■---『夢掌』---大人の小説 |
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【Vol.5/訂正版】
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---『夢掌』---
大人の小説
Vol.05
2008.04.04
発行/ドリームクリエイツ
◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆
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◆このメールマガジンはアダルト表現を含みますため
◆18歳未満の方のご購読はお控え下さい。
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男性教師1/グラビア女子高生・聡子
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「ふぅん・・・」
デスクのノートパソコンでインターネットのWebサイト
を眺めていた。
「奥村聡子・・・こいつ本名で出てんのかょっ」
画面の中で教え子が笑っていた。
ぴちっとしたブルマー姿や紺色のスクールス水着・・・
うら若き四肢を広げて悩ましいポーズをとっていた。
「奥村のやつ・・けっこう胸あるんだなっ」
同じ年頃の他の生徒と比較するとぼんっと膨らんだ乳房
にはボリュームを感じた。
白いハイレグのワンピース水着にはわざとパットもニプ
レスもなくちょんと立った可愛い乳首がうっすらと浮き
出ていた。
別の写真を見ると、ブレザーの制服姿だった。
やや下から狙ったショットは短いプリーツスカートがふ
わりと翻り、ピチピチした細い生脚と可愛いお尻を覆っ
た白いショーツまで見えていた。
彼はそのWebサイトの隅に1分間のサンプルムービーのア
イコンを見つけた。
マウスでクリックしてみる。
『奥村聡子・16歳です。好きなものはぁ〜』
本人の声と共に水着を着て横たわる白い裸身が現れた。
大人の女の身体にはほど遠いが、発育途中のスレンダー
なボディラインに純白のワンピース水着がぴったりとフ
ィットしてぴちぴちと弾けるような健康美に輝いていた。
股を少し広げると白いナイロンが股下に張り付いて大切
な部分に幼い縦スジまでくっきりと見えていた。
あどけないプロポシーション・・・時折魅せる男を誘う
ような妖しい表情。
少女と女が同居する艶かしい水着姿に彼の股間がズキン
と疼いた。
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奥村聡子。
彼のクラスの生徒である。
細っこい顔立ちに愛嬌のある少女だった。
明るくてどこか小悪魔っぽいムードのある“色っぽい”
女子高校生だった。
彼はこの高校の教論だった。
担任するクラスで成績の悪い生徒・奥村の素行を調べ始
めた矢先、インターネット上にこんなWebサイトを発見
した。
それはアイドル・グラビア関係のWebサイトだった。
モデル出身の母親の勧めで、奥村聡子は小さい頃から
子役モデルのクラブに所属し活動していた。
先のWebサイトもそのクラブが提携した“アイドル発掘”
をコンセプトとしたグラビア系のコンテンツだった。
そこには20人以上の現役中学・高校生がセーラー服や
ブルマー・水着姿の写真や動画を掲載していた。
Sexシーンこそ無いものの、うら若き少女達が煽情的な
表情と大胆なポーズで写真や映像を撮られているので
ある。
「こんな恰好でなぁ・・・」
ぷるんとしたまだ小さなバストやスクール水着やレオタ
ードのぴったりしたボディライン・・・制服のパンチラ
写真に彼は見入っていた。
スポンの中が硬くなった。
しかし、教師の立場としては放ってもおけない。
素行上の問題、他の生徒に及ぼす影響・・・そしてそも
そも“モデルクラブが忙しい”といって勉強が疎かにな
っては本末転倒である。
早速彼は彼女を放課後に呼びして話をすることにした。
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「失礼しま〜すっ。」
放課後。
『生活指導室』に彼女がやってきた。
プライベートの守秘が厳しく問われる現在、生徒の進路
指導も個人情報の一環としてこの生活指導室で個別に面
談していた。
「何?せんせっ♪」
きょとんとして彼女は見つめた。
「おぅっ」
彼女を見るとジャージ姿だった。
「なんだお前、これから部活か?」
「うんっ」
彼女は水泳部だった。
「もぅ着替えてきたのか?」
「うんっ」
ジャージの下はぴちぴちの競泳水着のはずだ。
彼女のジャージの身体を舐めるように眺めながめると股
間がズキンと反応した。
「ま、座りなさい。」
彼女は長テーブルを挟んで彼の対面のパイプ椅子に腰掛
けた。
彼は椅子をずらして彼女の隣に座ると持ち込んだノート
パソコンの蓋を開いた。
マウスをカチカチとクリックした。
保存していた例のグラビアサイトにあった彼女の画像が
華やかに表示された。
「わぁっ、先生も見てくれてるんだぁ♪」
彼女は嬉しそうに声を上げた。
「ね・あたし色っぽいかなぁ? うふふふっ」
矢継ぎ早に言葉が飛び出す。
「今、超〜人気でさ、今度雑誌に出ないかって、」
彼女は楽しそうにはしゃぎ出した。
「そうじゃないだろっ」
彼はぴしゃりと言った。
「お前さ、なんでこんなのに出てんの?」
彼女はびっくりしていた。
「えっ・・?」
彼女はぎょっとした。
「こんなのに出て、お前恥ずかしくないのかっ」
彼は諭すように淡々と言った。
「だってぇ・・」
彼女は困ったように視線を逸らした。
「でもこれ、すっごい競争率なんだょ・・
先生知ってんの!?」
可愛い顔が必死に訴えた。
「そんな事どうでもいいっ」
「・・・」
彼女はようやくしょげていた。
「お前は高校生だ。
お前達がしなきゃならんのはアイドルじゃなくて
勉強だろ。」
「・・・」
彼女は黙っていた。
「お前、もうこんなのに出るのは当分禁止だ。」
「ぇえッ!?、ちょっと冗談っ」
彼女は慌てた。
「あのな、お前・・最近の自分の成績判ってんの?」
彼はここ最近の試験を一覧にした点数表のプリントを取
り出した。
「こんなスケベなサイトに出て、
学校の勉強はさっぱりだな。」
先月の学期末試験も今月の中間テストも30点・20点
・・・低空飛行の点数ばかりだった。
「当分グラビアは禁止・・いいなっ」
「マジで困るンだけどっ・・あたし、、」
彼女はふてくされたように言った。
「このサイトの事はまだオレしか知らないけど・・・」
パソコンを指差して続けた。
「こんなの学校に知れ渡ったら・・・
受験だってヤバくなるんだぞっ」
「・・・う〜ん・・」
彼女は考え込んだ。
「でもあたしマジでアイドル目指してんの。」
爛々とした瞳が見つめた。
「だから水着だってエッチなポーズだって、
何でもやるんだからっ」
呆れた娘だ・・・彼は内心そう思った。
「お前さ・・
受験しないから普段の勉強もしないって・・
そりゃちょっと違うんじゃないか?」
やれやれ・・という風に彼は続けた。
「それに・・。」
彼女は淡々と説得する男性教師の話に聞き入っていた。
じっと見つめるその瞳はどこか色っぽい眼差しだった。
「こういう写真を男がどういう目で見てるか判るか?」
諭すように言った。
「お前のパンチラや水着姿を
いやらしい目で見られるんだぞ。」
彼も懸命に説明した。
「いいょ、直接エッチするわけじゃないし」
あしらうように彼女は言い放った。
「みんなアソコおっきくしてシコシコするんでしょ。
それくらいあたしも知ってるって、先生。」
話の流れは完全に彼女のペースだった。
「アイドルなんて“勃起たせてナンボ”でしょ。」
彼は呆れて言葉を挟む合間も無かった。
「興奮するってのはそれだけ魅力があるって事だょ。
男の人に振り向かれない女なんて寂しいだけ。」
彼女は目線を上に向け満足げに言った。
「クラスの男子もあたし事見て興奮しちゃうかなぁ」
「奥村、お前な・・どこの誰だか判らない大勢がお前の
身体見て・・・興奮してオナニーするんだぞ。
グラビアなんてそういう使い方するものなんだからなっ」
「知らない人があたし見て、オナニーしてるなんて
・・・ちょっとゾクゾクしちゃうっ、んふふふっ」
少女の顔が一瞬だけ艶かしい"女"の表情に変わった。
にやにやしながら彼女は続けた。
「ね、先生も興奮しちゃった・・・?」
その言葉に股間がぴくんと小さく疼いた。
「ば・・ばかっ、
オレぁ教師だぞ・・なんで生徒に興奮を」
すっと股間に手が伸びた。
半勃起のズボンの前を少女の白い指がきゅっと掴んだ。
「あぁー、何だ先生も勃ってんじゃんっ」
笑いながら手が扱いた。
「きゃはは、どんどん硬くなるょっ、
先生やぁらしーぃっ!」
みるみる充血していくズボンの膨らみ。
「ぉ、ぉぃ・・・やめろコラぁッ」
「あたしの写真見て興奮したんでしょ?ねぇっ」
教え子に扱かれてたちまち硬くなるスボンのテント。
「色っぽいと思った?」
「まぁ・・高校生にしては・・・いいスタイルだなっ」
握られた怒張が生徒の手の中でビクビク動いた。
「あは・・先生・・」
彼女が身を寄せた。
「・・・ホントに感じてるの・・・?」
耳元で静かに囁いた。
「ば、ばか・・・そんな色っぽく言うなょ」
「・・ぇ?・・・・んふふっ」
彼女の手は男性教師の固い膨らみをシコシコと扱いていた。
たくましく勃起したペニスはズボンの下で激しくそして切
なく脈動を繰り返した。
「ねぇ・・先生・・
いいでしょぅ・・グラビアやってもぉ・・」
そう言いながらゆっくりと怒張を扱いていく。
「う・・あ・・・」
彼は悶えた。
抵抗はしなかった。
教え子の手に扱かれる快感に逃げられなくなっていた。
「おぃ・・あ・・・う・・」
「ん?・・ンふふっ」
彼女は男性教師の反応を淫美な笑みで伺いながら手首を
動かした。
「あ・・あ・・う・・奥む・・らっ」
「うふっ・・先生・・・気持ちい?」
ゆっくり、ゆっくりとスボンの膨らみを上下に擦る。
「んふふ・・」
彼女が妖しく微笑んだ。
白い指が男性教師のジッパーをつまんでゆっくりと下げ
ていく。
『ジジジジ・・・』
開いたスボンの窓から彼女は手を入れた。
しかし、勃起した巨根はなかなか出てこない。
「はぁ・・はぁ・・奥村ぁ・・」
彼は我慢ならず自分で巨幹を取り出した。
「先生、お父さんみたいなんだもん・・・」
跪くとそそり立ったペニスに頬を当てた。
椅子に座った男性教師の腰に手を回した。
彼女はまるでぬいぐるみを抱きしめるようにたくましま
しく勃起したペニスの先端を頬に当てて愛おしそうにく
りくりと擦りだした。
「はぁぁ、、ハァァッ、、」
彼は息を荒立て興奮した。
女子高生の柔らかい頬の肉が亀頭に感じる
びくっびくっと肉幹が反応した。
彼女は肉棒を優しく握ったまま頬をから鼻下、そして唇
へと捻りまわした。
「先生の・・すっごいおっきい・・・」
彼女はいやらしい捻り方でペニスを擦った。
「はぁ・・ハァッ・・・奥村ぁっ」
もう少しで出してしまいそうなほど快感が込みあげた。
「え?・・したいの・・先生?」
喘ぐ男性教師の顔をあどけない彼女が覗き込んだ。
可愛らしい仕草と絶妙なしごき方に彼は根を上げていた。
「・・・はぁ・・・ハァッ・・」
びくびくびくっと律動のリズムが早まった。
快感が増し射精感が高まっていた。
「したいンでしょう、先生。」
頬と唇でペニスの先端を刺激する。
彼のペニスからあふれ出た透明のカウパー腺液で女子高
生の美顔がヌルヌルになった。
「・・・あ・・・あぁっ・・・奥村ッ!」
またペニスがビクンといった。
「んふ・・・」
唇を撫でるペニスをゆっくりと口に含む。
「ぁぅ・・・おぉぉっ」
少女の口の中で硬い肉幹が激しく律動した。
勃起したペニスをしゃぶる女子高校生。
オナニーのおかずにしたこともある自分の生徒にされる
フェラチオは恐ろしいほどの快感を生んだ。
「ん・・ん・・ふっ、、どう気持ちいい?」
怪しく彼女は笑みを浮かべた。
彼女は硬い肉棒をきゅっきゅっと握っていた。
SEXではないが、握られる度に肉棒がビンッビンッと
反応した。
「はぁ・・はぁ・・駄目だ・・」
理性で教師を演じているが彼の股間は男の欲望に満ちて
いた。
目の前の生徒に“出したい”“犯したい”という衝動が
ペニスの根元からこみ上げた。
「ねぇ、いいでしょ、グラビア続けても・・・」
そういうとまたゆっくりと巨砲を飲み込んでいった。
「アぁッ・・駄目だ・・アッ、、」
ペニスが一際たくましくビクンと反応した。
「ん・・くふっ・・」
2,3回口で扱くとまた顔を上げた。
「・・先生、もっとイイコト・・したいでしょ?」
彼女がいやらしく囁いた。
「したいんでしょ? ねぇ・・センセ。」
「ハァッ・・奥村ッ!」
突然彼女は押し倒された。
「きゃうっ!」
彼は男性教師から“オス”の顔つきに変貌していた。
長机の上に仰向けになった彼女のジャージのジッパーを
乱暴に引き下げた。
青色の競泳水着がぴっちりと密着した乳房が露わになっ
た。
「せんせぇ・・・」
「奥村っ・・・」
彼はガバリッと覆いかぶさると彼女の胸を弄りながら激
しくキスをした。
「んんんっ・・・んあ!」
ぴっちりした水着の乳房はピンと乳首が浮き出ていた。
その乳首を爪先でサワサワと擦る。
「んはぁぁっ、ンッ!」
彼女が悩ましく声を上げた。
「先生っ!」
彼女は腰をくねらせてジャージのズボンを脱ぎ捨てた。
極薄のワンピース型競泳水着が彼女の白い肢体をぴっち
りと覆っていた。
カットの浅い競泳水着はハイレグでこそなかったが、や
わらかい太ももや
高校生の女の子らしい成長途中の腰つきが彼の性欲を激
しくそそった。
「ネットで見たのと同じだ・・」
三角形のナイロンが覆ったデルタゾーン。
割れ目の浮き出た縦スジはしっとりと濡れていた。
「興奮しちゃう?」
「あぁ、興奮する。」
彼はニヤニヤした。
「したいょ・・・先生っ、」
ゾクゾクするようなイヤらしい声を上げ、彼女は机の上
で水着の腰をくねらせた。
「挿入れて・・!」
彼は割れ目のを覆うナイロンを指先でずらした。
まだ生え揃っていないうっすらとしたアンダーヘアの真
ん中にピンク色の肉裂があった。
貝の身ようなその美裂はすでにしっとりと愛蜜が溢れて
いた。
「奥村っ・・!」
彼はいきり立った肉幹の先端をその美裂に差し込んだ。
『メリッ・・・・ズムッ』
太い肉幹が少女の秘部を押し広げた。
「んぁぁぁ〜ぁッ、、せんせぇッ!!」
彼女がしがみついて声を上げた。
深々と貫いた。
男性教師と女子高生はひとつに繋がった。
「奥村ぁぁっ・・・」
彼は挿入したままパイプ椅子に座った。
座位で繋がった彼女は男性教論の首に手を回した。
「あん・・先生の・・硬いのが・・当たってる・・・」
水着姿のままいやらしい大股開きで貫かれた彼女は男性
教師のたくましい肉棒の快感に喘いでいた。
「感じるか?」
生徒の水着のバストを揉みながら彼は言った。
彼女がこくりと頷いた。
水泳部で活躍する彼女の水着姿を見るたびに“あの胸を
触ってみたい”と思って股間を熱くしていた彼は少女の
膨らみを存分に堪能した。
手のひらに柔らかい膨らみを感じる度、股間がどくんと
律動した。
「ん・・あん・・すっごい」
悩ましく彼女が悶えた。
「・・先生のが・・・動いてるっ・・あんっ」
高校生とは思えない淫らで艶かしい声だった。
興奮が止まらない彼はゆっくりと腰を打ち上げた。
「うん・・ん・うっ! あん・・アンッ!」
水着のストラップを引き下ろし白い乳房を握りしめた。
発育途上の白い美乳は小ぶりな弾力でぷるりと揺れた。
「あ〜ァンッ・・・だめぇ・・」
悩ましく喘ぐ彼女の首筋や乳房の付近を舌先で嘗め回し
ながら彼は激しく突き上げた。
「あん!、あん!・・せんせっ・・あうっ!」
彼女は色っぽく喘いでいた。
少女の美裂は彼の勃起をしっかりと締め付け快感を与え
続けた。
男性教師は教え子との性の接合に悦楽の声を上げていた。
「はっ! ハッ!、・・はアッ!」
あまりの快感に自然と腰が早まっていく。
「あん、あんっ・・せんせっ・・の・・・すごいっ」
かすれ声がそそられる。
彼は態勢を変え水着の少女を長テーブルに再び寝かせた。
正上位で繋がったまま、彼はこみ上げる欲望のままに激
しく腰をピストンした。
「あっ!アッ!!、あんっッ・・あうっっ!」
裸の乳房を揺らしながら彼女はよがり狂っていた。
女子高生の生乳・・・教え子の淫らな声・・・ぐちゅぐ
ちゅと音をさせる少女の割れ目・・・
背徳的な性感が男性教師を絶頂へと誘った。
「あぁぁぁぁっ、奥村、もうダメだっ、」
彼は猛スピードでピストンした。
「あああンンッ、先生ッ!! せんせーッ!!」
彼女が絶叫した。
その声が彼の興奮を刺激した。
「ぅらァァァァッ!、奥村ぁぁぁぁッ・・!!」
一気に射精感がこみ上げた。
「ぅッ・・アッ!」
あわてて引き抜いた。
『ズビュッ!! ビュッビュッ!!!』
青い競泳水着の腹部に大量の精液が噴きかかった。
「はぁはぁ・・・んはぁ・・・」
彼女は色っぽい息遣いで長テーブルに横たわっていた。
「先生・・・約束だょ・・」
水着の下腹部をどろりと流れる教師の精液を指先に絡め
ながら彼女は言った。
「気持ちいいことしたんだから、
グラビアのことは許してょ。」
男性教師は悩んだまま自分のしたことを後悔していた。
---fin---
_________________________
【編集後記】
いつもお読みいただきありがとうございます。
今回は「女子高生」をテーマにしてみました。
水泳部である必要はなかったんですが、まぁ競泳水着
ファンの方にも楽しんでいただけるかなと(笑)
(当初は純白レオタードの新体操部で考えていました。)
私事ですが広告業界にいたわたしはプロのモデルさん達
の熾烈な自己主張を見てきまして、“ここまでしないと
メジャーにはなれないんだな”という感想も含めて、ち
ょっと大胆でエッチにも積極的な16歳の女の子を描いて
みました。
実は「男性教師1」というタイトル通りこれは続編があ
ります。
すでに執筆中なので、完成したらお届けしますね。
こちらもお楽しみに♪
(高田)
_________________________
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◆ 大人の小説
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◆発行/ドリームクリエイツ
◆マガジン編集責任者/高田潜水艦
◆TEL/090-2623-2559
◆e-mail/mag7@t7.yakan.net
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◆*本マガジンの作品中に表現される内容はすべて架空
◆ のものであり、実在する事件・団体・個人等とは
◆ 一切関係ございません。
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頂いたメールのアイディアを元にドキドキ
するような新しいシチュエーションの作品
が生まれるかもしれません♪
---『夢掌』---
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