メルマガイドよくある質問サイトマップ

あなたが選ぶ メルマ!ガ オブ ザ イヤー2008
あなたが選ぶ メルマ!ガ オブ ザ イヤー2008

■---『夢掌』---大人の小説

RSS
最新号をメルマガでお届け

この記事の発行者<<前の記事 | 次の記事>>最新の記事

■---『夢掌』---大人の小説_Vol_1

発行日: 2008/4/1








◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆
         ---『夢掌』---
          大人の小説 
2008.04.1
発行/ドリームクリエイツ
◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆
◆  
◆このメールマガジンはアダルト表現を含みますため
◆18歳未満の方のご購読はお控え下さい。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

--------------------------------------------------

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 
     女課長1/水着だらけの社員旅行
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 


 日ごろの慰労と新人社員との懇親をかねて社員旅行
が企画された。
うちは中小商社だから海外旅行とまではいかないが、
国内のリゾート地で海水浴とバーベキューという無難
な線で催された。
全員参加で水着持参。
となれば、当然ながら若い事務員の女の子や派遣OL
たちの水着姿も拝める訳だ。
滅多に見られない同僚OLの水着姿を想像しながら
前日には激しく自慰に耽ってしまった。




当日の天気は晴天だった。

「今日は晴れて良かったなあっ!」

海風に当たりながらたるんだ腹の社長が燦々と輝く青
い空を見上げた。

そして、時期に女子社員が現れた。
意外と巨乳だったOL/Mちゃん。
顔はイマイチだがモデル張りのスタイルだった派遣のSさん。
学生の水着のような浅いレッグカットのワンピースを着てきた
ちょっとロリータなKちゃん・・・

そして最後に・・・うちの課長が水着姿で現れた。
まぁまぁの美人だが、ちょつとキツイ性格の独身34歳。
普段営業に出る時もヒップに張り付いたタイトスカートから
太ももをチラ見せしながら闊歩する姿は男から見てもセクシー
だった。
シャキッとしたいでたちと時折見せる女らしい仕草がなかなか
色っぽい才女だった。



彼女は白いタオル地のパーカーを羽織っていた。
パーカーの開いた前からエナメルのようにテカテカしたワンピ
ース水着がちらりと見えていた。

「おっ課長、何だか凄い水着着てるねぇ♪」

好色そうな巨漢の社長が彼女の裸身を見ながら言った。
ぴちっとボディに密着したテカテカしたワンピース型のスイム
スーツは若い子では着こなせない大人の色気を感じさせた。
大胆にカットされたハイレグからはむっちりした太ももが
丸出しで、泳ぐよりも魅せる事を目的とした艶かしい水着だった。

「んふっ、社長・・そんなジロジロ見ないで下さいょ・・もぅ」

彼女はパーカーの前を手で押さえた。

「ぃや、色っぽいくて興奮しちゃうょ、はははっ」

その視線は彼女のプロポーションの舐めるように見つめていた。

「ゃん、もぅ・・恥ずかしい・・・」

彼女はもぞもぞ腰をくねらせて色っぽくつぶやいた。



海岸でバーベキューをして散々飲みまくった後の事。
デッキチェアで休んでいると課長がやってきた。
彼女は白いパーカーは脱いでしまい、テカテカした
水着一枚の姿だった。

「●く〜ん♪」

実は酒乱で有名な課長だった。
避けようと思ったがオレは彼女に捕まった。

「●く〜ん、飲んでる〜?」

顔を赤くした課長がオレの横に座った。
彼女は持ってきたグラスを傍らのテーブルに置くと
ズレ下がってきた水着のストラップをきゅっと
指先で引っ張り直した。

「ん・・ぐっん・・・」

またグラスを取ると色っぽく喉を鳴らして水割りを
飲み干した。
大きくえぐれた胸元には柔らかそうな白い谷間が
くっきりと見えた。

「課長、飲み過ぎてません?」

苦笑いしながら見た。
美白メイクだったが真っ赤な顔で
くでんぐでんに酔っているようだった。
トロンとした眼差しがちょっぴり色っぽい。

「ふぁ・・・ぉら、空いちゃったでしょっ」

手元のグラスを差し出してお代わりを催促した。

「何がいいですか?」

「ウィスキーょ、うぃすき。」

「はぃはぃ」

近くを見回すと別のテーブルにウィスキーが残っていた。
ボトルを握って彼女に持っていく。

「●くんものみなさいょー」

彼女はボトルの詮を開けるとオレのグラスに琥珀色の液体を
どぼとぼどと注ぎ込んだ。

「ぁ・・そんなに・・はぃ、、」

軽く飲み干す。

「おぉ、すごいじゃなぁぃ」

彼女もぐびっぐびっと飲みかける。
が、酔っ払った調子でビシャビシャと口からこぼして
しまった。

「ぶへっ、ぶはっ・・けほっ」

慌てて咽こんだ。
口から溢れたウィスキーが彼女の水着に零れ落ちた。
乾いていた水着にしっとりと滲みが広がっていく。



ここで改めてオレは彼女のスタイルの良さに気づいた。
ラメ色に輝くきわどいワンピース水着に目をやった。
ブランド物だろうか。
カットの深いワンピース水着は彼女のセクシーな肢体をぴったりと包み、
柔らかそうなバストの膨らみや胸の谷間、むっちりした太ももまでを
美しく露わにしていた。
身体のほとんどを覆うワンピース水着だが、逆にぴちぴちっと
密着したナイロンがボディラインを強調し、とてもよく似合っていた。


普段は叱られてばかりの苦手な課長だが、
この艶かしいハイレグ水着にはこのオレもグッときた。

夕暮れ時。
海岸に下りていくもの、
部屋に帰るものなど、おのおの落ち着いた時間を
自由に分かれていった。

「おぃ、●!」

「はぃ、、(オレもう帰りたいんだけど・・)」

すっかり酔った彼女は絡みだした。

「あんたまだ若いんだから、飲めるわょね。」

課長はキッとなって言い放った。

「え、ぃぇ、オレそんなに酒すきじゃないんですけど」

苦笑いを返してみた。
すると艶かしい水着姿の彼女が突然身を屈めた。

「うぇぇぇっ」

褐色の耐水ルージュをひいた唇を押さえてしゃがみ込んだ彼女がもがいた。

「あ、あ、、ここで吐かないで下さいょ。もぉ」

トイレに連れて行こうとデッキチェアに座る彼女を抱え上げた。

「ぉぃ、どうしたっ?」

様子を見ていた数名が彼女の傍に駆け寄った。

「そこいらの岩場で吐かせちゃったら?」

先輩社員が言った。
ロッジのトイレまで帰るより近場ですませよう。
そう思って、近くの岩場に連れて行った。

「ん・・んふぅ・・・気持ちわる・・」

「しっかりして下さいょ、もぅ・・」

彼女の腕をオレの首に回し
肩を組むようにして砂浜から岩場へと歩いていく。
時折「ぽよん」と当たるものを感じた。
彼女の胸だ。

水着を通してもしっかりと女らしい弾力が感じられた。
 彼女の乳房の密着感にちょっとだけ股間がずきんとした。


岩場に到着した。
ふらふらと倒れそうなので腰を抑えながら
彼女を座らせる。
薄い水着の上から触れる女上司の柔肌・・・
どきどきする程弾力に富んだ身体だった。

彼女は下を向いてしゃがんだ。
彼女の水着はどっきりするほど背中が大きく開いていた。

「はぃ、吐いていいですょ」

むき出しの背中をさすりながらオレは介抱した。

「ぅっ・・うぇぇぇっっっ、げぇぇっ、」

『どぼ・・どほぼ・・ポトッ・・』

あーぁ・・女の人のゲロって始めて見た。
下を向いたまま何度も頭を上げ下げして
胃の中のものを吐き戻した。
屈んで吐いている最中、ぼんっと水着から突き出た悩ましい
乳房がぷるんとゆれた。

「ぅえっ・・・ふぅ・・」

彼女はよろよろと立ち上がった。
しかし、酔っ払った水着の肢体しふらりとよろげると
そのままたった今吐いた汚物の上にバッタリと倒れた。

「うぁぁ、だめです、課長っ」

慌てて引き上げて抱き起こす。
仰向けにすると水着の膨らみがまたぷるんとゆれた。

「あーぁぁ・・もぅ・・」

膨らんだバストやその白い谷間まで、べっとりと汚物が付着した。
幸い岩場には海水が漣(さざなみ)のように打ち寄せていた。
傍らの水面を手ですくって、彼女の胸元にかけてみた。
しかし、べたついた汚物は流れ落ちない。

しかたなく、何杯も海水をかけて手の平で拭った。

「・・ぅ・・・」

ぷるんと弾力のいい水着の膨らみに触れてしまった。
汚物は白い谷間にも入り込んでいた。

「すいません、課長、、」

一応断ってから、白い膨らみに手を伸ばした。
水着のカップに寄せられたくっきりした白い谷間
には未消化の細かい汚物がぴちぴちと付着していた。
ボリュームあるバストはくっきりと谷間ができていた。
その谷間にまで汚物が入り込んでいるのだ。
オレはふくよかな谷間に指先を入れて撫でるようにふき取った。

(課長・・色っぽい胸だなぁ・・)

指先に柔らかい弾力を感じた。

(あっ・・やばっ・・・)

海水パンツの前がむくむくと膨れてしまう。

たわわな膨らみを揉んでみたい衝動を必死で抑えながら
何度も海水をかけて汚物を流し落した。



「抱っこ。」

彼女が突然言った。

「えっ?」

ぴちぴちしたハイレグ水着からしなやかな四肢を伸ばして
岩場に腰をかけた彼女は上半身を起こすとオレに向かって
手を開いた。

「だっこして、立たせてょ」

薄いパープルのアイラインををつけた色っぽい目蓋を閉じて
手を垂直に伸ばして言った。
なんだか彼氏と間違えてんじゃないのかこの人。

「うぁっ・・ちょっと、まだげろまみれですよ、もぅ・・」

水着の前・・下腹部や腰のあたりにも汚物がべっとりついていた。
しかたなく手で拭ってみる。

「ぁはん♪」

水着の身体に触れられた彼女が悩ましく声を上げた。
水着の腰を叩くように拭うと、ぷるん、乳房とヒップがぷるぷるるんと揺れ動いた。
彼女の肢体の柔らかい弾力が手のひらに当たる。
やばい。
オレの息子がさらにむずむずと勃起し始めた。
課長はキツイ女性だが、スタイルはよかった。
水着姿を初めて見たが、意外にそそられるプロポーションだ。
34歳・独身のキャリアガールの課長だが、
膨らんだ胸、腰のくびれ・・・出るとこは出ている、男が好む
ボディラインだ。
身体の線が強調される水着姿を前に
ますます股間が硬くなってしまった。

「ねぇ、抱っこしてっ」

首に手をかけられ、捕まった。
彼女の全体重がオレの首に加った。

『ばたっ』

彼女に圧し掛かる形でオレは倒れてしまった。

「ぃゃんっ、」

彼女が始めてしおらしい声を上げた。
オレの首に手を回したままだ。
身体は密着して、彼女の下腹部にオレの股間も押し付けられた。
押し付けられた彼女の下腹部の中でオレの勃起がびくびくいった。

「うん、、もぅ・・」

絶対何か勘違い・・・いゃ、誰かと間違えているぞ、これは。

「ん・・」

唇を寄せ、間髪いれずキスされた。

「ん!!」

うっそ!!
課長とキス。
オレが抵抗できないまま、彼女は舌を入れてきた。
えぇっ、マジかょっ
どうしよう!?
というか、どうすることもできずそのまま身を任せてしまった。

「ぴくぴくしてるょ・・んふふ」

相変わらず酔っ払った色っぽい顔つきで言うと、
オレの股間に白い指が伸びた。

「あぁ、課長、、あの」

慣れた手つきで強張ったテントを扱きだした。

「あ、ごめんなさい、こ、、これは」

オレは訳も判らず謝っていた。

「あら、あたしとキスして感じちゃったの?フフフ」

なんとなく色っぽく彼女は笑った。
ゾクゾクするようなセクシーな笑み。
握られた股間が彼女の手の中でビクビク動いた。

「あたしと・・・したい?」

えぇっ、マジですかぁ、、
誰かに見つかったら大騒ぎだ。
で・・でも・・・

「入れて・・ね。」

エナメルナイロンが食い込んだ股間に指を差し込んだ。
そしてハイレグの股布をずらす。
オレンジ色の夕日の中、海藻のようにもしゃもしゃした
彼女のヘアと赤黒い割れ目が露になった。
こうなったらやるしかない。
オレは勃起した肉棒を彼女の中心に押し当てて、
ゆっくりと体重をかけた。

「んぁぁっ」

昂揚した彼女が声を上げた。
押し広げ、前進する。
オレは女課長とひとつになった。

「んんっ、おっきい・・・」

今まで会社では聞いた事の無いほど
セクシーな声でささやいた。
悩ましい彼女の声にオレの興奮も高まった。

「あうんっ、ビクビクいってる・・」

彼女を貫くオレの肉棒の動きに彼女が反応する。
その声がますますオレを興奮させた。
オレは動きだした。

「あ・あ・・あん、い・・そこ・・ああんっ」

水着を着たまま喘ぎだす彼女はとても美しかった。
ハイレグの太ももを大きく開かせると、
しなやかな美脚がオレの腰に絡みつく。
首に手を回し、オレの動きに合わせ自ら腰をくねらせる。

膨らんだ胸元をぎゅと揉みしだく。

「あん、あんっ、あはんっ」

彼女もますます感じ始めた。
水着の肩紐を片方だけ引き下ろすとぷりんと白い生乳の上に褐色の乳頭が露出した。


握り締めると柔らかい弾力で押し返した。
乳房の感触を手のひらに感じながら舌先でれろれろと嘗め回す。

「あぅっ・・それ・・・いぃっ・・んはぁぁぁっ」

しゃぶりついて強く吸ったり、指先で乳首を転がしたり・・・
年上の女上司を喜ばせようと強弱つけて刺激した。

彼女は髪を乱してよがりまくった。

「あぁぁっ、いいっ、、ぁぁぁんっ、もっと突いて!」

会社では見たことも無いイヤらしい声と淫らに動く肢体。
オレの興奮もピークに達した。
ズンズンッと打ち続けるといよいよ射精感が高まっていた。

「あぁ、課長・・・イキそ・・」

「いいよ、出してっ!!」

激しく腰をくねらせながら彼女が叫んだ。
その色っぽい喘ぎと繋がった肉幹の締め付けにオレはもう限界だった。

「うぁぁぁぁぁ、、いくいく・・・あぁっ!出る!!」

「いぁぁん・・そんなにしたらあたしもいっちゃうーっっ」

イヤらしくヨガリ狂う課長。
身体のラインの出たぴたぴたのハイレグ水着。

いつもすましていた課長の淫らな姿に
普通では考えられないほどの快感がこみ上げた。


「あっ!  あっ、出る!!」

ペニスが大きく膨張する感覚が走った。
膣内はまずいと思い、慌てて引き抜く。

『ずびゅっ、ズビュッ!!』


課長の白いふくよかなバストに
大量の白濁が飛び散った。


「んはぁ・・・・ん・・」

色っぽい息遣いで悶えながら彼女はハイレグ水着の
裸身をぐったりと横たえていた。

「ちょっと・・●くんっ」

「え、課長、やっぱりしっかり意識あるんじゃないですかぁ・・」

オレは騙されたのか?

「あたしはまだイッてないのょ!」

彼女はぷんぷんして言った。

「上司のあたしより先に出しちゃうなんてどういうことょっ」

色っぽいハイレグ水着のヒップを直しながら、彼女はムッとして言った。
あと一歩というところで彼女が絶頂を迎える直前に
オレの方が果ててしまったという訳だ。

「え・・えぇっ、そんなっ」

ついさっきまで腰をくねらせそそるような声で喘いでいた彼女の口調が
いつもの手厳しい女課長に戻っていた。

「あなた、女を悦ばせるSEXも満足にできないのっ、ねぇ?」

年上の女上司はやっぱり厄介だ。



-fin-

..................................................


【編集後記】

お読みいただきありがとうございます。
このメールマガジンでは女上司/女教師/同僚OL/
女子学生/Netフレンド/幼なじみ・・etc、
日常ありそうでなかった様々なシチュエーションのセク
シーなショートショート(短い物語)をお届けします。
毎回違ったミニストーリーをオムニバス形式で配信。
ですから「小説なんて難しくて読めないょ!」という方
でも気軽にお楽しみいただけます。
「こんなキャラクター」の「こんなシチュエーション
を読みたい」というご要望もお待ちしてます。
お楽しみに!

..................................................

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆  
◆         ---『夢掌』---
◆          大人の小説 

◆発行/ドリームクリエイツ
◆マガジン編集責任者/高田潜水艦
◆TEL/090-2623-2559
◆e-mail/mag7@t7.yakan.net

◆*本マガジンの作品中に表現される内容はすべて架空
◆ のものであり、実在する事件・団体・個人等とは
◆ 一切関係ございません。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

この記事の発行者<<前の記事 | 次の記事>>最新の記事

 
  規約   
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to Google

この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

このメルマガの最近の記事




    おすすめキャンペーン

    三井住友銀行カードローン
    金利 年6.0%〜12.0%。最高500万円までお申込可能。
    最短30分審査。三井住友銀行に口座をお持ちでなくてもお申込可能です。

    くわしくはこちら⇒


    おすすめメルマガ詰め合わせクリスマスプレゼントの準備はできてますか?裏ミシュラン!?グルメガイドであなたの三ツ星レストランを見つけよう♪

    メルマ! ガ オブ ザ イヤー 受賞メルマガ2007年度の受賞メルマガ
    2006年度の受賞メルマガ
    2005年度の受賞メルマガ




    melma! ご利用規約 │ メールマガジン発行規約 │ マスコミに関するお問い合わせ │ 会社概要 │ プライバシーポリシー
    インターネット広告 サイバーエージェント