元外交官・原田武夫が代表を務める独立系シンクタンク「原田武夫国際戦略情報研究所」の公式メルマガ。日本で唯一、2007年2月の世界同時株安を的中させた情報収集・分析力で、投資や教育において一歩上を目指す方々をしっかりサポートします。
- 最新号:2008-10-13
- 発行周期:毎日
- 読んでる人:863人
- 創刊日:2008-04-08
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【じっくりと腰を落ちつけた“大人の投資”スタイルを持つ皆様へ:CD教材「週刊・原田武夫」予約受付中!】IISIA公式メルマガ2008/7/6
発行日: 2008/7/6【目次】
● 【完全受注制】
〜じっくりと腰を落ちつけた“大人の投資”スタイルを持つ皆様へ〜
CD教材「週刊・原田武夫」(2008年7月7日号)
「来週7日から始まる新たな“潮目”に備える
――“円安”への展開と演出され始めた“弛緩”を徹底分析」
≪ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html ≫
● 好評発売中!
〜「IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)」〜
≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html ≫
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【本文】
==CD教材「週刊・原田武夫(2008年7月7日号)」完全受注販売!!===
≪ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html ≫
〜じっくりと腰を落ちつけた“大人の投資”スタイルを持つ皆様へ〜
「時間に追われることなく、自分のテンポで投資をしたい。」
――そういった“大人の投資”スタイルをお持ちの皆様におススメです!!
明日(7日)から始まる新たな“潮目”に向け、
この「6週間」という時間とじっくりと向き合うために。
『完全受注制』CD教材「週刊・原田武夫(2008年7月7日号)」、必聴です。
“今この時”を逃すともう手に入りません!!
予約はいますぐ↓↓こちら↓↓からどうぞ。
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お申込み締め切りは、明日7日(月)正午まで。
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☆★☆【来週7日から始まる新たな“潮目”に備える
――“円安”への展開と演出され始めた“弛緩”を徹底分析】☆★☆
◎目次
1)“会計ショック”到来に向けたカウントダウン
――欧州中央銀行(ECB)による利上げを踏まえた動き
今後の展望
――“会計ショック”に向けたカウントダウン
《伏》を演出し始めた英系経済メディア
「時価会計」の徹底をめぐってより深い震動へ展開中
――2011年は“会計反転”の年となるという情報
米国勢の不可解な動きから「潮目」を先読みする
2)来週(7日)から始まる「6週間」という“時限爆弾”
――カギを握るイラン勢が打ち出した「魅力的提案」とは?
外資勢からロビイングをかけていく周到な手段
“真剣な交渉姿勢”がささやかれる展開
セットされた「2014年」という期限
――6週間後に「反転」する世界
何が問題なのか?北朝鮮による「核申告」から読み解く
米海軍系分析者たちは「ドル高への急展開」を解いている現状
3)原子力マーケットの今を追う
――欧州委員会による調査報告
どのような“意識変化”が見られるというのか
――インド・マーケットのカギを握る米印原子力協定
最終的に《伏》といったインド国内勢力
そこから読み取れるインド・マーケットの今後
4)ついに食糧価格高騰を“強制終了”させようとし始めたドイツ勢
――ターゲットは《伏》
なぜ今、価格規制なのか?
――北海道・洞爺湖サミットが一つの「潮目」となる可能性
G8による食糧備蓄制度の創出
実際には米系穀物会社がこの時点で《伏》を行っているとの情報
――「7月半ば」が商品市場における“潮目”となるという情報
震源地はようやく動き始めた英国勢
5)米国大統領選挙から読み取る「潮目」
――いよいよ《伏》政策をめぐって逆向きに舵を切り始めたオバマ候補
主たる選挙テーマが「イラク戦争」となる展開へ
6)今週のIISIAデイリー・レポートより
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『完全限定販売』!!
お申込み締め切りは、明日7日(月)正午まで。
【CD教材「週刊・原田武夫」】2008年7月7日号
「来週7日から始まる新たな“潮目”に備える」
――“円安”への展開と演出され始めた“弛緩”を徹底分析
販売価格:9,800円(税込)
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“大人な投資”をされている皆様にとってまさにぴったりのこのCD教材。
是非、この機会をお見逃しなく。
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好評発売中!
〜「IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)」〜
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「金(ゴールド)」を特集した次号の「IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)」。
発売開始より大好評!
“飛ぶように売れています”
「『金(ゴールド)』以外にどんなことが書いてあるの?」
そう疑問にお思いの皆様のために。
「IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)」の“目次”はこちら。
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【IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)概要】
≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html ≫
〜目次〜
第1章スペシャル・イシュー
─インフレ・ヘッジとして買われる金(ゴールド)はどこに向かうのか?
第2章グローバル・エコノミー・アンド・フィナンシャル・マンスリー
─グローバリゼーションを超えた世界が求めるローカル・ビジネス
第3章ポリティカル・イシュー
─中東と北朝鮮を天秤にかけるブッシュ外交
─米軍・世界各国軍隊の展開動向
第4章フィナンシャル・リスク・イシュー
─やり過ごされた「会計ショック」に隠された更なるリスクとは?
第5章テクノロジー・サイエンス・イシュー
─地球温暖化:偽造説の意図を探る
─バイオ燃料:食糧価格高騰との因果関係とは?
─マグロ養殖:日本の技術“完全養殖マグロ”は世界から求められるか?
─無人航空機の最先端事情
第6章IISIA INDEX 2
第7章重要日程表(7月)
第8章フォーキャスト
─7月、8月、9月それぞれに設定され始めた「世界の潮目」
※諸般の事情により実際の発売号では変更される場合があります。
あらかじめご了承ください。
◇お申込みは今すぐこちら→ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html
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〜定期購読をお申込みの皆様だけの特典です〜
定期購読をお申込みいただくと“プリント版”の郵送もご選択いただけます。
◎6ヵ月購読の場合:価格90,000円 (電子メールにPDFファイルを別添)
“プリント版(郵送)”は印刷代・送料込みのため『95,000円』です。
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◎12か月購読の場合:価格180,000円(電子メールにPDFファイルを別添)
“プリント版(郵送)”は印刷代・送料込みのため『190,000円』です。
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【IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)】
●販売価格:15,000円(税込) ●総ページ数:83ページ
◇◆お申込みは今すぐ↓↓こちら↓↓からどうぞ◆◇
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※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。
金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。
弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も
負うものではありません。
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