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港華の中国メールマガジン20020206

発行日: 2002/2/6

皆さまお元気ですか?
中国はもうすぐ春節ですね。
▼▲▼▲港華の中国メールマガジン(20020206)▼▲▼▲

 港華株式会社は2000年2月に開業した中国方面格安航空券販売の会社です。
 http://home4.highway.ne.jp/KOKA/  にて格安航空券、査証などの価格等
説明しています。質問などはメールいただけますと幸いです。
 
         ▼▲▼▲ 今号の目次 ▼▲▼▲

1 営業紹介
2 航空券あれこれ(JASの4月からの新設、運航予定)
3 港華Q&A(ビザ)
4 北京で働く!第1回目!
5 商売をつぶやく
6 私の履歴書小市民編2
7 編集後記 

                   ▼▲ 営業内容のご紹介 ▼▲

  2002年3月までのご予約はお早めに!
 港華株式会社では中国方面中心に全世界の格安航空券を販売しております。

1)中国方面格安航空券主に2月の料金です。

    成田発北京 中国国際航空 39,000円から。  日系 51,000 円から
                イラン航空 43,000 円から。米系39,000円から
    成田発 上海 中国東方航空 52,000 円から。日系53,000円から
                  米系 36,000 円から。CA 38,000円から
  成田発大連40,000円から。
  東京発全日空瀋陽66,000円から青島46,000円からアモイ51,000円から
  JAS西安45,000円、昆明 65,000円、広州 50,000円から
    名古屋発天津49,000円から
  名古屋発重慶69,000円から昆明、桂林74,000円から
  名古屋発西安53,000円から上海37,000円から
  富山発大連40,600円から
  大阪発北京50,000円から上海 43,000円から
  路線により2名料金(22日FIX)、半年,1年OPEN,片道などがあります。
  HPに掲載しておりますので、ご参照下さい。
  
  地方発各路線、扱っております。お問い合わせだけでも遠慮なく!!
    また、台湾、アジア各地,欧米線などの航空券手配も行っております。

2)中国査証取得代行
    観光1次ビザ 6,000 円(税込み)にて取得代行。出来上がり5日。
    他に業務、2次、半年マルチ、留学、駐在のビザ扱っております。

3)中国国内ホテル、中国国内線手配
    国際線手配を条件に中国国内ホテル、国内航空券の手配もお受けします。

・3月までのご予約は今すぐご検討ください!(ゴールデンウイークも一部航空会社で
受付はしています)


【JAS4月からの新設、運航予定について】

日本エアシステム中国線の4月以降の運航予定を紹介いたします。
まず関西方面の方には困ったことですが、関空発の西安、昆明、広州は休止となりま
す。
それがすべて成田発に移行するということになります。

現時点の予定は以下の通りです。

成田ー昆明 3月31日以降
水土 成田11:50-昆明16:30
木日  昆明14:40-成田20:40

成田ー上海4月18日以降
毎日 成田11:05-上海13:10  上海14:35-成田18:20

成田ー広州3月31日以降
月火水金土  成田10:10-広州13:45  広州15:10-成田20:25
4月18日以降 月火水金土日

成田ー西安
4月18日以降月火木金  成田9:50-西安13:25  西安ー成田20:20

主な点はすべて成田発に移行するということのほか、上海線が新設されることです。

特に上海線は期待できます。日系で時間帯も午前発午後帰りですし、価格面も22日FIX
で現在のJL等の日系航空会社の格安航空券(しかも2名以上とか4名以上とか人数制限
があります)を下回ることが期待できますし、JASですから1名様から同料金です。オー
プンジョーで上海in西安、昆明、広州outなども使えるでしょうから、幅が広がります。
第2滑走路を使う機材で定員は少なめで、上海線は争奪戦が予想されます。価格は2月
中旬には出てくると思いますが、予約リクエストは受け付けていますので、ご検討くだ
さい。


【パキスタン航空33,000円キャンペーン】

パキスタン航空北京線では、2月15日金曜日の45日FIXのみ33,000円で販売しま
す!!メールマガジン読者に限り32,500円で販売します。お早めに!!
        
          ▼▲▼▲ 港華Q&A▼▲▼▲
        
皆さんからメールで寄せられた質問と回答を掲載します。
お名前等はもちろん出しませんので、ご安心下さい。参考になれば幸いです。
質問はわかりやすいように端的に変えていますが、質問された方が読まれているようで
したらどうかご了承のほど宜しくお願いいたします。

質問:個人観光ビザの用紙を誤って破ってしまいました。また、貴社から送付の申請書
は既に3つ折りになってましたが、折ってもいいのですか。

回答:破ったのはこちらで修復しますから結構です。観光ビザの申請用紙を折り曲げて
も全く問題ありません。ちなみに申請書はすべてコピーで、それ自体は重要なものでは
ありません。


質問:団体ビザの許可書をうっかり破ってしまった!大丈夫ですか?

回答:はしっこが切れたくらいなら大丈夫でしょう。団体ビザは現在個人ビザと同じよ
うなシールのビザをスタンプの代わりに貼り付けていて、そこが破けたり、パスポート
番号などデータの部分が破けたりすると厄介かも知れません。とりあえず大事に保管す
るよう心がけて下さい。折ったりすることは特に問題有りません。


      ▼▲▼▲ 不定期連載:北京で働く 1▼▲▼▲

今回から不定期で北京で就職したセンベンさんの投稿を紹介します。センベンさんは北
方から北京に流れて留学生をなさってましたがこのほど就職しました。
以下はその就職手記です!


============北京で仕事始めましたbyセンベン===========


北京で就職して、3か月経った。
働き出してから色々な人に「どうやって見つけたの?すごーい!」といわれる。
それは何故って、今、北京の外国人はかなりの就職難だからである。
北京には留学生も多く、それに比例して”人材”も多いらしい。
結局、北京で見つからずに上海や香港、または地方都市へ流れて行った
友人も多い。
が、しかーし、贅沢を言わなければあるのだ!
日本並みのお給料を求めたら、えらく大変だけど、それなりの生活で、
日本円での貯蓄は考えない、というのであれば無くも無い。
腐っても日本人なんだから、安い、安いと言っても周囲の中国人の
何倍も貰える。
しかし日本円に換算すると、余裕で父の扶養家族になれるくらいの
額になってしまうのが、悲しい現実である。
今の待遇を日本で働く日本人と比較するか、13億の中国人と比較するか、
比較の差で気分が全然変わってくるから不思議なものだ。
私は収入は二の次で、「これも経験!」と、仕事内容で決めたので、
深センでプール付きの豪華マンションで暮らすフランス人の友人に、
「君は何でそんな給料で働いてるんだ、家賃も払えないじゃないか・・・」
と真顔で心配された。
放っといてくれ、MBAを持ってる君とは違うんだ・・・言ったところで始らない。
どうやら私のお給料では彼のマンション代も出ないようだ。
でも、今のお給料でも、それなりに快適で清潔な自称豪華マンション?に住み、
毎朝タクシーで会社に乗り付けるくらいの贅沢はできる。
帰りは1元のバスで帰るあたり、こっちで暮らす駐在員さん方とは大きな差だが、
衣食住ともに、一般の中国人と比べたら、かなり贅沢をしているつもりである。


私が今の会社に就職したのは、偶然以外ナニモノでもない。
たまたま知人から「もし興味があったら・・・」と紹介されて、
完全帰国を目前に控えていて、荷物もあらかた日本へ送った後だったが、
仕事内容が面白そうだったので、ま、せっかくだから行ってみよう、
と面接に行ったのが事の始まりだった。
元々、中国で働くつもりは皆無、もちろんリクルートスーツなどあるハズがない。
わざわざ買うのもバカらしいので、電話で「まともな服がないのですが・・・」と
お伺いをたてたら、「普段着でどうぞ・・・」と温かいお言葉。
それに思いっきり甘えることにしてGパンとポロシャツで面接に行った。
何ヶ月ぶりかに化粧をしたら、それだけでちゃんと身だしなみを整えた
つもりになったあたり、現時点でかなり日本での社会復帰は困難かもしれない。
面接では、お互いの需要と供給が合ったらしく、あっさり決まった。
北京で働く日本人の相場を全く知らなかったので、提示された待遇を
そのまま飲むことにした。
もちろん多くはないが、経験の無さを考えれば、まあまあ、と言っておこう。
留学生だった頃の生活レベルを考えれば、生活レベルにはかなりの向上が
見られるので、とりあえず待遇に不満はない。
紹介してくれた知人に後から聞いた話によると、先方の要求は
「とにかく元気で明るい人」だったらしい。
条件はそれだけだったのか・・・とちょっと複雑な気分になってみた。


私が勤務する会社は、欧米人と日本人のご夫婦が経営している翻訳会社で、
私の主な仕事は、中国語の自動車関係のニュースを日本語に翻訳して、
メールで送信すること。
時々、レストランのメニューの翻訳や、ホテル客用の指南書など
単発の翻訳も入るが、何が難しいって、メニューの翻訳はえらく難しい。
そのまま正直に訳すと、とても食欲をそそらないような食材も沢山ある。
また、その辺のレストランではザリガニを「ロブスター」と堂々と書いていたり
するため、このレストランはちゃんとロブスターを出すのだろうか・・・と
いらぬ心配をしてしまった。
以前、山盛りのザリガニが出てきて唖然した記憶がよみがえり、
日本から旅行に来て、ロブスターのつもりで注文して、ザリガニが出て来たら
ショックだろうな・・・と考えると、つい正直に「ザリガニ」と
書いてあげた方が親切な気がしなくもない。
そのレストランがちゃんとロブスターを使っていることを祈りつつ、
うーん、小ロブスターなんてどう?と自問自答しながらも、
やはりロブスターにしておくことにした。
そのレストランはキノコ料理が有名らしく、日本語では見た事も聞いたことも
ないようなキノコの名前がが沢山出てきて、しばし硬直する。
中国語の説明の下に英語訳もあったため、よしよし、これを参考に!と思ったら、
英語訳は全部「マッシュルーム」となっていた。まったく、使えない!
だからと言ってマッシュルームと訳すわけにいかない所が、日本語の
難しさである。

さて、話がそれたが、私は一応、唯一の日本人スタッフとして日系企業の
窓口的なこともするが、殆ど社内でパソコンと向き合っている日々である。
私以外のスタッフは全員中国人なので、当初は、聴力も口語力もガンガン
上がるに違いない!と信じて疑わなかったが、黙々とパソコンに向かっている
ので、口語力は却って落ちたような気がする。
そして、閲読の能力だけが上がっていくのかもしれない。
会社では、社長夫妻も大事にしてくれ、中国人スタッフは親切だし、
かなり恵まれた職場環境だと思う。
ボスが外国人なだけに、システムも日本的な部分と欧米的な部分が
ミックスされていて、中国にありがちな”不合理”なものはない。
訳の分からない中国人ボスに振りまわされている友人を見るにつけ、
自分がいかに恵まれているかをかみしめている。
私は以前、日本で何年か働いていたが、それに比べれば、
残業も少ないし、仕事もキツくない。
ボスは、「無理はしないで下さい」が口グセなので、言ってしまえば
楽をさせてもらっているような気がする。
辞書を片手にピコピコと翻訳しているのだが、いかんせん私は自動車に
関する知識がえっらく乏しい。
専門辞書で単語を引いたところで、日本語で何を指しているのかが
わからない。ふーん、こんな日本語、あったのね・・・と感心している
場合ではないのである。
そして興味がないだけに、部品や車種も覚えられない。
どうせ翻訳するなら、興味のあるジャンルにすれば良かったかも・・・と
一瞬思うが、この際、そんな贅沢は言っていられない。
翻訳の経験が皆無なだけに、ジャンルなんて選べる立場ではないのだ。
それに、対象がニュースなだけに、内容は毎日、目新しい話題で、
時々、おいおいっ、今までこーんな無茶な政策していたんかい?と思うような、
思わず笑ってしまうようなニュースもあるし、まぁ、面白い、といえるだろう。
トータルで考えれば、かなり満足、と言える中国での社会人ライフである。
                                (つづく)


      ▼▲▼▲ 商売をつぶやく・・▼▲▼▲

前回から商売で感じたことやちょっとしたできごと、わからないので皆さんにおたずね
したいこと、うれしかったことや感動したこと、反対にむかっとしたこと、雑言暴言な
どを掲載します。文中の解決されない疑問に応えていただける方がありましたらメール
くださいますと嬉しいです。

今回もEMSのつづき・・・・
宛先に届いているはずなのに届かないと言うのはいったいどういうことだろうというこ
とで今度は別のことがおきました。
それもやはり北京の留学生のお客さんからで、1週間前に出したはずの航空券入りのEMS
が届いていないというものです。この件もインターネットで追跡したところ3日前に届
いているはずなのです。
その学校は日本人の留学生はおそらくあまりいないのと、その学生さんは学内の寮に住
んでいましたが、そこの学生さんではなかったという条件が重なりました。
結局その大学の隣にある留学生の多い(中国人より留学生の方がはるかに多い大学、と
言えば北京在住の方なら真っ先に思い浮かぶ学校です)の事務室に航空券入りのEMSが預
けられていたことがわかりました。
「住んでいない学生の郵便物は受け取れない規則である」とそのお客さんが住んでいる
寮の大学側が言い訳していたとのとのこと(お客さん談)ですが、要は知らない名前の
EMSを受け取った事務室の人が困って、隣の、日本人がたくさんいそうな、マンモス留学
生大学に預けたというところでしょう。
こうしてみるとトラブルばかりのようですが、実際はほとんど順調に届いていますし、
今回紹介したケースも3日前に「だれかがどこに届けるかわからないと電話してきた
(が相手がよくわからなかった)」(お客さん談)と電話してきたそうですから、郵便
局或いは大学事務室がそれなりに職業倫理を全うしようとした形跡はあるようです。
ですから、この場合はEMSに携帯の番号も入れるとか、連絡があった時点で相手が誰か問
い返す、とかでトラブル無く解決したケースでしょう。言語の問題もあって行き違った
ものと思われます。これも宛先窓口の大学の事務室と留学生本人までの連絡がスムーズ
でなかった一例と判断されます。(この項つづく)


         ▼▲▼▲ 連載:私の履歴書小市民編 2▼▲▼▲

私が東京:飯田橋にある大学を卒業したのは1987年のことだったと思います。(大袈裟
ですみません。何しろ自分の年齢も時々忘れてしまうモノで・・・20歳くらいのころ
は思いもつきませんでしたが、自分の年齢を時々忘れてしまうことってありませんか<
30代の皆さん)

前年の春から地元横浜にあるいくつかの会社を会社訪問してみたものの、いずれも満足
できなかった私は、あまりにも出だしが遅かったのですが、以前から考えていた通り、
新聞社に就職することを希望するようになりました。
当初地元の会社が妥当かと考えていたのは、既に父親が定年を過ぎており私は1人っ子
だったため、どこか新聞社に就職してもどこか地方に赴任するわけで、いずれ辞めざる
得ないと考えていたからです。東京の方が魅力的な会社もあったでしょうが、通勤にも
まれる自分がどうも想像できない上、当時は他に興味のある職種はありませんでした。
結局将来のことはそのとき対処すればよいというように気持ちが変化し、4年生の5月
になってから準備を始めたわけですが、クラブの運営(合気道)に時間をとられていた
のと、要は情報を取るのを怠っていたため、あっと言う間に手遅れになりつつありまし
た。

それにしても・・・5月頃だったかY新聞の就職セミナーでは、それまでA新聞やその系
列の雑誌を購読していたせいか、新聞記者に勝手にアカデミックな印象を抱いていたト
ロかった私としては、当時編集主幹(この会社は主筆と呼んでいた気がする)であった
ガラッパチなオッサンの大胆な演説に吃驚でした。
Y新聞は前年、就職協定を破って早くから訪問解禁にしたのですが、「そうすると商社に
行くような頭の切れそうな若者がたくさん来た」とオッサンは威張っていました。当時
は商社マンは給料もよく洗練されているイメージがあったのです。これまで入社した人
はたまったもんじゃないなーーと思ったものです。
また、この会社は84年頃から新聞の論調が変化したとされていますが、路線変更は自分
がしたものであると誇示し、さらに(その時の)総理大臣(N.Y氏)は自分が作った、ラ
イバル誌を指して「イデオロギーにとらわれて本質を見失った」、社員の思想偏向は自
由だが表現は許さん(正確な表現ではありませんがそのようなご主旨)、などと報道志
望の大学生相手に言いたい放題で平家の権勢もかくなりかと、自分の世界観の正しさを
大声でがなりたてていました。
後年スポーツ紙ではよく「ナベツネ吠える!!」とか見出しが付いていることがありま
したが、見出しを付けた人は学生時代にこのセミナーに参加してトラウマになっていた
に違いない・・。
ただ、これはたまたまナベツネ氏が本音むき出しだったにすぎず、アカデミックと思い
こんでいたA新聞も同じ様なものだったと気づいたのは後年そこに入社してからです。
また、このナベツネ氏におもねる発言を繰り返していた編集局長?さん。ご自身のご子
息やお嬢さんも大学生くらいかと思いますが、おそらく見られたくない姿でした。でも
ご本人は別にそうは思っていないのかもしれないなあ・・・。新聞社もサラリーマン社
会なんだと至極当然の感想を持ったのをいま覚えています。(つづく)

        ▼▲▼▲ 臨時休業のお知らせ▼▲▼▲

2月8日、連休の1日前ですが、営業お休みさせていただきますので、ご注意くださ
い。(HPでは完全にお休みと表示させていただきますが、午前中のみ対応いたしま
す)

        ▼▲▼▲ 編集後記▼▲▼▲

今回は新しい連載等でメールマガジンが長くなったので定期連載:「ハルビンからの手
紙」をお休みさせていただきました。

今年は4月の上旬くらいまでは何とかメールマガジンを週刊にしたいと考えています。
連休の直前は普通忙しいし、連休そのものは私も海外に数日でも出たいので、メルマガ
を控える傾向になると思います。突如立て続けに来たり、パッタリ途絶えたりという
ペースですがご理解、ご愛読いただけるとうれしいです。

前回もお願いしましたが、おともだち紹介の内容を募集しています。自分であたればよ
いのは重々承知ですが、探して打診して許可いただいて、って結構手間がかかるもの
で。。。横着ですみません。自薦他薦お待ちしております。
メールマガジンはなかなかダイレクトに反応は来ないのですが、基本的に読者は増加傾
向なのできっと読んで下さっているのでしょう。新連載の感想などもおしえてくださる
と励みになりますので是非お寄せ下さい!!


 【 発行元:港華株式会社  】

            所在地  :〒221-0861
                      横浜市神奈川区片倉町822−14−303
            電  話  :045−491−7364 
            FAX  :045−491−7365
            E-Mail  :VYI03312@nifty.ne.jp  (齋藤)
            Web  :http://home4.highway.ne.jp/KOKA/
 

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