| >> 記事トピックス一覧 |
■逢魔が時物語no.269/今宵は、身の毛もよだつ気配の怪異「感」特集
発行日: 2006/12/20 ■雲谷斎からのホンマにええ情報。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本に「ルルドの水」を超えるすごい天然水があった!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
TVでやってたフランスのルルド村にある「奇跡の泉」。ここに湧く水が
ルルドの水と言われてますけど、もっと数値的にすごい水があったんです。
富士山の雪解け水【天然水素水 VANA H】がそれ。
富士山の地下を300年もの月日をかけて湧き出た水で、バナジウム70μg/L、
さらに溶存水素も、ルルドの0.6ppbを越える3.0ppbの数値が出ました。
これこそホントに奇跡ですよね。
美味しいだけでなく、活性酸素を中和・除去する水素パワーの天然水素水。
こっそりと、あのキレイなチェ・ジウも愛飲してるそうですよ。
■中性脂肪・体脂肪・血糖値が気になる方におすすめします■
http://tirasi.skc-school.com/t0003/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
.
.
風呂場の鏡に……の話。
奥の部屋にいる者……の話。
深夜墓参りすると……の話。
〓〓 THE OMAGADOKI〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵
∵ ∵ 本当にあった恐い話・不思議な話 ∵ ∵
‥…★ 怪談 逢魔が時物語 ★…‥
<第二百六十九回>
【読者のコワイ体験談「感」特集】
∴ ∴ ∴ 2006.12.20 ∴ ∴ ∴
∴ ∴ ∴ ∴ ∴ ∴ ∴ ∴
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 THE OMAGADOKI〓〓
<「0」のつく日は逢魔の日。フォントは等幅設定でご覧ください>
次号、次々号は年末年始休刊です。新年は1/20から配信します
‥∴∵∴★逢魔が時(おうまがどき)物語へ、ようこそ★∴∵∴‥
ここは、あの世とこの世の間にあるユラユラとした境界です。
いくら時代が進んでも、説明のつかない奇妙なことや、不思議な出来事
怪奇な現象は身のまわりで今日も起きています。
今宵も、身の毛がよだつ恐怖の体験をお話ししていきたいと思います。
では、気をつけて逢魔が時に足を踏み入れて下さい。
今週号から読者になっていただいた方、心から歓迎いたします!
【執筆・雲谷斎】
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
━━━━━━━━━━ ☆★☆【目 次】☆★☆ ━━━━━━━━━━
■■■ 逢魔が時物語は、怪異を十の世界にカテゴライズしています。
■霊■ 視・聴・縛・獣・戦・感・異・染・笑・妖。
■■■ 今宵は、身の毛もよだつ気配の怪異「感」特集です。
●読者のコワイ体験談 :「感」にまつわる怪談三話です
●お知らせコーナー :本とCDお得セール/テーマいろいろ投稿募集
●編集後記 :来年、すごい企画が……
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【臨時ニュース 第3弾・恐怖投稿−呪禁の檻−1月下旬出版予定】
─────────────────────────────────
■1弾 「恐怖投稿・逢魔が時物語」 ¥680■
■2弾 「恐怖投稿・逢魔が時物語−月蝕の宴−」 ¥680■
著者:結城伸夫+逢魔プロジェクト 新風舎刊
─────────────────────────────────
たいへん好評なので、夏を待たず恐怖投稿第3弾「呪禁の檻」が1月下旬
に出版されます(全国の主なコンビニ、書店で販売)。
1弾2弾を読んだ方は、完全にハマってしまうほどの怖さ、面白さ。
冬の季節に化けて出る「恐怖投稿・逢魔が時物語」3弾は凍ります。
今回もたっぷり「百物語」で語られるような、ゾクゾクする臨場感をその
まま再現しています。怖いですよ、めっちゃくちゃ……。
ナマの言葉で語られる本物の怖さ。部屋を暖かくしてお試しください。
・第一夜から第四夜までは、「恐怖投稿・逢魔が時物語」で。
・第五夜から第八夜までは、「恐怖投稿・逢魔が時物語−月蝕の宴−」で。
−全国の本屋さん、ネット書店でどうぞ−
(逢魔が時売店では買えません)
◆出版記念サービス(12月末で終了。詳細はお知らせコーナーで)◆
●本の装丁と収録された怪談の目次●
http://www.e-oma.com/oma-shop-order-kyofubook.htm
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
‥…━━━━━ ★【読者の投稿・コワイ体験談】★ ━━━━━…‥
─────────────────────────────────
今宵は、身の毛もよだつ気配の怪異
−「感」にまつわる三話−
─────────────────────────────────
【本筋を変えることなく最小限の加筆・訂正をしています 】
「風呂の鏡」
■■■美咲さん(女性)からの投稿■■■
あたしは怖いもの見たさの怖がり屋で、もしかして自分の家も……と、
びくびくしていた時期がありました。
確か、小5のときだったと思います。
それはお風呂でのことです。
うちはたいして金持ちじゃないので、お風呂場は広くありません。
入ってすぐ前に鏡があり、左が湯船です。
そして、いつもその鏡の前に座ると「何か」を感じるんです。
具体的に何なん? って聞かれてもうまく答えられません。
そう、「何か」なんです。
その何かに、いつも見られている気がして……。
洗面台の所でも、何かの気配がして……。
体を拭くときも足を掴まれたことがあるし。
とにかくいつも、何が起こるか怖くてしょうがなかったんです……。
でも、小六になった夏ぐらいかなぁ……鏡を替えたんです。
すると不思議なことに、何も感じなくなりました。
あれはいったい何だったのでしょう……。
★雲谷斎のイッチョ噛み★
▼
「ああ、鏡は怖いですよねぇ。何かを映したり、何かが潜んでいたり。
早いうちに鏡を替えて、ホンマによかったかも知れませんよ」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「奥の部屋」
■■■林盛さん(男性)からの投稿■■■
友人Sの家にはエアコンがありません。
でも、夏に窓も開けていないのに、涼しい部屋に住んでいるんです。
そこに、F、Mと私の3人で遊びに行ったときの出来事です。
私は気配を感じることは時々あるんですが、「見える」ことは、
まずないんです。
が、その日に限って、足の踏み場がないほど散らかっている奥の部屋の
角っこの暗闇に、ヘンな気配を感じたんです。
いやな気がして、ふと見ると、そこにぼんやりと何かが見えます。
これにはMも気づいたようで、二人で見たものの話をまとめると、
どうも戦時中に病死した12、3歳の子供じゃないかという結論になり
ました。
こんな話をしていると、Sが気持ち悪がってもうやめてくれと言うので
やめたのですが、この後寮に戻ってからなんとなく気配を感じたのです。
「もしかして、ついてきたのかな……?」
と思いつつも、たいして気にとめなかったのと、翌日にはもう気配を
感じなかったので、気のせいだと思っていました。
後日、Sにあの子供がついてきてたのかも知れんと伝えところ、
Sの家でも奇妙なことが起こっていたと言います。
今まで一度も出てもこなかったネズミが、なぜか走りまわったそうです。
そして……Sの奥の部屋に漂っていた気配もなくなっていたとか。
★雲谷斎のイッチョ噛み★
▼
「部屋に憑いていた子供の霊ですかねぇ……。ネズミが騒いだり、
部屋から気配が消えていたということは、やっぱりついてきた?」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「深夜の墓参り」
■■■おやじぃさん(男性)からの投稿■■■
5年ほど前の夏のことです。
私は就職して静岡で一人暮らしをしていました。
うちの会社は7月の終わりにお盆休みとは別に長期休暇があります。
休暇に入る前日の仕事が終わった後、風呂・食事を済ませて荷物もまとめ、
ゆっくりした後、午後9時に実家の大阪へと車を走らせました。
まだ就職したてでお金ももったいないと思い、一般道で名古屋へ。
名阪国道を通って奈良の天理まで来たとき、
「ここまで来たなら、やっぱりお墓参りもしていこう」
とハンドルをお寺に切りました。
うちのお墓は天理教本部の近くにあるお寺にあります。
墓参りは急にそのときに思いついたわけではなく、行こうかどうしよう
か出発時から迷っていたのですが、天理付近に着いた夜中の2時頃でも
まだ目が冴えていたので行くことにしたのです。
駐車場は電気も点いており明るい場所です。
車を停め、エンジンを切ると虫の鳴き声だけが辺りを埋め尽くしました。
周囲には民家もなく、かなり静かで、車のドアもそっと閉めなくては
ならないと気を使ってしまうほどです。
うちのお墓はお寺の外に広がる墓地の中で、最も遠いところにあります。
車を降り静かに墓地の中を歩き始めました。
すると、なんだかめまいがします。
「あぁ、疲れてるんだなぁ」などと思いながら、お墓まで来て挨拶をし、
また駐車場に戻りました。
その間ずっとめまいがしており、車に早く戻らないと倒れるかもしれない
と真剣に思うほどでした。
なんとか無事に車までたどり着き、再び大阪へと向かいました。
このとき、私はめまいについては特に何とも思わなかったのですが、
じつはその翌年、同じような時間にこのお寺にお墓参りをしたのです。
すると、同じようなことが起こったんです。
そう、駐車場に車を停め、降りたとたんに激しい目まいが……。
このとき、これはもしかしてと感じるものがあったんです。
「ああ、お墓にいる人たちが怒っているんだ」と……。
でも、せっかく来たから挨拶くらいは……と、他人のお墓の近くを通る
ときは「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝りながら通過し、うちのお墓
にも「こんな時間に、本当にごめんなさい」と謝り倒して済ませました。
しかし、謝ったからといってめまいは治らず、駐車場へ向かうときは
呼吸がうまくできず、目の前が真っ白に変わっていき、日が昇ったら
住職が助けてくれるだろうから、このまま道端に倒れていようか……と
真剣に思うほどのひどさでした。
ようやく車に到着し、なんとかドアを開けて座席に座り、ドアをパタンと
閉めた途端、めまいや吐き気や呼吸困難などがウソのようになくなったの
です。
このときの体の現象は本当にびっくりしました。
やはり、先祖も夜は眠るんでしょうか……?
それからは、墓参りは日の高いうちにするようにしています。
★雲谷斎のイッチョ噛み★
▼
「ご先祖や霊は深夜が活動時間やと思うんですけどねぇ……。
墓参りすると激しいめまいがするのは何でしょう。不思議です」
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
読者のコワイ体験談特集(第二百六十九回)いかがでしたか……?
今年最後の配信になります。お届けした「感」3話いかがでした?
これも今年最後の読者採点ランキング募集になりますね。
どうぞ、あなたの感覚で怖さの評価をお願いします。
10月のランキングは「お知らせコーナー」で発表しています。
【採点の目安】
■80〜100点 まいった! 全身鳥肌もんの怖さ
■60〜80点 やめてくれ! 背筋がゾクッとする怖さ
■40〜60点 そうなんや……冷たい汗がにじむ怖さ
■20〜40点 その程度? 心臓も平静のままの怖さ
■ 0〜20点 どってことない!余裕しゃくしゃくの怖さ
────────────── 切り取り ─────────────
第269回「逢魔が時物語」12月「感」恐怖ランキング投票
1. 「風呂の鏡」 点 (100点満点で)
2. 「奥の部屋」 点 (100点満点で)
3. 「深夜の墓参り」 点 (100点満点で)
■貴方のお名前 :(ハンドルネーム可)
■メールアドレス:
送り先:omaproject@gmail.com
────────────── 切り取り ─────────────
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
★★投稿募集 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.冬の怪異特集【マンションの怪談】新規募集!
2.レギュラー投稿【本当にあった怖い話・不思議な話】
─────────────────────────────────
1.冬の怪奇特集テーマは「マンションの怪談」。マンションにまつわる
怖い話、ご存知ないですか? どしどし投稿してください。
・募集期間:2006/11〜来年1月(2月にメルマガ特集予定)
2.本当にあった怖い話を募集! とびきり怖い話は「逢魔が時物語」の
出版物に採用されます。すごいでしょ。また、すべての投稿は2006年
「逢魔グランプリ」選考にも自動ノミネートされます。
◆ご注意:盗作、創作、類似、意味不明などの投稿は掲載不可です。
逢魔が時物語のレベルを保つための措置としてご理解ください。
▼
投稿の際、下記の<投稿者プロフィール>も必ずお願いしますね。
┏━━━━━━━━━━━━ 切り取り ━━━━━━━━━━━━━┓
<怖い体験談 投稿者プロフィール メールに貼付けて下さい>
★怪異が起こった場所はどこですか? (不明の場合は空欄で)
:都道府県名( )/市町村名・場所( ・ )
(ただし、内容によって掲載時は特定されないよう配慮します)
●お名前 :(ペンネーム、イニシャル、または本名)
●性 別 :
●ご住所 :(都道府県名のみ。海外は国名)
●アドレス:(アドレス非掲載、雲谷斎との連絡用です)
┗━━━━━━━━━━━━ 切り取り ━━━━━━━━━━━━━┛
●投稿フォーム/投稿先アドレス●
・メールで投稿 omaproject@gmail.com
・HPから投稿 http://www.e-oma.com/omagatoki-toko.htm
◎投稿された時点で「逢魔が時物語」出版物をはじめoma-projectが
許諾する媒体への転載(加筆含)を承諾いただいたものといたします。
─────────────────────────────────
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・☆
・:*:・゜' 【逢魔が時 お知らせコーナー】 ・:*:・゜'
★・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・★
★★発表 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10月の「逢魔が時物語」メルマガ恐怖ランキング
─────────────────────────────────
10月に掲載した怖い体験談投稿の怖さランキング読者投票の結果です。
全体に点数は低かったようですね。
1位 (視)心霊スナック 64.30点
2位 (聴)Nちゃんの挨拶 56.80点
3位 (視)インドの家で 55.70点
4位 (聴)話し声 52.00点
5位 (聴)箪笥の取っ手 44.09点
次点 (視)いとこ達の夢 41.50点
★★売店 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
まもなくで終了です。ご希望の本かCDプレゼントセール。
─────────────────────────────────
逢魔が時HP売店でロングセラーの自費出版「逢魔が時物語」シリーズ。
本とCDを合計5千円以上買うと、別のお好きな本かCDをもうひとつ
無料で差し上げます。恐怖投稿シリーズ刊行記念セール(12月末まで)。
*全巻セットの方は、逢魔グッズ福袋をプレゼント!
★お求めは逢魔が時売店で↓★
■売店:http://www.e-oma.com/omagatoki-orderform.htm
★★募集 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いろんなテーマの読者投稿、待っていますよ〜〜!
─────────────────────────────────
■深夜のコラム
昨年も好評だった読者執筆陣によるコラムです。
コラムを書いてみたい方、お気軽にご連絡ください。
■日本怨霊紀行
あなたの住む町に、伝説や言い伝えのある地はありませんか?
読者レポーターからの情報を募集します。
■ホラー見聞録レビュー
これは死ぬほど面白い、これは死ぬほど怖い……。
ホラー本、ホラー映画&ビデオ、テレビ番組などの感想を募集。
■読者からのお知らせコーナー
教えてほしい。聞いてほしい。相談したい。提案をしたい……
逢魔が時物語にふさわしい事なら何でもOKです。
送り先:omaproject@gmail.com
★★HP ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ホームページ、ブログ、携帯もよろしく
─────────────────────────────────
■逢魔が時物語ホームページ
http://www.e-oma.com HP最新投稿、読者の怖い体験談など。
■逢魔が時物語ブログ
http://omagatoki.exblog.jp/ ブログ、実験的に始めています。
■逢魔が時物語・携帯版メルマガ
http://mini.mag2.com/keitai.html 購読(検索窓に271を入れる)
■「ゴクラク映画感」ホームページ
http://www.e-oma.com/gokuraku-top.html 雲谷斎のお笑い映画評!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●メールマガジン怪談「逢魔が時物語」の配信の登録と解除は下記から●
・Melma! http://www.melma.com/mag/95/m00000195/
●「逢魔が時物語」は複数のメルマガ発行スタンドから配信中です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━■編集後記■━━━━━━━━━━━━━
ありがとうございました。今年最後の配信になりました。
0のつく日は逢魔が時物語の日ということで、10、20、30日に配信を続
けてきました。雲谷斎も心から楽しみながらの一年でした。感謝します。
今、水面下で来年の夏に向けて、ビックリするような面白いコトを準備し
ています。どのメルマガにも、怪談本になかった企画です。お楽しみに。
雲谷斎
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- 当たる懸賞 TOKUTOKU
- 豪華商品を当てた人はみんな読んでる?。毎日、厳選したお徳懸賞・プレゼント情報を探し出してき、それをメールマガジンでお届けする。ひと目で分かりやすいの...
- 楽得・納得 ケロッチのグータラ便
- 懸賞・プレゼント・季節のお買い物・グルメ情報・旅の情報などをお届けする総合情報誌です。
- 子ブタタウン☆ぷひ☆
- □あっちこっちの美味しい情報や楽しい話題を中心にグルメと旅行のプレゼントや懸賞情報をお届けします
- お楽しみフレグランス☆レター
- フレグランスつきの手紙をイメージして、メールマガジンのタイトルを決めました。タイトルにある『お楽しみ』にちなんでお得なプレゼント情報やフレグランス情...
- 懸賞情報便 〜メルマガを読んで懸賞に応募しよっ〜
- 懸賞情報便は発行者が厳選した懸賞情報をメールマガジンにてお届けします。プレゼントを行っているサイトの投稿もお待ちしております。
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)









