ふしぎ通信みちまな! |
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∴∵∴みちまなとはんこ押しますの巻 (第345号)∴∵∴
こんにちは、みちまなです。
このメルマガを発行してるスタンドの一つ、
「メルマガ天国」が7月いっぱいでサービスをやめるそうです。
メルマガよりブログの方が盛んになってるからでしょうか。
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467)なぜ印鑑の開運にこだわるのか。
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縁起はそこそこ気が向いた時に担ぐことにしている。
思い込み過ぎるとかえってそれがないと駄目になるから、
用心なのだ。占いは小、中学生の頃にいろいろ本を見て、
楽しんだ。ちなみに、私は射手座のB型なので、あまり
穏やかなことは書いてもらえないのだ。それもあって、
はまりきらなかったのかもしれない。
開運印鑑というものがある。
どの辺が開運につながるのかと思って、いくつかの
印鑑屋サイトを見てみた。
印鑑の陰影デザインのことを印相と呼び、その形、文字、
配置、書体などを事細かにチェックして占うということらしい。
それで、その印鑑の持ち主の名前の画数や生年月日などと
照らして、最適な印相を見つけるということのようだ。
中には、性別や職業、性格で印材(印鑑の材料)や書体を
決めているものもあった。
つまり、印鑑は個人に属するとみなしているんだな。
この辺は、一人ずつ違う手相や人相と似ている。
確かに、印鑑を押す時は自分がその事柄を認めている証だから、
自分の力、意思がそこに及ぶということ。そうなると、
特別な物であると自然に考えても仕方ない。
ある意味では、自分の別形態なのだ。
となると、逆に自分の別形態を調えて運気が良いようにすれば
本体の自分にもその影響が及んで、運気が上がると
考えるのも自然なのだろう。
また、自分の別形態と考えてない場合は、特別な効力を
もったアイテムとしての意味を与えてしまってるということだ。
それは、文字が描かれてることと関係があるのかもしれない。
言霊のように思ってるのかも。
となると、さらに開運力を高めようとすれば、印材に
こだわってくるのも当然か。象牙やら、石やら、樹脂もあれば
角、銘木。今は昔より種類が増えているそうだ。
ここをさらに弄ると、「この銘木は樹齢○○年の御神木」とか
「毎日御祈祷されていた木(石)」とか、「ある方の
お力を念じていれていただいた」とかいう世界に
行ってしまうんだろうな。
やはり、開運にすがるのもほどほどにということなんだろうか。
そういう悪徳な開運商法をしてる人の印鑑を、いわゆる普通の
開運印鑑屋さんに鑑定してもらったらどういう
結果が出るのかな。
※参考 印材(各種説明と画像あり)
http://www.hobundo.jp/homemenu/inzai.htm
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朝起きると、肩こりが酷くなっています。これは
枕が合ってないということなんでしょうね。
首短かめで後頭部平らな場合、枕は低めらしいので
今、タオルを使って高さをいろいろ試してるんですが、低すぎて
横向きになると肩が痛いし、寝返りがしづらいような気がします。
寝てる間のことなのではっきりしませんが。
なんとかちょうどいい高さを見つけたいです。
それでは。
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