>> 記事トピックス一覧 
トップ > エンターテイメント > 映画 > Cinemaの王国

Cinemaking vol.123

発行日: 2002/4/26

★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・

 ☆週刊「Cinemaの王国」☆ vol.123(2002. 4.26)      
 
                 http://homepage1.nifty.com/pochie/

★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・
━PR━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
―――――― あなたの“結婚力”を診断しませんか?【無料】――――――

【診断特典】        
●6万人の独身会員の中からピッタリな“お相手プロフィール”をプレゼント
                     (※20歳以上で独身の方限定)
――――< http://adcharge.com/j.cgi?02kx002910rv04me00417rz28  >―――
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ adcharge.com ━━
**********************************************************************
いよいよゴールデン・ウィークですね。みなさんのご予定は?
ボクはなるべく仕事を減らすべく編集者と水面下のバトルを展開中。
もっとも休んだからといって、遊びに行くお金もないのですが……。(笑)
**********************************************************************
==================================================================
【INDEX】
■1.今週のこの1本!
  ―『コラテラル・ダメージ』―
■2.今週のもう1本!
  ―『とらばいゆ』―
■3.ニュースのツボ
■4.メールちょうだいッ!!
■5.ぽちのひとりごと
==================================================================

■1.今週のこの1本!■

昨秋のテロの影響で延期になっていたシュワちゃんの新作が大公開!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●『コラテラル・ダメージ』(COLLATERAL DAMAGE)
(2001年 アメリカ)(上映時間1時間48分)
監督:アンドリュー・デイビス
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー、フランチェスカ・ネリー、イライ
アス・コーデス、クリフ・カーティス、ジョン・レグイザモ
*丸の内ルーブル、東急文化会館ほか東急・松竹系にて全国公開中
ホームページ http://www.warnerbros.co.jp/collateraldamage/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
<ストーリー>
テロ事件の巻き添えで妻子を亡くした消防士ゴーディー(アーノルド・シュワ
ルツェネッガー)は、外交を優先して犯人追及に本腰を入れない米政府の姿勢
に反発し、単身で南米コロンビアに乗り込み犯人を追う。やがて敵の本拠に潜
入し、そこで犯人の妻子と出会うのだが……。

<レビュー>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
テンポよく描かれた復讐劇。フツーに観ればけっこう楽しいんですけど……
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シュワちゃんの新作は、昨秋のテロの影響で公開が延期されたいわくつきの作
品。半年経ってようやく公開が実現しました。 (^o^)/

南米コロンビアのテロリストがロスのビルを爆破する。
その巻き添えで妻と子供を殺された消防士ゴーディーは、現場で犯人を目撃し
ていたが、アメリカ政府は外交上の観点から犯人のウルフの追及を断念する。
納得できないゴーディーは、復讐を果たすために単身コロンビアに渡り、ジャ
ングルに潜入するが、反政府ゲリラにとらわれてしまう。そこで犯人の妻子に
出会った彼は……。

シュワちゃんカッコいい!
猛火の中、激流の中、地雷の中、とにかく暴れまくっておりまする。
今回は超人的な英雄でもなく、戦闘のプロでもないごく普通の男。それでも、
幾多のピンチを乗り越えて進む姿はド迫力。
やっぱシュワちゃんはこうでなくっちゃ。 (*^_^*)

物語は典型的な復讐劇。主人公の復讐への思いを高めるには、生前の妻や子と
の幸せ〜な生活をキッチリ描くのが常道ってもんでしょう。
ところが、この映画ったら、そういう場面があんまりない。始まって間もなく
あっという間に妻子は死んでしまう。その後も、シュワちゃんがウジウジする
のはほんのわずかな間だけ。

でも、これが意外にイイ感じを出しています。愛する妻や子供への思いは、ウ
ダウダ説明しなくてもわかるわけだし、逆にそれがないことでパキパキとテン
ポよくアクション・ワールドへと突入していけました。
だいいちシュワちゃんに、涙は似合いませんッ! ターミネーター顔で毅然と
して敵に挑んでいく姿が、なんだかとっても頼もしい。 (*^o^*)

シュワちゃんがジャングルでゲリラ相手に大立ち回りを演じる前半。
まあ、敵役が徹底的に悪く描かれるのは、このテのエンタメ映画の定番なので
仕方のないところ。ヤツらが麻薬で稼いでるとこなんかも定番ネ。

ただし、それでもゲリラがテロに走る理由をそれなりに提示しているし(政治
的・経済的な話だけじゃなく、家族のことなんかも絡ませています。んだよね
ぇ。彼らにだってちゃ〜んと家族がいるんだから)、アメリカの側もCIAの
ムチャクチャさが描かれたりするので、けっして単純な「アメリカ万歳」光線
を発しているわけじゃありません。 o(%)○ シュワッチ

そして、中盤は「目には目を」で本当にいいのかぁ? というでっかいテーマ
が浮上してきます。そして、シュワちゃんの行動も大転換。舞台は再びアメリ
カへ。

後半はアッと驚く意外な展開に突入です。あらあら、そんなとこから敵が登場
しますか。フーン。こりゃすっかりダマされましたぜ。 ( ゜_゜;)
もちろんラストにもシュワちゃんの大アクションが炸裂しておりまする。

てなわけで、でフツーのアクション映画として観れば、まずまず合格点はあげ
られる映画。
現実の世の中のことをな〜んも考えずに観れば、けっこう楽しめちゃうと思い
ます。

ただ、せっかくCIAの暴走やFBIとの対立が描かれているんだから、それ
をもうちょっと効果的に使って欲しかったですね。シュワちゃんがゲリラだけ
でなく、味方のはずのCIAからも狙われちゃうとかサ。
テロリストだけでなく、自国の政府にも翻弄されたシュワちゃんが立ち上がる
ぅ〜〜〜〜!! てな展開だったら、もっともっとカタルシスが大きくなった
と思うんですけど。

それとねぇ、いくらな〜んも考えずに純粋なエンタメ映画として楽しもうと思
っても、素材が素材だからねぇ〜。ボクなんかはやっぱりちょっとキビシイの
ヨ。特に去年の9月11日以降は。そのせいで公開が延期された映画なんだし。
どうしてもところどころに過剰に反応して、「やっぱアメリカの正義なのねッ
」とか、「もっと根本的な問題を解決しろよ!」とか、いろいろと考えちゃう
んです。そこんとこがとってもツライ……。 (´ヘ`;)

ラストにしても、ああいう結末だとさぁ、CIAがやろうとしてたみたいに「
ゲリラは皆殺しにしろ〜〜〜〜!!」ってのを肯定しているような気がして、
どうも素直に拍手できなかったなぁ〜。 (~ヘ~;)

本当は「シュワちゃんサイコー!」とか言って颯爽と席を立ちたかったのだが
、とても無理な話でござんした。ま、それは映画自体の責任じゃないわけです
けど。

それにしてもジョン・タトゥーロ。あんな中途半端な出方するなぁ〜〜〜!!

《ぽちのオススメ度》
★★☆☆☆(+1/2★)
(純粋アクション映画として観れば、もうちょっと評価は良いかもしれません
。なんも考えずに楽しんでね。)
                             <ぽち>
〔鑑賞データ〕
2002年4月23日(火)池袋東急にて。午後12時15分の回。
混雑度/B(30〜40人ほどの入り。平日昼間にしてはこんなものかな)
------------------------------------------------------------------
*この作品のもう少し詳しいデータ(製作・撮影監督等)をホームページに載
せておきました。
http://homepage1.nifty.com/pochie/vol123collateral.htm
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■2.今週のもう1本!■

今週は東京ではちょっと前から公開中の邦画を取り上げました。女性に人気の
映画のようですが、男のボクでもけっこう楽しめましたヨ。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●『とらばいゆ』
監督・脚本:大谷健太郎
出演:瀬戸朝香、塚本晋也、市川実日子、村上淳、鈴木一真、徳井優、山口美
也子、大杉漣
*テアトル新宿にて公開中。全国順次公開予定。
ホームページ http://www.2002travail.net/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
<ストーリー>
女流棋士の麻美(瀬戸朝香)は、結婚以来、成績が下がってスランプ気味。サ
ラリーマンの夫、一哉(塚本晋也)にそのストレスをぶつけている。一方、将
棋のライバルでもある妹の里奈(市川実日子)は、新しい恋人と同棲。ところ
が、彼女のウソが発覚したのをきっかけに、4人の関係は次第にもつれていく
……。

<レビュー>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
小ぶりな話ではあるけれど、4人の男女の会話がバツグンに楽しい!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こんな小さな話を映画にしてどーすんの??? (・_・?)
てなぐらい映画館の大スクリーンの良さが生きない映画です。まさに小品中の
小品。ちっちゃい、ちっちゃい。
ただし、そういうことを頭から取っ払ってしまえば、かなりおもしろい映画だ
と思います。

登場するのは4人の男女。
女流棋士の麻美はサラリーマンの一哉と結婚してから、成績が下降気味。つい
にC級落ちの危機に直面している。家に帰れば、家事を巡って一哉と衝突。な
んだかギクシャクした雰囲気が漂う。
一方、麻美の妹で同じ女流棋士の里奈は好調を維持。私生活では、新しい恋人
弘樹と暮らし始めていた……。

結婚前は「お互いに平等な関係でいよう。家事は分担しよう」な〜んて言って
た夫が、いざ結婚してみたら「仕事が忙しい!」と全部妻に押し付ける。こう
いうことってありがちですよねぇ〜。 (~ヘ~;)

麻美と一哉の夫婦はその典型。しかも、麻美は女流棋士だが、最近成績が振る
わない。
現在の二人の関係を象徴的に示すのが、オープニングのシーン。麻美が対局で
負けて、疲れてソファーで横になっているところに一哉が帰ってくる。で、ひ
とこと「えっ、ご飯何もないの!?」

こういうダンナの言葉にカッとなった経験のある奥さんも多いのでは?
女流棋士でなくても、働く女性ならありがちなことですもんねぇ。
この映画、こんなふうに観客が持つ経験や思いを、うまいこと突っついてくる
んですヨ。それで、知らず知らずのうちに共感して、スクリーンに引きずり込
まれちゃうんです。 (^-^)

まず見事なのがキャラクターの組み立て方とキャスティング。
主人公麻美は、ガンコで人に弱みを見せるのが大嫌い。夫の前でも強気を通す
。演じる瀬戸朝香は「こんなに存在感あったっけ?」と思うほどの演技。強気
一点張りの中に、ときどきチラッと見せる弱さがとってもいい。

その夫の一哉は、人がよくて、どちらかといえば弱気な男。妻のことを愛して
いるものの、ついつい家のことは妻任せにしてしまう。演じるのは映画監督で
もある塚本晋也。目立つ演技じゃないけど、優しさを漂わせた雰囲気がいいん
ですよねぇ〜。

この夫婦と妹カップルの対比が効果的。
妹の里奈は、こちらも姉に負けない強気な女。しかも、ドライで次々に恋人を
変えている。自分のためなら平気でウソもつく、かなりトンガッた女。市川実
日子が、「いかにも」って感じのトンガリ方を見せてくれます。

そして、その恋人の弘樹は売れないミュージシャン。居候の身なので、一哉と
は正反対に家事一切をこなす。また、好人物で里奈や麻美夫婦のことを心から
気遣う。若手だが売れっ子の村上淳が、飄々とした感じを出しています。

物語自体はホントどうってことないんです。二組のカップルがギクシャクする
様子とその結末を綴っているだけ。もちろん女流棋士の話だけに対局の場面も
出てきますが、ほとんどは家の中でのシーン。
全体にユーモアの調味料をまぶしているので楽しいのは楽しいんですけれど、
これといってドキドキしたり意表をついた場面はありません。

それでも、最後まで楽しめちゃいました。とにかくセリフがいいんですよ。
この映画ったら、最初から最後までセリフの大洪水。それも、奇をてらったセ
リフはほとんどないんです。ごくフツーの会話。

だけど、それはまさに言葉のキャッチボール。4人の間でポンポンと小気味よ
くグローブを叩いて、リズミカルに相手に返っていく。それも、観客の共感を
呼ぶ言葉ばかりだから、ちっとも耳障りじゃないんです。
飛びすぎていないし、かといって陳腐でもない。こういうセリフってなかなか
書けないんですよねぇ〜。勉強させていただきました。ハイ。 (*^^*ゞ

物語が進むにつれて二組のカップルはどんどんバラバラになっちゃいます。は
ては途中でお互いに相手を交換しそうになったりして……。

そして、ラストは降格か残留かを巡る麻美と里奈の直接対決。そこに二組のカ
ップルの愛の行末がリンクしてきます。
ありがちで、お気楽な結末には違いないんだけれど、瀬戸朝香たちのリアルな
演技のおかげでそれほど違和感なく終了。なんといっても、ホッとした気分で
映画館を出られるのがいいですね。素直に感動しちゃいました。 (^。^;)

この映画は観る人によって感じ方がスゴク違うと思う。特に独身者と既婚者で
は見方が大きく違うかも。
ちなみに独身のボクは、途中までは「ほらほら。やっぱり結婚なんかしない方
がいいんだよなぁ〜」と思ったものの、ラストになったら「ふーん、結婚もい
いかもね」な〜んて思っちゃいました。単純でゴメンね!

ただし、冒頭にも言ったように映画的な魅力はほとんどない映画なので、そこ
のところはくれぐれもご注意を。

《ぽちのオススメ度》
★★★☆☆(+1/2★)
(観る人の心を共振させるセリフがうまい。良くも悪くも最近の日本映画の特
徴が出ている感じ。個人的にはかなり楽しかったな。)
                            <ぽち>
〔鑑賞データ〕
2002年4月17日(水)テアトル新宿にて。午前11時50分の回。
混雑度/C(20人ほどの入り。休日とか夜は入っているの?)
------------------------------------------------------------------
*この作品のもう少し詳しいデータ(製作・撮影監督等)をホームページに載
せておきました。
http://homepage1.nifty.com/pochie/vol123travail.htm
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■3.ニュースのツボ■

<人気TVシリーズ『アリー・マイ・ラブ』が打ち切り!>

☆大家さん/視聴率低迷で現在放送中の第5シーズンで打ち切りなんだって。

★熊さん/一時はスゴかったすけどね。ダンシング・ベイビーが人気者になっ
たりして。

☆大家さん/でも、主演のキャリスタ・フロックハートは、かえって喜んでい
るかもしれないなぁ。

★熊さん/え! どうして?

☆大家さん/ハリソン・フォードとラブラブ中の彼女、2人で過ごす時間を増
やすために、出演時間を減らしたばっかりなんだ。

★熊さん/なるほ〜ど、仕事より男が大事なのね。まさか『インディ・ジョー
ンズ』の続編に一緒に出ちゃったりしないでしょうね。うっキャリスタら、そ
ーいうこともないとは言えない!?(く、苦しいダジャレ……。) 

〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■4.メールちょうだいッ!!■

「Cinemaの王国」は皆さんからのメールを活力に発行を続けておりまッす。

◆vol.120で(ナミ)さんから質問のあったジャッキー・チェンが脇役で出て
いた昔の映画は、どうもジョン・ウー監督の『少林門』ではないかということ
です。ただし、ビデオが出ていないらしいんですよねぇ〜。

◆それから今週は(福井のふじやん)さんから『K−PAX』の感想をいただ
きました。ネタバレになるのでご紹介はできませんが、なかなかユニークな感
想でした。ありがとうございました。

みなさんも、「Cinemaの王国」へのメッセージや「こんな作品を取り上げて欲
しい」といったリクエスト、自分が観た映画の感想、映画に関する疑問・質問
など、気軽に下記までメールをくださいネ。できれば名前(ハンドルネーム可
)を本文中に明記してください。(メールは誌面で紹介する場合もあります。
載せて欲しくない方は、その旨を明記してください。)
・メールはこちらまで
fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■5.ぽちのひとりごと■

*急に多忙になったため、日記などHPの更新を全然していません。ゴールデ
ン・ウィーク中には何とか……。

*来週も発行予定ですが、3日(金)は一部配信サイトさんがお休みされるよ
うなので、2日の木曜日に発行しようかと思っています。では、また来週。
                                        <ぽち>
━━<CM>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   <ぽちのウキウキなお店>ってなんじゃ?????
      → http://www.emzshop.com/pochieshop/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆このメールマガジンは
・『melma!』 http://www.melma.com/    ID:m00025647
を利用して発行しています。
====================================================================
■週刊「Cinemaの王国」  vol.123  2002. 4.26
●編集発行人:ぽち
●登録・解除はこちらからお願いします。
   http://homepage1.nifty.com/pochie/moushikomi.htm
 (発行者自身による解除、アドレスの変更等は一切行っておりません。ご面
  倒でもホームページまたは上記システムからお願いします。)
☆本誌に掲載されている評価、感想等はあくまでも個人のものであり、特定の
団体、個人等を中傷する意図はありません。掲載された内容に起因するトラブ
ルには一切関知いたしません。
●Copyright(c)1999-2002  ぽち  fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
記事の無断転載はお断りします。
====================================================================

 
このメルマガの読者になる
規約 
>> メルマ!の会報誌もお届けします
ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to GoogleRSS

このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます

当たる懸賞 TOKUTOKU
豪華商品を当てた人はみんな読んでる?。毎日、厳選したお徳懸賞・プレゼント情報を探し出してき、それをメールマガジンでお届けする。ひと目で分かりやすいの...
宮崎正弘の国際ニュース・早読み
 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
楽得・納得 ケロッチのグータラ便
懸賞・プレゼント・季節のお買い物・グルメ情報・旅の情報などをお届けする総合情報誌です。
こんな映画は見ちゃいけない! 
映画批評系メルマガで読者数No.1! プロの編集者が簡潔な文章と的確な表現で書き下ろす「1分で読める新作映画批評」です。映画紹介だけのメルマガにはな...
欧州映画紀行
ヨーロッパ映画専門マガジン。フランス映画を中心に、レンタルビデオで見られる欧州各国の秀作を紹介します。作品中の町並みや物語を通して、家にいながら欧州...


この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

おすすめキャンペーン

利息が気になるあなたへ
オリックスVIPローンカードなら
<<年率5.9%〜15.0%、利用可能枠最高500万円>>
ゆとりのカードローンです。
←お申込みはこちら

スポーツNEWS速報!

その他ニュース 相次ぐ食品偽装 消えた年金達

メルマガデータ

  • メルマガID : 25647
  • 創刊日 : 2000-12-02
  • 最新号 : 2008-08-15
  • 発行周期 : 毎週金曜+不定期の水曜
  • バックナンバー: 全て公開
  • 発行者サイト: あり
  • 読んでる人 : 338人
  • コメント数 : 2
  • Score! : - 点
  • >> 月間ランキング

発行者プロフィール

ペンネーム :


このメルマガの読者になる

規約に同意する



このメルマガの最近の記事


このメルマガの最近のコメント


このメルマガのバックナンバー


注目情報


新着記事トピックス