抗生物質と同様の作用する副作用の少ない天然物の発見 |
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やっとかめニュ−ス2008年7月10日配信
デング熱とは?
元々デング熱は、赤道直下の地球上ラインの地帯に生息する「ヒトスジシマ蚊」がウィルスを人に媒介した感染症です。地球温暖化により、熱帯地区が北上し、今まで熱帯地区しか起きない感染症(マラリア・デング熱など)が、日本にも発症し始めた。お隣の国台湾では、昨年1万4000人が、デング熱にて感染し、十数人死亡。台湾高雄では、年中硫黄の煙幕により、蚊を殺虫している。硫黄の煙幕は、人への害が少なく、効果もある。市民が反対しても、個々の家の中まで、当局が殺虫する。家を開けない市民は、罰金120万円課せられる。
それほど、デング熱の防止に当局は、力を注いでいいる。デング熱の症状は、潜伏期間が4日あり、発症すると体が硬くなり、多臓器不全を起こし、耳、鼻、口から血反吐を吐き死亡する。シンガポ−ルは、街中を走るバスの広告に「彼らは必ず来る」と書いて、蚊の絵がかかれています。(シンガポ−ル政府広報)
昨年世界では、1億人が感染している。
先日も日本の感染症研究所 昆虫課 小林博士が、東京都内の公園で、8分間網を回し蚊を収集した中に、殺人蚊「ヒトスジシマカ」が入っていた。
日本でも昭和18年戦時中、宮崎県で、1万5000人が感染し、多くの人が亡くなった。
戦時中だから、空襲時の用意に防火用水を町の要所に設置し、その水溜めが、蚊を大量発生させることになり、デング熱が大流行した。
今後日本も、熱帯地区の北上により、熱帯国々と同じ暑さが続き、40℃以上になる日が多く、当然、多くの蚊が発生し、それにより、デング熱や日本脳炎の症状が増える。そして、今まさに、我々人類がかって遭遇した事のない変異した「新型ウィルス」が迫っています。
もう理論・理屈でない。相手(ウィルス群)が、話を聴いてくれる訳でなく、人間の法律・規律・秩序を守ってくれる相手でないことを肝に銘じなければ、生き残れない。
洞爺湖サミット
G8の声明文は、2050年までにCO2削減に努力すること
これは、とんでもない声明である。
先日もJALのベテランパイロットが、ここ2年前から空の異常に気づき写真を公開した。
2050年は、これから42年後の話で、年々眼に見え確認できる温暖化進行がわかるのに、
42年間後それに、数値の目標値も決定しないのは、もはや、1年1年と眼で確認できる温暖化が、42年後までに北極、南極、アイスランド、グリ-ンランドなどの万年雪や氷河が存在しているとは思えない。
その溶解した水が海に流れ込み海面が7mは上昇すると専門家は、指摘している。そのようになれば、日本は沈没する。地球上の陸地の2/3には、海の中に沈むことになる。
このサミットの各国の首脳は、自国の利益を優先して、地球滅亡を容認したことになる。
益々各国は、数値目標がないので、環境に関しての産業の規制が甘くなってくる。
私個人としては、何を考えているのか、何を優先しなければならないのか、真剣に討議したのか、儀礼的なパフォ−マンスで済ませたのか、憤りを感じる。
経済が大事なのか、地球崩壊しその地上で暮らせなくなり、命がなくなることを放棄し、それでも経済が大事なのか、ほんとうにわかっていない。
この世の中で、何よりも大事なのは、生命だ。命があって、経済・趣味・娯楽があることをわかっているのか、わかっているならば、こんなバカげた声明は、誰も出さないだろう。
これで、益々地球崩壊へと進行が加速する。
東京都内に南国の植物が育っていることを思えば、かなり温暖化が北上している。
数年先には、りんご産地青森が北海道に変わる。
熱帯植物の種々が、日本で育つと同時に、感染症も流行る。エボラ出血熱、エイズ、マラリアも一緒についてくる。
この温暖化を遅らせることは、現時点では、太陽光発電だろう。日本で生まれた太陽光発電だか、京都議定書の約定を開催国の日本が本気に取り組んでいなかったため、太陽光発電は、普及していない。しかし、その太陽光発電の普及率世界一は、ドイツである。
国の政策として、取り付けた住宅・地方自治体には、減税とそこから得る電気を公共機関が、通常の2倍の購入価格で買い取る制度を施行し、成果を収めている。
日本は途中で、補填を打ち切ったためその後の普及が低迷した。同じ敗戦国であるドイツは、本当に前向きに政治・行政を行っている。医学もドイツ医学は、世界一である。
今日本はアメリカ医学と言って取り入れているが、敗戦国の優秀なドイツ人医師団を人質のように、アメリカに半ば強引に引き抜き、今のアメリカ医学もドイツ医学が基礎になっている。世界的な発明の化学者もドイツ人が多い。(アリシン開発者ピ-タ-ジョシリング博士もドイツ人化学)
原油高も食糧高もわが国と比較すると、ドイツは、わが国ほど困っていない。
原油使用する電力は、太陽光発電により、まかなっていて、公共施設は、ほとんど、太陽光パネルによる発電だ。
日本の政治・行政は、何をしてきたのだろう。
代替エネルギ-も医療改革も老後の社会制度もすべて、遅れている。
G8の首脳会談もイタリア・カナダに断られる有様。
つまり、日本は、もう魅力も感じない国だ言われているように思える。
彼らにとっては、新興国(イント゜・中国・ブラジル)の方が興味があり、話相手をする価値のある国ということだ。
その中で、開催国日本が主導的な行動を起こすことは、無理なことで、G13の考えをまとめられるはずがない。
時間はなくすでに、毎年のごとく確実に温暖化は、進んでいる。
そして、大型台風・ハリケ−ン・トルネ−ド・地震・新型ウィルスなど、我々人間が住む地球は、今後益々劣悪な環境になっていくことになる。
※仮に新型ウィルスがテロだと言われる先生がいるが、テロにしろ、人災、天災にしろ、被害者は、我々一般人の国民であることに代わりはない。
前記したように、台湾当局が、硫黄の煙幕(これが殺菌力があることを世界各国の衛生局は、衆知の事実)により、殺虫している。アリシンは元々硫黄化合物のガス体であり、デング熱、マラリア、西ナイル熱、新型インフルエンザ(鳥ウィルス)らに、アリシンは、かなり期待できる天然物となります。蚊を寄せ付けなく、瞬時に血管内に病原菌を送り込む蚊を撃退できることになります。すべて、蚊が鳥や人に媒介し、感染させた感染症です。
新型ウィルス
マラリア→熱帯地区に生息するネッタイイエカ・その他の蚊により感染。
西ナイル熱→本来は、ネッタイイエカが鳥に媒介するが、1995年にニュ−ヨ−クで発生した殺人ウィルス「西ナイル熱」は、チカイエカ、アカイエカ、ヒトスジシマカによるカラスに媒介した感染症。(今まで熱帯地区しか発生していなかった)
新型ウィルス→1995年西ナイル熱が発生してから、2003年に世界各地で、鳥インフルエンザが発生し、世界各地で、大量の鶏が処分された。そのころは、厚生労働省は、鳥ウィルスは、鳥の体温41℃で、活性化かるウィルスで、人の低体温(35.5℃〜36.5℃)には、感染しないと発表。
しかし、その後ウィルスは年々変異し、鳥→鳥 鳥→家禽(小動物) 家禽→人 とうとう昨年12月に中国南京市・インドネシア・タイなどアジア地区で、人→人への感染者が発生し、世界各国は、残り人→人へパンデミック(大流行)になるウィルス変異した場合は、このH5N1型は、我々人類が誰も経験のない「強毒性」ウィルスとなるので、WHOの20億人感染 4億人死亡の数字も正確な答えでない。
1918年の過去スペイン風邪は、H1N1型 弱毒性で、このときの世界での感染者1億人 600万人死亡、日本人45万人死亡。と記録されている。WHOは、過去の弱毒性の数字で、強毒性の未知なる数字は、ら正確に出てこない。やっかいなのは、抗原(ウィルス・病原体)が掴めないので、こうた 抗体(武器 ワクチン)が作れない。発症し、初めてウィルス検体し、
たまごの白身にて、ワクチン製造されるが、接種できるまでに、半年〜2年かかる。その間、我々は、武器なしで、和平交渉を聴いてくれない相手と闘わなければならない。
デング熱は、その前哨戦で、今後は、様々なウィルスが出現し、絶滅宣言だした病原菌も復活を遂げる。
このことを捉え、ピ-タ-ジョシリングの翻訳メ−ルを配信しました。資料として残しておけば、必ず役立つときがきます。(翻訳の中に虫害・蚊を撃退と記載されている)
いずれにしても、感染しにくく、感染してもすぐ治る身体を作り上げていくことが、生き残れる可能性が高くなります。
※病院・医院での治療は、不可能と覚えていたほうがよい。
理由
ワクチン・治療薬が無い。最近の医療現場は、高齢化時代を向かえ、2時間、3時間待たされることは、当たり前。そして、全国の病院経営の80%が赤字経営で、小児科、産科なとを閉鎖する病院が続出し、経営難により、廃業・倒産する病院も続出している。そのようなときに一度に大勢の流行感染者を受け入れられるはずがない。厚生労働省も自宅療養をするように伝えている。つまり、どんな状況でも、血反吐を吐き、高熱を出していても、誰も見てくれないと思っていたほうがよい。
いつも下記の備蓄を伝えているのは、そのような現実が、必ず来る(政府・WHO・専門家・医学博士など世界の各国の著名な医師団など)と何度も何度もメディア・新聞・雑誌に掲載訴えていることを考えるならば、人→人(フェ−ズ3 WHO)の警戒
は、来ないことを前提でない。誰も眼に見えない「ウィルス」を止める方法はない。核爆発により、世界が崩壊すればよいかもしれないが、それでも、人間・生物は絶滅しても、ウィルスは、生き残るだろう。
フェ−ズ4と発表されれば、5、6は、1ケ月で世界各地がパンデミックになる。
誰にも頼らず、我々1人1人ができることは、まずは、下記の備蓄をすることである。
備えよう新型インフルエンザ
【地球温暖化と鳥インフルエンザH5N1型】
世界規模での異常気象
海面温度上昇・種の絶滅
新たなウィルス発生・デング病流行?
外出を極力控える・食料など備蓄
食料 米・カンパン・きりもち・乾麺類・ミネラルウォ−タ
缶詰・ペットボトルなど
医薬品・日用品 常備薬・ばんそうこう・ガ-ゼ・マスク・
下記の天然物質(アリシン)
懐中電灯・電池・ラジオ・携帯電話充電キット・カセットコンロ・トイレットペ-パ・ティシュ・ラップ・石鹸・洗剤・生理用品・ビニ-ル袋など
あなたは、生き残れるのか? ワクチン特効薬は無い。
救世主?
その物質名は?
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sunmore/alicin-top.htm
1mgで、ペニシリン(抗生物質)の15単位分12万倍に薄めても殺菌力・抗菌力を示すもの。
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