| >> 記事トピックス一覧 |
Cinemaking vol.68
発行日: 2001/4/6★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…
週刊「Cinemaの王国」 vol.68(2001. 4. 6)
http://homepage1.nifty.com/pochie/
★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…・・・★…
==================================================================
【今週の終わった愛の傷は深い?】
◆ジェームズ・キャメロンが降板した『ターミネーター3』の監督候補に、
『U−571』のジョナサン・モストウが挙がっているとか。
◇ま、妥当な人選って感じですが、気になるのはシュワちゃんやエドワード
・ファーロングは出演するのに、リンダ・ハミルトンが出ないこと。
そりゃ、元夫のキャメロン作品なら出たくないだろうけど、降板しちゃっ
たんだからいいじゃん。よっぽどトラウマがあるのかなぁ。『ターミネー
ター』って聞いただけで、キャメロンのアノ顔を思い出しちゃうとか?
(確かに、それはワシだってイヤだけどサ(笑) )
==================================================================
━PR━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽ /フ/ | 高校受験ソフトで合格を勝ち取る! |≪学研≫|
〓必勝〓▽ \ァ\ └─────────────────┴────┘
(ΛΛΛΛΛ)/イ/ ★ 中学3年間の総復習と弱点補強の構成
d ・ ・ b \ト\ ★ 画面とペーパーでの充実した強化メニュー
( ─── )┌┐!!/ 「Vメイト」で入試合格の実力をメキメキつけよう!
> <__>| http://adcharge.com/j.cgi?01bn000410el04me00417ww09
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ adcharge.com ━━
**********************************************************************
◆INDEX
■1.新作映画レビュー・その1
―『ミート・ザ・ペアレンツ』―
■2.新作映画レビュー・その2
―『連弾』―
■3.メールちょうだいッ!!
■4.次号はあるのか!?
■5.ライターのつぶやき
**********************************************************************
■1.新作映画レビュー・その1■
今週は、偶然にも、日米のコメディ映画を取り上げることになりました。
まず最初は、ロバート・デ・ニーロがクセモノ親父を演じた『ミート・ザ・ペ
アレンツ』です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●『ミート・ザ・ペアレンツ』(MEET THE PARENTS)
(2000年 アメリカ)(上映時間1時間48分)
監督:ジェイ・ローチ
出演:ロバート・デ・ニーロ、ベン・スティラー、テリー・ポロ、ブライス・
ダナー、オーウェン・ウィルソン、フィリス・ジョージ、ジェームズ・レブホ
ーン
*日比谷映画、渋谷ジョイシネマほか東宝洋画系にて全国公開中
ホームページ http://www.uipjapan.com/mtp/index.htm
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<ストーリー>
看護士グレッグ(ベン・スティラー)は、結婚の許しを得るために恋人のパム
(テリー・ポロ)の両親に会いに行く。だが、父親ジャック(ロバート・デ・
ニーロ)はかなりのクセモノで、やたらにグレッグを敵視する。そんな時、ジ
ャックの意外な経歴が明らかになって……。
<レビュー>
結婚相手の両親に初めて会うのはかなり緊張するものらしい。(経験ないけど
サ……)
緊張のあまりトンデモナイ失敗をする人もいるとか。 (^_^;)
「お父さん、お嬢さんを僕にください!」って言うところを、「お嬢さん、お
父さんを僕にください!」って言っちゃった人もいたとか、いないとか。
(いねーよ! そんなヤツ)
そんな緊張バリバリの時に、目の前に登場した父親がフツーじゃない人だった
らどうする? めいっぱいのクセモノだったら、あなたはいったいどうするぅ
〜? (?_?)
てことでできたシチュエーション・コメディが、この映画。
なんたって、父親役はあのロバート・デ・ニーロなのだ。
『タクシー・ドライバー』(1976年)の、『エンゼル・ハート』(1987年)の
、『ザ・ファン』(1996年)の、あのデ・ニーロなのだぁ!!!
僕だったら、顔を見ただけで、「失礼しましたぁ!」って帰っちゃうもんね。
(^0^)
その父親に何とか気に入られようとするのが、ベン・スティラー演じる看護士
グレッグ。恋人のパムとアツアツで、そろそろ結婚したいと思うのだが、その
前には難関がある。ファミリーの結束が固いパムの家では、父親の許しがなけ
れば結婚ができないのだ。
で、パムの妹が結婚することになったことから、式に出席するパムとともにグ
レッグはニューヨークの彼女の実家へと向かう。
さぁ、いよいよ両親に会って、パムとの結婚を認めてもらうチャンスだ!
だが、登場した父親はかなりのガンコ者。おまけに、グレッグが嫌いなネコを
溺愛している。しかも、どうやら彼には重大な秘密があるらしい。
それでも、彼に気に入られようと努力するグレッグ。
ところが、何をやっても裏目、裏目。ドジばっかりふんで、信用を失うような
事件を次々に起こしてしまうのだった……。
うーん、これぞまさに笑いの波状攻撃!! って感じ。
さすがに『オースチン・パワーズ』(1997年)のジェイ・ローチ監督だワン。
デ・ニーロのクセモノぶりと、ベン・スティラーのダメ男ぶりがとにかく笑え
る。
デ・ニーロは『ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ』(1997年)や『アナライズ
・ミー』(1999年)なんかでコメディ・センスを発揮してるし、ベンも『メリ
ーに首ったけ』(1998年)でコメディ映画は経験済み。そんな2人の笑いのハ
ーモニーが全編ずーっと流れっぱなし。いやぁ、飛ばす、飛ばす。
グレッグの職業を看護士にしたのもウマイなぁ。いかにも男クサイ感じのジャ
ックお父さんが、嫌いそうな仕事だもんねぇ。
(戸田奈津子さんが「看護夫」と訳していたのは見事!)
それにしても、ホント、よくまあこれだけ次から次へと、いろんな事件が起き
るもんだ。
パムの元カレが出現したり、家の庭が汚水まみれになったり、火事が起きたり
、ネコが失踪したり……。
それがみんな、グレッグを不利な方へ、不利な方へと導くんですヨね。
あまりにも悲惨で同情しちゃうんだけど、やっぱりそれよりも前に笑っちゃう
んだなぁ〜。 (^0^)
ただねぇ、けっこう小ネタのわかりにくい笑いが多くて、そこについていけな
い人もいるんじゃないかな。
たとえば、ネコ嫌いのグレッグが「ネコの乳しぼりをしたことがある!」とか
言って、その様子を延々説明する場面とかね。
グレッグの姓が「フォッカー」なので、ミドルネームが「マーサ」のパムが結
婚したら、「マーサフォッカー」(マザーファッカー)になっちゃうじゃない
か! な〜んてギャグも注意してないと、日本人には何のことだかよくわかん
ないかも……。 (`ヘ´)
それに、観ていて途中でダレちゃうんだよね。話の本筋はほとんど動かなくて
「父親に認めてもらおうとするグレッグ」っていう展開が続くだけだからサ。
ジャックが実は元CIA職員で、「人間嘘発見器」って呼ばれていた!
なんてネタも、そんなに効果的に使われているようには思えません。
そのへんをもう少しウマ〜く使ってドラマに緊張感を持たせたら、もっともっ
と面白い映画になったと思うんだけど……。
登場人物の心理があんまりよく出ていないのもマイナスポイント。笑いにばっ
かり走っちゃってサ、グレッグやパムの心理がきちんと描かれていない。だか
ら、「いったいコイツら何を考えているの?」って思う場面も多かった。
ラストは典型的な予定調和だし、ドラマ的にはほとんど見応えナシ。
でもまぁ、たくさん笑えるのは笑えるから、とりあえず許してやるか……。
《ぽちのオススメ度》
★★+1/2★
(とにかく笑いたい人にはピッタリの映画。それと、近々、カノジョやカレシ
の両親に会う人も観とくといいかも。でも、かえってプレッシャーがかかっち
ゃったりして……。(笑) )
<ぽち>
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜
■2.新作映画レビュー・その2■
日本映画を取り上げるのは久しぶり。確か竹中直人主演の『三文役者』以来じ
ゃないかな?
で、別に竹中直人つながりってわけじゃないんですけど、彼の久々の監督作品
、不思議な雰囲気のホームドラマ『連弾』を取り上げてみました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●『連弾』
(2000年 日本)(上映時間1時間44分)
監督・出演:竹中直人
出演:天海祐希、蓑輪裕太、冨貴塚桂香、鈴木砂羽、片桐はいり、佐藤康恵、
松尾れい子、北村一輝、及川光博
*渋谷シネパレスほかにて全国公開中
ホームページ http://www.shochiku.co.jp/rendan/index.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<ストーリー>
建設会社のキャリアウーマン美奈子(天海祐希)を妻に持つ佐々木正太郎(竹
中直人)。自分は遺産相続した借家8軒の家賃収入だけで定職を持たず、専業
主夫に徹していた。そんなある日、美奈子の不倫が発覚。夫婦は大ゲンカの末
に、離婚を決意する。それを知った2人の子供はショックを受けるが……。
<レビュー>
笑える! とにかく笑える! (^0^)
年齢、性別、性格、血液型、動物占い、そんなことに関係なく、誰でも大笑い
できる楽し〜い映画。
だけど、よく考えたらこの話、かなり悲惨なんだよねぇ〜。奥さんの不倫が原
因で夫婦が離婚しちゃって、子供たちが精神的に参っちゃうんだから……。
オープニングは、佐々木家の夜の外観。一瞬ホラー映画かと思うほど不気味な
雰囲気。
そして、家の中では不倫が発覚した妻・美奈子と夫・正太郎が修羅場を展開し
ている。
こんなに暗くて、重たい幕開けがあるだろうかッ!
なのに、もうすでにここから笑っちゃうんですヨ。 (^。^/)
竹中直人のオーバーな演技と、宝塚仕込(?)の天海祐希の熱演がミョーな空
気をつくり出して、ついクスクス笑っちゃう。
続いて登場するのは、その不倫が発覚するシーン(つまり、時間をさかのぼる
ワケ)。
正太郎が息子とラーメン屋にいる時に、美奈子の浮気相手の奥さんが証拠写真
を持って登場。ところが、これがかなりキレた奥さんで、問題の写真を正太郎
の息子に突きつけたり、商店街にバラまいたりする。
奥さん役の鈴木砂羽のあまりにクレイジーな演技には思わずニヤリ。おまけに
、ラーメン屋にいるのが正体不明の奇怪なメンメンで、彼らの奇行にも爆笑じ
ゃ〜!! (^0^)
で、結局、夫婦は離婚を決意。
もちろん子供たちは大ショック!! 息子は不倫に走った母親を非難し、父親と
暮らすことを選択。「いまどき不倫ぐらい」と言う姉も、結局、父親と暮らす
ことを選ぶ。
だけど、それでも割り切れないのが親子の絆。
別々に暮らし始めた両親の間で、姉弟の心は揺れる。
そして、ふっきったつもりの母・美奈子の気持ちもまた……。
タイトルの「連弾」っていうのは、母と娘のピアノの連弾。娘の真理はピアノ
の発表会で、美奈子と一緒にブラームスの「ハンガリア舞曲」を弾くことにな
っていたのだ。
両親の離婚が決まったものの、この連弾は予定通り行われることになり、それ
が家族にとって残された唯一の絆となる。
さてさて、こんなに悲しい話なのに、こんなに笑っていいものだろうか。
(・_・?)
でもねぇ、そんなこと考える余裕もないほど笑わせてくれる。
なんたって、ピアノ教師役の及川光博や弁護士役の片桐はいりをはじめ、強烈
なキャラの持ち主が次々に登場。特に子役がいい味出しているんですよねぇ。
それに、テレビ画面の中の映像や、掛け軸といった小道具なんかも笑える。
登場人物たちが歌うヘンな鼻歌もおかしくて、思わずクスクス笑っちゃいます
ゾ。それが、ちょうどミュージカルみたいな雰囲気を創り出しているんですよ
ねぇ。
こういう細かなディテールまでこだわるところは、いかにも竹中監督らしい。
で、結局のところ、「離婚したって、親は親だし子供は子供」ってのがこの映
画の結論。
んなの当たり前だろうがぁ〜!! と言いたくなるところだけど、描き方がうま
いからけっこうジーンと来ちゃう。悲しい話を悲しく見せるんじゃなくて、思
いっきり笑い飛ばすことで、かえって観客の心に深くしみ込んで来るんだよね
ぇ〜。
最近じゃ離婚なんて珍しくないけど、そこには当事者たちのいろんな感情が潜
んでいる。みんな大いに悩んだり、傷ついたりするけど、結局のところ、とに
かく前向きに生きていくしかないじゃん!
そんなポジティブな気持ちになれる映画じゃないでしょうか。
(だからといって、別に、離婚経験者限定の映画ではございませぬので、誤解
なさりませぬように)
ただ、まあ、あんまりサービス過剰というか、「ちょっとやり過ぎじゃないの
〜?」ってところもあって、そこはちょっと鼻についちゃうんですけどネ。
それもまた竹中直人らしいっていえば、そうなんだけどサ。 (^。^/)
ところで、最後にここで<ぽち>は謝罪します。 m(__)m
ワタシャ、天海祐希という女優を見くびっていた。ま、確かに宝塚のスターだ
ったかもしれんが、少なくとも映画に関しては、デビュー作の『クリスマス黙
示録』(1996年)や、金城武やトヨエツなんかと共演した『MISTY』(19
97年)をはじめ、ほとんどスカばっかり。
彼女の演技もカラカラ空回りって感じで、女優としてはダメなのかなぁ〜、な
んて思っていた。
でも、この映画では、不倫に揺れつつも、開き直って強気に突っ走る妻役がピ
シッとハマッていた。途中で気持ちを吹っ切るために不倫相手とまた関係する
あたりの展開は、ちょっと強引なんだけど、彼女がキッパリと演じると納得し
ちゃうんだよねぇ〜。
うーん、新境地を開拓したかな? 彼女にとって、女優としてのターニングポ
イントになる作品かも。
(ただし、どう見ても竹中直人と夫婦には見えんかったぞ〜! (^0^) )
《ぽちのオススメ度》
★★★+1/2★
(最近の日本映画の中ではかなり面白かった。観て損はないと思いま〜す。)
<ぽち>
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜
■3.メールちょうだいッ!!■
「Cinemaの王国」は皆さんからのメールを活力に発行を続けておりまッす。
今週はオランダ在住の読者さんから、現地で観た『ハンニバル』の感想を送っ
ていただきました。「結論から言うと、ぜーんぜんダメ!」とのことで、他の
オランダ人の観客の反応も良くなかったとか。
うーん、この映画、まさに賛否両論なんですよねぇ。試写会等で観た方の意見
も真っ二つ。<ぽち>はまだ観ていないので何とも言えませんが、そのうちぜ
ひ取り上げてみたいと思いますので、お楽しみに。
皆さんも、「Cinemaの王国」へのメッセージや「こんな作品を取り上げて欲し
い」といったリクエスト、自分が観た映画の感想、映画に関する疑問・質問な
ど、気軽に下記までメールをくださいネ。できれば名前(ハンドルネーム)を
明記してください。
fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜
■4.次号はあるのか!?■
うん! あるよ〜ん。 (⌒^⌒)
「Cinemaの王国」は毎週金曜日発行。次号は4月13日発行の予定。
いつものペースだと、そろそろ「バトルトーク」の順番なんですけど、今月は
<もも>ちゃんの都合により月末ぐらいになりそうです。ファンの方ゴメンナ
サイ。
〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜◇〜
■5.ライターのつぶやき■
*耳に水が溜まってしまい病院へ。お医者さんによると、治す方法は2つ。2
週間ぐらいかけて薬を飲んで治すか、それとも今すぐに鼓膜を切って水を出す
か。で、当然、薬を選びましたヨ。
鼓膜を切るなんて、そんな恐ろしいこと誰がするかい!
こちとら、自慢じゃねえが、とんでもねぇ弱虫なんだいッ!
(でも、ホラー映画はけっこう好きヨ。(⌒^⌒)bうふっ )
*イチローや新庄、それに野茂まで大活躍! 野球ばっかりじゃなく、日本の
映画にも活躍して欲しいニャン。じゃなくて、ワン。 U^ェ^U
<ぽち>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆このメールマガジンは
・『melma!』 http://www.melma.com/ ID:m00025647
を利用して発行しています。
====================================================================
■週刊「Cinemaの王国」 vol.68 2001. 4. 6
●編集発行人:ぽち
●登録・解除はこちらからお願いします。
http://homepage1.nifty.com/pochie/malemaga.htm
(発行者自身による解除、アドレスの変更等は一切行っておりません。ご面
倒でもホームページまたは上記システムからお願いします。)
☆本誌に掲載されている評価、感想等はあくまでも個人のものであり、特定の
団体、個人等を中傷する意図はありません。掲載された内容に起因するトラブ
ルには一切関知いたしません。
●Copyright(c)1999-2001 ぽち fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
記事の無断転載はお断りします。
====================================================================
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- 当たる懸賞 TOKUTOKU
- 豪華商品を当てた人はみんな読んでる?。毎日、厳選したお徳懸賞・プレゼント情報を探し出してき、それをメールマガジンでお届けする。ひと目で分かりやすいの...
- 宮崎正弘の国際ニュース・早読み
- 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
- 楽得・納得 ケロッチのグータラ便
- 懸賞・プレゼント・季節のお買い物・グルメ情報・旅の情報などをお届けする総合情報誌です。
- こんな映画は見ちゃいけない!
- 映画批評系メルマガで読者数No.1! プロの編集者が簡潔な文章と的確な表現で書き下ろす「1分で読める新作映画批評」です。映画紹介だけのメルマガにはな...
- 欧州映画紀行
- ヨーロッパ映画専門マガジン。フランス映画を中心に、レンタルビデオで見られる欧州各国の秀作を紹介します。作品中の町並みや物語を通して、家にいながら欧州...
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)









