港華の中国メールマガジン |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
----------------------------------------------------------------------
ギャラリー「この先の建築」展覧会 〜「中国で家具を作る」
http://www.toto.co.jp/GALLERMA/index.htm (内容紹介)
http://members.aol.com/Hmhd2001/ (出展者松原さんのホームページ)
----------------------------------------------------------------------
秋の連休はどちらへおでかけですか?
▼▲▼▲港華の中国メールマガジン(20020901)▼▲▼▲
港華株式会社は2000年2月に開業した中国方面格安航空券販売の会社です。
http://home4.highway.ne.jp/KOKA/ にて格安航空券、査証などの価格等
説明しています。質問などはメールいただけますと幸いです。
▼▲▼▲ 今号の目次 ▼▲▼▲
* 営業紹介
(成田,関空MU CA, WH特別料金等 大使館の休み)
* 航空券あれこれ
イラン航空値下げ
ノースウエスト航空,ユナイテッド航空2003年3月まで予約開始。
両社とも価格更新しました。
* 港華Q&A
ビザに関する質問等
* おともだち紹介 展覧会「北京で家具を作る」
* 北京で働く22
中国の病院編その2
* 商売のつぶやき 旧ポケットベル恐怖症
* 臨時休業(9/13)のお知らせ
* 編集後記
▼▲ 営業内容のご紹介 ▼▲
2002年10月までのご予約はお早めに!
港華株式会社では中国方面中心に全世界の格安航空券を販売しております。
1)中国方面格安航空券
成田、仙台、札幌、新潟、富山、名古屋、関空、福岡、福島等発
北京、大連、上海、瀋陽、西安、昆明、広州、成都、重慶、青島、
アモイ、桂林、武漢、ハルビン着
2)中国査証取得代行
観光,業務、2次、半年、1年マルチ(23,000円)、留学、駐在扱っております。
3)中国国内ホテル、中国国内線手配(いずれも国際線手配が前提)
・9月まで予約受付しています。http://home4.highway.ne.jp/KOKA/から!
【CA MU 北京,上海、大連 9月10月特別料金】
中国国際,中国東方,成田,関空発でそれぞれ9月或いは10月まで
特別料金が設定されています。
MU成田発北京,上海では55,000円の「特別料金2」が好評です。
CA成田発では北京 9/1-11,16-18,22-30 53,000円
上海 9/1-12,15-18,22-30 53,000円
大連 9/1-11,16-18,22-30 53,000円
他オープンジョーの設定も有ります。
また、日付限定で49,000円の特別料金の設定もあります。
*中国国際航空 関空上海特別料金
9月2−11日,24,27,29,30日 49,000円
*中国東方航空
大阪ー上海特別料金 8月26日ー10月31日まで
57,000円 CA MUともに1ヶ月有効 open可
青島,北京とのオープンジョーも可能です。
http://home4.highway.ne.jp/KOKA/ ご参照ください
いずれも復路の予約はひとまず確保しましょう。
【注意!!中国大使館は9/30-10/4休み】
中国大使館は中国の建国記念の祝日(国慶節)のため,休館となります。
期日:9月30日から10月4日(つまり10月6日まで)
この週は平日5日間すべて申請業務は行いませんので、充分ご注意ください。
【中国西北航空 日付限定特別料金】
中国西北航空では下記日付限定で特別料金が設定されました。
東京ー上海 9月3,5、8-11,15、17、22-30日10月1-3日,8-10日46,000円
9月7,12,16,18,19日50,000円
いずれも45日openです。
▼▲ イラン航空10月まで値下げ ▼▲
東京発のみですが、北京行きのイラン航空が9月5日以降10月末まで値下げ
しました。WEBサイト更新しましたので、ご参照ください。
9月23日以降は1年open55,000円と長期滞在の方にも利用しやすくなって
います。座席は現在10月まですべてのフライトが空いています。
ご利用お待ちしております。
▼▲ ノースウエスト,ユナイテッド航空来年3月まで予約受付開始▼▲
成田発のノースウエスト航空(NW)北京,上海,ユナイテッド航空(UA)北京線、
来年3月までの受付が始まりました。料金は12月末まで更新しましたので、
ご参照ください。
NWは前期と同じように22日料金,60日料金と設定され(14日は設定の有無
を含めて未定),22日料金は出発の1ヶ月前までに発券完了の場合は-3,000円
割引が有り,これを考慮すると年末までの北京では最低39,000円,上海では最低
36,000円となります(いずれも暫定)。日曜日帰国と特定日に追加+3,000円の
設定があります。
UAは前期から規定が変わり,予約が完了してから2週間で発券完了とする条件と
なっています。価格的にはノースウエスト航空より高めとなっています。
例年,夏場はともかく冬場はNWより若干安い傾向がありましたが,今年は1年通
してNWのほうが安くなっています。(というかこれ以上安くなると会社が維持
できないのかな?と思ったりしますが・・・)
いずれもご予約お待ちしております!!
http://home4.highway.ne.jp/KOKA/
▼▲ 港華Q&A▼▲
このコーナーでは弊社への問い合わせ&回答のやりとりを紹介します。
Q:査証申請書を送ってもらうとタイムラグが生じるがファイルで送れないか?
A:申請書は裏表あるので、一般の方だとコピーが難しいのではないでしょうか?
裏面は記述事項は無いのですが,注意事項が記述されています。
普通の方だとやはり普通郵便で送るのが一般的のようです。
いつ行くかわからないので手元に1枚欲しい場合は送ります。
ファイルの件は研究課題とさせてください。
*(独白)申請書自体はもともとコピーで,弊社も「キンコーズ」でコピーして
います。(弊社でも両面コピーできるのですが,時間がかかるうえFAXを兼ねた
コピー機ですし、多量に使うと寿命が短くなるので)
裏表コピー機のある法人の方はコピーしておくと良いでしょう。
個人の方でも申請書を複数持っておきたい場合は,コンビニエンスストアの
コピー機で裏表コピーができます。
コンビニのコピー機の用紙トレイは外れないようになっていますが、下部のロック
を外すと用紙トレイを開けることができます。
そこに表をコピーした申請書をセットして,裏もコピーします。
私も開業時はコピー機がなく、キンコーズに行くほど多量の需要はなかったので、
それですませていました。白い目で見る店員さんもいましたが・・・・
Q:全日空で関空からアモイに行きたいが,東京発はずいぶん安いじゃないか。羽田ー
関空は不要だが注文したい
A:羽田ー関空ーアモイー関空−羽田と発券して、羽田ー関空を捨てるということ
でしょうが、この場合関空ーアモイ以降も全てNO-SHOW(搭乗手続きに現れない)と
いうことでキャンセルとされます。
*(独白)あらかじめ羽田ー関空を入れずに東京で関空ーアモイを発券する方法は
原則として応じていません。
Q:中国駐在中だが日本にいる家族もこちらで生活させたい。私と同じ様なZビザが必要
なのか?
A.原則は必要です。対外経済貿易委員会からの招聘状(被授権単位通知書 夫○○の
随行として),戸籍謄本,健康診断,以下のコピー (本人の労働許可書,パスポ
ート,ビザ,就業許可書, 居留証),通常の申請一式が必要となります。
*(独白) 観光ビザ,短期留学,機関からの招聘でひとまず3ヶ月滞在のビザを
取る等で入国して現地で切り替える等の方法は日本側では把握していないので,
現地事情,その方の所属する機関,コネクションなどにもよるでしょう。
▼▲▼▲ おともだち紹介 展覧会「中国で家具を作る」▼▲▼▲
今週は,北京にお住まいの建築家松原弘典さんから,展覧会のご案内です。
松原さんは瀋陽市設計研究員を経て現在は北京大学建築学研究センターの非常
建築工作室に勤務されています。
http://members.aol.com/Hmhd2001/
(松原さんのホームページ)
展覧会:「ギャラリー・間100回展 この先の建築」
会期=2002年9月3日(火)〜10月5日(土)
11:00−19:00 日・月曜・祝祭日休館 入場無料
出展者=青木 淳、阿部仁史、石山修武、磯崎 新、伊東豊雄、太田浩史、岸 和郎、
隈 研吾、小嶋一浩、篠原一男、妹島和世、曽我部昌史、千葉 学、塚本由晴
内藤 廣、西沢立衛、長谷川逸子、原 広司、藤本壮介、藤森照信、槇 文彦、
松原弘典、山代 悟、山本理顕、吉村靖孝(50音順、敬称略)
展示内容=25人の出展建築家の「この先の建築を予感させる作品または
プロジェクト模型」を一堂に会する展覧会
会 場=ギャラリー・間
〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F、TEL:03-3402-1010
(地下鉄千代田線乃木坂駅下車健保開館脇ですぐ近くです)
http://www.toto.co.jp/GALLERMA/index.htm でも内容を確認できます
出展されるのは、「10+1」という雑誌(INAX出版、季刊)に連載している
「中国で家具をつくる」のなかで作っている家具の計画案です。
http://tenplusone.inax.co.jp/ で目次などご覧になれます。
展覧会と並行してシンポジウムも開かれ、上記出展者並びに松原さんがパネリスト
として出席されます。
シンポジウム:「ギャラリー・間100回展記念連続シンポジウム この先の建築」
コーディネーター=石堂 威、小巻 哲、田尻裕彦、寺田真理子、馬場正尊
<プログラムA>(展覧会会期中毎週土曜日開催/全5回)
各回14:00開演 17:00終演(予定) 受講料各回500円(事前申込制)
会場=建築家会館本館ホール 渋谷区神宮前2-3-16
(A=1-4 略 上記の建築家の方々がパネリストです)
A-5 2002年10月5日(土)
パネリスト=槇 文彦×藤森照信×内藤 廣×曽我部昌史×松原弘典
ナビゲーター=馬場正尊
建築設計一般,中国の住宅,設計事情等にご興味のある方は,
是非お出かけ下さい!!
▼▲▼▲ 連載:北京で働く 22▼▲▼▲
北京で就職したセンベンさんの連載です。センベンさんは北京等で留学生を
なさってましたが,このほど就職しました。
センベンさんは翻訳も営業活動もしています。
中国の病院編。センベンさんの留学時代に同学が入院します。
========== 中国の病院編その2 ==============
そこは、毎日気が滅入ることばかりで、確かに、健康な人も具合が
悪くなりそうなほど、精神衛生的に最悪の場所である。
約1週間ほど入院し、点滴で栄養を補給できたせいか、見た目にも、
だいぶ元気になったので、一般病棟へ移してくれと頼んだが、
ここには一般病棟はない、とあっさり言われる。
学校の先生に相談して、転院することを決めたのだが、担当医に話すと
慌てた様子で、ウチの病院の一般病棟へ移れば良いじゃないか、という。
この前ないって言ったでしょ、というと、ない訳じゃない、ベッドが空いてない
ってだけだ、昨日ベッドが空いたから今日にでも移れる、といわれる。
後で知った話だが、救急病棟は治療費や入院費が高いらしい。
保険付きの外国人は金づるで、救急病棟へ置いておきたかったようだ。
しかし本人がどうしても移りたいと言うので、担当医の制止を振り切って
転院を強行し、普通の病院の普通病棟へと転院した。
しかしやはり、そこは金づるの外国人、3人部屋を丸ごと与えられたので、
付き添いの人もベッドで眠ることができるようになったので、交替で泊まって
いた男の子達もだいぶ楽になったようである。
そこに約10日ほど入院し、本人たっての希望で帰国することになった。
転院後も検査が続いたが、どこが悪いのか、ちっとも分からずに、彼は
日に日に衰弱し、自力で起きることも、歩くこともできなくなってしまった。
後で本人から聞いたのだが、転院後、日に日に弱っていく彼に、
私は、「このままここにいたら死んじゃうよー」と、言い放ったらしい。
アクマのような発言ではないか・・・
しかし、「あの一言が決め手でした、センベンさんのお陰です」と
元気になった彼から、お礼を言われた。
いくら何でも病人に向かって、そんな失礼な口は叩かないよー、と
思ったが、全く記憶にないのだが、どうやらホントに言ったらしい。
そして、そんな失礼な言い草に感謝されると、やや複雑な気分である。
帰国は、病室からタクシーで空港へ行き、日本では空港から病院へ直行して
即、入院という手筈である。
彼と同郷の男の子が一人、付き添いで帰国することになった。
荷物は貴重品のみの必要最低限で、領事館から空港に連絡してもらい、
セキュリティー検査も出国審査も免除で、彼は無事に帰国していった。
中国での帰国直前の最終検査結果は、重度の胃炎という事だったので、
体力が回復してから帰国を・・・という話もあったが、日本に帰国後、
精密検査で脳に腫瘍が見つかり、水分を含んでどんどん肥大していたという。
主治医に、1週間遅かったら危険でした、と言われたと言っていた。
手術は成功し、すっかり元気になって、その後何度か中国にも遊びに来た。
彼は、「医療はやっぱり日本です。設備も良いし、水準も高いし、
なにより言葉の問題もない!」と、力説して回っている。
呑気に体力の回復なんて待たなくて良かったね、と今となっては笑い話である。
私はそれ以後、具合が悪くなったら動ける内に帰国する、と心に決めたが、
別段、大病もしておらず、元気にしぶとく逞しく、未だ中国に居座っている。
(病院編つづく)
▼▲▼▲ 商売のつぶやき 旧「ポケットベル恐怖症」 ? ▼▲▼▲
(このコーナ−では商売で感じたことやちょっとしたできごと、わからないので
皆さんにおたずねしたいこと、うれしかったことや感動したこと、愚痴などを
掲載します。文中の解決されない疑問に応えていただける方がありましたら
メールくださいますと嬉しいです)
こんな商売をしていてこんなことを言うのもおかしいのですが、私は実は電話を
かけたり受けたり,特に初めての方からの電話は二重の意味で苦手。
最初の職場(新聞社)で昼夜休日かまわず鳴るポケットベルや泊まり番の真夜中
にかかってくる匿名,無言または「自称親子3代目の読者」からの長い電話に
悩まされた経験がその原因となっているようです。また,電話に追い立てられる
のとは別に,敵や高飛車な相手には強気に対処すべし,謝ってはいけないという
記者時代の教訓が染みついていて,いまになっても,時たまぞんざいな対応や
という形で現れるので、自分でも時々二重人格かと思うことがあります。
勿論,電話が苦手と言ってたら商売になりませんし、署名にも携帯電話の番号も
入れています。webの「営業予定」に携帯番号は掲載していました。ですが、
「掲載していました」と書いたとおり、最近削除してしまいました。
真夜中に初めての(しかも名前を言わない)人から価格の問い合わせを受けたりと
いうのも、この手の商売をしている人なら避けては通れないのも理解しています。
また、基本的には1日の大部分仕事しているので,1本くらいいいじゃないかと
言われればその通り?なのかもしれませんし、自営業が何を言ってるんだ,と
先達からお叱りを受ければ,全くごもっともとこれはホントに思うのです。
が、やはり夜中や休日にかかってくる(しかも相手は誰だかわからない)航空券
の価格だの明日行けるかだのいう問い合わせは精神衛生上よろしくないし、
それで対応を試みても(相手はあちこちに聞いているので)結果として受注に
つながる可能性が低いということもわかってきたので,
勝手ながら時間外に関しては「緊急事態」の定義を自分の中で勝手に規定し,
それに外れる電話はe-mailかFAXにしてもらって,それで反応が無くなる人の
ことは忘れる、と割り切ることにしました。
仕事とプライベートの電話番号を分けるという方法もありますが,やはり,
緊急事態はあるので、肝心なときに出ないのでは話になりません。
それに私自身が「緊急」と認識すればその対応は別に面倒ではありません。
仕事でバタバタすること自体は昔から習い性になっていますし・・・・
弊社はweb shopとはいえ自営業です。システム化してスケールメリットを図る
経営戦略にはなりえません。
常顧客でしたら電話ですべてすませてしまうことも有ります。
要は身は1つしかなく身体が資本ですから、心身の均衡を保つことが必要と
思っているだけのことですね。
▼▲▼▲ 臨時休業のお知らせ(9月13日)▼▲▼▲
いつもお世話になっております。
来る 9月13日金曜日はスタッフの海外出張のため,誠に勝手ではありますが、
臨時休業いたします。
この日は移動日のため予約業務,査証代行等すべてお休みとさせていただきます。
大変恐縮ではございますが、ご理解の程宜しくお願いいたします。
▼▲▼▲ 編集後記▼▲▼▲
私の幼少からの趣味?は書店での立ち読みです。
東京に行った折りに立ち寄った書店(Yブックセンターさん ごめんなさい)で
読みたい本を見つけるとメモ。
少年時代に出来心から参考書をくすねて捕まった地元のY書店で取り寄せてもらい、
購入するという習慣を長年続けています。
で、滅多に旅行記のコーナーには立ち寄らないのですが,この前雲南の豚を
撮り続けている方の写真集を手に取りました。NHK等にも出演されていたので
ご存知の方も多いでしょう。
その中に「日本の養豚場の人に豚の写真を見せると,中国の豚は足腰が強そうだ,
脂身が10CM以上あるなんて信じられない,という専門的反応がかえってきて
面白かった」とありました。
私も専門性がないのと新鮮味が薄れて鈍感になっていることもあり、中国(に
限らず海外)に行っても表層的な感じ方しかできていないようです。
例えば以前の北京滞在時には数十回も乗車した地下鉄など見ても無機質でどの
駅も同じ構造だとしか思えなかったものです。
ところが、上記「おともだち紹介」コーナー登場の建築家の松原さんが,
そのホームページ http://members.aol.com/Hmhd2001/ で
「北京の地下鉄は非常にチープな素材で作られているんだけど、そのなかで何とか
駅ごとの差異を生み出そうと結構いろんな工夫がされている」として,
具体的に記述されているのを拝見して,目を見開かれたのを覚えています。
いままで出版された旅行本というと中国関連にせよ「ビックリ外国」的なものが
主流で,しかも取材不足でも気軽に出版できてしまうので,レベル的に疑問を
持っていた(私も同類なので他人様の著書をけなす意図はありませんので念のため)
のですが,こうした専門家または1つのテーマを追求する方が海外で活躍するよう
になり、記録を残すようになり、しかも読者がついたり,派生して新しい仕事や
出会いに結びついたりすると,海外事情に関する書籍分野もこれまでのプロモー
ションが見直され,新しい段階を迎えてくるのではないかなと思います。
と同時に自分も常に新しい視点に興味を持ち,わからないことは取材するという
姿勢を持ち続けないといけない,と改めて思いました。
メールマガジンはここ2週ほど平日に発行していましたが、また週末発行に戻し
ます。何曜日に発行すれば一番読まれるのかいつも考えているのですが,結論が
出ません。相変わらず試行錯誤中です。今回号は調整のため発行間隔が詰まって
しまいましたがどうかご容赦くださいませ。
【 発行元:港華株式会社 】
所在地 :〒221-0861
横浜市神奈川区片倉町822−14−303
電 話 :045−491−7364
FAX :045−491−7365
E-Mail :VYI03312@nifty.ne.jp (齋藤)
Web :http://home4.highway.ne.jp/KOKA/
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
