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---『夢掌』---
大人の小説
Vol.02
2008.04.02
発行/ドリームクリエイツ
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◆このメールマガジンはアダルト表現を含みますため
◆18歳未満の方のご購読はお控え下さい。
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エレベータガール/犯されるタイトミニ
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オレはその日、超美人のエレベーターガールのいる
地元のショッピングセンターへやって来た。
綺麗な顔立ちでスラリとしたグラマー・・スタイル抜群
という店員を見つけたからだ。
『チーン♪』
1Fのエントランスで暫く待つと静かなチャイムが鳴った。
エレベーターのドアがゆっくりと開く。
「いらっしゃいませっ」
彼女だった。
「ご利用階数をどうぞ♪」
澄んだ声が上品に言った。
「3階」「3階」
「5階お願い」
3人のお客が各々と告げた。
「7階。」
最後にオレが言った。
「ハィ、かしこまりました。」
他に利用客がいないかドアの外に顔を出してきょろきょ
ろと見回した。
彼女は顔を引っ込めると壁面のボタンを押した。
「失礼いたしました。」
美人の顔が軽く会釈した、
ゆっくりとドアが閉まると小さな密室は上へとゆっくり
昇り始めた。
3F,5F・・次々とお客が降りていく。
ゆっくりとドアが閉った。
足元に感じる軽い加重。
エレベーターは静かに上層へと上っていった。
予想通り、エレベーターの中はオレと彼女の二人だけと
なった。
昼のランチタイムと夕方の買い物時間・・・その間とな
る午後の時間帯は“アイドルタイム”といって来店客が
極端に少ない。
オレはこの時間を狙って何度も彼女に会いに来ていた。
俺は、そのエレベーターガールをじっと凝視していた。
10代後半か二十歳すぎのわりとまだ若い年令の娘だっ
た。
決して派手過ぎないシンプルな白いブラウスと紺色のタ
イトミニという憂い憂いしい制服姿は男のオレがグッと
くる色気を放っていた。
太ももががわずかに見え隠れする短めのスカートは紺色
のタイトミニ。
後ろから見るとプリッとした丸いヒップラインにタイト
ミニの薄い生地がぴっちりと張り付いてパンティの線ま
で浮き出ていた。
清潔なイメージの純白のブラウスからはうっすらとピン
クのブラジャーが透けている。
すらりとしたスタイル。
肩に掛かったゆるふわヘア。
タイトなスカートと同色の小さな帽子も可愛らしい。
くびれたウエスト。
ぷりんとし美尻とパンストに包まれた美脚。
(本当に奇麗だ・・・)
エレベーターの中に立つ彼女の後姿を見るだけで
オレの股間は充血しはじめた。
シャワーコロンだろうか、ほのかに柑橘系のさわやかな
香りか漂う。
ボタンを押す白い手袋が、なぜか悩ましい。
オレは携帯電話を取り出すと時刻を確認した。
【14:59】
あと1分で15時だ。
オレは書きかけのメールを送信した。
.
.
.
『ガッ、ガックンッ!!』
突然、エレベーターが音を上げて急停止した。
「えっ、、あ・・・」
マニュアルレバーを操作するが動かない。
「申し訳ございません、、、」
彼女がオレを見て頭を下げた。
「ただ今状況を確認いたしますので・・」
彼女の白い手袋の指がインターフォンのボタンを押した
。
『カチャッ、カチャカチャ・・・』
インターフォンはウンともスンとも言わなかった。
地方のショッピングセンターのエレベーターだ。
10人も乗れない狭い空間にオレと彼女は閉じ込められ
た。
「あっ。止まっちゃいましたね。」
オレは訊ねるでもなく呟いた。
「申し訳ございません、、エレベーターが故障のようで
・・」
切なそうな表情がオレを見つめた。
「じき動き出せると思いますので・・」
澄んだ美声が静かに詫びた。
オレは全く慌てていなかった。
全てはオレが仕組んだ事なのだ。
オレの仲間がメンテナンス業者としてもぐりこんで、予
てからの打ち合わせどおり15時ちょうどに急停止の操作
をしてくれたのだ。
今頃はこのエレベーターは“自動的に”清掃中となって
いるはずだ。
だが、必ずしもお客がいなくなるとは限らない。
そのために、携帯電話で仲間に合図のメッセージを送る
手はずになっていた。
そして先刻の15時になる直前。
ちょうど5階でドアが開き、俺以外のお客が降りたとこ
ろで携帯メールを送った。
メールを見た仲間がエレベーターを止めた・・・という
のが事の経緯である。
『グンッ!』
エレベーターは突然再始動した。
でも、彼女は操作パネルに触れていない。
人の手を離れたエレベーターはそのまま上層階へ上って
いった。
彼女の行動に落ち着きがなくなってきた。
「どうしたんですか?」
オレはワザと彼女に訊ねた。
「も、申し訳ございません、、エレベーターが・・・」
自分の操作の手を離れ暴走しはじめたエレベーターに彼
女は動揺を隠せない。
「最上階は倉庫でしたよね」
オレはうすら笑いを浮かべて言った。
「は・・?、、、はい、確かそうですけど・・・」
きょとんとした顔で彼女は見つめた。
「じゃ、だれもきませんね」
突然、彼女の顔色が変わった。
「・・え?」
別の恐怖を察知したらしく、美白メイクの岡立ちからた
ちまち真っ青に変わっていった。
「な、なんですか・・?」
狭いエレベーター内で、彼女は壁側にぴったり背中を貼
り付かせていた。
俺は、じりじりと追い詰めた。
「お、お客さま・・・・!!?」
ガッ、と肩をつかんで壁に押しつけた。
割と華奢な身体のようだ。
「いやーッ!!!」
ばたばたと暴れだした。
スーツと同色の紺色の帽子が床に落ちた。
「な、なにするのぉッ!!!」
密室に可憐な悲鳴が響き渡った。
「香木原由佳...さんっ」
初めて会う自分の名前を、しかもフルネームで呼ばれた
事にぞっとした。
「えぇっ!?」
彼女の顔から血の気が引いた。
「オレ..いっつも見てた。香木原さんのこと。」
彼女の身体に男が身を重ね覆いかぶさる。
「あぁっ...好きだ、香木原さんっ」
密着した下半身にボコッとした硬いが当たった。
「い....あぁぁっ!!」
オレの目的が判った彼女は甲高い悲鳴を上げた。
しかし狭い空間からは逃げられない。
青いミニ丈の制服の下腹部の辺りにたくましく勃起した
い硬い膨らみをごりごりと押しつけた。
「静かにしろっ! でないと...」
オレは持っていたビニール入っていた物を取り出した。
銀色に光る長く鋭利な物...エレベーターに乗る前に
金物売り場で購入した15センチ長のフルーツナイフだ
った。
「言う事を利くんだ。いいね。」
「...」
ぼろぼろに涙を零しながら黙ってこくりと頷いた。
.
.
.
「やっ、、いめっ、、ああぅんっ!」
彼女は肉棒をしゃぶりっていた。
オレは立ったままスボンからそそり立った巨砲を突き出
して傍らに非ざまづいた彼女の唇に差し込んでいた。
エレベーターの床にしゃがんだ彼女はタイトミニがずれ
上がるのもかまわず、懸命に咥えていた。
「ん・・んっ!、、んくっ・・・ンンッ!」
彼女は色っぽく喉を鳴らしていた。
しゃがんだポーズでオレのペニスに指を伸ばしじゅぱじ
ゅぱと吸い付いていた。
「おお・・すげぇっ・・」
色っぽいエレベーターガールがオレの肉棒をフェラチオ
している。
恐ろしいほどの興奮だった。
「んぐ・・ングッ・・はん・・んっ!」
白い手袋が赤黒い肉幹を優しく握り、扱きながら舐り回
す。
視線を落すとぴちっとしたタイトミニが上にずれて半透
明のストッキングに包まれたむっちりした太ももが上の
ほうまで露わになった。
もう少しでショーツまで見えそうだ。
それだけでオレのペニスはズキズキと反応した。
「あぁ・・結構うまいじゃないか。」
オレは腰を振ってペニスを深く飲み込ませた。
「う、うううんんん・・!」
巨根をほお張りながら、こもった声をあげ首を振った
。
「かわいい顔して、Hだな」
白い手袋が袋を握り、皮をしごいた。
ピンクのルージュの唇がそそり立つ肉棒をぱっくりと咥
えると舌を使って丹念に舐め上げる。
ヌルヌルした唾液と唇の締め付け。
いやらしい動き方で巨砲を嘗め回す絶妙な舌戯。
それは明らかに慣れた仕草の口淫だった。
「いっつも彼氏に・・してやってんだろ」
快感に喘ぎながらオレはいやらしく言った。
その言葉を否定するように彼女はオレのモノを咥えなが
らぷるぷると首を振った。
しかしまぁ、こんな美人なら恋人もフェラを仕付けて楽
しむのも当然だろう。
亀頭から透明なエキスを垂らしながらひくひく脈打つた
くましいモノを彼女は夢中で奉仕し続けた。
「んっ!ンッ!・・くふっ!」
ぐんっぐんっと頭を振って硬い肉棒を唇に滑らせた。
「ぅ、ぉっ・・すげぇ・・・!」
彼女ピンクの唇が男を深々と飲み込む。
咽の奥まで入ったかと思うと、吸い上げながら咽から出
す。
口をすぼめ蠢く舌で絶妙にペニスを刺激する。
「ん!・・ンッ!・んぐッ、、」
唾液と舌の生暖かい感触..
美人のエレベーターガールのいやらしい口の動きにオレ
は悶えた。
「いいっ、、ぞ・・そう・・だっ、おぉっ・・すっげぇ
イイッ!」
.恐ろしい程の快感が襲い、ぶわっとペニスが膨れ上が
った。
「ハァァッ、出るぞ...出るぞ....アァウッ!」
彼女の口の中に熱いエキスが迸った。
「うぅっ!?、プッ、、グフッ!」
苦くドロドロの白濁が咽喉いっぱいに広がった。
「ぅぇっぷ、ブ、ふぅっ、、うェッ...」
反射的に口を離した彼女。
ぽってりした唇の端から男の精液がドロリと垂れた。
「はぁ、フェラ上手いねぇっ」
「う..ェふッ、、もう止めてっ、、」
取り出したハンカチで口元を拭きながら、すすり泣いて
哀願した。
「おら、立ちなよっ」
彼女を立たせ、壁に手を付かせる。
「へっへっ、いいポーズだな」
青いミニスカートの制服を来たまま壁に手をついて尻を
突き出した格好だ。
制服マニアならこれだけで勃起して一発ヌイてしまう程
そそられる姿だろう。
『カシャッ』
携帯電話のレンズを向けて、下から見上げるようなアン
グルで写真を撮った。
ミニがずり上がってきらきら光るパンストの艶かしい太
ももとその奥の白いショーツまでしっかりと写っていた
。
「さぁ今度はこっちだ」
そういうと、彼女のスカートをぐわりとたくし上げ、パ
ンストのゴムに指をかけた。
ショーツと一緒にずるりと下げる。
むっちりした白い美尻が露わになった。
「いっ、いやぁぁっ」
彼女は顔をぐしゃぐしゃにしながら泣き叫んだ。
「香木原さん・・・可愛いお尻だ・・」
オレはぷりんとした丸いヒップを撫で回した。
「はぁぁ・・・・たまんないなっ」
白い桃のようなヒップは滲みひとつ無いつるりとしたき
れいな美尻だった。
純白のブラウスと紺色のスカートという制服姿のまま生
尻だけをひん剥かれた悩ましいポーズも興奮する。
オレはエレベーターガールの柔らかい尻肉の弾力をたっ
ぷり揉み回して楽しんだ。
「じっとしてろよ。すぐ終わるからっ」
獰猛にいきり立った性器を取り出す。
すでに先端の亀裂からは透明な液が沁み垂れていた。
びくびく脈打つ赤黒い欲望を彼女の股下の秘めやかな肉
へ押し当てる。
「いゃぁぁ、お願い、ヤメテーーーーッ!!」
『ぐにっ・・ズッ・・・ズンッ!』
「あーーーーーーいあーーーーーー!!」
エレベーターの狭い空間に若い女の悲鳴が響いた。
しかしオレは最後まで挿入を続けた。
めりめりと狭い美肉を押し広げ、オレの分身は彼女の膣
へ入っていった。
あまり濡れていなかった。
どうにか挿入に成功すると、彼女の肉がオレをきゅっき
ゅっと締め付けてきた。
「くぅ、、こいつぁいい“女”だな」
美人だから遊んでいそうだと思ったが・・・
意外にきつい締め付けにオレは悦楽の声を上げた。
男を咥え込むとそれに呼応して女芯がきゅっと締め付け
てしまうのだ。
セックスに慣れた女...そう確信した。
「おぉぅっ、いい..ぞ」
彼女が抵抗して身をよじる度、力が入って美肉が締まる
。
その圧迫がかえって刺激となり肉棒を激しく脈動させる
。
オレのモノが彼女の中でビュクン、ビュクン、と跳ねて
いた。
「おら、オレもビンビンしてんの、判るだろ?」
オレの声と同時に彼女の割れ目と繋がったペニスがぴく
ぴくと痙攣した。
「いぁぁぁっ、、やめて..下さ...」
犯されているのに、か細い声で拒み続ける彼女の姿もオ
レの性欲を刺激した。
「オッ!、うっ、そら、はあっ、はぁっ、ハッ!!」
オレはたまらず腰を突き始めた。
「あぅ、ん、、やっ!、、あっ!、、あぅっ!」
落胆した彼女はもはや性器だけの存在だった。
抵抗もせずぐったりしたままそそり立った肉棒を秘部に
咥え込み、オレの腰の動きに合わせ時おり声を漏らすだ
けだった。
「あう!、んあうん・・はんっ!、」
制服のままバックから犯す、というのも結構興奮するも
のだ...
そう思った。
何よりも『この子、可愛いな』とちょっと見かけたエレ
ベーターガールを今こうして激しくSexしているのだ
。
通常では考えられないシチュエーションに、押し寄せる
欲望はたちまち膨張し一気に絶頂へと登りつめた。
「出すぞ、え? 中に出すからな、ぉぃっ」
腰を突いてオレは言った。
「えっ!?...な、中だけは、いゃ、いゃぁぁ、」
彼女は泣き叫んだ。
しかし、征服感が性欲を興奮のピークへと上らせた。
「ハッ!、ハッ!、ハうッ!」
リズムをつけてバックから激しく突いた。
「あッアンッ! あはんっ・・やッ!、、んっ!!、、」
ブラウスの上から乳房を握りしめ、めくれたスカートの
美尻を激しく揺すって突きまくった。
「おらぁぁぁぁ、出る出る、」
ガシガシと物凄い勢いで彼女のヒップにピストンする。
ビタンビタンと肉がぶつかる音がした。
「イヤァァァーーーーッ!!!」
「ああぁぁぁ出る!、出すぞぉぉっ」
オレと彼女は絶叫した。
「ぁぁっ、ゥッ! 出る!!」
ピタリと腰が止まり、彼女の胎内で何度も何度も肉棒が
痙攣した。
オレは熱いエキスを彼女の中に放っていた。
「イヤァァァァァァァ−−−ッ!、、」
自分の胎内で熱い飛沫が広がるのを感じた彼女は絶叫し
た。
「はぁ、はぁ...」
オレは彼女の股から樹液にまみれた肉棒をずるりと引き
抜いた。
「良かったぜ...はァァ..」
見ると可憐な制服に包まれた下半身は丸出しのまま、そ
の女肉の割れ目からはオレが放った乳白色の欲液がトロ
ンと流れ出ていた。
「うぅっ....」
半裸の制服姿のエレベーターガールが明灰色の床の上に
力尽きて座り込んだ。
オレは携帯電話を取り出すと乱れた服で精液まみれと
なった彼女の艶かしい姿をカメラに収めた。
“美人エレベーターガールを犯した姿を写真に撮る”
・・それが協力した仲間との約束だった。
ひと通りの痴態を撮影すると、オレは仲間にTELした。
「終わったょ。」
電話を切るとゆっくりとドアが開いた。
むろん、これから“彼女と3人で”ホテルで楽しむのだ。
---[Fin]---
_________________________
【編集後記】
お読みいただきありがとうございます。
早速読者の方々から激励と感想のメールを頂戴いたしま
した。
ありがとうございます!
今まで無かった斬新な切り口からちょっとの合間で楽し
めるセクシーなショートストーリーをこれからもお届け
して参りますのでお楽しみに☆★
今回はエレベーターでの秘め事でしたが、4月は新年度
という事ですので、次回はぴちぴちした“新社会人”を
いじってみようかと思っています(笑)
_________________________
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◆ ---『夢掌』---
◆ 大人の小説
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◆発行/ドリームクリエイツ
◆マガジン編集責任者/高田潜水艦
◆TEL/090-2623-2559
◆e-mail/mag7@t7.yakan.net
◆
◆*本マガジンの作品中に表現される内容はすべて架空
◆ のものであり、実在する事件・団体・個人等とは
◆ 一切関係ございません。
◆
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