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■---『夢掌』---大人の小説

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■---『夢掌』---大人の小説_Vol_7

発行日: 2008/4/8

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         ---『夢掌』---
          大人の小説 
Vol.07
2008.04.08
発行/ドリームクリエイツ

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◆  
◆このメールマガジンはアダルト表現を含みますため
◆18歳未満の方のご購読はお控え下さい。

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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 
       京子/蒼いタイツの大学生

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


「やッべぇっ・・京子みてたら勃起しちったっ、、」

仲間の一人が言った。




大学サークルの新人歓迎会。

おおいに盛り上がってアルコールも進み、新人の女生徒
若林京子が酔いつぶれてしまった。


「どうするょ、ぉぃ。」

「犯っちゃわね?」

「マズイだろ。」

 しかたなく先輩部員たち2名が彼女を担ぎあげ学校の
クラブハウスまで連れ帰ることにした。

学校の地元で飲んでいた一同。

キャンパスまで5分ほどの道のりを新人の女の子を抱え
てよろよろと歩いていった。



 クラブハウスは4畳くらいの狭い部屋だった。
畳張りのワンルームは時折泊まる生徒がいる為、毛布や
寝袋まで常備していた。


「おらっ、こっちこっちッ」

毛布を広げると、彼女をその上に寝かせた。
酔いつぶれた彼女はぐったりしとして全く起きなかった
すぅ・・と聞こえる寝息が可愛い。


「この太もも・・・たまんねぇ、、」

仰向けになった彼女は白っぽい淡色のおしゃれなチュニ
ックを着ていた。

そのスカートの裾が少しめくれ蒼いカラータイツの太も
もがむっちりと見えていた。

タイツは透けておらず、絵の具を塗ったような明るいブ
ルーの不透明なナイロンが細く美しい脚線をぴっちりと
包んでいた。

カラータイツは薄っすらと脚が透けたしたパンストと違
い保温性が高い上、赤や青などヴィヴィッドな色合いの
物が多かった。
下半身をぴったり包んだパステルカラーのタイツは、
太ももが見えるくらいのマイクロミニでも恥ずかしくな
く可愛いイメージで楽しめるため、若い学生に人気があ
った。
しかし、女性の感覚で“イヤらしくない”とはいっても
超ミニのファッションで股下まで見えそうなタイツ姿は
やはり男心をそそるのだ。
パンストほどセクシーで無いにせよ、太ももまで見せた
キュートなカラータイツは20歳の女子大生の脚線美を
艶かしく彩っていた。


「ダメだ、おれ犯りてぇ!」

叫んだ一人が彼女のカラータイツにかぶりついた。


「はぁ・・はぁ・・」

息を荒立てカラータイツの脚に手を絡ませそのままさす
り上げた。
それを止めることもなく、もう一人の先輩部員もギラギ
ラした視線で眺めていた。
チュニックのぴらぴらしたフリルのスカートがぐぐっと
上がっていく。
膝・・太もも・・そしてブルーのタイツの密着した可愛
らしいデルタゾーンが男たちの目の前に露わになる。


「おぉぉっかわいー♪」

不透明なブルーのナイロン繊維が幼さの残る下半身をぴ
ったりと覆っていた。
大切な部分に密着したカラータイツはデルタ部と股下で
くっきりとY字のラインを魅せていた。


「はやく・・犯っちゃえょっ」

一人が言った。
カラータイツをぐわりと掴んでばっと下にひき下ろす。
ショーツと一緒にタイが脱げた。
真っ白な太ももの上の方に海藻のような真っ黒なヘアが
もしゃもしゃと生えていた。


「若林の・・まんこ・・・」

二人は生唾を飲んだ。

彼らはすでにズボンのファスナーを下ろしていた。
ズボンの窓から硬くなったペニスを露出させると、血管
の浮き出た太い肉幹を各々握り締めてゆっくりと扱いて
いた。



「じゃ、犯っちゃうょ、かわいい京子ちゃん。」

最初の一人が彼女の上に圧し掛かった。

ぴちぴちした白い太ももを開かせると、まだ明るい肉色
の女の割れ目が現れた。

「ぉっ、きれいな色じゃん」

クラスメイトの美裂に硬い勃起がドクンと動いた。
肉幹を握りその亀頭を彼女の割れ目に押し当てる。

「ん・・・」

眠った彼女が唸った。

「ごく・・ンッ」

二人は喉を鳴らした。
ペニスを当てた彼が彼女のヘアを触り、指先で美裂を広
げた。

「ん・・!」

ゆっくりと腰を沈める。


『ズムズムツ・・・』

「ん・・・あんっ」

彼女が悩ましく声をもらした。
顎を上げ白い喉が仰け反るクラスメイトの艶かしい姿は
彼をますます興奮させた。

立ったまま見ている彼は、そそり立った自分のペニス
を握りしめ、シコシコと扱き始めた。



「ん・・んぁ・・」

ずぶずぶとペニスが挿入された。
彼女のピンクの唇から小刻みに隠微な喘ぎが漏れてくる。


「は・・はぁ・・・すげぇっ・・きつきつだっ!」

SEX経験の少ない少女の美裂は彼のペニスを強く締め
付けた。
心地よい圧迫感に極太の巨根は彼女の中でビクビク反応
した。

「はぁ・・はぁ・・京子・・・ハッ!」

彼は動いた。
チュニックの胸の膨らみを服の上から掴んだ。
可愛い弾力が手の中でくにゅくにゅと感じる。
学校でいつも見ていた彼女の乳房はたまらない柔らかさ
だった。

脳髄がとろけそうなほど激快な興奮・・・彼は腰の動き
が次第に早まっていく。


「はッ!ハッ!・・ンッ!ハッ!ハッ!」

バンバンとピストンを続けた。

「んっ、、んっ、、は、、あん、、アンッ」

意識の無い彼女が虚ろな表情で喘ぎだした。

「はぁ・・はん・・ん・・あんっ」

口を半開きにして、熱い息遣いで悩ましく悶える後輩の
淫らな声。
下手なアダルトビデオより興奮する姿だった。


「ァァァッ! 京子・・超エロいっ!」

彼はちゅっとキスをすると服の上から胸元にかぶりつい
て腰を振った。

「ぁぁぁぁ、、すっげえ・・すげぇイイッ!」

繋がって激しく動く。
穢れの無い後輩の美裂はとろりと濡れていた。
きつい締め付けを感じながらその愛蜜を激しく突いた。
同じサークルの友人と後輩との激しいSEXを見ながら
傍らではもう一人が巨大な肉幹を扱いていた。

「アぁぁぁッ、早く代われょ・・くそぉぉぉ!」

目前でかわいい後輩の女生徒が犯かされる姿を見て我慢
できずに手淫していたのだ。

「京子とシテェ〜ぇぇぇッ、・・・・あっ!!」

扱いた手が止まると熱いエキスが噴出した。

「アぁーッ!、 京子、、きょう・・・あっ出るッ!」

ズッと引き抜くと、慌ててペニスの先端を彼女の顔に近
づけた。

「あっいくっ、、クッ!!・・ううっ」

白い精液が水鉄砲のように鋭く顔に飛び散った。


『ビュンッ、ビュビュッ! ドビュッ!!』

硬い肉幹を握り締め、薄皮を扱き出す。
ビクッビクッと痙攣して何度も何度も白濁が噴出した。

『ビュッ!ビュッ・・ピュルン!、』

まだあどけなさの残る顔立ちに欲望のエキスが噴きかかった。
同級生の顔にかける興奮・・・精液にドロドロになった
可愛い顔は彼らの性欲をますます刺激していた。


「はぁ・・エロすぎだょ若林・・・」

うっすらと美白メイクをした顔立ちに噴きかかった大量
の精液はパールの入った色っぽいルージュの唇にまでド
ロリと流れていた。


「はぁ・・ん・・・はぁ、、うぶっ・・」

悩ましく息をする彼女。

半開きになったパールの唇の中にまで流れていった。


「やっべ、若林の顔射・・すっげ興奮する、、」

携帯電話を取り出したひとりは内臓のレンズを向けて彼
女の精液まみれでヌルヌルの顔や無防備に開いた生脚の
内側を何度も撮影した。


「じゃ、次オレなっ」

たくましくそそり立った股間を握って、二人目の先輩が
彼女に覆いかぶさった。


---fin---



_________________________

【編集後記】

いつもお読みいただきありがとうございます。

今回は「犯されちゃう大学生」・・・読者のN.Sさんか
らのアイディアを元に創作してみました。
当初は同学部のクラスメイトが相手だったんですが、
“オレらが送ってくょ”という形が自然かと思ってサー
クルの先輩にしてみました。
*N.Sさん、ごめんなさい&ありがとうございますっ♪


あなたも読んでみたい(犯してみたい!)場面やシチュエー
ションがございましたらお気軽にリクエスト下さいね。
可能な限りわたしが作品として書き起こし皆さんにお届
けします。
「こんな感じのシーンが見たい」というだけでも結構で
すので、ご希望やアイディアがございましたらぜひ♪
皆さんのメールをお待ちしてます☆★


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◆         ---『夢掌』---
◆          大人の小説 

◆発行/ドリームクリエイツ
◆マガジン編集責任者/高田潜水艦
◆TEL/090-2623-2559
◆e-mail/mag7@t7.yakan.net

◆*本マガジンの作品中に表現される内容はすべて架空
◆ のものであり、実在する事件・団体・個人等とは
◆ 一切関係ございません。

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