トップ > 健康 > 医学 > 月刊 漢方鍼医

漢方鍼医会、本部研修会・各地方組織研修会の、ご案内と、その他、お知らせを、月刊で、お届けします。




月刊 漢方鍼医

発行日: 2006/5/1

**************************************************************

      漢方鍼医会のメールマガジン
      
    月刊 漢方鍼医・五月号
     [vol.0069] (2006/5/1 発行)
               
              http://www.kanpouhariikai.com/


**************=========▼△ 目次 △▼================
   
  ○今月の所感          
  ○随想 鍼灸との出合い、そして漢方鍼医会へ(5)
  ○研修会案内
  ○ご案内とお知らせ
 
**************===============================▼△▼△▼△
 今月の所感:「気」と「調和」について
                      東京 栗 原 宏 文

今年度の入門講座には、とても多くの研修生が入会されました。本会の目指
す真の漢方鍼治療に共感し、純粋に求道する方々の新たな出発を心から歓迎申
し上げます
 私自身も10数年前、同じ立場で本会に入会し、現在に至っている訳ですが、
本会を立ち上げた先生方の、真摯で純粋な求道の精神に心からの共鳴と共感を
得たことも、入会に至る大きな動機でありました。本会の活動の推進力は明ら
かに、この漢方鍼治療を目指す純粋な求道の精神であり、それに賛同する先生
方の力の結集であろうと思われます。およそ組織と言うものがその組織の掲げ
る目標に如何に強力に向かえるか否かは、その組織の結集力、調和力にかかっ
ていると思われます。
 チームワークを必要とする野球などのポーツでも、どんなに個々に秀でた選
手を集めても、チームワーク、「和」が無ければ絶対に優勝できません。
 人間の身体は、幾重にも重なった組織の集合体であり、連帯組織の最高峰に
あるのが人間の身体だと思います。ですから当然ながら、人間の身体において、
「心身を健全に営む」と言う、その組織の掲げる全体目標に対し、それぞれの
組織が如何にひとつに結集して全体の目的に向かうか、と言う、調和力、チー
ムワーク、が必要であることは言うまでもありません。
 そういう意味において、私は、人間の身体ほど、調和力、チームワークの必
要とする組織は無いのではないかと思うのです。そして私達の身体は見事にそ
のチームワークを発揮して私達を健康へと導いてくれております。
 ではいったい何がその調和力、チームワークをもたらしているのかと問うた
時、そこには「気」と言う言葉以外に思い浮かぶ言葉がありません。
 そして、実はその調和に向かう「気」の働きというものが「気」の生理作用
として、最も崇高な、本質的な部分ではないかと私は思うのです。

****************************************************************************   
≪随想≫
 鍼灸との出合い、そして漢方鍼医会へ(5)  会長 福島賢治

 ◇東洋はり医学会を退会
  平成2年(1990)頃より独自の勉強会を持つようになり、月2回、土曜日の夜
 に五生会と称して五人で研修会を続けたのもこの頃からである。メンバーは、
 私と上手民男・山本政夫・鹿田英夫・高橋辰夫の諸氏であり、基本的資料は「素
 問」「霊枢」「難経」「傷寒論」「古典の学び方」等であった。
 研修会ではモデル患者の身体を通して、気血営衛の生理や病理、脉状や脉証
 の診察、病症の病理考察や鍼手法との相関性等々につき臨床実践を繰り返した
 ものである。実技修練の後は、テーマに基づいて理論の研修もした。酒を飲み
 ながらではあったが大いに議論を闘わしたものであった。
 今ひとつの研究会はレインボーと命名して7人で研修した。こちらは毎週一
 回、治療室が終了してから集まり実技研修を中心として修練したものである。
 メンバーは、加賀谷雅彦・高橋祐二・小里光義・新井康弘・新井敏弘・上手民
 男の諸氏と私の7人であった。毎回終電車で帰宅する事が常となったのである
 が、研究会での修練はそれこそワクワクするものであり有意義なものであつた。
   
 この研究会での実技研修の目的は、相剋調整の検討と気血営衛の病理に基づ
 いた選穴理論による鍼手法と脉状診の研究を繰り返し修練したものである。大
 変に多くの実績を得る事ができ、その日に研修した成果はただちに翌日からの
 臨床にて実施されたのである。新たな疑問や発見は、各自次回の研究会に持ち
 より堅実に消化するように努力した。
 この様な我々の行動が本部の役員には造反活動のようにとられていたようで
 あり、陰ながら注意する者も何人かいたが研究会を中止する事はしなかったの
 である。何もやましい事をしていないのであるから当然である。しかし、本部
 の疑惑は進み理事会の議題にも取り上げられたのである。私達は潔白を証明す
 る為に研究部における発表の場を要求した。協議の結果この事は認められ、平
 成4年(1992)10月に私と加賀谷氏が研究部にて発表する事になった。
 加賀谷氏は『選穴について』と題して、経絡治療における病理の重要性と本
 治法の選穴につき発表した。その中で、相剋調整の問題点を指摘したのである。
 私は『難経医学の選穴法について』と題して、難経医学の治病理念と選穴法に
 ついて発表した。特に難経医学の目指す選穴理論に言及し、陰陽剛柔論こそそ
 の基本理論であると強調したのである。この選穴理論の考察は、間接的に相剋
 調整理論の問題点を指摘する事になったのである。
 我々の発表は、研究部の会員にはおおむね好意的に理解されたようであった
 が、本部理事会での雰囲気ははなはだ不評であり厳重に注意されたものである。
 我々は決断を迫られていたのである。決断は早かった。レインボーで協議を
 重ねた末、納得出来るものではないが東洋はり医学会を去る事に決めたのであ
 る。そして、正統な鍼灸医学が研修できる研究会を創立する事に覚悟を固めた
 のであった。
 私達は11月に東洋はり医学会を正式に退会した。

 ◇漢方鍼医会を創設
 『さあ、こうなったら我々で会を創ろう。お互いの人格は認め、学術に関し
 ては決して固定化しないという理念をもった研修会を創ろうではないか。』
  平成4年(1992)11月のことである。小泉治雄・加賀谷雅彦・高橋祐二・小
 里光義・新井康弘・新井敏弘・上手民男の諸氏と私の8人にて漢方鍼医会の創
 立を決意したのである。種々なる事情はあったが苦渋の選択であった。
  漢方鍼医会は、平成5年(1993)1月31日に私の治療院のある高田馬場のへ
 レンケラー学院にて準備会が開催され産声を上げた。その時の参加者は74名。
 真の伝統的鍼灸医学の構築に期待と情熱をかけての船出であった。
  準備会にて採択された研修会の綱領は次のようであった。
 『本会は会員相互の親密な繋がりの中で、漢方理論に基づいたはり治療の学術
 研究につき自由に意見交換や質疑応答ができることを発会の基本精神として創
 立された学術研修会であり、その目的は正しい漢方理論を修得した臨床家「漢
 方鍼医」の育成にあります。
  鍼灸の研究会の多くは塾的であり、指導者の固定化された実技の講習会が多
 いのであります。しかしこれでは伝統的鍼灸医術が現代の臨床に生かされませ
 ん。そこで、東洋医学の重要な古典である「素問」「霊枢」「難経」「脈経」「

 寒論」等を基盤とした、漢方理論を基礎としたはり治療の臨床学術を、臨床の
 場を通して確立すべく漢方鍼医会を設立したのであります。臨床家「漢方鍼医」
 を目指す努力家の入会や聴講を歓迎致します。』
  続いて、準備会の場にて執行部の陣容が協議された。
  会長・小泉治雄、副会長、石垣平助、学術部長・加賀谷雅彦、副部長・新井
 康弘、事務局長・福島賢治、総務部長・高橋祐二、会計部長・小里光義、録音
 部長・新井敏弘、企画部長・上手民男の諸氏を決定したのである。又、顧問に
 は島田・池田両先生をお迎えする事ができたのである。
  研修会は毎月第2日曜日に開催し、会場は五反田の目黒さつき会館を確保し
 て早速3月より研修会を始動したのである。この間の3.4ヶ月は、大変に忙
 しくも意義のある日々であった。今から想い出しても懐かしさのみ甦ってくる
 ワクワクした毎日であった。
  幸いな事に、その年(1993)の8月には第1回夏期学術研修会を静岡県熱海市
 の西熱海ホテルを会場として2日間開催する事が出来たのである。参加者は1
 00名、正に順風満帆の船出であった。(つづく)

****************************************************************   

漢方鍼医会5月本部研修会案内

〈日時〉平成18年5月14日(第2日曜日)
〈会場〉目黒さつき会館
〒141-0031 東京都品川区西五反田3‐2‐13
!) 03-3491-7193

◆開会・点呼
9:30    出欠点呼
9:40 〜 10:00《医事寸言》 会長:福島賢治

【研修部】 
10:00 〜 12:00 <臨床検討> 
   「五蔵の生理と気血津液。気血津液の性質と触覚」天野靖之
  12:00 〜 13:00 昼食
  13:00 〜 16:30 <臨床実技研修>
    取穴・基本刺鍼・臨床実技研修・反省会
 
【養成講座】
  10:00 〜 12:00 <臨床講義>
   「経絡治療の歴史。漢方はり治療へ」高橋祐二
   「漢方腹診の実際」森本繁太郎
  12:00 〜 13:00 昼食
  13:00 〜 16:30 <臨床実技研修>
    取穴・基本刺鍼・臨床実技研修・反省会

【入門講座】
10:00 〜 12:00 <基礎講義>
「陰陽論総論」(講師)山本政夫 
  12:00 〜 13:00 昼食
  13:00 〜 16:30 <臨床実技研修>
    取穴・基本刺鍼・臨床実技研修・反省会
      
※17:00〜18:00  理事会

*****************
鹿児島漢方鍼医会
日時 5月28日(日曜)10時から3時
会場 鹿児島県立老人福祉会館 いこいの家(鴨池)
内容 午前 素問 刺熱論篇第三二) 
    午後 実技

大阪漢方鍼医会
日時 5月21日(日)10時〜16時
場所 エル大阪
内容
1限目 五臓間の関係 上辻先生
2限目 素問 山崎先生 「第22編の五味論による選穴」
3限目 基礎実技
4限目 実技応用編

神戸漢方鍼医会
日時 平成18年5月28日(金) 10時から16時半まで
場所 ピフレ会館
内容
10:00  ミニシンポ 問診・体表観察
10:45 実技研修
11:30 休憩
13:00 個人研究、山崎
13:30 「素問」読み合わせ
14:30 実技研修

福岡漢方鍼医会
日時 平成18年5月28日 日曜日 9時30分開始
場所 あいあいセンター(福岡市立心身障害福祉センター)7階小研修室
日程 
会務報告  9時30分〜9時45分
1時限目  9時50分〜10時50分
       「五臓の生理と気血津液(気血津液の性質と触覚)」 津山
2時限目  11時〜12時
       「難経読解」  円入      
 (昼食)  12時〜13時
3時限目  13時〜16時
       実技「基本刺鍼、取穴、小里方式) 

滋賀漢方鍼医会 五月例会
日時 5月21日(第三日曜日)
場所 草津市街づくりセンター
内容
9:45 挨拶・会務報告
10:00 臨床あれこれ 中谷武夫 先生
10:30 パネラー講義「小児鍼について」(第一回) 岸田美由紀 先生
11:30 病理考察講義 二木清文 先生
12:00 昼食・休憩
13:00 実技(取穴・基本刺鍼・臨床に生かせる補助療法・小里方式)
16:30 反省会
17:00から 指導者研修会

****************************************************************
 ご案内とお知らせ 

1.第13回夏期研東京大会について
 主題:漢方はり治療の実際「気血津液論と脉状・選穴」
 主催:漢方鍼医会本部  協力:東京漢方鍼医会
 会場・宿泊:日本青年館 
    東京都新宿区霞岳町15番地 電話 03-3401-0101
期日:平成18年8月27.28日(日月)
 内容:会長講演「古典文献の気と臨床における気について」会長:福島賢治
基調講義「気血津液論の病理・脉状・選穴」学術委員長:加賀谷雅彦
シンポジウム「漢方はり治療と気血津液論の臨床」
 講師:堤卓郎(名古屋)栗原宏文(東京)中本功一(大阪)
実技研修(3時限6時間)
 費用:参加費用には研修費・懇親会費・1泊4食分を含みます。
    ◆本部会員42.000 地方会員43.000 学生47.000 一般45.000
     付添い20.000
    ◆宿泊されない方は28.000(研修費と2食分を含みます)
     ただし、懇親会に参加される場合は10.000追加(要予約)
 申込〆切:平成18年6月30日
 実行委員会:委員長・小林浩二  副委員長・新井敏弘
    〒177-0044 東京都練馬区上石神井4-10-23-105
     電話03-6766-2289  E-mail hououdo@jcom.home.ne.jp
2.青年部を結成
 青年部は、将来の人材育成を目的とした組織であり、研修会等の会場設営、受付事務、
 各部業務の事務等の分担、その他を積極的に行う。
    部長:高尾 敦  副部長:神岡孝弘
3.学術テープ(3・4月)  
※申込先 漢方鍼医会録音部
(雑録)医事寸言・臨床検討−3月
(臨床)「臨床病証論6 寒証、冷証について」福島賢治
    「臨床脉状論6 腎(左尺中)の脉状と病証」加賀谷雅彦      
(入門)「お灸治療」小林浩二 
(治験)「関節リュウマチ」秋場道郎 
(総会)第13回定期総会
    第1回臨床家養成講座、第3期入門講座開講式
(講演)「日本鍼灸医学概説、そして将来への展望」池田政一  

********** **********

平成18年度 
漢方鍼医会夏期学術研修会東京大会ご案内
漢方はり治療の実際「気血津液論による脉状診・選穴」
                      主催:東京漢方鍼医会                                                       
協力:漢方鍼医会本部
漢方鍼医会も、創立以来13周年を経過して「漢方はり治療」の基本を確立してきたと
思います。今回は、気血津液論と五臓の生理・病理のレベルから病症や病体を問診・体表
観察・脉状診等より診察・診断し、選穴法および営衛の手法による治療の重要性を研修し
たいと思います。今回の夏期研でも入門部を設けて広く参加者を募集しておりますので、
この機会に「漢方はり治療」を学んでみたいという学生から初心者の方々にとっても最高
の機会となるでしょう。2日間という限られた時間ではありますが、参加される皆様が大
いに満足いただける様な研修会を実行委員会全員で企画しました。自らの臨床力向上、な
らびに漢方医学の発展に努めようではありませんか。多数の皆様のご参加を心より願って
おります。                 第13回夏期研実行委員長 小林浩二

1.学術研修                                                                      
会長講演「古典文献の気と臨床における気について」 会長 福島賢治                                         
基調講義「気血津液論と病理・脉状・選穴」 学術委員長 加賀谷雅彦                                   
シンポジウム「漢方はり治療と気血津液論の臨床」  
   司会:山本政夫・福島賢治 
   シンポ:中本功一・堤 卓郎・栗原宏文 
   ※漢方はり治療の実地臨床における気血津液論について学術討論を行います。
2.臨床実技研修(3時限6時間)                                                                   
1時限「基礎研修」 押手・補の手・姿勢・営衛の手法・取穴法                                         
2時限「漢方はり治療の臨床研修」気血津液論を踏まえた脉状診と選穴等の整合性                           
3時限「総合治療」

日 時 平成18年8月27.28日(日月) 申込み〆切 平成18年6月30日   
会場・宿泊 日本青年館  東京都新宿区霞岳町15番地 電話 03-3401-0101
参加費用 参加費用には研修費・懇親会費・1泊4食分を含みます。
  ◆本部会員42.000 地方会員・学生43.000 一般45.000 付添20.000
  ◆宿泊されない方は28.000(研修費と2食分を含みます)
   ただし、懇親会に参加される場合は10.000追加となります。(要予約)
   ※振込先 第13回夏期研実行委員会 振替番号 00190-3-356116

第13回夏期研実行委員会
  〒177-0044 東京都練馬区上石神井4-10-23-105 鳳凰堂小林はり灸院内
電話/FAX03-6766-2289  E-mail hououdo@jcom.home.ne.jp       


****************************************************************
編集後記
此処に五月号をお送りします。
近くの公園に行きますとツツジが満開でした。
海からの風はとても気持ちよいものでした。田中理
========================================================
鹿児島漢方鍼医会
 mail: sansyodo@po.minc.ne.jp
大阪漢方鍼医会
 mail: kuroechi@lilac.plala.or.jp
愛知漢方鍼医会
 mail: seigo_t@f5.dion.ne.jp
名古屋漢方鍼医会
 mail: harii-amano@sunny.ocn.ne.jp
東京漢方鍼医会
 mail: goryou@hkg.odn.ne.jp  
神戸漢方鍼医会
 mail: yh@i-ml.com
福岡漢方鍼医会
  mail: m_yuuki725@ybb.ne.jp
滋賀漢方鍼医会
  mail: supermogusaman@myakushin.info
===================================================================
    月刊 漢方鍼医

 ○発行元:漢方鍼医会○

   〒169-0075 新宿区高田馬場1-31-8高田馬場ダイカンプラザ216号
   電話(兼ファックス): 03-3232-8041

  ○編集:広報室 
 ○編集長:田中理 編集員:神岡孝弘・斉藤太誉

  URL : http://www.kanpouhariikai.com/
  mail: publicity@kanpouhariikai.com
===================================================================
   <禁転載>         

  

 
このメルマガの読者になる
規約 
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to GoogleRSS

このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます

たま漢方堂の『健康豆知識〜春夏秋冬〜』
和漢薬専門・たま漢方堂がお贈りするメールマガジン。毎日を健やかに過ごすためにチョット役立つ話をお届けします。
癌めーる
医師・医療従事者・医療ジャーナリストなどの専門家の協力のもと、西洋医学・東洋医学などの垣根を作らず癌に関する情報を公正に配信し、一般人が癌に関する正...
医療21
21世紀は生命科学が急速に進展し、それに伴ない医療も大きく変わろうとしています。「医療21」は医療・健康・薬学に関する情報を提供するメルマガです。遺...
e-doctor ドクタースマートの医学なんでも相談室
読者の質問に内科医であるドクタースマートがお答えするメルマガです。病気に関するどんなことでも、なんでも質問してください。すべての質問に、ドクタースマ...
速読!今週の医療界
医療界のニュースを1週間分まとめてダイジェスト。医療・福祉関係者の“生”の声を取り上げる「今週の一言」のほか、セミナーや書籍情報など医療・福祉経営に...


この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

おすすめキャンペーン

三井住友銀行カードローン
金利 年6.0%〜12.0%。最高500万円までお借入可能。
最短30分審査、即日カード発行可能。
お申込はこちら⇒

発行者プロフィール

ペンネーム :


このメルマガの読者になる

規約に同意する



このメルマガの最近の記事


このメルマガの最近のコメント


注目情報


新着記事トピックス