メルマガイドよくある質問サイトマップ

アルマジロと読むタイムマガジン

RSS
トップ > ニュース&情報 > 国際情勢 > アルマジロと読むタイムマガジン
最新号をメルマガでお届け

この記事の発行者<<前の記事 | 次の記事>> | 最新の記事

アルマジロと読むタイムマガジン NO.204

発行日: 2005/7/18

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
---=---=---=--- アルマジロと読むタイムマガジン ---=---=---=--=-=-=-=-=-
---=---=---=--- http://homepage2.nifty.com/Armadillo/  =---=--=-=-=-=-=-

JULY 18, 2005 ISSUE (第204号)


皆さん、こんにちは。(大家好!) 梅雨も明けたのか夏らしい天気になってきまし
た。去年植えたイチジクに小さい実が5つ、ムフフ、もう頭の中はいつイチジク酒
が仕込めるようになるかってことばかり。今週のカバーストーリーはロンドンテロ
事件でしたが久しぶりに巻末エッセイの全訳に取り組んでみました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[The Perils of Pedestals]--巻末エッセイ BY ALEX MAGNO


The Perils of Pedestals 
Filipinos must learn to place their faith in institutions, not individuals

http://www.time.com/time/asia/magazine/article/0,13673,501050718-1081443,00.html


土台の危機

フィリピン人は政治家個人の人格ではなく政治制度に信を置くことを学べ。


フィリピンでは新たなピープルパワーが窮地に陥ったアロヨ政権を転覆することに
なるのだろうか。答えはノーだ。政治的配置構造がまずいに過ぎない。怒りはある
が伝染性の憤激ではない。アロヨに対する大いなる失望はあっても彼女に取って代
わるだけの人材はいない。フィリピン政治は過熱しているがまだ沸騰点には達して
いない。

フェルディナンド・マルコスを追放した1986年のピープル・パワー革命はこれ
とは違っていた。マニラの大動脈エドサ大通りを埋め尽くした人々は英雄的で奇跡
もしくは魔術とでも呼ぶべき力で篭城した独裁政権を解体し民主主義を奪還した。
ジョセフ・エストラーダ政権失墜の先駆けとなた2001年1月のいわゆるエドサ
革命2はこの貧弱なコピーだったといっていい。すでに機能不全の大統領を追放し
副大統領だったアロヨを大統領に迎え入れることで憲法の枠内での権限委譲という
ことになった。さらにエストラーダの熱狂的支持者たちによって扇動されエドサ3
と呼ばれた2001年5月の暴動は完全にピープル・パワーという概念を無化して
しまった。

今日、大統領選での票操作と汚職疑惑がアロヨ大統領周辺に渦巻くなか、マニラで
語られていることはピープル・パワー疲れということだ。そこには確かに、わたし
たちが物事を変革すればするほど物事はちっとも変化しないというざらざらと触知
できるほど明らかで、そして一種絶望的な感覚がある。再びわたしたちフィリピン
人は破滅的政治サイクルにはまり込んでしまったらしい。わたしたちは自ら選出し
た大統領に超人的能力を期待する。考えうるすべての問題を解決し惨めな失敗国家
から国民を救い出すスーパーマン大統領!そしてその高邁な要求に大統領が応えら
れなければ大統領を追放するという悪循環。

フィリピン人がこのような行動様式を取るのは政府がなすべきことに対するいわば
不当すぎる過大な期待をわたしたちが政府に抱いているからだ。雇用の創出、福祉
の充実、税金の免除等々。繰り返しわたしたちは大きな政府を組織してこれら諸策
を期待する。その一方でフィリピン市民は恒常的に赤字を垂れ流す広範な公的セク
ターを支えるための税金は払いたがらない。問題は常に財政赤字を抱えるシステム
であり将来を担保に入れた莫大な借金なのだが。

要するにフィリピン人は地方の市長、県知事から大統領に到るまで自分たちの政治
的指導者に対して分裂症的な見解を持っている。指導者は人々が困ったときには無
尽蔵の財布を持った好意的な王様(スルタン)よろしく財政的援助を与える寛大な親
分でなければならない。その一方で大衆は指導者に清廉潔白をも求めるのである。

個人の人格に基礎を置くわたしたちの文化にとっては氏族関係や儀礼的関係が重要
だ。思想や政府の諸政策などは二の次なのである。だから物事がうまくいったとき
は壮大な叙事詩よろしく指導者が英雄だからと熱狂し、うまくいかなければそれは
制度上の問題や施策方法の問題ではなく指導者が悪いのだと引き落としにかかる。

わたしたちの文化では規則が人々の行動を規制し秩序立てるのではない。厳格な法
の適用によって相互の円滑な人間関係が損なわれないよう人々が規則の適用を規制
し調整するのである。厳格な法的運用体制の発達を妨げているのはわたしたちの文
化そのものなのである。フィリピンの法体系、膨大な規則と煩瑣な手続きの体系は
あたかも西洋諸国と同じように見えるかもしれない。しかしそれは見せかけに過ぎ
ない。

薄いベニヤ板で建てられた国家の屋根を一枚めくればフィクサーや政治ゴロ、仲介
者などの有象無象の複雑怪奇な蜘蛛の網が張り巡らされ利権ビジネス商談や納税額
の決定、政府プロジェクトの地方招致からはたまた選挙における票の操作にいたる
まで不可能を可能にするネットワークが存在するのである。この複雑なネットワー
クに外国人は困惑し、しばしばフィリピンでの「商売には高いコストがかかる」と
不平をもらす。

しかしフィリピン人は非人間化された制度や法手続きという思考には身震いを起こ
す。人間によってうまく調整され馴致されていない冷酷な法制度に恐怖感を抱くの
である。わたしたちはシステムが非人間化されればされるほど物事はより効果的に
処理されるということを決して理解しない。要するに弱いシステムと強力な指導者
という構図のほうが居心地がいいのだ。

そしてこのような形式的規則と法手続きの腐敗が誰の目にも明らかになり覆い隠せ
ないようになると指導者に清廉さが欠落していると追放にかかるのだ。そしてまた
新しい指導者に期待をかける。弱いシステムが機能不全に陥る傾向からわたしたち
を救い出してくれるスーパーマン的指導者の可能性に賭けるのである。

わたしたちは腹の底では大統領が開票作業中の選挙管理委員会の職員に電話をした
ことを、アロヨがそう認めたように、ありそうなことであり別に異常なことだとは
思っていない。アロヨの電話を巡るスキャンダルは作為的であり偽善的でもある。
わたしたちはそもそもこの事実を知らされるはずではなかったのだが会話がテープ
に録音されたらしいことで正しい市民としての行動規範からこのスキャンダルに対
する嫌悪感を偽装せざるを得なくなったのだ。形だけスキャンダル追求の振りをし
なければならない。分裂症的政治文化の一側面が鎮静化されねばならぬ局面なので
ある。

この自責の儀式が一通り終われば(あるいはピープル・パワーやクーデターによる追
放のようなもっと感情移入できる儀式が必要なのかもしれないが)、わたしたちは再
び弾力性ある規則と手心を加えられた法手続きというあの馴染みのある居心地のい
い体制に戻っていくだろう。それがわたしたちの文化であり、宿命なのだ。


go through the motion of 
お義理に〜する、〜するふり[しぐさ]をする
・ He went through the motions of perseverance. 彼は耐えているふりをした。 
go through the motions 
形だけする、ふりをする
・ Now is the time of action. Don't go through the motions. 今は行動すると
きだ。形だけやっているふりをするのはやめよう。 
go through the motions of digging a hole 
穴を掘る動作をやってみせる 
go through the motions of questioning 
(人)への尋問{じんもん}を形だけ行う 

self-flagellation 
【名】 自責
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[Comments]


このコラムを書いたアレックス・マグノという人はフィリピン大学の政治学教授で
ある。フィリピン大学は向こうでは一般にU.P.(ユーピー)と呼ばれ日本で言えば東
大にあたる。(ちなみに日本社会が急速に格差社会になりつつあるという
 A DEEPENING DIVIDE という別の記事では東大も U.T. と書かれている。
http://www.time.com/time/asia/magazine/article/0,13673,501050718-1081429,00.html)

いま現在、窮地に立たされているアロヨ大統領が大統領制から議院内閣制という制
度変更を主張して何とか大統領罷免を逃れようとしている現状を考え合わせながら
このエッセイを読むと、日本と同じく御用学者による現大統領援護射撃エッセイな
のかなという気もしないでもないがこの人についてわたしは何も知らないので下手
な詮索はよしておこう。

さてコラムそのものは、あちらの知識人が普段から口にしているようなことでフィ
リピンの社会状況をある程度知っている人にとっては何の変哲もない内容だ。実は
わたしの最初の異文化体験がフィリピンでこの国には格別の思い入れがある。マニ
ラに2年ほど駐在したのだがイントラムロスなどの建造物だけでなく人々の宗教観
(8割以上の人が熱心なカトリック教徒である)やタガログ語などの言語に大きな影
響を与えているスペイン文化への興味をかきたててくれたのもこの国である。が、
わたしの異文化体験のコアとなったものは、当時のフィリピンが、そして今も変わ
らずそうであるのだが、圧倒的な貧富の差が眼前に展開される階級格差社会である
という日本とは比べ物にならない現実に対する衝撃だった。

仕事上の顧客は華僑をはじめ成功した大金持ちばかりで当時の日本では考えられな
いようなプール付きの大邸宅にみんな住んでいる。その一方、今は取り壊されてし
まったがスモーキーマウンテンと呼ばれたごみの山に都市スラムを形成して暮らす
多くの人々の存在。歓楽街のマビーニ通りを歩けば乳飲み子を抱えた女乞食やスト
リートチルドレンが物乞いに寄ってくる。同じ国民がこれほど相反する生活状況を
抱えながら共時的に相互の生活状況が目に見える形で共存しているという事実に対
する驚き。

当時多くのフィリピン人から日本人はなぜ戦後の廃墟からこれほど急速に立ち直り
経済的に発展することができたのかと聞かれたものだ。そしてわたしも答えたもの
だ。それはおそらく出発点の違いじゃないだろうかと。日本は戦争で徹底的に破壊
され財閥も解体された。戦争遂行の原動力となった神国日本というイデオロギーも
捨てさせられた。日本人みんなが一人残らずゼロになった。なんと言っても日本人
みんなが飢えていて腹ペコだった。金持ちは戦争に勝ったアメリカ人だけだった。
ただ幸いなことに日本人みんなが同じゼロというスタートラインに立つことができ
た。だから日本人は一丸となってとにかくみんなで一緒に食えるようになろうと頑
張ることができた。

しかしこの国ときたらどうだろう。一流ホテルのレストランで金持ちたちが豪華な
食事を楽しんでいる光景が、外でお腹を空かせ物乞いをしている子供たちの眼にガ
ラス窓越しに見えるではないか。いや物理的に見えなきゃいいって問題じゃない。
同じ国民でありながらこういう圧倒的に非対称で不条理な光景を当たり前のことと
して日常的に眼にしていればどんな人間だって倫理的になれるわけなどない。まじ
めに働こうという職業倫理が生まれる素地が欠落していると思う。もし俺がこの国
でストリートチルドレンだったらいかに金持ち連中の財布を抜き取るかということ
しか考えないと思う。

しかしその後、わたしはフィリピンでの異文化体験のあとバングラデシュのダッカ
やチッタゴン、そしてインドのカルカッタやマドラスでもっと何倍も過酷な境遇の
人々を眼にすることになる。何不自由ない平和の国日本からやって来た何も知らぬ
おぼっちゃんだったのだ、わたしも。

さてなぜこんな私的な体験を長々と書いたかというと冒頭に挙げたA DEEPENING 
DIVIDE という記事の内容に少し衝撃を受けたからだ。この記事によると日本政府が
2月に発表したデータでは生活保護を受けている人の数が過去10年で6割増加し
この制度を開始した1950年以来初めて100万人を超えたこと、OECDの最
近の調査で、世帯の平均所得の半分以下の所得しかない世帯を貧困層と定義したと
き日本人の実に15%が貧困層であること、これはOECD加盟30カ国(OECD
加盟国一覧http://www.jftc.go.jp/worldcom/html/abc/oecd.html)の平均が10%
であり豊かな北欧諸国の平均は5%以下であることを考えれば既に日本社会は立派
な階級社会になってしまっているといっても過言ではない。OECDの今年1月の
レポートは特に低所得層が固定化されつつある日本社会の現状に警告を発している
という。これは国民の実感にも反映されていて東大が昨年行った調査では、わずか
10年前に自分は中流だと90%の日本人が答えていたのに今では60%の日本人
が自分は中流以下だと認識しているという。ものすごいスピードで日本は今フィリ
ピン化していってるのである。竹中某はけっしてそんなことは言わないけれど。

さて長くなってしまったのでエッセイにもどろう。そういえばピープル・パワーに
ついては何度か取り上げたなと思い出し今調べてみると4回取り上げている。手前
味噌だが今週号のエッセイをよりよく理解する手助けにもなると思うのでぜひクリ
ックして読んでいただきたい。メルマガ開始したばかりの3号や4号のころはさす
がにパワーがあるな、と自分でも実感!

アルマジロと読むタイムマガジン  3号
http://www.melma.com/mag/51/m00025151/a00000009.html
アルマジロと読むタイムマガジン  4号
http://www.melma.com/mag/51/m00025151/a00000010.html
アルマジロと読むタイムマガジン 55号
http://www.melma.com/mag/51/m00025151/a00000063.html
アルマジロと読むタイムマガジン124号
http://www.melma.com/mag/51/m00025151/a00000142.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[Borowitz Report]--Borowitz Report(http://www.borowitzreport.com/)より転載


July 14, 2005
GUANTANAMO TO HOLD REPORTERS

New York Times' Judith Miller Gitmo Bound

Bowing to congressional critics who have pushed for a shutdown of the U.S. 
detention center at Guantanamo, the White House today announced that the 
facility would no longer house enemy combatants but would instead be used 
to hold reporters who refuse to identify their sources.

Vice President Dick Cheney made the announcement, calling the decision to 
reinvent Guantanamo as a detention center for journalists a "win-win 
situation."

"For weeks, people have been calling for us to stop holding enemy 
combatants at Guantanamo, while at the same time, the jailing of 
journalists has raised the specter of prison overcrowding," Mr. Cheney 
said.  "Holding reporters at Guantanamo should kill two birds with one 
stone."

The New York Times reporter Judith Miller, recently jailed for refusing to 
name her sources, would be the first inmate of the journalistic detention 
center at Guantanamo, Mr. Cheney said, adding that the blindfolded Ms. 
Miller would be transferred there today.

While the vice president refused to speculate as to whether Ms. Miller 
might change her mind about divulging her sources while at Guantanamo, he 
added with a smile, "Let's put a hood on her and see what happens."

Mr. Cheney brushed aside a question about whether or not holding reporters 
at Guantanamo represented inhuman treatment that could be in violation of 
the Geneva Conventions.

"There's no way that reporters will be treated any worse there than they 
are already treated here at the White House," the vice president said.

Elsewhere, NASA officials said that the launch of the space shuttle would 
be put on hold indefinitely, citing problems with "a fuel thingy." 

グアンタナモ、ジャーナリスト専用収容所に。

第1号はニューヨーク・タイムズ紙のジュディス・ミラー記者

グランタナモ米軍基地・拘束者収容所の閉鎖を求めてきた議会の圧力に応えホワイ
トハウスは今日、同施設を敵戦闘員の収容施設から情報源を明かさないジャーナリ
ストを収容する専用施設に変更すると発表した。

発表を行ったディック・チェイニー副大統領はこのジャーナリスト専用収容施設と
してのグアンタナモ再活用の決定を両者が得をする「ウィン−ウィン シチュエイ
ション」であると強調した。

グアンタナモでの敵戦闘員収容を中止するよう世論はここ数週間求めてきました
が、その一方ジャーナリスト収監という事態が収容施設の絶対数不足という懸念を
招来したのです。ジャーナリストのグアンタナモ収容はまさに一石二鳥の策で
す。」とチェイニー氏。

先ごろ情報源開示を拒否して収監されたニューヨーク・タイムズ紙のジュディス・
ミラー記者がジャーナリスト専用施設として再生するグアンタナモの収監者第1号
となろうとチェイニー氏は語り、本日ミラー記者は目隠しをされて移送されると付
け加えた。

ミラー嬢はグアンタナモで考えを変え情報源を明かすようになるだろうかという記
者の質問に対して副大統領は薄笑いを浮かべながら「まずはとんがり帽子を被って
もらいましょうか。彼女がどうなされるか楽しみですな。」と明確な返答を避け
た。

ジャーナリストをグアンタナモに収監することは非人道的行為でジュネーブ協定違
反ではないのかという記者の質問も副大統領は一蹴した。

「記者たちがいまここホワイトハウスで受けている処遇よりひどい処遇をあちらで
受けることにはならんでしょう。」と副大統領。

その他のニュース。NASA(米航空宇宙局)がスペースシャトルの発射を無期限に
延期すると発表。理由は「燃料系統の何とか」の問題とか。


Guantanamo Bay to Stay Open, Cheney Says
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2005/06/13/AR2005061301513_pf.html

Judith Miller.org
http://www.judithmiller.org/news/index.php

thingy 
【名-2】 〈話〉あれ、(例の)やつ、変なの、一物{いちもつ}、ナニ、ブツ
◆ぞんざいに、特定の何かの代わり。説明しにくい[言わなくても通じる・名前が
分  からない・口にするのをはばかる]もの。時に「ペニス」

・ What is the name of the long round thingy between the two front wheels? 
    前輪と前輪の間に長い円筒状のやつがあるじゃん、あれって何ていうの?

・ Give me the thingy! あれをくれ。/あれはどこ。◆家庭内などで言わなくても
    通じる(と思われる)物。例えば、番組表を見ながらテレビの前で手をひらひ
  らさせて言えば「リモコン」のこと。

【名】 〈豪俗〉あれ、何とかいうもの◆名前を忘れたときの代名詞
【形】 物の、物質の、物体の
【変化】《複》thingies. 

thingy ma bob 
【名】 <→thingy-ma-bob> 

thingy-ma-bob 
【名】 何とかいう物[人]、(例の)あれ、何、あそこ、性器{せいき}、睾丸、
きんたま◆名前を忘れたとき・名前を言いたくないときの代用語として使われる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本誌の読者のための掲示板です。何でもお気楽に書き込んでください。タイム誌に
限らず英語学習上の質問や悩みなども受付中です。まだ掲示板を覗いたことがない
という方、是非一度ご来訪を。http://www.kodama.com/bbs/armadillo/

==========================================================================
このメールマガジンは以下のサイトのシステムで発行しています。
  ☆まぐまぐ    http://www.mag2.com/   ID NO.0000053303
  ☆melma!  http://www.melma.com/    ID NO.m00025151
  ☆RanSta  http://ransta.jp/        ID.N0. 00000366 
┃メールマガジンの登録・解除は次のページからも出来ます。
HOMEPAGE    http://homepage2.nifty.com/Armadillo/
--------------------------------------------------------------------------
アルマジロと読むタイムマガジン 第204号
発行日 原則として毎週月曜発行
発行責任者 有馬次郎(arimajiro@hotmail.com)
HOMEPAGE    http://homepage2.nifty.com/Armadillo/




この記事の発行者<<前の記事 | 次の記事>> | 最新の記事

 
  規約   
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to Google

この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

このメルマガの最近の記事




おすすめキャンペーン

おすすめカードローンのご案内
オリックスVIPローンカードなら<<年率5.9%~15.0%、利用可能枠
最高500万円>>ゆとりのカードローンです。

←詳しくはこちら


おすすめメルマガ詰め合わせ円高の今がチャンス!?FXにレッツトライ!!マイルで上手にお小遣い稼ぎ♪

メルマ! ガ オブ ザ イヤー 受賞メルマガ2007年度の受賞メルマガ
2006年度の受賞メルマガ
2005年度の受賞メルマガ




melma! ご利用規約 │ メールマガジン発行規約 │ マスコミに関するお問い合わせ │ 会社概要 │ プライバシーポリシー
インターネット広告 サイバーエージェント