」】(京都、9/10)
(科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム)
【ストーム・コンソーシアム、第1回フォーラム】(大阪、9/5)
(経営におけるデザインと知的財産権に焦点)
【起業家育成スクール2005:受講生募集】(大阪、9〜10月)
【近畿産業クラスター:ビジネスマッチングフェア】(大阪、9/8)
(販路拡大ビジネスマッチング支援事業)
【第7回 IIS イノベーション・フォーラム開催】(大阪、9/15)
<― イノベーションが日本を変える ―>
【ロボットビジネス起業塾オープニングセミナー】(9/15)
(ロボットはビジネスになる!その方法教えます)
【大阪・イメディオ:教育研修セミナー】(大阪、9/14)
<ブログを使ってホームページを作ってみたい方を対象に>
★新講座★Nucleus基礎講座
登録無料【キーマンズネット】<IT(情報技術)のWeb情報誌>
http://www.keyman.or.jp/ml/901/20050902/895533/qCFC9T2mA/
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『お試し・ビジネス英単語・英熟語のテスト』
【CD著書「ビジネス・イノベーション、国際ビジネス」1396頁】
萩野ベンチャー研究所 発行
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ビジネスサポート協会、萩野ベンチャー研究所 共同発行
「景気情報、セミナー情報など」 → < http://www.hriv.com/ >
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『ベンチャー企業・中小企業への公的支援情報』
【“賞by繁盛”大阪フロンティア賞の候補企業募集】
(応募締切り日:平成17年9月16日)
“賞by繁盛”大阪フロンティア賞は、「創都・大阪の再生」を目指し、
フロンティア・スピリッツ(開拓精神)を持って創業や経営革新に
取組むことにより、業績を伸ばしている中小企業及び社会貢献活動に
取組み、地域と地域の活性化に貢献する中小企業を、官民一体となって
顕彰する事業です。
[表 彰]:「最優秀賞」の受賞企業には、賞状楯や記念品の贈呈の他に
報道機関などへの情報提供、大阪府ホームページ等への掲載など
幅広くPRを実施します。
実施主体:大阪中小企業顕彰事業実行委員会
(大阪府、大阪府商工会議所連合会、大阪府商工会連合会、
大阪府中小企業団体中央会、財団法人大阪産業振興機構)
応募資格:大阪府内の本社又は主たる事業所がある中小企業。
「創業奨励部門」・「経営革新奨励部門」・「地域貢献部門」の
いずれかの要件を満たし、今後とも大阪産業の活性化と
地域社会の貢献に資すると認められる中小企業。
但し、出資構成について、大企業の子会社は対象外です。
【1:創業奨励部門】
募集時点から遡って概ね5年以内に創業した後、2期以上を経て、
順調に業況を拡大している企業。
【2:経営革新奨励部門】
募集時点から遡って概ね3年の間に、新商品の開発・生産や新役務の
開発・提供、新たな生産方式の導入などの新たな取組みを行い、1期
以上を経て、相当程度の経営の向上を図っている企業。
【3:地域貢献部門】
募集時点から遡って概ね3年の間に、社会貢献活動に取組み、地域の
活性化に貢献したと認められる企業
応募方法:応募申請書に必要事項を記載し、関係書類を添えて大阪府商工
労働総務課に御郵送ください。募集要項は上記URLよりダウン
ロードすることができます。
選考方法
(1)一次選考(書類審査)・・・申請書等の書類にて選考します。
(2)二次選考(書類審査+面接審査)・・・書類及び申請者による
事業内容の説明(プレゼンテーション)と選考委員との質疑を
行い、審査の上、表彰企業を選定します。
応募締切り日:平成17年9月16日(金)必着
提出先:大阪府商工労働部 商工労働総務課政策グループ
〒540-8570 大阪市中央区大手前2丁目1番22号
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.pref.osaka.jp/shokosomu/index.html
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『日本企業の国際ビジネス』(自動車メーカー、自動車部品メーカー)
【インド事業のテコ入れへ:日系自動車各社が人気の小型車に照準】
(ホンダ、日産自動車、トヨタ系のダイハツ工業)
<出典、日刊工業新聞、2005年8月24日(水)付>
日本の自動車メーカーが、自動車市場の拡大が進むインド事業のテコ
入れに動きだした。
ホンダは、現地工場の年産能力を現在の3万台から、年内に5万台に
拡大する。
ホンダが設備を増強するのはニューデリーの現法「ホンダ・シェル・
カーズ・インディア」。約30億円を投じ、販売が好調な「シティ」と
「アコード」、2006年に投入する新型「シビック」などの年産能力を
高める。さらに需要動向に応じ、現工場の隣接地に工場棟を新設、
「2010年には10万台規模に増やす」(福井威夫社長)計画だ。
日産自動車は、2004年の輸出開始に続き、販売子会社を設立した。
いずれも、同国で人気の高い小型車を中心に需要開拓を図り、同国で
首位を走るスズキを追撃する構えだ。
ダイハツ工業は、2007年にも同国で現地生産を始める。
ダイハツは、トヨタ自動車のグループ戦略の一環で工場を建設する。
ホンダ: http://www.honda.co.jp/
日産自動車: http://www.nissan.co.jp/
ダイハツ: http://www.daihatsu.co.jp/index_f.htm
スズキ: http://www.suzuki.co.jp/
【市光工業、トヨタの北米生産車向けヘッドランプを初受注】
(ヘッドランプは市光とフランスのヴァレオと共同開発)
<出典、日刊工業新聞、2005年8月28日(金)付>
市光工業は、トヨタ自動車の北米生産車向けでは初めて、ヘッド
ランプを受注した。納入するのはトヨタが米ゼネラル・モーターズ
(GM)と共同開発したスポーツ多目的車(SUV)向け。
トヨタブランドの「マトリックス」、GMブランドの「ポンティアック
・ヴァイブ」として販売される2車種の次期モデルに搭載される。
ヘッドランプは、市光が事業提携するフランスの自動車部品メーカー、
ヴァレオと共同開発した。
ヘッドランプの生産は、ヴァレオの米国拠点であるヴァレオ・シルバ
ニア(インディアナ州)で行う。
マトリックス向けの製品はトヨタのカナダ工場(TMMC)に、
ヴァイブ向けはカリフォルニア州にあるトヨタとGMの合弁工場
(NUMMI)にそれぞれ納入する。
市光工業: http://www.ichikoh.com/news/index.html
<以上出典、日刊工業新聞、2005年8月24、28日付>
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『経営革新に役立つセミナー・イベント情報』
【製造業、“新”経営革新の法則2005】(東京、9/9)
(製品開発・製造プロセスにおける経営革新の事例と手法)
本フォーラムでは「ものづくり企業」の企業価値を生み出す根幹である
製品開発・製造プロセスにフォーカスをあて現経営環境下、製造業戦略は
いかにあるべきかを各業界の識者よりご講演いただきます。
目先の景気・業績に一喜一憂することなく、如何なる経営環境にあっても
高水準な利益を安定して残すことを目指す「ものづくり企業」の経営者、
現場管理者に有益な情報を提供できれば幸いです。
主 催:日刊工業新聞社、日本IBM株式会社、ネクステック株式会社
日 時:2005年9月9日(金)、14:00〜17:00
会 場:新宿NSビル、13F、東ブロック
参加費:無料、 申込み締め切り:8月31日(水)
(1) 講演(会場選択制):14:00〜15:20
A会場:『松下電工におけるこれからの商品(モノ)づくり』
小畑 外嗣 氏(松下電工株式会社 執行役員 生産技術研究所 所長)
B会場:『自動車製造における生産システム事例』
龍田 康登 氏(マツダ株式会社 執行役員 技術本部長)
C会場:『製造業の「勝ち組」「負け組」を決める三大施策と実践手法』
「コストマネージメント力強化」、「製品開発リードタイム短縮」
「BOM(部品表)構築」〜
山田 太郎(ネクステック株式会社 代表取締役社長 CEO)
(2)パネルディスカッション:15:40〜16:55
『成功?失敗? ものづくり企業の海外展開』
パネラー:
松島 克守 氏(東京大学大学院 工学系研究科 教授)
小畑 外嗣 氏(松下電工株式会社 執行役員 生産技術研究所 所長)
龍田 康登 氏(マツダ株式会社 執行役員 技術本部長)
山田 太郎(ネクステック株式会社 代表取締役社長 CEO)
モデレーター:斎藤 実(日刊工業新聞社 編集局 第一産業部)
お問合せ先:日刊工業新聞社 業務局 イベント事業部
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.nikkan.co.jp/j-forum/manu/index.html
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【NEC:セキュリティー・ガバナンス研究】(東京、9/13)
<CIO/CSO Summit 2005>
企業の情報セキュリティ対策において、今、「ガバナンス」が注目
されている。すなわち、特定の課題やポイント・ソリューションによる
場当たり的な対策ではなく、IT部門のみならず、経営トップ、業務
部門をも巻き込んだ全社レベルでの対策によって、情報セキュリティの
総合力を高めようというわけだ。本イベントでは、セキュリティ対策の
指針となるアセスメントに焦点を当てながら、情報セキュリティ・ガバ
ナンスを確立するための具体的な手法が明らかにされる。
主 催:NEC、 月刊CIO、 月刊CSO
日 時:2005年9月13日(火)、13:00〜16:20
会 場:六本木アカデミーヒルズ(森タワー)49F
基調講演:「体系的情報セキュリティ・アーキテクチュア」
総務省 CIO補佐官 大塚 寿昭 氏
「経営戦略/IT戦略の視点でのグループ全体最適実現へ」
(今、セキュリティ対策に求められるアセスメントの役割)
NEC 石山 明浩 氏
「攻撃者の実態から考える企業防衛」、
ネットアンドセキュリティ総研株式会社 原 隆志 氏
定 員:300名様(定員になり次第締め切らせて頂きます)
参加料:無料
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.ciojp.com/event/ciosummit-nec/
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【経営革新支援セミナー】(横浜、9/8、9/15)
(経営戦略策定コース、販路開拓コース)
主 催:(財)神奈川中小企業センター:企画情報部情報・研修課
【1】経営革新支援セミナー 〜経営戦略策定コース〜
【日 時】:9月8日(木)13:30〜16:30
【場 所】:神奈川中小企業センター 6階 大研修室
【対 象】:経営革新をめざす中小企業(製造業向け)の方
【定 員】:50名(先着順)、【参加費】無料
【講 演】:「中小企業新事業活動促進法(新法)の概要と活用方法」
神奈川県商工労働部工業振興課職員
「自社に合った経営戦略・計画の作り方と推進方法!!」
新たな取組み手法、経営目標の設定方法などを紹介します
(株)オフィス・ケイ・フォー代表取締役 岸 嘉男 氏
http://www.ksc.or.jp/seminar/seminar.php?id=127
【2】経営革新支援セミナー:販路開拓支援販売促進・営業コース
【日 時】9月15日(木)13:30〜16:30
【場 所】神奈川中小企業センター 6階 大研修室
【対 象】経営革新をめざす中小企業の方
【定 員】50名(先着順)、【参加費】無料
【講 演】:「中小企業新事業活動促進法(新法)の概要と活用方法」
当センター経営総合相談室職員
「売れる営業の仕組みづくりと提案営業の仕方!!」
売上、利益につながる効果的な販売計画作りなどを解説
(株)スプラム 代表取締役 竹内 幸次 氏
http://www.ksc.or.jp/seminar/seminar.php?id=128
【以上出典:神奈川中小企業センター・メールマガジン:VOL35号】
詳細については、各ホームページを参照して下さい。
http://www.ksc.or.jp/
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【公開シンポジウム「科学技術が拓く人間の未来」】(京都、9/10)
(科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム)
第2回・科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム(STSフォー
ラム)では、世界の著名な科学者等が集まり、「科学技術の光と影」を
テーマに白熱した議論が展開されます。
地元としては、京都府市民にこのフォーラムを周知し、科学技術が切り
拓く未来の姿を考えていただくよう公開シンポジウムを開催します。
主 催:STS・科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム支援
京都実行委員会(京都府、京都市、京都商工会議所、
京都コンベンションビューロー)
日 時:9月10日(土)、13:30〜16:30
場 所:京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール
(京都市左京区吉田本町)
基調講演1:「科学技術教育とメディエイターの役割(仮題)」
韓国先端科学技術大学学長
兼スタンフォード大学教授 ロバートB・ラフリン
基調講演2: 「社会の科学技術振興(仮題)」
スイス連邦工科大学名誉教授 リヒャルトR・エルンスト
基調講演3:「科学技術が切り拓く文明と文化(仮題)」
(財)日本科学技術振興財団会長 有馬 朗人
パネルディスカッション:「科学技術が拓く人間の未来(仮題)」
定 員:500名(先着順)、 申込期限:9月7日(水)
お問合せ先:第2回STSフォーラム支援京都実行委員会
(窓口:京都府経済交流・貿易室)
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.pref.kyoto.jp/temporary/sts/index.html
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登録無料【キーマンズネット】<IT(情報技術)のWeb情報誌>
http://www.keyman.or.jp/ml/901/20050902/895533/qCFC9T2mA/
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【ストーム・コンソーシアム、第1回フォーラム】(大阪、9/5)
(経営におけるデザインと知的財産権に焦点)
ストーム・コンソーシアム事業のキックオフフォーラム。
本フォーラムでは、経営におけるデザインと知的財産権に焦点を当て、
単なるデザインや技術の権利保護論ではなく経営者や商品開発担当者と
デザイナーとのインタフェースに注目し、相互の理解と価値共有がシフト
資産の戦略的活用にとっていかに重要かを講師に熱く説いていただきます。
主 催:財団法人 国際デザイン交流協会
後 援:近畿経済産業局
日 時:平成17年9月5日(月)、14:00〜17:00
会 場:ホテル阪神10階 ボールルーム
講 演(コーヒーブレイク含む): 14:15〜16:30
内 容:「経営資源としてのデザインの価値と商品開発における
知的財産権の活用」
講 師:日高 一樹 氏 <日高国際特許事務所 所長>
定 員:150名(先着受付順)、 参加料:無料
申込み:下記URLからお申し込みください。
お問合せ先:財団法人国際デザイン交流協会
新商品づくり支援「ストームコンソーシアム」運営事務局
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.jdf.or.jp/article/index.php?Mode=article&id=977
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【起業家育成スクール2005:受講生募集】(大阪、9〜10月)
大阪産業振興機構の「起業家育成 スクール」は、多彩な専門家により
「実践的なビジネスプランの作成」を行なう研修です。
今年度は、前年度の支援データを収集・分析して「創業者が受けたい
支援内容」から上位をピックアップし、講義内容を大幅に見直し、
充実させました。今年で10年目の研修制度です。
主 催:大阪府・財団法人大阪産業振興機構
日 時:2005年9月3日(土)〜10月15日(土):計7日
場 所:マイドームおおさか8階 研修会議室
応募資格:起業意欲があり、起業構想を持っている方、若しくは、
大阪府内で事業を行っている方
募集人数:24人、 【受講料金】15,000円
お申込み:受講申込書に必要事項をご記入の上、下記まで、郵送または
FAXでお申し込みください。
「起業構想」を具体的に記入してください。
お問合せ先:財団法人大阪産業振興機構 経営支援部 創業支援課
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2番5号、マイドームおおさか7 階
http://www.mydome.jp/seminar/school/index.html
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【近畿産業クラスター:ビジネスマッチングフェア】(大阪、9/8)
(販路拡大ビジネスマッチング支援事業)
「近畿地区産業クラスターサポート金融会議」は、産業クラスター計画を
金融面から支援することを目的に、平成15年5月に設置されて以来、
活動を重ねてまいりました。今般、産業クラスター計画参加企業に対する
支援の一環として、販路拡大に資することを目的として、当会議主催に
よるビジネスマッチング支援事業を継続的に取り組んでいくことを決定、
第1回ビジネスマッチングフェアを開催します。
主 催:近畿地区産業クラスターサポート金融会議
後 援:近畿経済産業局、近畿財務局
日 時:平成17年9月8日(木)、14:00〜18:00(受付13:00〜)
会 場:大阪産業創造館 3階マーケットプラザ
参加費:無料
NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議
ものづくりクラスター協議会、関西IT共同体
NPO法人近畿エネルギー・環境高度化推進ネットワーク
「プレゼンテーション」各社20分(プレゼン15分、質疑応答5分)
および、個別商談会。
お申込み、お問合せ先:事務局:株式会社池田銀行ネットワーク推進部
お申込み、詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.kansai.meti.go.jp/1-5cluster/kinyu_kaigi/businessmatch.html
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【第7回 IIS イノベーション・フォーラム開催】(大阪、9/15)
<― イノベーションが日本を変える ―>
今フォーラムでは、大阪大学大学院経済学研究科 教授 (経済財政諮問
会議 議員)本間 正明 氏をお迎えし「イノベート・ジャパン:構造
改革をいかに進めるか」について、幅広い活動を通じたご経験から特別
講演いただくとともに、石倉洋子氏、舘 糾氏にご講演いただきます。
主 催:アイ・アイ・エス(新事業創出機構)
共 催:(社)関西経済連合会
後 援:近畿経済産業局
日 時:平成17年9月15日(木)、13:30〜17:30
(交流会17:35〜19:00)
場 所:リーガロイヤルNCB 2階 淀の間
(大阪市北区中之島6‐2‐27 中之島センタービル)
特別講演:「イノベート・ジャパン:構造改革をいかに進めるか」
大阪大学大学院経済学研究科 教授 本間 正明 氏
経済財政諮問会議 議員
講 演:「地域に根ざし世界に開かれたイノベーション:競争力の鍵」
一橋大学大学院国際企業戦略研究科 教授 石倉 洋子 氏
「人材教育と生命科学の未来」
株式会社 カネカ 元代表取締役社長 舘 糾 氏
交流会:リーガロイヤルNCB 2階 松の間(1人、3千円)
定 員:200名:定員になり次第締め切らせて頂きます。
お申込み:9月8日(木)まで。
お問合せ先:アイ・アイ・エス事務局
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.iis.or.jp/
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【ロボットビジネス起業塾オープニングセミナー】(9/15)
(ロボットはビジネスになる!その方法教えます)
今、アイデアと実行力さえあれば、ロボットビジネスに参入のチャンス。
このセミナーでは「技術の実用化」「ビジネスに結び付けるための方法」
など、ロボット・ビジネスに関する情報やノウハウを公開します。
主 催:ロボットラボラトリー
日 時:平成17年9月15日(木)、18:30〜21:15
場 所:大阪産業創造館6E 会議室E(大阪市中央区本町)
定 員:100名(定員に達し次第締切ります)
受講料:セミナー無料(交流会にご参加の場合は1,000円)
申込締切:平成17年9月8日(木)
お問合せ先:ロボットラボラトリー: TEL:06−6347−7877
お申込み、詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.php?H_A_NO=05603
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【大阪・イメディオ:教育研修セミナー】(大阪、9/14)
<ブログを使ってホームページを作ってみたい方を対象に>
★新講座★Nucleus基礎講座
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.php?H_A_NO=05673
日 時:2005年9月14日(水) 10:30-17:00
場 所:南港ATC ITM棟6F ソフト産業プラザiMedio研修ルーム
対 象:ブログを使ってホームページを作ってみたい方
ご自分のサーバでブログを設置して情報発信したいとお考えの方。
内 容:Movable Type(ムーバブルタイプ)に代わって最近注目を集めて
いるblogツールと言えば「Nucleus(ニュークリアス)」です。
その「Nucleus」(ニュークリアス)の簡単な設置方法と使用方法を
実習しながらNucleusの概要とブログに関する基本知識を習得します。
講 師:片山綾子氏
費 用:10,000円(お一人様・税込み)、 定 員:10名(先着)
主 催:ソフト産業プラザ iMedio(イメディオ)
【大阪・イメディオ:教育研修セミナー】開催日程の一覧表
主 催:ソフト産業プラザ iMedio(イメディオ)
http://www.imedio.or.jp/seminar/index.php
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登録無料【キーマンズネット】<IT(情報技術)のWeb情報誌>
http://www.keyman.or.jp/ml/901/20050902/895533/qCFC9T2mA/
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『お試し・ビジネス英単語・英熟語のテスト』
(左側のカッコに日本語の番号を記入します:回答は下記)
国際経営 : 問 題
A.( ) Shipping 1. 品質
B.( ) Swap 2. 無規制援助
C.( ) Quality 3. 開発会社
D.( ) Telegraphic Transfer 4. 相互作用
E.( ) Venture Business 5. 市場細分化
F.( ) Interaction 6. 同質性
G.( ) Homogeneity 7. 革新的事業
H.( ) Developer 8. 自国通貨預合い
I.( ) Untied Aid 9. 電信為替
J.( ) Market Segmentation 10. 船積
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問 題 :英 語 = A B C D E F G H I J
回 答 :日本語 = 10 8 1 9 7 4 6 3 2 5
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【CD著書:ビジネス・イノベーション、国際ビジネス、付録集】
萩野 典宏 著、萩野ベンチャー研究所発行(1396ページ)
【1】図解・「ビジネス・イノベーション」<Word>
< 経営革新:技術革新、システム革新、市場革新、事例集 >
概 要: http://www5.ocn.ne.jp/~haginox/bs-innovation.htm
【2】事例集・「日本企業の国際ビジネス」:<Web版>
概 要: http://www5.ocn.ne.jp/~haginox/china-business.htm
【3】【 付録集 】「公的機関リンク集、助成金情報集」
【4】【 付録集 】「ビジネス英単語・英熟語テスト集」
【1】+【2】+【3】+【4】:A4サイズ【合計1396ページ】
(その他、関連する参考資料も収録してあります)
<価格:1500円:CD費・送料・税込み>
【お申し込み】(メール) → haginox@sweet.ocn.ne.jp
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印刷書籍【 経営革新テキスト 】、萩野 典宏著
図解・「ビジネス・イノベーション」:(A4版、200ページ)
出版社:「パピア出版社」。 概要説明 → http://www.hriv.com/
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発行元 ビジネスサポート協会、萩野ベンチャー研究所(共同発行)
(URL): http://www.hriv.com/
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「E−Magazine」: http://www.emaga.com/info/thagino.html
「カプライト」: http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/8891.html
「mag-mag」: http://www.mag2.com/m/0000089006.htm
「melma」: http://www.melma.com/backnumber_56537/
「melten」: http://melten.com/m/9650.html
「ransta」: http://www.ransta.jp/backnumber_2716/
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