水着女子高生/女課長のタイトミニ/同僚OLのパンティライン・・・学生〜OLまでありそうなで無かった日常をシチュエーションにした手軽に楽しめる官能アダルト小説を毎回無料で♪
- 最新号:2008-05-15
- 発行周期:不定期(基本は週に1〜2回)
- 読んでる人:42人
- 創刊日:2008-03-27
- Score!:-点
- コメント数 : 2
- メルマガID:173830
- バックナンバー:全て公開
- 発行者サイト:なし
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■---『夢掌』---大人の小説_Vol_11
発行日: 2008/4/28.
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---『夢掌』---
大人の小説
Vol.11
2008.04.28
発行/ドリームクリエイツ
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◆このメールマガジンはアダルト表現を含みますため
◆18歳未満の方のご購読はお控え下さい。
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絵里・・・犯された14歳
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あたしの初体験の相手は叔父だった。
あたしが14歳の時に不倫した母が家出し、そのショック
でちょっとした事件を犯した父が逮捕された。
散々な家庭事情だった。
あたしは幸せ字やない娘なんだと思った。
独りぼっちになったあたしを引き取ってくれたのが叔父
だった。
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叔父は独身で独り暮らし。
見た目はちょっとパッとしない叔父さんだけどそこそこ
のお金持ちで、お手伝いさんが2人くらいいる大きなお
屋敷のようなお家に住んでいる。
叔父さんのお家は地元では有名らしく、噂ではネットビ
ジネスで荒稼ぎして購入たんだとか。
「好きに過ごしていいからね。」
叔父は優しくそう言ってくれた。
その日からあたしは大きなお家に住むようになった。
お世話をしてくれるお手伝いさん、そしておっきなテー
ブルで美味しいお食事とおっきなお風呂・おっきなベッ
ド・・・何だかお姫様みたいな気持ちだった。
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ある日の早朝。
「ん・・んふっ・・・」
妙な苦しさに目が覚めた。
胸が凄く膨らんで痛いのだ。
あたしは怖くなって叔父に相談しようと思った。
「叔父さん・・」
リビングに行くとソファに座った叔父が
コーヒーカップを傾けていた。
叔父はポロシャツとチノパンというラフな恰好。
普段もこの自宅で仕事をしているらしく、いつもこんな
カジュアルなスタイルだった。
叔父はゆったりとしたソファに身体を沈めて、膝の上に
ノートパソコンを乗せて何やら朝のニュースを見ている
ようだった。
「おはようっ、どうした?」
傍らにある低い丸テーブルにカップを置くとあたしを見
つめた。
「あの・・恥ずかしいんだけど・・・」
「何でも言ってごらん、遠慮しないで。」
叔父は優しく言った。
「胸が・・痛いの・・・」
「えっ・・恋の悩みかい?」
茶化すように叔父は言った。
「違うょっ、ホントに痛いのっ!」
茶化されたあたしはちょっとムッとした。
「ごめんゴメンっ・・・でも、そりゃ大変だっ」
叔父はあたしの手を取り、ソファの隣に座らせた。
「ちょっと見せてごらん。」
「えっ、、あっ・・」
あたしは慌てた。
「悪い病気だと大変だからね。」
叔父はそういうと、あたしのパジャマを手際よくはだけ
させた。
寝起きなのでブラジャーはつけていない。
Tシャツも脱がされると、ぷりんと張り出た14歳の白い
乳房が叔父の前に晒された。
「ん〜、どうしたんだろうなぁ・・」
おもむろに叔父の手があたしの膨らみに触った。
不精に爪の伸びた不清潔な長い指が、裸の胸をきゅっと
握った。
「あっ・・んっ」
恥ずかしさを感じながらあたしはじっとしていた。
叔父の手が優しく、そしてゆっくりとあたしの膨らみを
揉んでいった。
しこった乳房はやや重い鈍痛を伴った。
指先が若い乳房に食い込んでいく。
「ん・・・あ・・は・・んっ」
何故かあたしの口から熱い息が漏れてきた。
乳首がピンと立っていた。
丹念に胸を揉まれると不思議な心地よさといやらしい気
分が芽生えていた。
「は・ん・・・あ・・・ん・・やっ」
叔父は14歳の乳房を両手で揉みながら時折指先で突起し
た乳首をピンと弾いたり
した。
「ぁっ、、はんっ、、」
叔父の息が何だか荒くなっていた。
そしてまだまだぎゅっぎゅっと乳房を揉んでいた。
でもあたしもエッチな気分になってしまい拒めなかった。
「何だかおっぱいが張ってるみたいだな・・」
淡々と言った。
「大事を取って今日は学校を休みなさい。」
「えっ、でも・・・」
どうしよう・・と思った。
「学校には“風邪だ”と連絡しとくよ・・ね。」
「・・うん。」
成り行きであたしは休むことになった。
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『コンコンッ』
自分の部屋で寝ているとドアをノックする音がした。
「はいっ」
部屋のドアを開けて叔父が入ってきた。
「どうだい、具合は?」
叔父はベッドの傍らにゆっくりとしゃがんでベッドの中
のあたしを覗き込んだ。
「ん、だいじょぶ・・」
心配する叔父にあたしは精一杯笑って見せた。
「ビタミン採ったほうがいいからね・・はいコレ。」
お盆に乗せたグラスを差し出した。
キンと冷えたアップルジュースだった。
氷が2,3個コロンと揺れた。
「あぁ、喉渇いてたんだぁ・・ありがとうっ!」
あたしは一気に飲み干した。
「まだ苦しいかい?」
「ん・・まだちょっと胸が痛いけど。。」
叔父は心配そうに見つめていた。
「もう一回見せてごらん・・」
あたしは素直にパジャマのボタンを外していった。
ノーブラのTシャツはしっとりと汗ばんでいた。
Tシャツもするんと脱ぐと叔父の前に白い乳房が晒され
た。
「・・・」
叔父は乳首の尖ったあたしの白い乳房に手を伸ばした。
ギラギラした視線を感じた。
乳房を下乳の膨らみから持ち上げるように握り締めた。
あたしの胸はあんまり大きくないけど、Bカップの胆力
は叔父の指に握りつぶされぷるんぷるんと揺れていた。
「ん・・・は・・ん・・・あ・・んっ」
あたしの口から喘ぎが漏れた。
小さな心地よさ。
恥ずかしさ。
そして・・・アソコがむず痒く感じていた。
「ふぅぅぅ・・・」
叔父は思いつめたように息を吐いた。
そして首を傾げて唇を近づけた。
『ぺろっ』
「ひゃんっ、、」
あたしは背筋に電気が走った。
叔父の舌先があたしの乳首の先端を舐めたのだ。
張り出した乳房が凄く敏感になっていた。
突起した乳首を舐められただけで声を上げてしまう程感
じていた。
中学生なのに・・・エッチな気分になっている自分に恥
ずかしさと同時に不思議な興奮を覚えていた。
「叔父さん・・・」
「絵里ちゃんっ」
叔父はあたしを抱きしめた。
ちょっとビックリした。
でも寂しかったあたしはお父さんのような懐かしい心地
よい感覚に
うっとりと目を閉じた。
「かわいいよ、絵里。」
叔父は抱きしめたあたしの頭を優しく何度も撫でてくれ
た。
「・・叔父さん・・」
「オレが守ってやる。絵里はオレのものだっ」
そういうとあたしの乳房に再び指が伸びた。
指の間に乳首を挟んでくねくねと刺激しながら
手の平全体で乳房を持ち上げて揉み回す。
せわしく、そしていやらしく指を動かしながら
叔父はあたしを見つめていた。
あたしは叔父を見つめるとそっと目蓋を閉じた。
唇が押し付けたられた。
ファーストキスだった。
「ん・・ぐっ・・・んっ」
舌が口の中に入り込んだ。
でたらめな動き方でヌルヌルした舌があたしの口の中を
弄り掻き混ぜた。
「う・・ん・・・ンンッ、、」
ファーストキスでしかもディープキス・・・
唇を塞がれて苦しくなったあたしは口を離した。
「ッ!くっ、、はぁ・・はぁ・・・」
「絵里ちゃんっ」
「・・・」
あたしは黙っていた。
叔父はあたしをベッドに押し倒した。
半裸の乳房がぷるんと揺れた。
叔父はその乳房にしゃぶりついた。
「はぷっ・・・ん・・はぁ!・・ん・絵里っ!」
舐められても嫌ではなかった。
ちゅんと尖った乳房の先端を叔父の舌が舐める感触。
張った乳房を叔父に吸われる快感。
「はん・・あっ、ハンッ・・ん・・ふ」
気持ちよかった。
気持ちよすぎて・・・いやらしい淫らな声が漏れていた。
「気持ちいいか?」
叔父が訊いた。
「はぁ・はぁっ・・気持ちいい、、」
恥ずかしくて顔を手で隠した。
でも気持ちよさは止まらない。
「もっと舐めて欲しいかい?」
「ん。もっと舐めてっ」
叔父は着ているものを脱ぎ捨ててあたしの上に覆いかぶ
さった。
その時、そそり立ったペニスをはじめて見た。
叔父はあたしの小さな胸を激しく揉んだ。
吸い付いて舌で転がす。
恐ろしい快感が駆け巡りあたしは激しく悶えていた。
「んあああっ、あああっああっ、、いゃぁんっ」
叔父があたしのパジャマのズボンを内側のショーツと一
緒に引き下ろした。
14歳・中学生のあたしはベッドの上で全裸にされた。
これから何をされるのか、想像した。
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.
SEXは知っていた。
でもそれは知識としてだ。
まだ中学2年のあたし。
この間まで小学生だったあたし。
恋もしたい。
友達もたくさんつくりたい。
そんなあたしが・・・友達よりも先に・・・
こんなに早くSEXしちゃうんだ・・・・・
でも大好きな叔父になら、あたしをあげてもいいと思っ
た。
「じっとししてね。」
叔父はあたしの顔を見つめて言った。
視線をずらすと下の方では巨大にそそり立った赤黒い物
がビクンビクンと逞しく跳ねていた。
「力を抜いて。」
叔父はそっと言った。
まだまだ幼児体系の細い太ももを垂直に上げると叔父の
手がすらっとした脚を左右に広げた。
まださわさわとしか生えていないヘアをなでながら、叔
父の下半身が密着した。
あっ。
大事なアソコを叔父の指が・・・イヤッ
反射的にそう思った。
『メリメリッ』
「んアァァッ!!、痛ッ・・・痛いよぉぉっ!!」
あたしは強烈な痛みに悲鳴を上げた。
肉を裂く激痛が股下に走った。
タンポンしか入れたことの無いあたしの身体に
叔父の怒張が侵入してくる。
「う・・痛い・・・うぅぅっ、、」
痛さと異物感に犯されるのを涙を流して感じていた。
あたしの姫肉を押し広げて太く固いものがお腹の奥まで
到達した。
『どくっ・・どっくん・・ドグッン!』
「はぁ・・はぁ・・やっぱキツイなぁっ中学生は!」
あたしの中で熱い棒が激しく脈動していた。
これがSEXなんだ。
あたしは大人になったんだ・・・そう思った。
「動くょっ」
そういうと叔父は挿し込んだ太いものを腰を動かして出
し入れし始めた。
「あぁ、、いゃぁぁ、痛い、痛いょーーッ!!」
「はぁ、、はぁ・・・すっげ、、締まるっ」
段々と叔父の動きが早まった。
幼いあたしの割れ目を太い大人の肉棒がえぐりながら掻
き混ぜた。
散々胸を舐められ揉まれ、わずかに濡れてしまっていた
が
男を迎えたことの無いあたしの割れ目は性の快感を感じ
るほど
熟した器官ではなかった。
ぶちゅっぶちゅっというイヤらしい音を立てて叔父のも
のはあたし
の美裂を激しく突いて犯していった。
「あっあっ。絵里っ、すげっ・イキそっ!」
「あん、あん、痛っ、いやっあぅんっ、、、」
泣きながらあたし叔父の動きに身体を任せた。
突かれながら肉棒の太さをしっかりと感じていた。
肉の避ける痛みの中、熱く逞しく長い棒があたしの中を
犯していた。
「アァッ!絵里、、うぁぁぁぁぁっ、いくいくイクッ!」
声を上げて叔父が腰を揺すった。
「らぁぁぁぁぁぁぁぁっ、、アッ!・・・あうっ!」
素早く引き抜くと叔父が唸った。
叔父は慌てて立ち上がると手に握った赤黒いペニスをあ
たしの顔に近づけた。
「うっ!、絵里っ!、、ウゥッ!!」
生暖かいミルクのような粘液があたしの顔に拭きかかっ
た。
「きゃぁっ、、うっぇプッ、、」
幾度も粘液のシャワーがあたしの顔に襲い掛かった。
『ズビュッ、ズビュッ!』
頬・鼻・髪の毛にまでべっとりとついた粘液。
保健体育で習った・・これが男性の発射する精液だ。
口から顎を伝って大量の精液がとろとろと流れていった。
「理恵ちゃん・・ごめんょ」
叔父は申し訳なさそうに詫びていた。
「・・・」
あたしは滴る精液を指で拭いながら、生の乳房もアンダ
ーヘアも
露わなままの全裸の身体も画さずにぽろぽろと泣いてい
た。
素肌を寄せて叔父は抱きしめてくれた。
SEXの後・・・素肌のままベッドに寄り添う叔父とあた
し。
どこかのTVで見たようなぐったりした脱力感を肌で感じ
ながら
「大人の女になった」・・・そんな気分を味わっていた。
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後で聞いたんだけど、思春期の女の子ってバストが成長
してくると
胸元が張って痛くなることがあるんだって。
病気じゃなかったんだ。
よかった♪
---fin---
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◆ ---『夢掌』---
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◆マガジン編集責任者/高田潜水艦
◆TEL/090-2623-2559
◆e-mail/mag7@t7.yakan.net
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◆*本マガジンの作品中に表現される内容はすべて架空
◆ のものであり、実在する事件・団体・個人等とは
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この記事へのコメント
全1件表示ライトノベルや同人系のアダルト小説をよく読みますが、既成の作品は結構グロ・ハードだったりします。「犯すだけ」って感じ。でも「大人の小説」はどこかスタイリッシュなムードが何となくありますね。「犯すだけ」じゃないってこと。そこが好きです。これからも楽しませて下さい。日時:2008年4月28日
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