24時間をあなたのモノに 〜 人生をエンジョイする時間の貯め方&使用法 〜 |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆
== 余裕のシルバーライフ ==
定年を控えて判明したのは、年金月5万円
でも、すでにこの副業で収入はその10倍
年金問題なんて無縁です
http://aicc.sakura.ne.jp/me/cros/yu/safu/go1/index.htm
☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆
▼ 思うように時間が使えないワケ ▼
体内時計は、100以上の生理機能を調節すると
いわれている。
体内時計が刻むのは、遺伝子に引き継がれた
生活のリズムだ。
かつて人類は、夜明けと共に起き、日没とともに
眠った。
これは、実は理にかなっている。
脳は、起床後からしばらくした時間帯がよく働き、
運動能力が高まるのは、午後だそうだ。
つまり、勉強は早朝に、運動は午後がいい。
だが、複雑な今の時代、そう単純にはいかない。
夜勤だったり、スポーツクラブのインストラクター
のように、午前中からからだを動かす仕事の人
もいる。
もっとも、身体は順応性を持っているので、理想から
離れても習慣づければ、こなせるようになる。
肝要なのは、習慣づけ=規則性である。
別に細かくなくていい。
大まかな規則性をつくり、多忙でも守る。
例えば、朝食を必ず摂る。
前日午前様でも、数時間は眠り、時間をずらさず
時間を守って食べるのだ。
こういた規則性を、保持することが大事である。
食事も睡眠も、日々バラバラだったら、栄養に
気を使ったところで、効果は期待できない。
食事に限らず、生活に一定のリズムを持たないと、
知らないところで、いつの間にかストレスに
さらされる。
ストレスは、病気の原因ともなるし、疲労を
蓄積させ、やるき減退させる。
効率的に時間を使いたいのに、思うように
ならないという人は、一度確認してみるといい。
自分は、大まかな生活の規則性を持っているかと
いうことを。
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
