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1994年に開塾した時代を切拓く主体的市民のための政策学校一新塾(NPO)。日本を変えるためにトップで活躍する政治家、社会起業家、ジャーナリスト、あらゆる専門家からみなさんへ一番知りたいメッセージを発信!
- 最新号:2008-08-30
- 発行周期:月2回
- 読んでる人:837人
- 創刊日:2001-01-16
- Score!:-点
- コメント数 : 1
- メルマガID:28673
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- 発行者サイト:あり
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【一新塾ニュース】第323号:変革期を迎えた等身大の「キューバ」
発行日: 2008/4/1
目次
■ 塾生活動レポート
『 変革期を迎えた等身大の「キューバ」 』
一新塾第11期 新田 雅之 氏
■ 2008年5月25日開講、第22期説明会
「今こそ、ライフスタイル一新!」〜東京・大阪・福岡・名古屋で開催!
・東京会場 4月2日(水)19:30〜/4月5日(土)15:00〜ほか
・大阪会場 5月3日(土) 13:30〜16:00
・名古屋会場 5月4日(日) 13:30〜16:00
・福岡会場 5月5日(月祝)13:30〜16:00
→ http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html
■ 公開講座&ワークショップ
(1)「北海道米「幻の米」おぼろづき誕生物語〜次世代農業と地域振興」
講師:阿部義一氏(美唄市議会議員・農家)
日時:2008年4月11日(金)19:30〜21:30
会場:一新塾セミナールーム(東京)
(2)「ローカル鉄道とまちづくり〜“ぬれ煎餅”で再生した銚子電鉄!」
講師:向後功作氏(一新塾第18期生・銚子電鉄 鉄道部次長)
日時:2008年4月14日(月)19:30〜21:30
会場:一新塾セミナールーム(東京)
→ http://www.isshinjuku.com/
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メルマガ読者の皆さま、こんにちは。事務局の森嶋です。
3月28日から30日にかけて、名古屋、大阪、福岡と「市民プロデューサー
入門講座」を開催いたしました。それぞれの地域の活動はとても活発で、実践的
な知恵を求められている方が多く、参加者同士で支援しあいながら、プランを
ブラッシュアップいたしました。メルマガをお読みいただいている方にも
多数、ご参加いただきました。本当にありがとうございました!
さて、今回はアメリカ在住の第11期生、新田雅之さんからの「キューバ」
レポートをお届します。新田さんには、これまでにも、一新塾ニュースにて
グローバルな視点からのメッセージをいただいております。
■■■■■□─────────────────────────────
■■■■ 塾生活動レポート
■■■
■■ 『 変革期を迎えた等身大の「キューバ」 』
□
一新塾第11期
新田雅之
米国で、総合リスクマネジメントのコンサルティング会社に勤務している
ことから、NAFTA圏、中南米、カリブ海諸国との縁が出来て十数年が経つ。
人質誘拐等のリスクマネジメント業務対応も行っている仕事柄、中南米やカリ
ブ海諸国の一般犯罪や誘拐事件をウオッチングし、現地にも足を運んで来た。
そんな具合に、「カリブの真珠」と呼ばれるキューバにも同様の対応をして
きた。キューバは、アメリカが気嫌う、社会主義国。 従って、米国のメディア
が伝える報道は、当然ながらバイアス(Bias: 偏った)の係ったネガティブな
イメージが先行し、それが我々日本人の目にも色濃く映る。因って、私を含め、
キューバを訪れる人は、西側メディアが形作るイメージと、等身大のキューバ
との間の大きな落差に驚く。
そんなある日、キューバ共和国のニュースが目に飛び込んで来て、目が釘付け
になった。
フィデル・カストロ議長(81)が「国家元首にあたる国家評議会議長を退任する」
(ロイター通信)との声明を発表した。コロンブスの第一次航海で、1492年に
西洋人に発見されたキューバ[元々、アラワク族やカリブ族が住んでいたが、
「発見」と表現された]。今回の報道は、一つの時代の幕が下りた事を意味して
いた。気の早い、ブッシュ大統領などは、「キューバの民主化が始まる」 と
コメント。だが実際は、フィデルの弟、ラウル・カストロ(76)が政権を継ぐ
為、フィデルは院政を敷く事になる。ラウル自身もキューバ革命の立役者の一人
なので、フィデル路線は、暫くの間、確実に継承されるだろう。だがその後は、
もう誰にも分らない。
カストロ議長がチェ・ゲバラと共に、バチスタ政権を倒したのが1959年。
あれから約半世紀が過ぎた。 革命後、キューバは社会主義路線を歩み、米国
のケネディ政権とは「ミサイル危機」で、核戦争一歩手前までいった。キュー
バ人の資本家や、外国の「資本」は、社会主義路線をこぞって嫌い、事ある毎
にカストロ議長を非難した。反キューバの最大勢力は、キューバの元富裕層で、
その最大勢力は海を挟んだ対岸、米国のフロリダ州で対峙した。彼らは、
キューバの体制こそ嫌ったが、キューバの土地を懐かしみ、今でも望郷の念で
一杯だ。キューバはフロリダの最南端、キー・ウェストから僅か90マイルの
目と鼻の先にある。だが、望郷の念に駆られる、在米キューバ人やキューバ系
アメリカ人にとっては、最も近くて遠い国。「祖国とは遠くにありて思うもの」
は、在米キューバ人にも当て嵌まる。
カストロの率いたキューバが敷いた体制は、国民が漏れなく受ける事の出来る
医療と教育。地元の人々の自慢だ。そして彼らは、何時しかキューバからは、
人種差別がなくなったと云うので私は驚いた。 キューバは貧しい国で、米国
の経済封鎖とソ連の崩壊による支援の打ち切りで、経済は益々逼迫し、物不足
は深刻な問題となった。現在でもキューバ国内を走る車は米国産の50年代の車
が大半だ。そんなキューバは、被災地や、より貧しい中南米やアフリカ諸国に、
しっかり教育した医師団を毎年大勢派遣し続けている。その為、米国がキュー
バを非難しても、キューバを影で支える国は結構多く、国連の決議でもキュー
バが窮地に追い込まれると、恩義を感じた国から、今でも Abstain(棄権票)
が投じられる。
キューバは近年、旧宗主国であるスペインの資本を初め、欧州や、左に大旋回
した中南米からの資本流入で、絶え絶えになっていた経済が少しばかり息を吹
き返した。それでも、主な産業が鉱業、観光に加え、サトウキビ、葉巻にラム酒
といった農業に頼るところが大きいので、国民の生活は大変だ。夜になると節電
の為に、首都のハバナですら一部の蛍光灯の街頭を除いて真っ暗になる。交番
は至る所にあり、治安は保たれているものの、不安は払拭できない。また、首都
のハバナを離れ、田舎の町に行くと、交番の数はめっきり減るので、反比例する
形で一般犯罪が起こるので注意が必要となる。
それでも、キューバの国民は明るく、とてもフレンドリーだ。
サルサの音楽は街の至る所から空気の如く流れてくる。そして流れて来たと思っ
たら「Vamos a bailar」と言う事で踊りだす。 「お前も踊れ!」というので
実際に踊る事となる。 また、ハバナの市内には、キューバ名物の「キャバレー」
があり、「トロピカーナ」や「エル・パリジャン」のショーが有名である。常夏
のキューバではあるが、「キャバレー」に入るには長ズボンが要求される。短パン
の人は入れて貰えないので要注意。長ズボンも必ず一本持って行く事をお勧めし
ます。
そして、キューバの財産は「カリブの真珠」と愛称が付く位に美しい海。
旧宗主国、スペインの資本は次々とリゾートを開発、先駆開拓している。そして
西側世界から訪れた人々は皆一様に、「社会主義国」にいるとは思えないと言い、
西側のリゾートと錯覚する。そして私自身もうかっり、彼ら同様に錯覚したのだっ
た。キューバ人は皆愛嬌がある。だからといって、間違っても彼らに政治的な質問
をしてはいけない。千に一つや万が一、彼らに迷惑や問題が降り掛かってはいけ
ないからだ。
キューバへの行き方は、米国からの直接入国は不可能なので、カナダやメキシコ
経由での入国が一般的だ。 キューバ政府も観光客に迷惑が掛かってはいけないと
心得ている為、出入国の記録は一般には分らない様になっている。そう、出入国の
際、小さな染みの様なマーク●をパスポートに押してくれる。係官は社会主義の
国らしく、無愛想なのであまり期待しない方が良い。そうした無愛想な面も含め、
キューバに行く機会があれば、皆さんには存分に楽しんで来て貰いたいと思って
いるのです。
そんなキューバについて、ある方のコメントを伝え聞いた。
「キューバは物はないが、豊かなんだよ。 人がやさしく、思いやりがあってね。」と。
そう、キューバはまさにそんな国なのです。
【 東京・大阪・名古屋・福岡で開催! 】
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■■■ 第22期 説明会
■■ 〜今こそ、ライフスタイル一新!〜
□
いよいよ第22期が5月に開講いたします。
22期説明会を東京、大阪、名古屋、福岡にて開催します。
説明会は、“単なる”学校説明会に留まりません。
ご参加の皆さま、市民性を深め、志を発見し、その志を果たすためのヒントを
お伝えさせていただきたいと思っています。それは、この13年間、一新塾の
先輩方の試行錯誤と実験の繰り返しから積み上げられた知恵の蓄積です。
主体的市民として新しいライフスタイルを生きることで、どれだけ世界が開ける
ものなのか、その新しい時代の風を、ぜひ、感じに来てください。
代表理事・事務局長の森嶋伸夫より映像を交えながらお伝えさせて頂きます。
OBOGとの交流タイムもございます。
ぜひ、この機会に一新塾の熱気、雰囲気を感じていただければ幸いです。
【 説明会の主な内容 】
●「組織のミッション」から「個人のミッション」へ
● いよいよ求められる平成維新!
●「自分の人生」と「社会のテーマ」を交じり合わせる現場主義
● 一新塾流『タテ軸ヨコ軸リーダーシップ論』
● 問題解決フレームワーク『6つの箱』の底力!
● 誰もが社会創造に参加できる『志のコミュニティ』とは?
● OBOGとの交流タイム!
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東 京 会 場
━━━━━━━
日時:(1)4月 2日(水)19:30〜21:30
(2)4月 5日(土)15:00〜17:00
(3)4月 9日(水)19:30〜21:30
(4)4月12日(土)16:00〜18:00
(5)4月16日(水)19:30〜21:30
会場:一新塾セミナールーム
[住所]東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
[地図]http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
[交通] JR「田町」駅より徒歩8分、
都営三田線「芝公園駅」「三田駅」より徒歩6分
都営浅草線「三田駅」より徒歩7分
都営大江戸線「赤羽橋駅」より徒歩5分
プレゼンテーター:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
申込み:末尾フォーマットにてお願いします(参加費は無料です)
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大 阪 会 場(講座&説明会)
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日時:2008年5月3日(土)13:30〜16:00
テーマ:「組織のミッションから個人のミッションへ! 」
会場:難波市民学習センター 第2研修室
[住所] 大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階
[地図] http://www.ocat.jp/access.html
講師: 森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
申込み:末尾フォーマットにてお願いします(参加費は無料です)
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名古屋 会 場(講座&説明会)
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日時:2008年5月4日(日)13:30〜16:00
テーマ:「ライフスタイルを一新して社会変革!」
会場:会場:ウィルあいち セミナールーム4
[住所] 愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地
[地図] http://www.will.pref.aichi.jp/main01/main01_v.html
講師: 森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
申込み:末尾フォーマットにてお願いします(参加費は無料です)
━━━━━━━━━━━━━━
福 岡 会 場(講座&説明会)
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日時:5月5日(月祝)13:30〜16:00
テーマ:「グローカルな視点が日本を変える!」
会場:アクロス福岡 604会議室
[住所] 福岡市中央区天神1丁目1番1号 8F
[地図] http://www.acros.or.jp/access/access.html
講師: 森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)
申込み:末尾フォーマットにてお願いします(参加費は無料です)
公開講座&ワークショップのご案内
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■■ 『 北海道米「幻の米」おぼろづき誕生物語 』
□ 〜次世代農業と地域振興〜
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講師:阿部義一氏(美唄市議会議員・農家)
日時:2008年4月11日(金)19:30〜21:30
会場:一新塾セミナールーム(東京)
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平成18年から北海道内で本格的に栽培が始まった「おぼろづき」。
同年の全国お米コンクール総合部門では、美唄産「おぼろづき」が北海道産米
で初めて、最高賞の金賞を獲得しました。
今回、お越しいただくのは金賞を受賞した美唄市茶志内の阿部義一さんです。
ここに至るまでには度重なる試練や奮闘があったそうです。
そのドラマを通じて、現在の農業が抱えている課題、ブランド農産物が
地域振興に果たす役割などをお話いただき議論できればと思っています。
なお、参加者の皆様にも、この美唄産「おぼろづき」を試食いただける
よう準備を進めております。
ぜひ、ご参加ください!
テーマ:『北海道米「幻の米」おぼろづき誕生物語〜次世代農業と地域振興』
講 師:阿部義一氏(美唄市議会議員・農家)
日 時:2008年4月11日(金)19:30〜21:30
プログラム概要: 講 義:60分
質 問:30分
W S:30分(次世代農業と地域振興について)
会 場:一新塾セミナールーム
[住所]東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
[地図]http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
[交通] JR「田町」駅より徒歩8分、
都営三田線「芝公園駅」「三田駅」より徒歩6分
都営浅草線「三田駅」より徒歩7分
都営大江戸線「赤羽橋駅」より徒歩5分
参加費:1000円(当日、受付にて承ります)
申込み:末尾フォーマットにてお願いします。
公開講座&ワークショップのご案内
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■■■
■■ 『 ローカル鉄道とまちづくり 』
□ 〜“ぬれ煎餅”で再生した銚子電鉄!〜
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講師:向後功作氏(一新塾OB・銚子電鉄鉄道部次長)
日時:2008年4月14日(月)19:30〜21:30
会場:一新塾セミナールーム(東京)
-------------------------------------------------
「ぬれ煎餅を買ってください!!
電車修理代を稼がなくちゃ、いけないんです。」
メッセージの発信元は銚子電鉄。千葉県の東端の小さな町を走るローカル
鉄道です。2006年11月、車両の点検費用の捻出が出来ないという
存続の危機に直面し、すがる気持ちで呼びかけられました。
ホームページに現れたこのメッセージに2週間で1万件の注文が殺到!
口コミがインターネット上を駆け巡り、それが、テレビや新聞などのマス
メディアでも取り上げられました。
ぬれ煎餅の生産が追いつかないほどの支援が押し寄せ、「銚子電鉄を
守ろう!」と地元の方と遠方から応援に駆け付けた方とが力を合わせての
まちづくりが動き出しました。
今回は、一新塾第18期生で、銚子電鉄鉄道部次長として、この復活劇
の現場の最前線に立って奮闘された向後功作さんにお越しいただきます。
「どん底の状況に立ち会った私は、同時に、可能性にも気づきました。
これだでたくさんの人が、何かのためにいっしょに行動することが
できたのです。地方鉄道は“なくなってもしかたないもの”ではなく、
地方都市は“さびれてもしかたないもの”ではないのです。」
地方都市が抱える課題とビジョン、ローカル鉄道がまちづくりに果たす
役割、そして、私たちにできることを皆さんと一緒に考える機会としたい
と思います。
ぜひ、ご参加ください!
テーマ:『ローカル鉄道とまちづくり
〜“ぬれ煎餅”で再生した銚子電鉄!』
講 師:向後功作氏(一新塾第18期生・銚子電鉄 鉄道部次長)
日 時:2008年4月14日(月)19:30〜21:30
プログラム概要: 講 義:60分
質 問:30分
W S:30分
会 場:一新塾セミナールーム
[住所]東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
[地図]http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
[交通] JR「田町」駅より徒歩8分、
都営三田線「芝公園駅」「三田駅」より徒歩6分
都営浅草線「三田駅」より徒歩7分
都営大江戸線「赤羽橋駅」より徒歩5分
参加費:1000円(当日、受付にて承ります)
申込み:末尾フォーマットにてお願いします。
≪講師プロフィール≫
向後功作氏(一新塾第18期生・銚子電鉄 鉄道部次長)
1963年銚子生まれ。銚子育ち。1983年、銚子電気鉄道株式会社に入社。
現・鉄道部次長。2003年に千葉大学工学部都市環境システム学科に入学。
まちづくりについて研究する。2008年、著書『かんばれ!銚子電鉄
〜ローカル鉄道とまちづくり』を出版。一新塾第18期生。
趣味は町歩き、写真、金管バンド。
-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------
■ 一新塾第22期説明会に参加します。
東京会場
( )4月 2日(水)19:30〜21:30
( )4月 5日(土)15:00〜17:00
( ) 4月 9日(水)19:30〜21:30
( )4月12日(土)16:00〜18:00
( )4月16日(水)19:30〜21:30
大阪会場
( )5月3日(土)13:30〜16:00
名古屋会場
( )5月4日(日)13:30〜16:00
福岡会場
( )5月5日(月祝)13:30〜16:00
■ 公開講座に参加します。
●「北海道米「幻の米」おぼろづき誕生物語〜次世代農業と地域振興」
( )東京会場 4月11日(金)19:30〜21:30
●「ローカル鉄道とまちづくり〜“ぬれ煎餅”で再生した銚子電鉄!」
( )東京会場 4月14日(月)19:30〜21:30
氏 名:
ご住所: (〒 )
TEL: FAX:
E-mail:
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