三日坊主でも人生をかえれる。心と部屋の不思議な力 |
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【目次】
・ご挨拶
・捨てるもの」と「残すもの」を選別するポイント
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【ご挨拶】
前回に続き 「捨てるもの」と「残すもの」を選別するポイントをお教えしましす。
マイナスエネルギーの誘惑に負けないでください。
しっかりキーワードを理解して、
新しい環境の中で人生を好転させてみてください。
このメルマガを読んでいる人は
今どこか自分の人生を変えたいという気持ちがあるはずです。
あなたが変わらないと人生は変わらないのです。
変わるために、マイナスエネルギーは部屋から追いやってください。
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【捨てるもの」と「残すもの」を選別するポイント】
ポイント4 不安−「もったいないもの」を捨てる
モノを捨てられない理由としていちばん多いのが、
「もったいない」という考え方です。
今の時代ものを大切にすることはとてもいい考え方ですが
「もったいない」を楯にして、ほとんど使わないものやガラクタと化した
ものまで残していませんか?
これは、大事にしているのとは根本的に違います。
「もう使わないけど、この指輪は高かったからもったいない」
「ブランド品の服とバッグだけは、もったいなくて捨てられない」
「あと少し残っているから、この口紅は捨てるのもったいないでしょ」
いろんな理由があると思いますが
実際にその服に袖を通したとき、ウキウキと楽しい気持ちになるでしょうか?
その指輪をつけると、誇らしい気分になりますか?
使い残しの口紅をつけたあなたの顔は、輝いていますか?
きっと、すべての答えがN0
必要でないものは、あなたにとっての役目が終わったものなのです。
「もったいない」の壁を乗り越えてください。
ポイント5 残す「なくなったらつらいもの」は残す
「「思い出の品があって、どうしても捨てられない。
昨日からずっと悩みつづけていて、夜も眠れなくなった」
と悩んでしまうようなものは、
「あなたにとって、元気のもとになるようなものなのです
そのようなものは捨てなくてもいいモノです。」
モノを捨てるのは、新しい自分に生まれ変わり、
レベルアップするために行なうのです。
決して古いものすべてが悪いわけではありません。
手放すと、自分かパワーダウンしたり、
モチベーションがドがったりするようなものなら、捨てる必要はないのです。
きっとそのモノには、見たり触れたりすることで、
自分が元気になるパワーが備わっているはずです。
そもそも、そうじ力とは自分の運をよくして、ハッピーになるための方法。
運をよくする手段として「捨てる」がある、ということを忘れないでください。
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