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■---『夢掌』---大人の小説

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■---『夢掌』---大人の小説_Vol_3

発行日: 2008/4/3








◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆

         ---『夢掌』---
          大人の小説 
Vol.03
2008.04.03
発行/ドリームクリエイツ

◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆
◆  
◆このメールマガジンはアダルト表現を含みますため
◆18歳未満の方のご購読はお控え下さい。

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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 
      川瀬由利子/揉みたい新卒

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



春。

フレッシャーズの季節。
街中も電車も初々しい制服やスーツ姿の若者で溢れかえ
っていた。

その朝。
“彼”が会社に来ると新社会人・新入社員の男女が大勢
ビルの入口にたむろしていた。

真新しいネクタイの青年や黒やグレーのスーツ姿の女の
子たち。
リクルートスタイルのミニスカはぴちぴちした太ももが
少し見える白っぽい半透明のストッキング。
ぴったり目のパンツスーツやタイトミニのヒップにはシ
ョーツのラインがくっきり出ていた。
右を見ても左を見ても、密着したパンティライン。

(本人は恥ずかしくないのか・・
 お尻の形くっきりでパンツの線まで丸見えだぞ)

朝から彼は半勃起状態だった。




「川瀬由利子です。」

ロングヘアの面長美人が挨拶した。

「早く慣れるように頑張りますので、
 よろしくお願いします♪」

細目でほんわりした雰囲気の彼女は、軽やかな拍手の中
にこやかに迎えられた。

彼の部署に配属となった新人は2名。
新卒の青年が一人。
そしてもうひとりは彼女・川瀬由利子だった。
男の新人はともかく、おっとり型の彼女のその体系には
先輩社員達の視線が集中した。
歩くと揺れるほどのボリュームある胸元はブラウスの上
からでもそのぷりぷりした存在を主張していた。
グラビアアイドルほどの爆乳という訳ではないが、ダイ
エットのしすぎで胸まで小さくなってしまった女性たち
が増えている現在では、ぺったんこの女子社員の中で、
彼女のバストはそれなりに存在感があった。

「川瀬さん胸おっきぃーねー♪」

「ちょっと触っていい? きゃはっっ」

「きャぁッ、ヤっ、やめてくださいょーもー☆★」

 そんな給湯室でのOL達の会話に耳をそばだてていた
彼は股間がびくんと疼いた。



ある日の事。
会議用の資料をコピーしていた彼女が、大量のコピーを
オフィスの床にぶちまけていた。
手を滑らしてコピーの束を落してしまったようである。
「イゃぁ〜ん、どうしよぅ、、」彼女は床に屈んで大量
の書類をかき集めていた。
その姿を偶然通りかかった彼が見つけた。
白いピンタックのブラウスに黒いタイトミニというリク
ルートスーツのまま床に伏せて散乱した書類を必死でか
き集める彼女。

「おっ・・・」

後ろから見るとぷりんとした丸いヒップに浮き出たショ
ーツのライン。
彼はドキンとした。

「あ〜ぁ、手伝ってやろうか?」

屈んだ彼女の前に回る。

かき集めるのに賢明な彼女。
第二ボタンまで外していた白いブラウスの胸元がわずか
に開いて白いブラジャーとそのプラカップに収まった柔
らかい乳房がたぷっと揺れていた。

(すっげぇ・・)

ますます彼はドキドキした。

(あぁ、あの胸・・揉みてぇ・・揉みまくりてぇっ!)

そう思いつつ、こみ上げる興奮を悟られないよう抑えな
がら散らかった書類を彼は集め始めた。

「あっ、、すいません・・・」

慌てて拾い集めるが散乱したコピー紙は大量だった。
彼女をちらりと見る。
タイトなスーツのミニスカートはズズッとたくし上がり
薄いストッキングに包まれた悩ましい脚線が太もも辺り
まで見えていた。

「ぃゃ〜ン、遅くなっちゃうっ」

動きやすいように切れ込んだタイトミニのサイドスリッ
トが裏側にめくれるほどいっぱいまで脚を開くと、ミニ
スカートがぱくっと開いた。

(おぉ・・・っ!)

太ももの奥・・・薄いパンストの下に三角形のショーツ
が見えた。
淡いパープルカラーの色っぽいパンティだ。
センターシームが食い込んで割れ目の輪郭まで見てしま
った。

「やっと片付いたね。」

ようやくバラ撒かれたコピー紙を拾い集めた。

「はぃ、ありがとうございます♪」

彼女は下着の線の浮き出たタイトミニのヒップを揺らし
てながら歩いていった。



「で、どうします?」

新入の青年社員が息を荒立てながら言った。
スーツの股間はビンと勃っていた。

「オレ、先に犯っていいか?」

彼が言った。

「えぇ、そりゃ先輩ですからっ」

傍らのベッドの上では彼女・川瀬由利子がすやすやと眠
っていた。



数時間前。
新人歓迎会と称して宴席が催された。
酒に弱い彼女は酔いを覚ましながら2次会まで付き合っ
たが、とうとう酔いつぶれてしまった。
看病しながら送っていく・・・といって“彼”そして新
人の青年の二人は彼女を抱えて3次会に向かうメンバー
と別れた。
そして到着したのがここ・・・ラブホテルである。
酔い潰れた彼女の身体を狙った同期の新人と先輩社員。
意識の無い彼女はまんまとホテルに連れ込まれてしまっ
たのだ。
彼は酔いつぶれた彼女のスーツのジャケットをするりと
脱がせた。
Eカップはあるだろう乳房が純白のピンタックブラウス
をボンッと持ち上げていた。

「どぅだ・・このオッパイ・・・」

いやらしい指遣いで服の上から揉み出した。
撫でる下からすくうように撫でると柔らかく揺れ動く。
きゅっきゅっと指を食い込ませるとしっかりした弾力が
押し返してくる。

「ぁあ・・いやらしい胸だっ・・」

何ともいえない弾力に彼は声を上げた。

「はぁ、はぁ・・じゃ、見せてもらうょ」

ブラウスのボタンをぷちりぷちりと外していく。
肌蹴た前をばっと開くとレース仕立ての白いブラジャー
が現れた。
しっかりとしたワイヤーブラのカップがふくよかな白乳
をきゅっと収めて魅惑の谷間をくっきりと形創っていた

彼はその谷間に指先を入れた。

「あぁっお、、すご・・柔らけぇっっ」

興奮した彼はブラの上から鷲づかみした。

「・・ん・・あ・・・」

彼女が悩ましく息を吐いた。
でもまだ起きる様子はない。
彼は両手で二つのブラの膨らみを柔らかくもみ始めた。

「ぁぁっ、すごい巨乳だ・・はぁ・・ハァッ・」

彼女の腰に手を当てて、スカートをたくし上げる。
黒いタイトミニがするするとめくれ上がると、次第にパ
ンストの脚が露になる。
ムチムチの太もも・・そしてあの淡いパープルのセクシ
ーなショーツが薄いパンストから透けて見えた。

「・・はぁ・・はぁ・・エロいょ、川瀬っ」

横で見ていた新人の青年はいつしかジッパーから出した
ペニスをシコシコとしごいていた。

「川瀬のブラとパンティ姿、写真とっとくか」

彼は携帯電話を取り出して、酔いつぶれた彼女にレンズ
を向けた。
生乳を包む白いブラジャー、パンストから透けた紫のシ
ョーツ。
薄いナイロンのセンターシームがきゅっと食い込んで割
れ目くっきりのデルタゾーンもしっかりとカメラに収め
た。
彼女の背中に手を回すとブラのホックを外した。
白い生乳がぷるんと露になった。
乳輪はさわど大きくもなく、綺麗な褐色の乳首がちょん
とついていた。

「ぁぁ、新人の子の乳首かぁ・・・はぷっ」

揺れるふくらみを揉みながらその先端を唇に含んだ。

「はぁ・・ん・・マジで興奮するょっ」

じゅぱじゅぱと吸いながらたわわな乳房を激しく揉んだ。

「ん・・は・ンッ・・・くふっ」

彼女が熱い吐息を漏らし始めた。

「はぁぁ・・はぁっ」

舌先で乳首をれろれろと舐めあげる。
ボリュームある彼女の乳房を握り潰すと優しい膨らみが
ふにゃりと歪んだ。

「ん・・はん・・ん・・」

意識のないまま裸の胸を揉まれる新入女子社員。
めくれたスカートから見えるパンストのショーツ。
色っぽい息遣いに性欲がそそられる。
彼はベッドで仰向けに横たわる新人女子社員の肢体の上
に跨った。
彼はもぞもぞと腰を動かし、ジッパーを下げた。
すっかり固くなった巨大なペニスをずるりと取り出す。
トランクスをしっとりと濡らした巨砲の先端からは透明
なカウパー腺液がとろとろと溢れていた。

「やっぱり、この胸なら挟んで見たいょなっ」

上を向いてそそり立った自分のペニスを彼女の胸の間に
押し付けて、白いふくらみを両手で寄せた。
白い柔乳に挟まれた赤黒い肉幹。
餅のような柔らかい感触に熱い勃起がビクビクいった。

「おぉ・・いいっ・・」

快感に彼は悶えた。

「ぁぁ、すっげぇ気持ち良さそうっ」

自分の巨根をしごきながら後輩が言った。

「あぁ、マジで気持ちいいぞっ」

彼は腰を揺すり始めた。
ぷるんっぷるんっと揺れる胸元の中でびゅくっびゅくっ
と脈打つペニス。
血管の浮き出た赤黒い肉幹と白い美乳のコントラストが
ゾクゾクするほどエロティックだ。

「はぁ・・はぁ・・すっげ・・イイッ!」

肉幹を包む隠微な感触に酔いしれた。
乳房に逞しいペニスを挟んでみながら時折乳首を摘んで
くにくにと刺激する。

「・・・・ん・・はぁ・・・ん・・」

彼女が悩ましく喘ぎ始めた。
新人OLのいやらしいパイズリ。
堪らないバストの感触と悩ましい息遣いに彼は激しく興
奮した。

「あぁ!、我慢できないっスッょ」

傍らで見ていた新人青年は、勃起したペニスを彼女の顔
に近づけた。
その巨根は先輩社員に負けない程大きく張り出し、グン
ッとしなりながらビクビクと脈動した。

「はぁ・・ハァァッ・・」

彼は息を荒くした。
褐色に近いピンク色のルージュをひいた彼女の唇に赤い
ペニスの先端を押し付けた。
キスをするようにちゅんと唇が触れた。
ぽってりした唇の感触に硬いペニスがズキズキ脈打つ。

「あぁ!興奮するっ、、」

ルージュの唇を指先で開かせる。
そしていきり立った若いペニスをずぶりと差し込んだ。

「んぐ・・・んふっ」

彼女の喉が悩ましく唸った。

「アァッ! 川瀬さ・・んっ」

青年は腰を動かした。
唾液に濡れた舌がわずかに触れるだけで舌戯はなかった
が、いつも見ていたあの同僚が自分のペニスを飲み込ん
でいる・・・それだけで充分に刺激的だ。

「ん・・く・・くふ・・ンッ、」

喉の奥を貫かれ彼女は
悩ましく唸りを漏らした。
同僚OLの唇に肉棒を滑らせると、肉幹が悦びに脈動
した。
それは最高のフェラチオだった。

後輩が新人OLの唇を犯す姿を見ながら、彼は白い巨乳
に挟んだペニスを激しく腰を振って擦っていた。

「あっ!アァッ!そらぁぁっ!」

グンッ、グンッ、と強く揺すった。
美乳を揉みくしゃに動かしてペニスを激しく圧迫する。
彼女の白い谷間の中でたくましい肉幹はむくむくと腫れ
ながら激しく律動を繰り返した。
彼女の乳房は堪らない弾力でペニスを刺激した。

「アッ!、、川瀬っ、、あっ!」

「はぁぁっ!すげぇっ、川瀬さんっ、すげぇョッ!」

先輩と後輩。
二人の男はこの春は入社した新人OLにペニスを擦りつ
け・咥えさせ激しく扱かれて悶えていた。

「んっ、、んぅ・・・ンッ!・うん・・・ンッ!」

口を犯された彼女が色っぽく喉を鳴らした。

「んッ!ンッ!・・ふんっ!!」

後輩のフェラを見ながら乳房に挟んで激しく扱いた。

「だめです、オレ・・もう出そゥッ!!」

「よし、オレもイクぞっ」

二人は激しく腰を揺すった。

「んぁぁぁぁっ、川瀬・・さ・・!!」

「・・らぁぁっ!」

彼らは高まる快感に激しく動いた。

「ンッンッ!・・ンンッ!」

スカートを捲くられショーツを曝け出したまま上半身
半裸の彼女は激しく揺さぶられていた。
白い乳房にペニスを挟まれ、若い同僚のペニスを咥えく
苦しそうに喉を鳴らした。

「んぐ・・くふ!・・ンンッンンッ!」

色っぽい姿でパイズリとフェラチオに犯される淫らな
新入社員。
彼らのペニスが大きく膨れた。

「ああっ!出るッ!!」

彼女の唇からペニスが抜ける。
青年のペニスが激しく脈打った。

『ビュッ!、ビュッ!、ビュビュッ・・』

彼は肉幹の皮を扱き若い精液を同僚OLの顔の上へ放っ
ていた。

彼女の顔を汚した乳白色の精液は薄くアイラインを引い
た瞼から鼻筋を伝い頬を流れ顎元から首筋へとドロリと
流れ落ちていった。
同僚の射精を浴びたおっとりした顔立ち・・・恐ろしい
ほど興奮する顔面射精のシーンに彼も興奮も限界にきた



「おァァッ!・か・かわせぇッ・・・イクッッ!!」

ぷるんとした巨乳の狭間で肉幹が大きく膨張した。
鋭い射精感が走った。

『ズビュッ!、ビュビュッ、ビュッ!』

何度もペニスが律動し、乳房の間から彼女の顔面めがけ
て欲望の精液が勢いよく飛び出した。

「はぁ・・はぁめ・すっげぇ・・・」

肩を上下させ、ペニスを扱いた。
彼女は顔面と胸元にべっとりと男のエキスを受けた。
顔中精液だらけ。
白い二つのバストの谷間にもドロドロの白濁が水溜りの
ように揺らいでいた。

「気持ち良かったなぁ・・」
「はいっ・・マジ興奮しましたっ、、」

快感を確かめ合った彼らは、その場で着ていたものを全
て脱ぎ始めた。

「じゃぁ・本番に入るとするか・・・」

彼らのペニスは精の残液を垂らしながらまだまだたくし
まく上を向いてそそり立っていた。



---fin---




_________________________

【編集後記】

いつもお読みいただきありがとうございます。

前回のお約束通り「この春入社の新卒OL」を悪戯して
みました。
長文になりそうだったので、顔射+パイずりまでで果て
てしまいましたが(笑)
この「川瀬」というEカップのお嬢さんをもっといろい
ろいじってみようかしらん・・・・・・・ご希望があれ
ば・・ですが☆★

_________________________
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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◆         ---『夢掌』---
◆          大人の小説 

◆発行/ドリームクリエイツ
◆マガジン編集責任者/高田潜水艦
◆TEL/090-2623-2559
◆e-mail/mag7@t7.yakan.net

◆*本マガジンの作品中に表現される内容はすべて架空
◆ のものであり、実在する事件・団体・個人等とは
◆ 一切関係ございません。

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