抗生物質と同様の作用する副作用の少ない天然物の発見 |
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やっとかめニュ−ス2008年9月24日配信
自民党総裁になった麻生氏が、今日首班指名を受け麻生内閣を誕生させる。
年金問題、食の安心・安全崩壊、経済危機、医療崩壊、環境問題・防衛問題と様々な難題が山積。
小泉改革以後は、与党の国民への信を得ず色々な改革案を施行したが、良い政策もあるが、改革により、国民へ大きな痛みをともなう政策も出てきた。
今朝の朝ズバのみのもんたが、伝えている。
新内閣及び政治家全員に知ってもらいたい言葉。
26回衆議院に当選した「憲政の神」と呼ばれた尾崎幸雄が当時の政治を嘆いた詩。
「国よりも、党を思い、党よりも身を思う、集まり哉」
政治家は、国のことより、わが党が中心で、何か事件があると党よりもわが身の保身を思う輩たちの集まりと皮肉ったことを詩にした。
今も昔も変わりなく、むしろ今のほうが、悪化している?
この集団の行政で、上記の難問の数々事件・問題が起きているのが現状。
本当に有事(テロ・地震・台風・噴火・新型ウィルスなど)の際に、国、地方自治体、行政を頼れるのか?
長崎2区で、肝炎訴訟の福田さんが、久間元防衛大臣の地元で、立候補する。
原爆投下発言で、「しかたがない」失言した久間氏は、地元長崎の市民から強い反発があり、今度の衆議院選は、危ういとされている。
衆議院総選挙が自民惨敗をするならば、麻生内閣(過去、河野洋平氏が総裁に就任したが、野党が与党になり、村山政権のため総理大臣になれなかった経緯)は、短命に終わる可能性がある。
民主が政権を取っても、必ずしもうまくいくか限らないが、長年の自民との癒着の官僚政治を断ち切る突破口になるかもしれない。
民主が出来なければ、一時野に下った自民が復活しても、元の官僚政治を復活させれば、又、野に下る痛さを味わうので、今度は、真剣に尾崎幸雄の詩を心に刻む政治家が現れることを期待したい。
誰がこの国を救うのか 安定させてくれるか
今度の総選挙の1票が大変重みのあることとなる。
私達自身が明日の日本を決める。
備えよう新型インフルエンザ
【地球温暖化と鳥インフルエンザH5N1型】
世界規模での異常気象
海面温度上昇・種の絶滅
新たなウィルス発生・デング病流行?
外出を極力控える・食料など備蓄
食料 米・カンパン・きりもち・乾麺類・ミネラルウォ−タ
缶詰・ペットボトルなど
医薬品・日用品 常備薬・ばんそうこう・ガ-ゼ・マスク・
下記の天然物質(アリシン)
懐中電灯・電池・ラジオ・携帯電話充電キット・カセットコンロ・トイレットペ-パ・ティシュ・ラップ・石鹸・洗剤・生理用品・ビニ-ル袋など
あなたは、生き残れるのか? ワクチン特効薬は無い。
救世主?
その物質名は?
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sunmore/alicin-top.htm
1mgで、ペニシリン(抗生物質)の15単位分12万倍に薄めても殺菌力・抗菌力を示すもの。
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