トップ > エンターテイメント > 映画 > Cinemaの王国

個性派ライターによる映画レビューのマガジン。毎週1〜2本、新作映画を中心に言いたい放題で斬りまくります。

  • 最新号:2008-09-05
  • 発行周期:毎週金曜+不定期の水曜
  • 読んでる人:340人
  • 創刊日:2000-12-02
  • Score!:-点
  • コメント数 : 2
  • メルマガID:25647
  • バックナンバー:全て公開
  • 発行者サイト:あり
  • >> 月間ランキング



Cinemaking vol.85

発行日: 2001/8/3

★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…

 週刊「Cinemaの王国」  vol.85(2001. 8. 3)       
  
                http://homepage1.nifty.com/pochie/

★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…
==================================================================
【今週の夫婦善哉】 
 ◆ガイ・リッチー監督の次回作に、奥さんのマドンナが主演するらしい。
 ◇これぞ麗しの夫婦愛? それとも公私混同? ま、なんにしてもハリウッ
  ドの林家ペー・パー子なんて言われないようにしてね!(そんなこと誰も
  言わないって!)
==================================================================
━PR━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ヽ    ∬     とうきびファンを魅了した強い甘味と香り
`○´   oooo    大好評の「味来(みらい)」全国から注文大殺到!
´ヽ`  oo‥oo   ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
   美 o└┘o    新鮮な朝もぎのみお届けする≪藤本青果≫
  味  oooooo       夕張メロンも絶好調販売中☆!
 い  ⌒\oo/⌒ http://adcharge.com/j.cgi?01dw001516ek08ke00417zx07
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ adcharge.com ━━
**********************************************************************
◆INDEX                                                  
■1.新作映画レビュー・その1
  ―『PLANET OF APES/猿の惑星』―
■2.新作映画レビュー・その2
  ―『渦』―
■3.メールちょうだいッ!!
■4.次号はあるのか!?
■5.ライターのつぶやき
**********************************************************************

■1.新作映画レビュー・その1■

いやぁ〜、久々に誰でも知ってるメジャーな映画を観ちゃいました。
現在、日米で大ブレイク中のこの映画だぁ〜!!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●『PLANET OF APES/猿の惑星』(PLANET OF APES)
(2001年 アメリカ)(上映時間1時間54分)
監督:ティム・バートン
出演:マーク・ウォルバーグ、ティム・ロス、ヘレナ・ボナム=カーター、マ
イケル・クラーク・ダンカン、エステラ・ウォーレン、ポール・ジャマッティ
*日劇プラザ、渋東シネタワーほかにて全国公開中
ホームページ http://www.planetoftheapes.com/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
<ストーリー>
西暦2029年、宇宙ステーションからチンパンジーを乗せて出発した探索機が行
方不明に。それを追って飛び出した宇宙飛行士レオ・デイビッドソン(マーク
・ウォルバーグ)の探索機は奇妙な惑星に不時着してしまう。そこは、進化し
た猿たちが人間を奴隷として支配する惑星だった。レオは、人間に同情的な猿
のアリ(ヘレナ・ボナム=カーター)の助けを借りて、人間たちを解放するた
めにセード将軍(ティム・ロス)率いる軍隊と対決するが……。

<レビュー>
ご存知! 1968年にフランクリン・J・シャフナー監督、チャールトン・ヘス
トン主演で大ヒット。その後続編もたくさん作られた『猿の惑星』のリメーク
版。(ただし、製作サイドは「リメーク」ではなく「リ・イマジネーション」
だと主張しているらしい。そんなもん、どっちでもよろしいッ!)

なんてったって今回は、監督が"あの"ティム・バートンだというのが最大の話
題。
『シザーハンズ』『バットマン』『マーズ・アタック!』『スリーピー・ホロ
ウ』といった、アヤシゲで、不可思議で、おまけに毒気を持った作風を得意と
する人ですからねぇ〜。やっぱり期待しちゃうわけですよ。ワクワク。
O(^-^)O

リ・イマジネーションだなんて言っても、物語の骨組みは前作と同じ。猿が人
間を支配しているという逆転現象は変わっていません。

2029年、人類はチンパンジーを訓練して宇宙探索に使っていた。
宇宙空間の異常を調査するために、チンパンジーを乗せた探索機が飛び立つが
行方不明に。
そこで宇宙飛行士レオが上官の制止を振り切り探索機で後を追う。
やがて、ある惑星に不時着したレオだったが、そこでは知能の発達した猿が人
間たちをハンティングしていた。
一部の理性的な猿たちの協力を得たレオは、虐げられた人間たちを解放するた
めに過酷な戦いに突入していく……。

というわけで、ドラマ的に特に「おっ!」と驚くようなところはありません。
だいたい予想した通りに展開していきます。
かといって、登場人(猿)物の心理をキチッと描いている感じでもない。想像
もできない世界に足を踏み入れたレオの苦悩、猿たちに支配された人間の苦し
み、仲間たちを裏切って人間に協力する猿の決意、そのへんは全然伝わってき
ません。 (`ヘ´) 

そして最大のガッカリは、ティム・バートンらしいアヤシサや毒気があんまり
感じられないこと。
美術の面でそれなりにバートンらしさはあるんだけどね。『スリーピー・ホロ
ウ』や『シザーハンズ』にも登場しそうな惑星の風景とかサ。
それでも、全体的には控えめでおとなしすぎるぅ〜! うーん、イマイチ物足
りないんだよねぇ〜。 (´ヘ`;)

どうせリ・イマジネーションなんて言うんなら、もっとカンペキなバートンの
世界にしちゃえばよかったんじゃないの? もっとブっ飛んだキャラとかも登
場させちゃったりして。
誰もついてこれない独走状態にしちゃった方が、ずっとずっとおもしろくなっ
たと思うんだけどなぁ〜。(だからといって、『シザーハンズ』のエドワード
や『スリーピー・ホロウ』のイカポッドを登場させろとは言わんが……)、

ティム・バートン作品としてはハズレかな。
さすがのティム・バートンも、偉大なオリジナルの前で遠慮しちゃったんだろ
うか。 (・_・")?

ラストも、アリャリャって感じで拍子抜け。前作に比べて衝撃度は小さい。前
作のパロディっぽい感じも多少はあるのだが、どうなんですかねぇ。よくわか
らんなぁ。
ただ続編がありそうな雰囲気はタップリ。ありゃ、絶対につくるゾ。この、商
売上手がッ! (^。^/)

まあ、それでもSFエンターティメント映画として、それなりの出来には仕上
がっています。
特に表情までリアルにわかる猿メイクがいい! 陰険な猿の将軍役のティム・
ロスをはじめ、ヘレナ・ボナム=カーター、マイケル・クラーク・ダンカンと
いった有名俳優が猿を演じるのだが、そういう役者たちの演技がちゃ〜んと伝
わってくるメイクなんですヨ。(特殊メイクはアカデミー賞を6回ももらって
るリック・ベイカー)
それに、戦闘シーンの迫力もなかなかのもの。映画全体にスピード感があふれ
ているのもグッド。そのへんは確実に前作を上回っていましたね。

もしもオリジナル版の存在がなければ、そして、もしも監督がティム・バート
ンじゃなかったら、そこそこ満足できたと思います。でもねぇ……。(~ヘ~;)

普通のSFエンターティメント作品として水準ぐらいは行っているので、これ
から観る方はできるだけな〜んも考えないで観てください。
前作が存在したことも、ティム・バートンが監督してることも、全部頭から消
しちゃいましょう〜!!! (^_^)/

《ぽちのオススメ度》
★★☆☆☆(+1/2★)
(映画の中の猿は水が苦手ってことになっているのだが、僕はそこで「温泉に
気持ち良さそう〜に入るニホンザル」の映像が頭に浮かんで笑ってしまいまし
たヨ。)
                              <ぽち>
〔鑑賞データ〕
2001年7月30日(月)テアトルダイヤにて。午後12時15分の回。
混雑度/A(平日の昼でも5分の4は埋まってました!)
----------------------------------------------------------------------
◆ティム・バートン監督◆
1958年、アメリカ・ロサンゼルス出身。20代前半にディズニー社に入社しアニ
メーターとして活躍。1982年、短編アニメ『ビンセント』を監督。1984年、初
の実写映画『フランケンウィニー』が注目され、ディズニー退社後の1985年、
初の長編『ピーウィーの大冒険』を監督。その後、『ビートルジュース』(19
88年)が大ヒットし、人気監督となる。

◎おもな作品(監督のみ)
・『ビンセント』(1982年)
・『フランケンウィニー』(1984年)
・『ピーウィーの大冒険』(1985年)
・『ビートルジュース』(1988年)
・『バットマン』(1989年)
・『シザーハンズ』(1990年)
・『バットマン・リターンズ』(1992年)
・『エド・ウッド』(1994年)
・『マーズ・アタック!』(1996年)
・『スリーピー・ホロウ』(1999年)

〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■2.新作映画レビュー・その2■

今週は、もう1本新作映画をご紹介。こちらは単館系で上映中のカナダ映画で
す。けっこうおもしろかったですヨ!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●『渦』(MAESTROM)
(2000年 カナダ)(上映時間1時間26分)
監督・脚本:デニ・ビルヌーブ
出演:マリ・ジョゼ・クローズ、ジャン・ニコラス・ベロー、ステファニー・
モーゲン・スターン、ピエール・ルボー、マルク・ジェリナス
*銀座テアトルシネマにて公開中。順次全国公開。
ホームページ http://www.gaga.ne.jp/uzu/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
<ストーリー>
大女優の娘として生まれ、25歳の若さでブティック「スマトラ・チェーン」の
オーナーとして活躍するビビアン・シャンパー二ュ(マリ・ジョゼ・クローズ
)。だが、経営状態は思わしくなく、投資会社を経営する実の兄からこれ以上
は投資できないと告げられる。そんなある日、クラブにくり出し酒をあおった
ビビアンは、深夜に一人で車を運転して帰宅する途中、誤って男をはねてしま
う。そのまま逃げ去ってしまったものの、罪悪感にさいなまれた彼女の生活は
次第に混乱を極めていく……。 

<レビュー>
不思議な魅力を持った映画です。
まず、オープニングに登場するのがグロテスクな深海魚。まるでクローネンバ
ーグ監督の映画にでも出てきそうな感じの気色悪さだゾ。 (゜o゜)ゲッ!!
コイツが物語全体のストーリーテラーになるという、なんだか人を小バカにし
たような構成なんですヨ。

その深海魚が語るのが、ある若い女性の物語。
大女優の娘で、しかもブティックの経営者という25歳のビビアン。マスコミか
らも注目を集める彼女だが、実はブティックは経営危機を迎え、しかも中絶手
術で心身ともに疲労の極致。つまり、実像と虚像のはざまで悶々とした状態に
あるわけだ。 (´ヘ`;)

そんな中、酔って車を運転した彼女は、誤って男をはねてしまう。パニクった
彼女は、そのまま走り去ってしまうが、翌日、新聞にはその男の死亡を告げる
記事が載る。
罪の意識に悩まされつつも自首することもできないビビアン。そんな彼女の前
にある青年が現れる……。 (・_・")?

ここから先はネタバレになるのでやめときますが、とにかくアレアレって感じ
の意表をついた展開です。
といっても、犯罪の真相を暴くサスペンス劇じゃない。
ほんのちょっとした出来事から、まるで渦に巻き込まれていくように不思議な
運命に遭遇する女性の苦悩と再生の物語を、複雑で斬新な語り口と独自の映像
感覚で捉えた映画。ある種のファンタジーと呼んでもいいでしょう。

特に印象的なのが映像感覚の鋭さ。
全体を包む「青」のイメージ、水の飛沫、光と影の鮮やかな対比、そんな鮮烈
な映像が効果的に使われています。
音楽もユニークで、うまく映像とリンクしています。 (^-^)

シナリオもちょっと変わっているんです。
ドラマ的には、それほど奇抜な話じゃないんだけど、ひとつの物語を複数の視
点から見つめたり、時間の経過さえ無視して縦横無尽に走り回ったりと、とに
かくユニーク。
おまけに、セリフが凝っていて、どれも耳に残る。
「ノルウェーの漁師は網の代わりに音楽で魚をとる。私はグリーグの調べに捕
まえられたのだ……」って、ホントかぁ? (^0^)

どちらかというと暗い話なのに、独特のユーモア感覚が漂っているのも特徴。
中絶でショックを受けた主人公を慰めるために友人が歌った外国語の歌が、実
はとんでもない内容だった……なんてあたりのブラックさは、かなりのもので
した。 (^。^/)

まあ、監督が自分の世界に酔ってる感じのところもあるんですけどね。
ラストもちょっと平凡すぎる気がしました。
それに、あんまり自由につくってるものだから、「おいおい、そんな都合のい
いこと……」なんて展開もある。
ただし、これはたぶんわざとやっているんですね。意識的に偶然性を重視した
ストーリー展開に持ち込んで、意表をついた独特の世界を構築しているんだと
思う。

とにかく最後まで飽きさせずにグイグイ引っ張っていく力量は見事。
シナリオ、映像、音楽がうまく合体して、独特のミステリアスな世界をつくり
出しています。
カナダの新鋭監督デニ・ビルヌーブ。この名前、覚えといたほうがいいかもし
れませんよ〜。今後を要チェックだッ!

《ぽちのオススメ度》
★★★☆☆
(上映館はあんまりないので、劇場で観られない方はビデオやDVDでどうぞ
。ちなみにフランス語の映画ですが、たまに英語も出てきます。さっすがカナ
ダ。)
                               <ぽち>
〔鑑賞データ〕
2001年8月1日(水)銀座テアトルシネマにて。午後12時の回。
混雑度/A(8割方埋まっていましたね。)
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■3.メールちょうだいッ!!■

「Cinemaの王国」は皆さんからのメールを活力に発行を続けておりまッす。
今週は、<Tann>さん、<まさ>さんといった方々から楽しいメールをい
ただきました。どうもありがとうございました。 m(._.)m

皆さんも、「Cinemaの王国」へのメッセージや「こんな作品を取り上げて欲し
い」といったリクエスト、自分が観た映画の感想、映画に関する疑問・質問な
ど、気軽に下記までメールをくださいネ。できれば名前(ハンドルネーム)を
明記してください。(メールは誌面で紹介する場合もあります。)
fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■4.次号はあるのか!?■

マヤ! 仮面をかぶるのよ!
あ、ス、スイマセン。最近、『ガラスの仮面』の再放送にハマってるもんで、
つい……。(笑)
とにかく来週もありま〜す。月影先生も読んでね。
「Cinemaの王国」は毎週金曜日発行。次号は8月10日発行の予定です。
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜

■5.ライターのつぶやき■

*フェイ・ウォンの「セパレイト・ウェイズ」という曲が気に入ってます。フ
ジTV系列のドラマ『ウソコイ』の主題歌なんですけどね。ドラマの出来は最
悪! でも、歌は相変わらずいい! まあ、ドラマのほうもフェイ・ウォンの
動くポスターだと思えば、ガマンできるか!?

学生さんは夏休み中だし、社会人の方もそろそろ夏休みを取られる方が多い
のでは? 僕はどうしようかなぁ〜。 (?.?)
(と思ってるうちに、夏が終わっちゃうんだヨなぁ〜。)
                              <ぽち>
━PR━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■■■ ◎テレビ局使用のプロ用コスメをオンラインショッピング◎ ■■■
┏━━━━━━┓   *                     *
┃ 送料無料 ┃    ☆ コ┃ン┃セ┃プ┃ト┃は┃女┃優┃肌┃*☆
┃キャンペーン┃     * ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ *
┃SAMPLEゲット┃ ★無料サンプルプレゼント中!★美容の悩みにアドバイス
┗━━━━━━┛ http://adcharge.com/j.cgi?01db008801eh08ke00417zm07
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ adcharge.com ━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆このメールマガジンは  
・『melma!』 http://www.melma.com/    ID:m00025647
を利用して発行しています。
====================================================================
■週刊「Cinemaの王国」  vol.85  2001. 8. 3 
●編集発行人:ぽち
●登録・解除はこちらからお願いします。
   http://homepage1.nifty.com/pochie/moushikomi.htm
 (発行者自身による解除、アドレスの変更等は一切行っておりません。ご面
  倒でもホームページまたは上記システムからお願いします。)  
☆本誌に掲載されている評価、感想等はあくまでも個人のものであり、特定の
団体、個人等を中傷する意図はありません。掲載された内容に起因するトラブ
ルには一切関知いたしません。  
●Copyright(c)1999-2001  ぽち  fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp    
記事の無断転載はお断りします。 
====================================================================

 
このメルマガの読者になる
規約 
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to GoogleRSS

このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます

当たる懸賞 TOKUTOKU
豪華商品を当てた人はみんな読んでる?。毎日、厳選したお徳懸賞・プレゼント情報を探し出してき、それをメールマガジンでお届けする。ひと目で分かりやすいの...
宮崎正弘の国際ニュース・早読み
 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
子ブタタウン☆ぷひ☆
□あっちこっちの美味しい情報や楽しい話題を中心にグルメと旅行のプレゼントや懸賞情報をお届けします
こんな映画は見ちゃいけない! 
映画批評系メルマガで読者数No.1! プロの編集者が簡潔な文章と的確な表現で書き下ろす「1分で読める新作映画批評」です。映画紹介だけのメルマガにはな...
欧州映画紀行
ヨーロッパ映画専門マガジン。フランス映画を中心に、レンタルビデオで見られる欧州各国の秀作を紹介します。作品中の町並みや物語を通して、家にいながら欧州...


この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

おすすめキャンペーン

三井住友銀行カードローン
金利 年6.0%〜12.0%。最高500万円までお借入可能。
最短30分審査、即日カード発行可能。
お申込はこちら⇒

発行者プロフィール

ペンネーム :


このメルマガの読者になる

規約に同意する



このメルマガの最近の記事


このメルマガの最近のコメント


注目情報


新着記事トピックス