無謀な国家目標:週刊アカシックレコード020710
発行日時: 2002/7/10■苦しい選択〜週刊アカシックレコード020710■
韓国が「日本と対等」を装い、強引に2002年W杯本大会を日韓共催に持ち込み、誤審のお陰でかろうじて「成功」させられたのは、FIFA(国際サッカー協会)副会長が韓国人だったからだ。彼の「成功」は行き当たりばったりのいい加減なものだが、なんと彼は2002年末の韓国大統領選の有力候補だという。
【カタカナの件名(女優名)で応募して!!】
『龍の仮面(ペルソナ)』(佐々木敏著、本体\2500)発売記念「お宝プレゼントクイズ」への応募は、来たる7月14日で締切ります。
「件名」に有名な女優さんの名前をカタカナで書くのがルールですが、もしもいままでに間違って、件名に名前以外のものを書いて応募された方はおられませんか。
そういうメールは応募メールとして扱われずに、どこかに紛れてしまっている恐れがありますので、再度ルールに則ったメールをお出し下さい。
尚、なぜ名前を「カタカナで」書くのか理解できていない(つまり拙著をまったく読んでいない)方からの応募がいくつかありましたが、これらは失格です。
このため、いまだに「有効」応募数は賞品総数(7〜8冊)を大きく超えてはおらず、このまま行くと「不正解者の補欠合格」の規定により応募者の2人に1人は当選します。
応募メールが多数届いたら「件名」の女優名を集計してランキングを作りたいので、まだ応募されていない方も「映画化した場合、誰にヒロインを演じてほしいか」の「アンケート調査」と思って(拙著をちらっと読んでから)お気軽に御応募下さいませ。
応募方法は → < http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/dragon/quiz.html#00r >
拙著のご注文は → < http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d01/sinjyuku.htm >
■苦しい選択〜韓国という名の「整形美人」(2)■
【前回の「悲しい動機」 < http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/y2002/plastb.html > から続く。】
●美人には招待状は要らない●
美人はパーティに行くとき、招待状がなくても、花束やお土産がなくても手ぶらで行ける。ただ、会場の入り口に行って手を挙げさえすれば、歓迎され注目され主役になれる。
第二次大戦後、アジアで唯一の経済超大国となった日本は、国際スポーツビジネスの「パーティ」に参加する際、まさに「美人」だった。「アジアで最初の」ビッグイベントの開催権は、ただ「手を挙げさえすれば」労せずして日本のものとなり、日本はたちまちアジアの主役となった。
夏季五輪、冬季五輪、バレーボールW杯、スキーW杯……アジア初の大型イベントはすべて日本が主役(開催国)を務めた。たとえ、日本の各競技の実力が世界のトップレベルでなくとも、だれも問題にしなかった。スポーツ関係者に高度なインフラと、潤沢な利益を与えることのできる日本は、メダルが取れなくても世界中の関係者から、まるで「手ぶらでパーティに来た美人」のように歓迎された。
また、日本国民の民族的一体感が強く(韓国などと違って)ナショナルアイデンティティが強固で、その動揺を気にせず素直に外国のスターを崇拝できることも重要だった。70年代以降、日本で頻繁に開かれたバレーボールW杯では日本の観客はどんな国の選手をも歓迎し、分け隔てなく公平に応援する(そのうえ、高い入場券を喜んで買う)国民として有名になり、競技団体から感謝され表彰され(日本より競技力の高くなった韓国などを押しのけて)何度も開催国に選ばれた。
●ブスは盛り上げ役●
美人とは対照的に、ブスは招待状だけでは足りない。花束やお土産を持参しても歓迎されない場合もあり、そうなるとジョーク(や隠し芸?)などでパーティの盛り上げ役(ピエロ)を買って出ないといけない。ただ黙ってにこにこしていれば人が寄って来てちやほやしてくれる美人とは、大違いである。
1990年代初頭、FIFAが、2002年のW杯本大会をアジアで開くと決めたとき、日本はそれまで一度もW杯本大会に出たことがなく、国際的にはお世辞にもサッカーの競技レベルが高いとは言われていなかったにもかかわらず(わが国は経済大国だからと言いもせずに)当然のような顔をして「手を挙げた」。「ただ黙ってにこにこしていれば、ちやほやしてくれる」と知っている「美人」ならではの行動である。夏季五輪、冬季五輪と同様、サッカーW杯でも「アジア初」は日本のものと思い込んでいたのだ。
ところが、そこへ「招かれざる客」が乱入する。
韓国は「わが国は日本と違って過去に4度もW杯本大会に出た実績がある」と「手ぶら」でないことを強調。94年米国W杯本大会のアジア地区予選や、96年アトランタ五輪のアジア地区予選で日本と激しく争い「競技力(盛り上げ役)なら任せとけ」と言わんばかりに世界にアピールしようとした。
【このW杯招致に関して、日本が経済力を手土産に「お土産持参型ブス」を演じた、という見方は、すくなくとも国家・国民のレベルでは該当しない。おもな座席の料金設定は日本の他の同種のイベントと比較してとくに高いわけではなく、その証拠にほぼ売り切れた。たしかに各自治体は豪華なスタジアムを建設して招致を競ったが、それはゼネコンの罠にかかって無駄な公共事業をやらされる「いつものパターン」であり、国家レベルでなく「自治体レベル」にすぎない。「韓国に勝つため」に国を挙げて豪華施設の建設に走ったわけではなく、その証拠に、首都東京は開催都市に立候補しなかった。】
お宝クイズ個人戦 → < http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/dragon/quiz.html#00r >
*---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---*
2008年北京五輪、開催不可能!
↓
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/dragon/cntnt.html#cover
*---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---*
宅配(本体\2500+α)でご注文 → < http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d01/sinjyuku.htm >
●「整形美人」という選択●
拙著『龍の仮面(ペルソナ)』の男性の主人公は中国海軍大佐だが、女性の主人公はCIAのスパイで、彼女は整形(正確には「形成外科」)手術で別人のように美しく生まれ変わって、大佐を誘惑する(ここでいう「整形」は、皺を取って若さを保つ程度の「プチ整形」ではなく「別人になる」大掛かりなもの)。
2002年4月、拙著の執筆が終わった頃、同じく女性の顔をテーマにしたTVドラマ『整形美人』が始まった(フジテレビ2002年4〜6月)。筆者は普段はドラマはあまり見ないのだが、これだけは気になってすべて見た。
面白いもので「私なら、この状況なら次はこう描くのに…」と思って見ていると、ほとんどそのとおりになるので妙に感心してしまった。もっとも重要な結論、すなわち生まれつききれいな「元々美人」と手術できれいになった「整形美人」とはどこがどう違うのか、といった点ではドラマの作者と筆者の意見は一致しなかった。が、筆者はこのドラマから多くのことを学んだ。その1つが「ブスは盛り上げ役」という「宿命」だ。
ブスが美人に対抗するにはまず盛り上げ役を買って出る必要がある。が、それでも美人に勝てる保証はない。どうしても勝ちたかったら、あとは整形手術しかない。
●FIFA副会長は韓国人●
日韓がW杯招致に乗り出した当時、すでに、バレーボールW杯などを通じて、外国のスターを応援したがる日本の「国際的協調性」は知られつつあったし、そうした要素(一校一国運動)もあって91年には98年の長野五輪開催が決まっていた。
逆に、韓国は88年のソウル五輪を通じて自己中心的で過剰なナショナリズムの国として知られていた。同五輪では、韓国のマスコミが外国のスターの魅力をまったく伝えないため陸上競技会場では空席が目立ち、柔道ではあまりの「反日応援」のうるささに日本以外の国までもが「韓国式応援はやめさせてくれ」と主催当局に迫ったし、ボクシングでは韓国チームによる審判暴行事件まであった。
そのうえ韓国では、サッカーの競技人口は日本の数十分の1しかなく(韓国代表チームの勝ち負けには関心はあっても)サッカー自体への関心薄く、まして外国のサッカー選手の名前は(日本のナカタ以外は)ほとんど知らず、高価なW杯本大会の入場券を買える経済力もなかった。
これほど「ブスな要素」が揃っているのだから、日本より劣ることは明らかだった。
が、土壇場で韓国人のVIPが介入する。
チョン・モンジュン(鄭夢準)FIFA副会長が手をまわし、ほとんど日本単独開催に決まっていた2002年本大会は、一転して日韓共催になってしまった(週刊文春2002年7月4日号p.182「W杯最大のタブー・韓国戦誤審は『八百長』か〜FIFA副会長・鄭氏の実力)。
韓国の「ブスな要素」はすべて隠され、日本と対等な開催能力があることとされ、なんと人口で日本の3分の1、経済力(GDP)で10分の1以下しかない韓国が、日本と対等に、全64試合のうちの半分を開催することになった。
●「整形美人」はすぐばれる●
が、ウソは長続きしない。本大会開催前年の2001年、入場券の一次販売分が売り出されると、日本人は日本の出ない試合でも外国のスター目当てに喜んで見るので、日本ラウンド32試合の一次販売分はすぐに完売した。他方、韓国ラウンドのは多数売れ残った。韓国人は外国のスターに払うカネも敬意も持たないからだ。
W杯韓国組織委員会(KOWOC)委員長も兼ねていた鄭は、当然焦ったに違いない。
「このままでは、韓国の(日本と対等なはずの)開催能力が(整形手術で)上げ底されたものであることがばれてしまう」
もしこのまま本大会に突入し、日本側の観客席が満員で韓国側がガラガラなら、韓国は世界から嘲笑され「日本より劣った国」であることが「確定」してしまう。
そこで、KOWOCは本来厳正中立であるはずの、W杯本大会予選リーグの組分け抽選会に「手心」を加えて、中国代表の試合が韓国ラウンドに来るようにFIFAに(非公式に)要請した。中国は韓国に近く人口も多いので「10万人招致計画」を立て、穴埋めをしようと考えたのだ(産経新聞2001年11月30日付朝刊2面「主張」)。
そして2001年12月1日「抽選の結果」中国は韓国ラウンドのC組にはいった( < http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/y2002/wcup.html#01 > )。
はからずも、組分け抽選会が単なるセレモニーにすぎず、開催国など発言力のある国は抽選を操作して自分に有利な組分けを選ぶ特権があることが露呈した。日本は(いつもそうだが)今回も、弱い相手の多い有利な組(H組)にはいり、決勝T(トーナメント)に進みやすい条件を得ていた。
いままでのW杯本大会で開催国が決勝Tに進まなかった例はなく、進まないと恥であるばかりか、大会全体の盛り上がりにも悪影響が出ると懸念されていたので、この「制御された抽選」は(政治的には)必要なものだった。
が、もう一方の開催国・韓国はすでに中国の組分けで開催国としての「特権」は使ってしまった。そのうえ「開催国なんだから決勝Tに進めるように有利な組分けに…」と主張したら、
「ふざけるな!」
と全世界の反発を買うのは明らかだ。身の程もわきまえず「生意気に」日本と対等な試合数を要求しておきながら「貧乏で客席が埋まらないからくじ引きを操作して中国をよこせ」、そのうえ「自分自身も有利な組に入れろ」と主張されて、ハイどうぞ、という国などあるまい。
かくして韓国は、自身の組分けでは「手心」を加えてもらえずに、FIFAランク5位の優勝候補ポルトガルと、13位の強豪米国と同じ組(D組)に入れられた。世界中の多くのサッカー専門家はD組から決勝Tに進むのはポルトガルとアメリカ、つまり韓国は決勝Tに進めないと予想し、他方、日本については決勝Tに進めると予想した。
こうして2002年、日韓両国はW杯本大会本番を迎えた。予選リーグ2試合が終わった段階で、予想通り、日本はラクに決勝Tに進めそうな情勢になり、日本ラウンドの試合会場の観客席も(代理店バイロム社の不手際による未売分を除いて)ほぼ満席だった。他方、韓国は3試合目のポルトガル戦に勝たない限り決勝T進出は難しい情勢になり、かつ韓国の出ない韓国ラウンドの観客席はガラガラだった(中国人観光客の招致も、目標の4分の1に留まった)。
●「手術跡」を隠すために●
週刊文春は、W杯での審判買収は現実にありうると指摘したうえで、今回の韓国戦の場合は、鄭FIFA副会長の無言の圧力で、贈収賄なしでも韓国に有利な偏向判定を引き出すことは可能と分析している(週刊文春前掲記事)。
鄭は本大会中の6月27日「審判は(審判技術を第一に選ぶのでなく、地域的中立性を保つため)各大陸各地域から平等に選べ」という趣旨の発言をしたことで明らかなように「悪平等主義者」である(韓国の聯合通信の27日の記事を、産経新聞等が翌28日に報道)。今回のW杯で誤審が相次いだのは、元々「各国1人ずつ」という悪平等主義で技術の低い審判を(鄭が?)あらかじめ多数「選んでおいた」からにほかならない。
韓国が決勝Tに進まなければ、また、そのあと3位決定戦まで進んで、韓国の出る決勝Tの4試合を地元ファンで満員にしなければ、韓国ラウンドの観客動員は絶望的で、韓国は大恥をかき、国家の威信は失墜する。14日の韓国対ポルトガル戦の前夜、もはや鄭の期待は、技術の低い審判の韓国戦への起用による偏向判定しかなかったはずだ。
筆者が前日の13日に「次の韓国戦から偏向判定が相次ぐ」と本誌で予言( < http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/y2002/wcup.html#04referee > )できたのは、自分が鄭の立場だったら、当然そうする(願う)だろうと思ったからだ。
すなわち筆者は(「誤審」がすべて彼の「故意または重大な過失」だったとしても)十分に理解できるし、それは情状酌量の余地のある罪と思っているのだ。
「韓国の国益」を考えれば、ほかに選択の余地はあるまい。
●そもそも「日韓対等」は可能か●
が、同情してもなんの解決にもならない。たとえ(組分け決定以降)ポルトガル戦直前の土壇場での判断が正しくとも、そもそも「日本と対等」な共催をしたことが諸悪の根元なのだ。
これは、鄭個人や韓国サッカー界だけの問題ではない。大韓民国建国以来「日本と対等」になることに異常にこだわってきた、その「国家目標」にそもそも無理があるから、こんな(なんの罪もないポルトガルやスペインを傷付けるような)「はた迷惑」な事態になったのではないか。
台湾も北朝鮮も東南アジア諸国も「日本と対等」になろうとはしていないし、国の大きさ(面積、人口)の大きく異なる中国も「第二の日本」になろうとはしていない。
ひとり韓国のみが、スポーツの国際イベントの開催順序や試合数などのささいなことにまでこだわって、日本と対等になることを主張し、あたかも「第二の日本」のごとく国際社会の「パーティ」にムリヤリ割り込もうとしているのだ。
W杯期間中、日本のマスコミ関係者は口を開けば「韓国も一緒に(つまり対等に)頑張りましょう」と言い続けたが、これは美人がブスに向かって「あなたも(早く手術して)私みたいにきれいになりなさいよ」と言っているのと同じことだ。
こんな過酷な「課題」を隣国に押し付けて、それでどうして「日韓友好」になるのだ? 脅迫しているのと同じことではないか。
日本よりはるかに国力の小さい台湾が、そのことを自覚して日本と対等になることをあきらめ、素直に親日感情を表して日本との文化・スポーツ交流をうまくこなしている現状を見ると、(表面上韓国側が言い出したものであるとはいえ)韓国に「対等」を強いる現在の日韓関係は、いずれ遠くない将来に破綻するのではないか、と危惧される。
「元々美人」は美容師やメークアップアーチストの前で堂々としていられるが、「整形美人」は鼻をさわられたり耳の後ろを見られたりするたびに「ばれないか」とびくびく怯えるのだ。
ポルトガル戦の前夜、KOWOC関係者がどれほど深く怯えていたかは察して余りある。日本が真に韓国の友人たろうとするなら、友人をこのような「地獄」から救ってやるべきではないか。
美人が人前で「どうせ私なんて大したことありませんから」と言うのは嫌味なのだ。日本はさっさと不良債権を処理して経済を立て直し、W杯での目標を「優勝」にしないなどアマチュア根性の抜けない日本サッカー協会も「構造改革」して日本のFIFAランクを15位まで引き上げ、外交面では国を挙げて国連常任理事国の座を勝ち取って、分相応に「美人」らしく振舞え。そうすれば「ブス」は美人と肩を並べることなど諦めて、分不相応な妄想から解放されるはずだ。
日本の圧倒的な国力を国際舞台でフルに発揮しつつ、韓国の弱点や(今回のW杯の「誤審」のような)不正行為を徹底的に糾弾し、罪を認めさせたうえで弁護してやって「頭が上がらないようにする」のがよい。
そうすれば、韓国は日本に感謝し、日韓関係は安定するだろう。
【「元々美人」と「整形美人」には、実は上記の例のほかにもう1つ、途轍もなく大きな違いがある。それを知りたい方は『龍の仮面(ペルソナ)』をお読み頂きたい。】
●「ミスター・結果オーライ」が大統領に!?●
偏執狂的な「日本と対等」願望のために、無謀な「日韓共催」を仕組み、その失敗を「泥縄」式にごまかして隠した鄭だが、彼はなんと2002年の韓国大統領選挙の有力候補だという。もし彼が当選し、そのW杯での「成功」体験が無反省に政治の世界に持ち込まれるなら、世界は今度こそ大迷惑を被ることになろう。
【とくに軍事面でその恐れがある。詳しくは次回以降に。】
(敬称略)
追伸1:
本誌へのご意見、投書は、投稿者氏名等の個人情報を伏せたうえで、本誌上で紹介させて頂くことがございます。あらかじめご了承下さいませ。
本メールマガジンは筆者(佐々木敏)のサポートスタッフにより運営されており、本号は創刊第68号です。
ご登録やバックナンバー、内容紹介は、こちら↓をご利用ください。
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/
本メールマガジンの送信を停止するには、こちら↓をご利用ください。
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/admin/regist.html
送信先アドレスを変更する場合もこちら↑でできます。お手数ですが、旧アドレスの「退会」、新アドレスの「登録」という2つの操作をお願い致します。
追伸2:
本メールにご意見等を投書されたい方は本メールに返信する形で投書を下されば、スタッフ(編集部)によるセキュリティ等のチェックを経て、数日後に筆者に転送されます。
但し、melma.comのシステム上、誠に申し訳ございませんが、本メールに返信されても「退会」手続きは成立しません。
Copyright (C) 2001-2002 by Satoshi Sasaki
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
- 日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万4千部突破!
- JOG Wing 国際派日本人のための情報ファイル
- 政治・経済・外交・社会・文化などの分野において「元気な日本」を作るためのオピニオン誌です。
- 宮崎正弘の国際ニュース・早読み
- 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
- 頂門の一針
- 急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。
- 甦れ美しい日本
- 日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)








