Love! Pacific Relations
国際結婚・アメリカ人男性(主に白人男性)との交際・結婚を真剣に考える日本女性のための情報提供マガジン。あなたの幸せを応援します。旅行・語学・ビザ関連の情報もご提供いたします。
Bringing People Together!
◆日本人女性に興味があるアメリカ人男性とは?◆
国際結婚している人の多くは、「好きになった人がたまたま国籍の違う人だった」というケースでしょう。
私共のサービスはアメリカを中心とする欧米人男性と日本人女性の結婚仲介ですが、
女性会員の方や問い合せてくる女性の方の、国際結婚を考えている理由として多いのが
アメリカ人男性は家庭を大事にする
アメリカ人男性は愛情表現が豊か
アメリ...
発行日時: 2008/7/1
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Bringing People Together!
◆国際結婚と日本人同士の結婚との違いって?◆
私がこの仕事に携わって間も無い頃、国際結婚の実情のリサーチを兼ねて
カナダ人と国際結婚してカナダに住んでいる友人に「国際結婚して良かったことは?」と聞いたところ、「特にない!」との答えが返って来ました。
国際結婚を希望している会員の皆様に「幸せのお手伝いをしたい!」「喜んでもらいたい!」と使命感に燃えていた私を鎮火するような返事!!
それでは、リサ...
発行日時: 2008/6/1
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Bringing People Together!
◆ 第一印象(写真)について ◆
今月は「実践編」として、私達サービスをご利用の際のポイント「第一印象(写真)」について
お話したいと思います。
日常生活において「第一印象」というのは大事です。
もちろん人間は内面が一番重要で、「第一印象=人柄・人間性」となり得ない事が多々あります。
「第一印象は良くなかったけど、話をしてみたら良い人!」という場合もあれば、
「派手な格好をした今時の若者が、...
発行日時: 2008/5/2
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Bringing People Together!
◆チャンスの扉と現実◆
結婚って女性にとっては、まだまだ「一度はしてみたい」と思うものですよね?
で、それが欧米人男性、特に白人男性とだったら、「夢がかなった」という感じに
なるのでしょうか?もちろん白人男性なんてまったく興味のない人にとってはどう
でもいいことなのかもしれません。でもまだまだ私たちのサービスに問いあわせて
くる女性たちは、そんな夢をもっている人が多い。夢を持つことは...
発行日時: 2008/4/1
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Bringing People Together!
◆国際結婚紹介会社6ヶ月の業務停止命令を考える◆
今年2月19日に、セレブな欧米人男性との結婚を斡旋する大手の国際結婚会社、
デスティナ・ジャパンが東京都の行政指導を受け、6ヶ月の業務停止命令を受けました。
ご存知の方はご存知かと思いますが、入会登録料金は50万から120万という高値の
サービスです。この会社は、これだけの料金を女性から受け取り、一人しか紹介
しなかったり、場合によっては一人...
発行日時: 2008/3/1
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今回も良かったです!毎回きっついなーと思いながら読むのですが、現実をズバリ言ってるんですよね・・・だから耳が痛い。もし発行者の方と、直接お会いして話す機会があったら、今年40才になってしまった私など、ボロクソに言われてしまうだろうし、現実を突きつけられガックシするのかなぁ〜(^.^;)と思います。でも今回は最後にあった1行で少し救われました。ありがとうございます。
<「結婚」の扉が閉まってしまったかな?と思う人は、あきらめず、もっと力を抜いて、楽に行きましょう。そうする中で、いい人が現れることもたくさんあります。>日時:2008年4月2日>> このコメントがつけられた記事
実情とあってない感じ???日時:2007年11月7日>> このコメントがつけられた記事
ちょっと待って!メキシコ人の親は税金を払わない、というのはうそですよ。給料をチェックで貰えば、きちんと税金は引かれています。また、アメリカのソーシャルセキュリティー基金が、どれほどラテン系の若者たちに支えられているかご存知ですか?不法移民はメキシコの国自他が崩壊しているからという理由だけでアメリカに来るのであはありません。アメリカの例えばカリフォルニアの、どの白人が朝から晩まで燃えるような太陽の下で、野菜の収穫を最低賃金でするというのでしょうか?白人で、「自分のイチゴは自分で収穫する」などと言ってる人がいますが、そんな人、畑できっと1時間とももたないでしょう。しかも、いくら賃金を払うことになると思います?メキシコの口は崩壊などしていませんよ。豊かな経済と文化があります。これは両国の問題です。米国もメキシコ人の労働力と経済貢献、また子沢山な文化を必要としているのです。彼らは人の苦しみがわかる人です。現代の日本の子供もそうですが、何の苦労もなく育ったメインストリームの人々は、自分勝手で、文化もないのです。日時:2007年6月25日>> このコメントがつけられた記事
みよ先日私の大切なアメリカのご家族のご主人がなくなりました。
私はその方と7年ほど住んでいたこともあり、身内のことのように取り乱してしまいました。
その結果、もう一度会いたかったことや、そしてどんなにその方が大切でいろいろ教えてくださったかなどを書いて親族の方にメールしました。
一度は返事がありましたが、その後ぴったりと連絡がなくなり、もしかしたらいろいろ書きすぎて気を悪くしてしまったのか、かえって嫌な思いをさせてしまったのかもしれません。
MmoerialServiceが終わったあとは、アメリカではどのようにすごすのでしょう??
最後はホスピスで死を迎えたようです。ひとりでどうしたらよいかわからずにいたらこのページにたどり着きました。長い間一緒に生活していた方だったこともあり、かなり心のままに悲しいと語ってしまったことを悔いています。日時:2006年11月20日>> このコメントがつけられた記事
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