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港華の中国メールマガジン

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港華の中国メールマガジン20021123

発行日: 2002/11/23

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「リ.フット」 青山にある中国式リフレクソロジーのサロンです。
http://www.refoot.jp
詳細は↑ご参照ください。予約は03-5772-8851へ
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↑PRです。メルマガ本文はここからとなります。
弊社の所在地表示が変更となりました。

▼▲▼▲港華の中国メールマガジン(20021123)▼▲▼▲

 港華株式会社は2000年2月に開業した中国方面格安航空券販売の会社です。
 http://home4.highway.ne.jp/KOKA/  にて格安航空券、査証などの価格等
説明しています。質問などはメールいただけますと幸いです。
 
         ▼▲▼▲ 今号の目次 ▼▲▼▲

* 営業紹介    
  (特別料金情報)
  CA WH MU 北京 上海 大連 西安 45日有効特別料金
* 航空券あれこれ  お休み
*  雲南香格里拉 旅行記! その10
    4日目(中甸へ到着)つづき
* おともだち紹介:「リ,フット」
    中国式リフレクソロジーのサロンご紹介
*  連載「山ちゃんが行く」5
    今回は「九寨溝・黄龍」情報編その2です。
* 北京で働く32
  センベンさんの平日3
* 「港華番外地」(相互リンク)募集中! 
* 読者の声
* 所在地表示変更のお知らせ
* 編集後記

                   ▼▲ 営業内容のご紹介 ▼▲

  2003年3月までのご予約はお早めに!
 港華株式会社では中国方面中心に全世界の格安航空券を販売しております。

1)中国方面格安航空券
    成田、仙台、札幌、新潟、富山、名古屋、関空、福岡、福島等発 
  北京、大連、上海、瀋陽、西安、昆明、広州、成都、重慶、青島、
  アモイ、桂林、武漢、ハルビン着
  
2)中国査証取得代行
  観光,業務、2次、半年、1年,2年マルチ、留学、駐在扱って
  おります。
3)中国国内ホテル、中国国内線手配(いずれも国際線手配が前提)

・3月まで予約受付しています。http://home4.highway.ne.jp/KOKA/から!

     ▼▲ 特別料金情報 ▼▲

【北方航空瀋陽,大連で特別料金】

北方航空成田発大連,瀋陽で特別料金が設定されました。

成田ー大連 往復特別料金 
12/1-24 39,000 円
1/4-2/28 39,000 円

成田ー瀋陽 土曜日発特別料金 
11/9-11/30  50,000 円(11月の土曜日のみ)

【中国西北航空 日付限定特別料金】

特別料金1(10/15予約分から適用)
東京ー西安  11月3-20,21--30日53,000円
       21日FIX(復路変更不可)です。

特別料金3 (11/6予約分から適用)45日有効
東京ー上海  11/9-12/18 38,000円 2名以上37,000円
2と3は復路が1/3-1/6となるときは適用不可

http://home4.highway.ne.jp/KOKA/   ご参照ください

【中国東方航空 成田発北京,上海 特別料金】

中国東方航空成田発北京,上海で11月3−12月19日まで,
42,000円の特別料金が適用となっています。

【CAも特別料金!12/19まで】
 
中国国際航空でも12/19までの特別料金が出ています。
45日open  (ほかこれらの区間のオープンジョーも可能)
北京大連上海  12/19まで 41,000円

*CA MU WHの特別料金のは45日有効で、open可能ですが
お帰りの予約は必ず取るようにしてください。
特にCAでは復路便が(特別料金のクラスで)確保できないという理由で
現地支店で「予約の優先性が高い上のクラスとの差額」として追加料金を
請求されるケースが有ります。

     ▼▲ 航空券あれこれ▼▲

すみません。今回はお休みします。
  
    ▼▲  雲南 香格里拉 旅行記(2002.9.7-15)  ▼▲   

珠玲さんによる中国:雲南旅行記です!
珠玲さんは中国の,特にチベットに深い関心をお持ちです。
雲南への旅行記4日目。中甸です。

==========  雲南シャングリラ行−(10)=========

9月10日(火) 香格里拉―迪慶チベット族自治州へ

換金の次は15日に昆明まで戻る便のリコンファーム、そして明日の郊外一日
観光に申し込み…と、やっておくべきことはけっこうあります。
ホテルが集中する十字路でミニバスを下り、雲南航空直営の迪慶観光酒店に
隣接するチケットオフィスへ。ここで日本で購入した航空券に確認の印を押
してもらいリコンファーム完了です。昆明へ戻ったその日の午後便で帰国な
ので、霧などの天候不順で大幅に遅れたり欠航になったら大変です。
係の人に天気情況を尋ねると、「今ごろは順調なので心配ないです」とのこ
と、この一言ですっかり安心しました。

町外れの食堂で遅い昼食をとることにしました。ガイドブックに書いてある
とおり、値段を書いたメニューはなく、材料を自分で選んで調理してもらい
ます。ここは"珍肉"の店、おかみさんは山羊肉をすすめてくれましたが、高原
に来たらやっぱりヤク肉です。ヤク肉をシチュー風に煮込んだもの以外におか
ずを二品ほどつくってもらって20元。味付けもなかなかのものでしたが、ヤク
は煮るより焼いたほうが美味しい。

チケットオフィス内に旅行社が入っていたので、碧塔海(ビーターハイ)方面
へ行く一日観光と徳欽(ドゥチン)へ行く一泊二日の観光ツアーについて聞い
てみましたが、夏の観光シーズンが終わった今ごろは個人で入り込めるツアー
はほとんどない状態。そこで『地球の歩き方』に出ている地図を頼りに中国
国際旅行社を探してみましたが見当たらず、タクシーを拾って行ってもらった
ところが、反対方向の南の街外れ、埃を巻き上げながら狭いでこぼこ道を入り
停車したのは、昔ながらの木造家屋の前。
看板にはたしかに"迪慶中国国際旅行社"とあります。
裸電球に照らされた古びた家屋の中にはパソコンや電話が置かれた大きな木の
テーブルを囲んで三人の若い女性職員。事情を話すとすぐに某所へ電話を入れ
てくれ、さらに「ここへ直接連絡すれば必ず手配してくれるわ」と電話番号を
書き込んだ名刺をくれました。

あとでわかったのですが、これはホテルで紹介してくれた"散客中心"の番号で
した。フロントで"北へ500メートルほどのところ"と聞いたのでそのつもりで
歩いていくと街外れへ。来た道を戻りながらあちこち尋ね回ってようやく
"迪慶中国国際旅行社散客中心"の緑の看板を見つけました。
なんと迪慶賓館から200メートルほどの街の中心、大きなショッピングセンタ
ーが二棟並んだ向かい側、雪蓮賓館北の十字路角という目立つところです。
『地球の歩き方』の地図が間違っていたのでした。

"散客中心"は個人旅行者専門にツアーを組んでくれるところで、郊外一日観
光なら、車代、ガイド料、入場料、昼食込みでだいたい150元で手配してくれ
ます。普通は三人以上、二人でも多少割高になるようですが可能だとのこと。
その他、車のみの手配もしてくれるようですが、一人だけというのはトラブ
ルが多いという理由で受け付けてもらえませんでした。
明日はあいにく碧塔海(ビーターハイ)方面一日観光の催行なし。
こうなれば他の旅行社をあたってみるほかありません。

歩き回ってホテルに戻り、ふとフロントの奥を見ると"迪慶賓館旅行社"の
文字、まったく灯台下暗しとはこのこと。
さっそく中に入って頼んでみたところ、ホテルのツアー客用観光団に入れて
くれることになりました。碧塔海(ビーターハイ)、松賛林寺(ガンデン・
スンツェリン)、納[巾白] 海(ナーパーハイ)等を観光し、車代、ガイド
料、入場料、昼食、さらに夕食が付いて200元です。

明日のスケジュールも決まってほっとしたところ、夕食は街の南の外れ、国道
沿いにあるチベット・カフェに行ってみました。
喫茶店風の垢抜けたお店で、こぢんまりとした店内には極彩色のチベット風テ
ーブルが置かれ、インターネットも無料で楽しめます。欧米人のお客が多いら
しく、マスターの女性は英語ぺらぺら。バター茶はポット式なのであきらめ、
チベット風ミルクティと蜂蜜パンケーキ、ヨーグルトを注文して22元。
出てきたパンケーキは大型フライパンそのままの巨大なものでした。

明日のツアーは7時半にロビー集合です。
                       (つづく)
         
     ▼▲ おともだち紹介:「re.foot」  ▼▲
    
今回は,東京:南青山にある中国式リフレクソロジー・サロン
「リ フット」をご紹介します。

「リ.フット」は五感すべてを使ったリラクゼーションをと,杉浦店長の
お考えで生まれた,中国式リフレクソロジーのサロンです。

店内はリフレクソロジーのイスが2脚と、整体用のベッドが1つ、
清潔感とアットホームさに溢れています。
身構えず行けるお店ですよ!!
場所も青山3丁目,ハーゲンダッツとピーコックの間のビルの8階に
あって、交通至便!

施療の詳細は http://www.refoot.jp をご覧下さい。
施療のご予約,お問い合わせは03-5772-8851へ。

杉浦店長は本場中国で研修されていて、国際足反射療法教師として認定され
ており、リフレクソロジー教室も開催しています。
年に一回,中国:北京で「国際足反射療法教師」資格取得コース等研修をさ
れています。
web、ご参照ください。掲示板も有るので,質問できます。

  「re.foot」 
住所 東京都港区南青山3-1-36
青山丸竹ビル8階 
TEL 03-5772-8851 (予約は電話で)
営業時間 12時〜22時(平日) 
12時〜20時(日、祝日)   
定休日 12月29日まで無休  !!
URL http://www.refoot.jp

メニュー案内 
★ 足反射療法(リフレクソロジー) 
40分  (3,500円) 
50分  (4,500円) 
70分  (6,500円) 

★ ボディーほぐし (整体)
30分  (3,000円) 
60分  (6,000円)  

 今なら開業1周年記念としてプレゼントが用意されています。
(11月30日まで) 
*1周年,おめでとうございます!

東京へお立ち寄りの節は,または勤務先が近いかたなど、
是非受けてみてくださいね!!心身ともにリラックスできます。
                                            
    ▼▲ 連載:「山ちゃんが行く」5▼▲

「旅行好きの山ちゃんと出不精のダンナ」さんによる「山ちゃんが行く」!
いまも旅行中!「九寨溝・黄龍」情報編です。

==========「九寨溝・黄龍」情報編 2 ========

九寨溝の入場料は、門票145元(3月〜10月)・100元(11月〜2月)で、門票と
同時に車票90元の購入も義務付けられている。
また、翌日も続けて入場するのであれば、退出時に手続きをとると
「第二天票」という割引切符を購入できる。
3〜10月の場合、門票が40元になる(車票は、2日目も購入しなければなら
ない)。
風景区内に泊まって外に出なければ、その後チケットを提示するように求めら
れることはなかった(バス昇降時も車票の提示を求められることはなかった)。
しかし、これも原則としてルール違反なのでトラブル発生時には自己責任で
対応するべきだろう。
 九寨溝から黄龍のバスは、早朝発。乗り合いタクシーの方が便利。
所要時間、2時間半から3時間半。
 黄龍の宿は、九寨溝ほど多くはないが十分にある。4星ホテルが1軒、他は、
旅社級(?)。
 黄龍の入場料は、門票110元(3月〜10月)・70元(11月〜2月)。
九寨溝・黄龍とも物価は、都市の2倍程度。旅行者に必要なものは大抵揃う。
 松潘県のホテルもどちらかというと供給過剰気味。
星級から旅社まで各種ある。都市よりは安く泊まれる。物価は都市と同じ。
 松潘県川主寺のバス駅からは、成都行きのバスが毎日早朝から10時頃までの
間に4本ある。成都には多くのバスターミナルがあるので、どこに着くかは
切符購入時に確認した方がいい。
                                   (情報編つづく)

  ▼▲▼▲   連載:北京で働く  32   ▼▲▼▲

北京で就職したセンベンさんの連載です。
センベンさんは翻訳も営業活動もしています。
センベンさんの平日編の3回目です。

==========センベンさんの平日 3 ===========

ここ半年ほど、運動不足解消のためにもタクシーは極力使わないことにして
いる。
しかし寒くなってきて、バス停までの距離を歩くのがキツくなってきたので、
最近また、タクシー利用頻度が高くなっている。
会社までは2〜3キロなので、寒くなければ自転車が一番便利だと思うが、
中国では街中で自転車の通勤ラッシュが起こるので、怖くて乗れない。
自転車の流れに乗れないと、かなり危険なのだ。
もっとも、ボーっと歩いていると、自転車に轢かれそうになる事もしばしばで、
どちらにしても、道路には危険がいっぱいなのだが。

朝は8時30分から出勤、お昼休みが12時から13時まで、
定時は17時30分となっている。

私の朝は、メールチェックから始まる。
メールがつながらないと、仕事にならないと言っても過言ではないのだ。
普段の仕事はニュースの翻訳がメインで、メールでの問い合わせの応対や
電話対応、単発の翻訳など、日によっては、雑務?が入ったりする。
単発の翻訳が大量だと、週末にSOHOしないといけなくなったりもするが、
私の会社は完全週休二日で、春節(旧暦のお正月)、労働節(メーデー)、
国慶節(建国記念日)、元旦(新暦の)、と年に4回、一週間の休暇がある。

お昼ごはんは、会社で雇っている賄いのおばさん(オフィスの掃除もしてくれ
る)が作ってくれて、それを銀色のトレイに盛り分けてくれ、自分のデスクで
食べるので、学校給食みたいな感じである。
食事はおかず4品にご飯、毎日果物か点心が一品付いてくる。
普段、一日のうちでまともに食べれる食事はお昼だけだし、不足しがちな
野菜が取れる唯一のチャンスなので、「野菜を沢山盛って」と頼み続けた
甲斐あって、「センベンは野菜が好きだから」と、野菜を沢山盛って
くれるようになった。
私はこの昼食で、一日分の栄養を摂取しているのだ。
                        (平日編つづく)


         ▼▲▼▲  読者の声  ▼▲▼▲

プレゼントご応募ありがとうございました。
先週までにご応募のあった方には何らかのものが届いているはずです。
「応募したのに何も届いてない!!」方,それは私が失念或いは見落として
います。ご遠慮なく,お知らせ下さい!!
またまた感想ご紹介します。

東京都 ムサシさん(女性?)

最近取り始めたばかりなので、以前どのような連載があったかは知らないので
すが、中国で暮らすことに興味があるので、北京での銀行編など、面白く読ま
せて頂いています。これからも、中国での具体的な暮らし方に関するエッセイ
やアドバイスなどを載せて頂きたいと思います。

東京都  Stimpsonさん(男性)

雲南旅行記が一番好きです。自分もチベットに関心がり、とても興味深く楽し
く読ませてもらっています。
もっと、中国の秘境への旅行記がたくさんあったらいいと思います。
それと、12月22日から1月3日まで成都→チベットと行く(初海外!)ので、
「連載 北京で働く」の中の銀行の話は、非常にためになります。
こういう風な中国マメ知識の記事がもっとあると嬉しいです。
航空券は他の会社と比べて安定して安いのでいいと思います。

東京都 三木信さん(男性)

専門用語(旅行、航空業界の)の意味を簡単に注釈的に説明して頂ければ
ありがたいかな、と思います(例:オープンジョー、コードシェア、等等)が
基本的な航空情報がその都度明瞭簡潔に伝えられている点はたいへん貴重で
ありがたいと思います。
センベンさんのエッセイは、なかなかいいですね。
若い(?)日本人女性が中国で孤軍奮闘する姿がよく伝わってきます。
全体的な印象としては、やはり留学、就学、旅行を目的にした若い人を
主たる対象とされているのだろうな、という感じを持ちます(客層がそうなん
だろうな、と)。私のようなビジネス関係、法人関係で利用している人は
少ないのかな、と若干寂しさも感じていますが、まぁ、これはこれで仕方ない
かなとも思います。

*三木信様は,弊社もお世話になっております「チャイナワーク」さんのweb
で,中国ビジネスについての随筆「中国ビジネス狂走曲」を公開されています。
http://www.chinawork.co.jp/
ご覧下さい!!

             ▼▲▼▲  「港華番外地」募集  ▼▲▼▲

弊社webのリンク集「港華番外地」を見直しすることにしました。
(開業以来ほとんど手をつけていませんでしたが・・・)
相互リンク募集しています。

弊社で希望する条件は以下の通りとなっています。

*中国各地で現在,留学または就労されている方が個人で作られ,何らかの
情報提供がなされているサイト
*世界各地,日本国内で個人が作られた中国関連のサイト
*自営で中国関連の仕事をされていて、何らかの情報提供がなされている
方のサイト
いわゆる公序良俗に反しなければ内容は特に問いませんが、私が把握できる
ことが条件です。例えば「中国ビジネス」「コンサルティング」などですと
私の能力不足で把握できないです。
単目的でわかりやすく,実際に運営がなされていれば基本的にOKです。
(弊社のお客様については,運営されていると判断できます)
*更新がそれなりになされていること
*物品販売はショッピングモールに属せず完全に自分で運営されているもの
*相互リンクしていただくこと。わざわざリンク集を作成しなくともコンテ
ンツ中の紹介でもかまいません。

ではお待ちしております!!


             ▼▲▼▲  所在地表示変更しました  ▼▲▼▲

住居表示に関する法律により,弊社の所在地表示が変更となりました。
(10/28から実施)

変更後の所在地

〒221-0865
横浜市神奈川区片倉2-67-1-303   港華株式会社

当面は旧表示でも郵便物は問題なく届きますが,
表示は以上の通り変わりましたので,お知らせいたします。

お手数ですが,お手元の住所録を訂正いただければと存じます。

        ▼▲▼▲ 編集後記  ▼▲▼▲

先週センベンさんのラジオ出演を聞かれたかたがありましたら
お知らせ下さい。紹介が直前になってしまったので,ちょっと間に合わな
かったかな・・・と思いますが・・

読者の声で紹介させていただいた感想に関してですが、
メルマガの購読者層と航空券のお客様層は必ずしも重なっていません。
ご利用頻度から見るとなおさらかも・・・
メルマガに関しては周縁的な関わりがもっとあればいいな、という願いを
持っています。
中国によくいらっしゃる方は多種多様な関わり方をされているので
機会があればどんどん紹介できればと思っています。

連休です。
天気もどんよりしていることもあって,テンションが上がらないので
「航空券あれこれ」はお休みさせていただきます(これは半分冗談で
内容が増えたためです)
先週飲み過ぎたので,これから走ってきます。
皆さんも楽しい連休をお過ごしください。


 【 発行元:港華株式会社  】

            所在地  :〒221-0865
                      横浜市神奈川区片倉町2−67−1−303
            電  話  :045−491−7364 
            FAX  :045−491−7365
            E-Mail  :VYI03312@nifty.ne.jp  (齋藤)
            Web  :http://home4.highway.ne.jp/KOKA/
 

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