食品偽装に消えた年金!「人気メルマガ発行者」が鋭く斬り込むNEWS評論!【投票は28日迄】
トップ > エンターテイメント > 映画 > Cinemaの王国

Cinemaの王国 vol.209

発行日時: 2003/12/26

★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・

 =週刊「Cinemaの王国」= vol.209(2003.12.26)

                 http://homepage1.nifty.com/pochie/
★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・
==================================================================
【INDEX】
■1.今週のこの1本!
  ―『ジョゼと虎と魚たち』―
■2.今週のもう1本!
  ―『コール』―
■3.今週のニュースあれこれ
■4.今週の新作映画公開情報
■5.メールちょうだいッ!!
■6.ぽちのひとりごと
==================================================================

■1.今週のこの1本!■

年内最終号です。ここ2週はレビュー1本が続いていましたが、ようやく2本
に復活! なに2本も読みたくない? そんなこと言わないで読んでね。ステ
キな日本映画を見つけたので。 (^_-)-☆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●『ジョゼと虎と魚たち』
(2003年 日本)(上映時間1時間56分)
監督:犬童一心
出演:妻夫木聡、池脇千鶴、上野樹里、新井浩文、新屋英子
*シネクイントにて公開中。順次全国公開予定
ホームページ http://jozeetora.com/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
<ストーリー>
雀荘でアルバイトをしている大学生の恒夫(妻夫木聡)は、早朝の街角で転倒
した乳母車の中にいた少女ジョゼ(池脇千鶴)と出会う。足の不自由な彼女の
存在を隠して暮らす老婆が、人通りの少ない時間帯を見計らって乳母車に乗せ
て散歩していたのだった。2人の家に招かれ、朝食をごちそうになる恒夫。そ
の日から、ジョゼと恒夫は少しずつ親しくなるのだが……。

<レビュー>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
切なくてチョッピリほろ苦い恋愛劇。風変わりな恋が胸に迫る
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
切ないヨ〜。甘酸っぱいヨ〜。そしてチョッピリほろ苦いヨ〜。
恋愛を描いた映画は数々あれど、ここまで繊細に恋人たちの心情を切り取った
映画はそうはありません。これはねぇ〜、かなり胸にググッときましたねぇ〜
。 (~ヘ~;)

田辺聖子の小説の映画化。
主人公は大学生の恒夫と、足の不自由な少女ジョゼ(もちろんあだ名)。ジョ
ゼの存在をひた隠しにする老婆の押す乳母車に乗って散歩をする彼女は、恒夫
と出会い、やがて親しくなる……。

いわゆる健常者と身障者の恋などというと、とんでもない美談に仕立てられそ
うですが、この2人の恋愛はまったく違います。
何しろ恒夫は成り行きで生きている男。優しいのは優しいのだが、女性にもけ
っこうルーズな感じ。典型的ないまどきの大学生って感じかな。
一方、ジョゼはガンコでワガママ。老婆が拾ってきた本を読み漁りいろんな知
識はあるけれど、はっきり言って変わり者です。イヤなヤツです。ボクなら絶
対つきあいませんけどネ。 (^0^)

こんな2人が出会って、化学反応を起こすように恋をする。それはけっして特
別な恋ではなく、誰にでも経験があるようなごくフツーの恋愛劇。出会い、と
きめき、熱愛、そして……という過程そのままを追っているだけです。

でも、それが風変わりな2人によって演じられると結晶のようにキラキラと輝
き出し、観客の胸にググッと迫ってくるんですよねぇ〜。自分の恋愛経験や恋
愛に対する思いに、グラグラと揺さぶりをかけてくるんです。それでいつの間
にか共鳴してしまう。

犬童一心監督の演出は、そんなに目を見張るようなものではありません。どち
らかというと淡々と、そしてユーモラスに2人の姿をスケッチしていく。
でもねぇ、ツボにくるとドーンと印象的な素晴らしいシーンをぶつけてくるん
です。たとえば、ジョゼが嫉妬で倒れてしまうシーン。帰ろうとする恒夫にす
がるシーン。ラブホテルで「私は深い海の底にいた」とつぶやくシーン……。

こういうシーンを通して、ジョゼの揺れ動く気持がとってもよく伝わってきま
す。表面的には鼻っ柱の強い彼女が抱く切ない恋心が、繊細にスケッチされて
いく。彼女と恒夫との間に流れる特別な空気が、なんとも言えずいいんだなぁ
〜。 (^。^/)
渡辺あやの脚本もかなりよくできています。

もちろん、恋愛は甘美なだけでなく残酷さも秘めているわけで、それもきちん
と描き出されます。孤独と絶望の中にいたジョゼが、恒夫という存在によって
希望を見出していく。でも、その先に待っていたのは……。

主演の2人も素晴らしい! 特にジョゼ役の池脇千鶴がスゴイ演技を披露して
います。ああいう役って一歩間違えばキワモノでしょ。それをきちんとフツー
の少女に軸足を置きながら、カッ飛んだ演技を見せてくれる。以前のNHKの
朝ドラでは全然輝いて見えなかった彼女だけれど、今度はオレは惚れたゾ!
(*^。^*)

相手役の妻夫木聡もけっこういい雰囲気。やたらにうるさく叫びまくっていた
だけの『ドラゴンヘッド』を観て、「ホントはコイツ大根じゃねえのか」と疑
ってしまったのですが、なになにそんなことはありませんでした。
(ちなみに、雀荘の客役で「ウルトラ」シリーズの真理アンヌが出ています。
シュワッチ! (( o|o)シ〜》》》 )

風変わりな足の悪い少女と大学生という特別な恋を、フツーの恋愛のワクの中
で描いたことによって、恋愛の持つ切なさや甘さ、そして残酷さがヒシヒシと
胸に迫ってきました。この繊細な空気を感じてみたい方はぜひ劇場で。

でも、まあこの恋愛の機微を理解できない人もいるんでしょうねぇ〜。そうい
えば、観終わって劇場を出たところで、高校生ぐらいの女の子たちの会話を耳
にしました。
「ねぇねぇ、なんであの男の人、泣いてるのに別れるワケ?」
あのなぁ、男と女にはそういうことがあるのだヨ。お互いに好きでもな、別れ
にゃならんことがあるのだヨ。お子さまにはわかるまい。それがわからないと
、この映画の良さは理解できないかもなぁ〜。(と、エラそうに言えるほど恋
愛経験はないのだが……)

《ぽちのオススメ度》
★★★★☆【絶対にオススメ! みんな観てねぇ〜】
(若い2人の切ない愛がたまらん。2003年の日本映画の中でかなり上位にラン
クされる映画だと思います。)
                           <ぽち>
〔鑑賞データ〕
2003年12月22日(月)シネクイントにて。午後1時の回。
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■2.今週のもう1本!■

今年最後の映画はサスペンス。平和な家庭を襲う完全犯罪だッ!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●『コール』(TRAPPED)
(2002年 アメリカ)(上映時間1時間46分)
監督:ルイス・マンドーキ
出演:シャーリーズ・セロン、コートニー・ラヴ、スチュアート・タウンゼン
ト、ケヴィン・ベーコン、ダコタ・ファニング
*丸の内プラゼールほか松竹・松竹系にて全国公開中
ホームページ http://www.call-movie.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
<ストーリー>
麻酔医のウィル(スチュワート・タウンゼント)の家に2人の男が侵入し、娘
のアビー(ダコタ・ファニング)を誘拐。犯人グループのリーダーが家に残り
、母のカレン(シャーリーズ・セロン)に「娘を殺されたくなかったら、こち
らのルールに従え」と要求する。その頃シアトルにいたウィルのもとにも、犯
人グループの女が接近する……。

<レビュー>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ケヴィン・ベーコンはじめピタッとキマッた配役で魅せるサスペンス
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
幼児誘拐ですでに4件の完全犯罪を成功させている犯人たち。5件目のターゲ
ットに選んだのは、幸せを絵に描いたような麻酔医一家。
父ウィルが講演のためシアトルへ旅立った直後、犯行が開始される。家に侵入
した2人の男のうち1人はウィルの一人娘アビーを気絶させ車で連れ去る。一
方、もう1人の男はウィルの妻カレンを脅迫する。
それはまさにこれまで通りの完全犯罪の始まりだった……。

てことなんですが、なんだかこの犯行、完全犯罪にしてはかなりルーズだゾ!
 (`ヘ´) 
いえね。確かに全体の構図は見事なんです。営利目的の誘拐では身代金の受け
渡しで犯人が逮捕されることが多いということで、コイツらは頭を使います。
親子を別々の場所に監禁し、30分おきに犯人同士が携帯電話で連絡を取り合い
、もし連絡が途絶えれば人質の命はない、というシステム。しかも、身代金の
受け渡しも、母親が父親の口座に金を振り込ませ、父親を見張る犯人が金をそ
れを受け取るという周到さ。

この仕組み自体はかなり巧妙。
でも、それにしては犯人のリーダー格ジョーは、なんだか感情のおもむくまま
に行動している感じ。こんなにラフな態度で完全犯罪なんてできるのかい? 
(・_・?)

と思ったら、実は今回の犯罪の背後には、過去4件とは違う特殊事情があった
んですねぇ〜。それが事態を思わぬ方向に導いていくワケですか。なるほど。
しかも、今回の人質アビーは重い喘息持ちで、一度発作が起きると薬ナシでは
命を落としかねない子供。このことも犯人の計画を狂わせていくんです。

こういう設定はお約束という感じもしますが、しかし3ヶ所の出来事をテンポ
よく同時進行で描く展開はかなりスリリング。前半は犯人たちが被害者を追い
詰め、絶望の縁に落としこんでいく。中盤からは、被害者側が反撃を試み、両
者の攻防が激しさを増していく。ムダなシーンもほとんどなくて、スクリーン
から一瞬たりとも目が離せませんでした。

それになんたって、キャスティングがいいんですよ!
まず最高なのがケヴィン・ベーコンの悪役ぶり。さすが悪役一筋80年(ウソ)
。コワくて、イジワルくて、イヤラシくて。たまりませんぜ。シャーリーズ・
セロン演じる人質の母をジワジワと追い詰めていくところなんて、観ていてな
んだか胸が押しつぶされるような感じがしましたもん。この悪党めがッ!!!

そのシャーリーズ・セロンも母の愛と同時に、何事も恐れない強さとたくまし
さを感じさせる演技。この人、フツーの美人より、こういう芯の強い女が似合
いますね。

そして、彼女の一人娘アビーを演じるのが『アイ・アム・サム』で天才子役ぶ
りを見せ付けたダコタ・ファニングちゃん。もう〜〜〜相変わらずカワイイ!
あんまりカワイすぎてさぁ、このコが誘拐されちゃっただけで、とにかくハラ
ハラドキドキしちゃうのヨ。ああ! 何とか助けてあげたい。無事に助け出し
てあげて、ウチの子にしちゃおうかしら!! (オイオイ、お前が誘拐してど
うする!)

犯人の1人、父親ウィルを監視する女シェリルに扮したコートニー・ラヴもキ
ップのいい演技。この人も犯罪者とか、破滅する女とかが似合うよなぁ〜。
こういう強烈なキャスティングがこの映画の最大の勝因だと思います。

さて、あちらかと思えばまたこちら。犯人VS狙われた一家の緊迫の攻防戦に
すっかりKOされ、そのままいよいよクライマックスに突入〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜! (^o^)/

あれま! なんでしょ。このクライマックス。こりゃやりすぎだヨ〜〜〜。典
型的なハリウッドのパニックシーンだもんなぁ。
そりゃあ、最後にダメ押しで観客にサービスしようという気持もワカランでは
ないが、あまりにもリアリティーがなさすぎてなんだかなぁ〜。はあ。

でも、まあ、ラストを除けばかなり見応えのある映画でした。脚本といい、演
出といい、キャスティングといい、この手の映画の中ではかなり良くできてい
るほうだと思いますヨ。同じくケヴィン・ベーコンが悪役をやった『激流』(
1994)と共通するキレのよいスリリングさが味わえるサスペンスでしたね。

しかし、こういう犯罪映画が日本でもつくれないものか? お台場で青島刑事
が踊るだけが能ではあるまい。

《ぽちのオススメ度》
★★★☆☆【普通にオススメ。観ても損はナシ】
(クライマックスのサービス過剰が気になるものの、全体としてはそれなりに
楽しめると思います。)
                            <ぽち>
〔鑑賞データ〕
2003年12月20日(土)シネマ・ロサにて。午後4時の回。
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■3.今週のニュースあれこれ■

◎ジャン・レノが、フランスのシラク大統領から市民名誉賞を授与される。
◎ラッセル・クロウに男の子が誕生。
◎ユマ・サーマンがジョン・ウー監督の新作に出演。
◎『オーシャンズ12』がブラピのケガで撮影延期に。

てな感じの今週。
今年も映画界にはいろんなニュースがありましたが、ある意味最大の話題は、
ジェニロペとベンアフかも。結婚式も中止になって来年はいよいよ破局? そ
ういえば、ベンの新作はユマ・サーマンと共演するジョン・ウー監督の『ペイ
チェック/消された記憶』でしたっけ。
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■4.今週の新作映画情報■

<今週末(12/27)に公開のおもな新作映画>
● 『ミッション・クレオパトラ』
監督・脚本:アラン・シャバ
出演:モニカ・ベルッチ、ジェラール・ドパルデュー
<怒涛のフレンチ・ギャグが炸裂!クレオパトラが活躍する爆笑コメディ。>
→ http://www.gaga.ne.jp/cleopatre/
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■5.メールちょうだいッ!!■

「Cinemaの王国」は皆さんからのメールを活力に発行を続けておりまッす。

◆今週はメールの紹介はお休みです。

メールをくださったみなさん、ありがとうございました。 m(._.)m
みなさんも「Cinemaの王国」へのメッセージや取り上げて欲しい作品のリクエ
スト、観た映画の感想など、気軽にメールをくださいネ。できれば名前(ハン
ドルネーム可)を本文中に明記してください。(メールは誌面で紹介する場合
もあります。載せて欲しくない方は、その旨を明記してください。)
・メールはこちらまで fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■6.ぽちのひとりごと■

*いよいよ明日は引越しだ〜! だいたいは荷造りできたのだが、まだあっち
こっちにいろんなものが散乱しております。でも、まあ何とかなるだろう。(
と相変わらず行き当たりばったりの人生デス。)

*今年はこれが最後の発行です。今年も1年みなさまのおかげで発行を続ける
ことができました。どうもありがとうございました。よかったら来年もおつき
あいくださいね。新年は1週空いて9日から発行の予定です。では、よいお年
を! (^o^)/
                           (ぽち)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆このメールマガジンは
・『melma!』 http://www.melma.com/    ID:m00025647
を利用して発行しています。
====================================================================
■週刊「Cinemaの王国」  vol.209  2003.12.26
●編集発行人:ぽち
●登録・解除はこちらからお願いします。
   http://homepage1.nifty.com/pochie/moushikomi.htm
 (発行者自身による解除、アドレスの変更等は一切行っておりません。ご面
  倒でもホームページまたは上記システムからお願いします。)
☆本誌に掲載されている評価、感想等はあくまでも個人のものであり、特定の
団体、個人等を中傷する意図はありません。掲載された内容に起因するトラブ
ルには一切関知いたしません。また、記事の無断転載はお断りします。
●Copyright(c)1999-2003  ぽち  fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
====================================================================

 
このメルマガの読者になる
規約 
>> メルマ!の会報誌もお届けします
ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to GoogleRSS

このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます

当たる懸賞 TOKUTOKU
豪華商品を当てた人はみんな読んでる?。毎日、厳選したお徳懸賞・プレゼント情報を探し出してき、それをメールマガジンでお届けする。ひと目で分かりやすいの...
宮崎正弘の国際ニュース・早読み
 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
楽得・納得 ケロッチのグータラ便
懸賞・プレゼント・季節のお買い物・グルメ情報・旅の情報などをお届けする総合情報誌です。
こんな映画は見ちゃいけない! 
映画批評系メルマガで読者数No.1! プロの編集者が簡潔な文章と的確な表現で書き下ろす「1分で読める新作映画批評」です。映画紹介だけのメルマガにはな...
欧州映画紀行
ヨーロッパ映画専門マガジン。フランス映画を中心に、レンタルビデオで見られる欧州各国の秀作を紹介します。作品中の町並みや物語を通して、家にいながら欧州...


この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

おすすめキャンペーン

おすすめカードローン!
オリックスVIPローンカードなら

<<年率5.9%〜15.0%、利用可能枠最高500万円>>
ゆとりのカードローンです。
お申込みはこちら⇒

はじめようメルマガ生活
メルマガを読むには
メルマガを出すには
約64000誌から検索

メルマガデータ

  • メルマガID : 25647
  • 創刊日 : 2000-12-02
  • 最新号 : 2008-07-23
  • 発行周期 : 毎週金曜+不定期の水曜
  • バックナンバー: 全て公開
  • 発行者サイト: あり
  • 読んでる人 : 346人
  • コメント数 : 2
  • Score! : - 点
  • >> 月間ランキング

発行者プロフィール

ペンネーム :


このメルマガの読者になる

規約に同意する



このメルマガの最近の記事


このメルマガの最近のコメント


このメルマガのバックナンバー


注目情報


新着記事トピックス