小・中・高・障害児校の臨時教職員(常勤・非常勤の講師)は15〜20万人にも!その待遇改善や教採試験、少人数学級、教育問題に関する情報。HPも。
- 最新号:2008-09-07
- 発行周期:不定期
- 読んでる人:1211人
- 創刊日:2000-10-13
- Score!:86点
- コメント数 : 2
- メルマガID:20812
- バックナンバー:全て公開
- 発行者サイト:あり
- >> 月間ランキング
りんりん・159 色覚検査、私学3、失神、募集、
発行日: 2002/12/26りんりんマガジン = あなたのビタミンRです! ★★★★★
臨時教職員−常勤・代替・非常勤−制度を考える りんマガ・デスク
2002年12月25日 第159号 既発行総数 138715部
ホームページ・アクセス 6493回 今号の発行部数 2100部
http://www.wao.or.jp/user/kishi/ ■ 2002年8月6日開設⇒
■HP情報
年の瀬もおしつまって、とってもうれしいできごとが ― 。
『りんりんマガジン』HPが、21日に発売された『教員養成セミナー』誌
(2月号 時事通信社158ページ)「教セミひろば」に《おすすめサイト》
として掲載されました!。
メールマガジンも紹介して下さってます。これをきっかけに臨時教職員制度と
教員採用のあり方を考えるネットワークが広がり出会いがふえるといいなあ。
★ 資料室、リンク、PHOTOなどのコーナーをお正月にむけ、補充中。
(教員採用試験の公開状況に関する最新データもアップできると思います)
★ 2002年、「りんマガ」をご愛顧くださり、ありがとうございました。
迎える2003年が、お一人おひとりにとって幸多く、世界中の屈託が
うんと少なくなる年であるよう祈りつつ、年末号をお送りします。
(名もない、ちっぽけな存在の「りんマガ・デスク」におつきあい下った
皆さまに、どんなに感謝してもしきれないほど、感謝しています!)
★ 新春号は、1月2日にお届けする予定でスタンバイ済みです。臨時教職
員の待遇改善がどのように進んでいるかも書きます。
★ 「掲示板」はずっとオープンしています。行く年をふりかえり、新しい年
に臨む抱負などをどしどし書きこんでください。
● 北海道 図書館学・主事採用選考考査のお知らせ
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.jp/hk-soumu/syokuin/shisho.pdf
● 岩手県 平成15年度再任用職員の募集について
http://www.pref.iwate.jp/~hp0902/info/syokuin_bosyu.html
● 奈良県 教育委員会事務局職員採用選考試験
http://www.pref.nara.jp/somu-k/bunnkazai-siken.htm
● 文科省 小中学校の40人未満学級を容認
来年度から40人を下回る少人数学級編制を認める。今後は全県一律の少人
数学級編制が可能。問題は、その予算をどこが負担するのかという点
● 国立教育政策研究所 児童生徒の「職業・勤労観」教育に関する調査
http://www.nier.go.jp/shido/sinrogaiyo.htm
● 財務省 政府は12月24日、来年度予算案を決定。
http://www.mof.go.jp/seifuan15/yosan.htm
● 内閣府 バリアフリー化などの障害者基本計画
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kihonkeikaku.pdf
● 必須項目からの色覚検査の削除 学校保健法関係改正の実施について
今年3月末に学校保健法施行規則の一部が改正されました。就学時の健康診
断(知能検査方法の限定をやめる)などに加え、「色覚検査の義務付け」がな
くなりました。
実は、りんマガ・デスク(岸)は、軽度の「赤緑色弱」です。そのために、
もともと希望していた教科の教員免許を取得できなかった経験があるものです
から、「色覚」問題には自分にかかわり深いものとして関心がありました。
個人的にも、今回の措置には賛成です。新年度から、これまで小学4年生で
すべての児童を対象に施されていた色覚検査がなくなります。あの、いろんな
色の小さな点が描かれたカードをみてどんな字が書かれているかを読み上げる
あれですね。(石原式検査表)
文科省は、色覚検査を必須項目から削除する理由を二つあげています。
1 色覚異常についての知見の蓄積により、色覚検査において異常と判別さ
れる者であっても、大半は支障なく学校生活を送ることが可能であることが明
らかになってきていること
2 文部科学省としても、これまで、手引書を作成、配布するなど、色覚異
常を有する児童生徒への配慮を指導してきていることを考慮し・・・と。
「今後も、学校医による健康相談において、色覚に不安を覚える児童生徒及
び保護者に対し、事前の同意を得て個別に検査、指導を行うなど、必要に応じ、
適切な対応ができる体制を整えることが必要である」ともされています。 (「教育委員会月報」14年6月号参照)
この問題についての参考文献はたくさんあります。インターネット上でも、
文献一覧をさがすことはむずかしくありません。
私としては、「つくられた障害 色盲」(高柳泰世著 朝日文庫 2002
年7月1日発行 朝日新聞社)をおすすめします。高柳先生のこの本では、
「色覚検査で指摘された『色覚異常者』が、実際に信号や薬の色を間違えるこ
とはほとんどない。それにもかかわらず、あらぬ差別・偏見に苦しむ数百万の
人々がいる」と指摘し、間違った認識と検査方法をするどく追及しています。
石原式検査表を生んだ石原忍氏は陸軍の軍医監・東大教授というエリート眼
科医でした。彼は、大正5年に徴兵検査用として色神検査表をつくり、大正1
0年に学校用の色盲検査表第一版を出版しました。それが改定をはさみながら
今日まで使われてきたわけですが、その間、石原氏は昭和15年に『当時の軍
隊では色覚異常者は役に立たないと判断されていて、それを排除するのに大き
な功績があった』としてと思われる経緯で朝日賞を受賞しました。
日本人の男子でいえば、4.5%もが該当する(ある意味で、それほど精度が
高い!)検査の結果をもって、『色盲者に不適当であるべき職業は、医師、薬
剤師、陸軍現役将校、その他すべて色を取り扱う職業』としてきたことの過ち
がやっと認められようとしているのですから、これは、画期的なことだといえ
ましょう。
高柳先生は、そのあたりをさして、『精度が高く、学問的に高く評価された
「石原式」は、世界的に優れた発想であり、確かに兵士の選抜には有益だった
かもしれません。しかし、それを平和になった日本の学校保健という一般社会
の場にそのまま持ち込んだことは誤りだったと思います。』(同著 P40)
と述べておられます。
以前のように毎年(かつて、当該の子どもは、毎年の色覚検査のたびに、身
を縮めるようにその時間を迎えていた!)ではなくなっていたにせよ小学4年
の時点で、無用のストレスを強いられることがなくなるのは、そうした子ども
たちにとっても、(妙な偏見を注ぎ込まれる機会が減るという意味では)そう
でない子どもや大人にとっても、よい方向への一歩です。
なお、今日では、色覚異常を理由とした修学や職業選択上の差別はかなりな
くなってきています。私自身が経験したような『色地図の指導ができないだろ
うから社会科教員の養成課程に籍を置くことも認めない』などという不当なこ
とはなくなってきました。
しかし、世間には、『色盲を治す』などという広告・宣伝が行われている実
態も一方では残っています。高柳先生たちの粘り強い取り組みが状況をここま
で転回させてきたのですが、その過程では、高柳先生たちへのなんとも悪質な
中傷もあったようです。考えさせられます。
もし、あなたの周囲に「色覚異常」を理由にした修学や職業をめぐる差別的
事例があるようでしたら、お知らせください。
参考文献 「色覚異常は障害ではない」 日本色覚差別撤廃の会編著
高文研 1996年 1442円
(りんマガ・デスク 岸)
● 子どもたちの間で再び流行 危険な「失神ゲーム」
「りんマガ・デスク」のつれあいが勤めている中学校では、1ヶ月近くまえ
に現れたそうです。また、各地で「失神ゲーム」がはやり始めているようです。
ご存知の方も多いと思いますが、「大きく息を吸い込み、誰かに胸を強く押し
てもらうと、意識が薄れる」というもの。すでに事故も発生しているとのこと。
命にかかわる重大な結果にならないともかぎりません。もし、あなたの周囲で
みかけたら、その危険性をしっかり伝えて、子どもたちの健康と安全を守るてだ
てを講じましょう!
● 連載 「私学教師として生きて」 第3回
青森山田高等学校 奥村 榮
26名(42%)で出発した組合は、大弾圧のため1年半で9名まで脱退さ
せられた。闘っても闘っても減らされる中で、悩みぬいた末、1989年3月
の臨時大会で方針を大転換した。方針「教育へのコペルニクス的転回を!−労
使関係的見方から教育関係的見方へ−」は、それまでの理事会とのガツガツと
した権利闘争から、本校の教育を前進させるため組合は何をすべきかという視
点を問うた。方針の核は組合の任務が「学校の主人公である生徒・父母・教職
員が本当の主人公になっていくことに取り組む」という認識にあった。
その方針に基づき教育を中心に、少数組合だが職場の総団結を目指して、組
合脱退者や未組合員との交流を深めながら、教職員全体の利益を代表して理事
会に迫って行った。そして、理事会を次のように押さえた。「理事会の持つ圧
倒的権力も、理事長なりが個人的に有している特権ではなく、学内においては
適正な学校運営のため、社会的には公教育を守るため、生徒・父母・教職員そ
して国民から負託されたもの」とし、理事会にその機関としての役割を果たさ
せることを組合の任務とした。
労働条件は教育条件であるという視点から、教職員の最大の要求である低賃
金の是正をその中心に据えて闘った。1988年の賃金是正以来今年度まで最
低平均9千円以上、8年連続2万円以上内2年連続3万円以上の賃上げで、公
立比年収50%台の賃金は、年収で公立比90%台に、基本給では公立を多く
の年齢で上回るものとなった。
成果を生み出せた最大の理由は、職場内で圧倒的少数組合にもかかわらず、
学内・学外で実質的多数派を形成できたことと、理事会を単に敵としてではな
く、学校の主人公である「教職員」の一部として位置づけることによって、理
事会を労使の対立を超えて、学校発展の立場に立たせることができたことにあ
る。
労働条件が極端に低く、不満が大きく蓄積している職場現状の中で、組合の
団体交渉議案書は詳細な資料を含む毎回B4十数枚のものとなった。その議案
書は公立・他私学と比較した、本校の労働条件・教育条件の圧倒的な低さを客
観的に明らかにした。したがってこの議案書は、教職員の不満を怒りと教職員
全体の要求に変えていった。
そしてその議案書を前に、理事会は公立・他私学の労働条件をリアルに認識
するとともに、この現状を向上させていかない限り、教職員の理解と協力を得
ることはできないという、組合の要求を理事会自身の責務に転化させるととも
に、自らの経営方針を実現していくため、労働条件の抜本的向上を理事会自身
の意思として実行していかざるえないものとした。
また、団体交渉に私教連が参加するなどの、青森私教連・全国私教連との日
常的連帯や地方労働委員会での闘いは、学校内では圧倒的少数だが、学外に多
数の支援勢力をもつ実質的多数組合として、理事会に認識された。
さらに組合は理事会を、学校発展の観点から、学校の主人公としての「教職
員」の一部として位置づけた。単に批判するのではなく、理事会にその管理機
関としての役割の実行を迫る我々の闘いは、組合の要求を理事会に敵対する一
部の要求ではなく、教職員全体の要求であるという理事会の認識に高め、学校
発展のための理事会自身の要求に転化させていった。
それは鋭く対立しつつも、理事会との多くの対話を生み出し信頼関係を形成
していった。理事会との「信頼関係」は、以上のような闘いによって創られた
「闘いの成果」なのである。
方針転換の最大の教訓は、教員の権利保障の構造を発見したことにある。教
員の身分の安定も待遇の適正も、子どもたちの持つ学習権を実行あるものとし
ていくために保障された権利であるという、教育基本法6条2項の意味の発見
であった。
そして、闘いを「本校の民主化は全国の公教育の民主化に依拠している」と
し、学内では、本校発展のため本校の置かれている学内外の事実を学校の主人
公の一人である理事会・校長に訴え続けるとともに、本校のそして私学の課題
を本当に前進させるためには、日本の公教育を守る闘いと連帯していくという
ことを青森私教連・全国私教連・全教とともに追及した。
その闘いはまさに戦後諸先輩が闘いの中で創り上げてきた「民主的教師・教
育論」そのものでもあったのである。
● − 時代を象徴するできごとたち − ちかごろ、気になって
一 「東北3県が合併に合意」と、昨夜のテレビが報じていました。
これは、各県の窮迫と国のおもわくをひめた「地方の時代」論がかみあった
かたちですが、ことがそんなにうまく運ぶとは考えにくい。道州制への一歩、
あるいは300ほどの徹底した小選挙区制への地ならしの意味を帯びてしまう
可能性さえあります。
それほど先のことでなく、目の前を見ても、教員養成大学・学部の再編と表
裏をなして、「地域から生まれ、地域に根付いた教育」をやせ細らせてしまう
と思われます。現場の教職員の研修先も遠く不便になっていくでしょう。
都道府県の統合は、市町村の合併・統合をうながしますから、とどのつまり、
小・中・高校の統廃合につながってしまいます。そして、それは、教員採用や
臨時教職員の任用にも小さくない影響を及ぼすいうべきでしょう。
「風が吹けば桶屋」みたいな書きようになってしまいましたが、かなりあた
っているのではないかと自負しています。そして、それは、そうなってからで
は遅いのです。
二 欠伸(あくび)がでるほど退屈な生活のなかにも、じつは、戦争がある
と、辺見庸が書いているのを読みました。『永遠の不服従のために』(毎日
新聞社)
学校という場にいて、地域で暮らしていて、満員の電車に乗っていて、たし
かにそういう感じをうけるときがあるのではないでしょうか。私にはあります。
今日の『読売新聞』に、高校生が寄せた投稿が載っていました。もううろ覚
えになってしまっていますが、『日本は、ブッシュさんにつられてはしゃぐの
でなく、ブレーキ役をしてあげる必要があるのではないか』という感じの文脈
でした。
賛成です。
盲導犬をめぐっては、『不服従の服従』という言葉があります。
訓練方法として犬をまどわす面もあるというので、最近は頻用されなくなっ
ているようですが、『主人である視覚障害者から「GO!」と命じられても、
信号が赤だったり、スピードを落とすことなく接近してくる車があったりする
時には「歩き出さない」』というものです。「不服従こそが求められる」ケー
スというものがこの世界にはあると思えてなりません。(こう書いたからとい
って盲導犬のユーザーが犬に操縦されていると勘違いしないで!盲導犬を使い
こなしているのは、ユーザーなんですから。)
三 「指導力不足教員」キャンペーンは、なにを準備しつつあるか
今日の朝刊各紙が「指導力不足教員」と称された数字をセンセーショナルに
報じています。
たしかに「ビデオ任せ・アル中」などと列挙されると、なるほど!と思って
しまいます。
私も、そうした実態を放置していいとは考えません。でも、もう少し落ち着
いて考えたほうがいいケースが少なくないと思えてなりません。
「ビデオ任せ」の先生があるとして、では、その先生に対してはどういう
「指導」が行われてきたのでしょう?管理とチェックはあっても、じっくり
「育てる」研修や指導が適切に行われてきたのかどうか?
一連の動きを見聞きしていて、教員をどう育てるかという意味での「指導
力」はいっこうに話題にならないし、問題にもされないのが不思議です。
「アル中」は、これは、基本的に「医療」の対象ですよね。「心の病」のこ
ともそうですが、これらと「指導力」の問題をまぜこぜにした議論が多すぎる
のではないかなあ。これについては、文科省も、区分の必要を表明していたと
記憶するのですが・・・。
それと、もう一つ加えるなら、ここで言われる「指導力」が、例えば「愛国
心」をめぐって問われることになってしまうという危惧はないでしょうか。
福岡で登場したように、「愛国心を評価する」ということになると、それに
ついて、あなたのクラスには「成績の悪い」子どもが多いではないか!と責め
られはしないでしょうか。「あんたも、指導力不足の教師だ!」と・・・。
「不服従」や「無関心」のほうが健やかなのかもしれないのに・ですよ。
四 豊郷小学校を守った、住民パワーに希望。ありがとう!
「東洋一の小学校」と呼ばれた校舎が、多大な曲折の末、保存されることに
なりました!
裁判所の仮処分すら無視しようとした町長さんのやり方がひんしゅくをかっ
たのはあまりに当然でしょう。
ともあれ、「地域の学校」を育て、守り、発展させるのが、地域の住民である
こと、一見小さな力でも、道理をつくせば、状況を変えていけることを、事実で
立証してきた、「豊郷」パワーに快哉を送りたいと思います。
● 「第4回日韓平和教育シンポジウム」へのいざない
日 時●2002年12月27日(金)〜28日(土)
会 場●国立市役所・くにたち市民芸術小ホール
(JR国立駅南口バス7分/JR谷保駅北口徒歩10分)
主 催●日韓平和教育研究会(日本)・平和教育研究会(韓国)・国立市
問合せ●国立市企画部政策推進室
042-576-2111(内)227
mailto:kunicity@m-net.ne.jp
後 援●【財】日韓文化交流基金
参加費●学生・国立市民2000円/一般5000円(レセプション参加費は別)
内 容●12月27日(金)9:00〜、@市役所3階
【第1セッション】21世紀の東アジアと平和
『日本のグローバル大国化の新段階とアジアの平和』
渡辺治さん(一橋大)
『21世紀のアジアの平和と韓国』
金昇国さん(アジア太平洋国際理解教育院)
【第2セッション】21世紀の東アジアの平和教育
『暴力の戦略から平和の戦略へ』
佐貫浩さん(法政大)
『21世紀の平和教育・韓国』
姜淳媛さん(韓神大)
【特別企画】林晶彦ピアノコンサート(17:30〜18:30)
【交流レセプション】(19:00〜21:00)
12月28日(土)9:00〜、@市役所3階
【第3セッション】21世紀の平和教育実践
『平和の文化で学校をつくり生き方を育てる』
佐藤博さん(板橋第1中)
『21世紀の平和教育実践』
鄭容敏さん(ソウル・千戸中)
【総括討論】司会:尾花清(大東文化大)
【日韓学生・青年の集い】(15:00〜17:00)
● りんマガ バックナンバー(BN)タイトル一覧(2002年8月から)
135 りんマガHP!読書案内、被爆した代用教員、雇用保険、BNタイトル
136 この思い・・。情報公開、静岡での全国集会、お礼など
137 岩手・京都の募集、学校基本調査、BBS書き込み・リンク集
138 キラリ2、北京時空2、雇用保険また後退、ジグザグ文科省、穴うめ12
139 三重公開、広島公開コメント、香川も、読書3、パート裁判官
140 人事院勧告、義務教育費、北海道、各県募集など
141 代用教員10、京都市30人化、教員統計など
142 京都市2次、政党探訪、点字受験、日朝首脳会談・拉致、厚労省
143 岩手・岡山・私学など、資格ブーム、聴覚障害者、大学の非常勤
144 高知情報公開裁判勝利!書評4、2次結果、りんりん
145 掲示板に関するお知らせ・お詫び、2次の結果、募集情報
146 掲示板復旧!2次結果、スーパー穴うめ、お知らせ
147 2次結果、代用教員11、臨任の年休、高知県教委
148 詩「人として」、高知の裁判、2次結果、パート労組など
149 「私学」連載1、最高裁判決、パート健保、教基法
150 2次結果、臨採等募集、権利憲章、埼玉、特別支援学校
151 読書5、教育長申合せ、東西の集い、2次結果など
152 代用教員12、教員・講師募集、教員評価、児童扶養手当
153 新掲示板発進!スーパー穴うめ15、全国集会感想
154 短歌、募集、私学2、内定率、教基法、熊本・尼崎、事件を読む
155 新潟・滋賀・高知・京都・熊本、キラリ3、穴うめ16、研究誌
156 りんみに創刊、読書6、キラリ4、募集、触るアート、同和不正、訂正
157 HP改造、千葉募集、大阪公開、点字毎日、穴うめ17
158 代用教員13、北京時空3、募集、京都条件改善、期限付きだらけ
159 色覚検査、私学3、失神ゲーム、募集、予算、時代、BNタイトル
◎ では、みなさま、よいお年をお迎えください。
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