元外交官・原田武夫が代表を務める独立系シンクタンク「原田武夫国際戦略情報研究所」の公式メルマガ。日本で唯一、2007年2月の世界同時株安を的中させた情報収集・分析力で、投資や教育において一歩上を目指す方々をしっかりサポートします。
- 最新号:2008-10-13
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【7/20日まであと2日!世界が注目する“潮目”を徹底解説——ダウンロード教材「週刊・原田武夫」販売開始】IISIAメルマガ2008/7/18
発行日: 2008/7/18【目次】
●【本日只今より発売開始!! 】
ダウンロード教材「週刊・原田武夫」――7月20日(日曜日)の“世界の潮目”を徹底解説
「今なら未だ間に合う!連休明けのマーケットに出現する“潮目”
――G7ワシントン会合“100日プラン”“会計ショックの可能性”を徹底分析」
( http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html )
●編集後記 「ライブの楽しさとCDからの発見」
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【本文】
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●●●本日只今より発売開始●●●
ダウンロード教材「週刊・原田武夫」――この週末に生じる“世界の潮目”を徹底解説
( http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html )
お待たせしました!
昨日(17日)の公式メールマガジンで予告しました今週末の“潮目”の可能性。
サブプライム問題から端を発したG7での声明。
いわゆる「100日プラン」の期限がいよいよ2日後の7月20日(日)に迫りました。
――一体なにが起こるのか?
――あるいは“意図的に起きない”のか??
本日のダウンロード教材「週刊・原田武夫」では、
それを踏まえ、連休明けから今秋までの
予測分析シナリオをじっくりと語っています。
今なら“まだ間に合います”!!
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【ダウンロード教材「週刊・原田武夫(2008年7月18日号)」】
「今なら未だ間に合う!連休明けのマーケットに出現する“潮目”
――G7ワシントン会合“100日プラン”“会計ショックの可能性”を徹底分析」
≪目次≫
1)“7月20日”は「世界の潮目」になるのか否か?
―G7ワシントン会合共同声明を精査する
ポイントは「100日プラン」「年末までのプラン」
―「100日プラン」を分解すると見えてくる米系「越境する投資主体」たちの戦略
焦点は《伏》と《伏》について微妙に表現が違うところ
結果として米系が欧州系を追い詰める展開へ
米系「越境する投資主体」が本当に恐れているものとは?
―なぜ、今、“株高”なのか?
証券化された金融商品の損失額との関係
「越境する投資主体」たちの基本戦略を考える
“時間稼ぎ”と“異なる財布”がキーワード
―今後のカレンダーを考える
次の「潮目」の山場は《伏》月のG7会合
それまでに地政学リスクが演出されることが持つ意味合い
―なぜ、日本は欧米とデカップリングされるのか?
やはり「最後に選ばれるのは日本となる」という分析
“ゆうちょ銀行”上場との関係性
日本株高をめぐる構図
―債券マーケットとの関係性を探る
日本国債、米国債はどうなっているのか?
そこから読み取るべき「潮目」は何か?
2)「越境する投資主体」たちから見たイラン情勢の今
―いきなり“弛緩した雰囲気”を語り始めた英国勢
焦点は《伏》と利益代表部の相互開設
―本来的な構図は何も変わっていない点がポイント
不快感を表明する《伏》とその内政状況
米国連邦議会内においても対イラン制裁強化法案可決
なぜ英国勢は米国勢を貶めようとするのか?
フランス勢からの奇妙なアドバイス
―再論:なぜ今、イラン情勢なのか?
結局は時間稼ぎをする「越境する投資主体」たちの延命策という分析
現在、下落している《伏》と原油が今後上昇の機運
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【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2008年7月18日号)】
「今なら未だ間に合う!連休明けのマーケットに出現する“潮目”
――G7ワシントン会合“100日プラン”“会計ショックの可能性”を徹底分析」
・販売価格 : 9,800円(消費税込み) ・収録分数 : 50分
◆「週刊・原田武夫」の“全て”をお聞きになりたい方は
▼今すぐこちらからどうぞ!!
⇒⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html
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==CD教材「週刊・原田武夫(2008年7月21日号)」完全受注販売!!===
≪ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html ≫
〜形あるものとしてお手元に残したい皆様のために〜
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お申込み締め切りは、来週22日(火)正午まで。
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●編集後記 「ライブの楽しさとCDからの発見」
こんにちは。
IISIAの渡辺です。
最近、若い女性の間でひそかに落語が流行っているのをご存知でしょうか?
実は、私も1か月ほど前、寄席デビューを果たしました。
子どもの頃、父親に子守唄代りに落語の話を聞かされて育ちましたので、
ずっとライブで見てみたかったのです。
想像以上に面白くて、私のあまりの反応の良さに、
舞台の落語家さんと何度も目が合うほどでした。
そんな訳で調子にのった私は、思わず大好きな故桂枝雀さんのCDまで
買ってしまいました。
ライブだから味わえる楽しさ、CDで何度も聞くことによる発見、
それぞれに良い部分があることに気付きました。
弊研究所CEO・原田武夫も、日本各地を回って“ライブ”セミナーを行っています。
( http://www.haradatakeo.com/personal/startseminar.html )
そして、本日(18日)最も注目の話題に触れた「週刊・原田武夫」は、
ダウンロード教材と、
( http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html )
CD教材の
( http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html )
2種類をご用意しています。
こちらも同様、“ライブ”で直接聞ける臨場感と、
“音声”で繰り返し聞ける便利さ、どちらも良い点があります。
皆様のご都合に合わせて、ぜひご活用いただければ幸いです。
担当:渡辺
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(免責事項)
本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。
金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。
弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も
負うものではありません。
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