抗生物質と同様の作用する副作用の少ない天然物の発見 |
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やっとかめニュ−ス2008年7月1日配信
2008年6月30日付け(読売新聞掲載)
「新型インフル対策 始動」(ウィルス戦争に入った)
テロ並み危機管理 提言
国の行動計画
流行した場合、国民の25%の3200万人が感染、入院患者数は1日最大10万人に上ると想定。死亡者も17万人〜64万人と想定。(読売新聞報道)
(これは、ものすごく甘いと思う。何故ならば1918年のスペイン風邪1億人死亡のときのH1N1型の弱毒性ウィルスから、はじき出した死亡数で、今回の誰も経験のないH5N1型は、強毒性ウィルスで、いったい何人が犠牲になるかわからないからである。WHOでも世界で20億人感染で、4億人の死者、日本人600万人と想定数字が大幅な格差があることは、誰も本当の数字は、わからないからである。ワクチンができる半年〜2年間の間に世界で、何人が犠牲になるか想像つかないのが、本当のことだろう。政府も大げさにすれば、国民がパニックになるので、あえて控えめに公表しているのかもしれない?)
いずれにしても、本格的に日本政府もようやく本腰を入れ始めたということです。
下記の予知能力者ジュセリ−ノ氏も出版本にて、予言しています。
地震・台風・噴火は、私はわからないが、新種ウィルスは、間違いなく来ると言うことは、本当であると思う。
WHO、専門家、医学博士に加え、予知能力者も「必ず来る」と断言している。
世界で、この問題の対応が遅れているのは、日本である。過去に大きな疫病の感染などの経験していないから、傷の痛みがわからない。私もわからない。しかし、スベイン風邪の時に、日本人は40万人死亡したことを現在70歳代後半のお年寄りが、幼い頃、自分の母親から、その母親の兄弟姉妹が「はやり病」で死亡し、そのときは大変だったということを聴いたと言う人に会った。
1918年に起きたことは、赤ちゃんの人が現在90歳になり、赤ちゃんのときに覚えている人はいない。10歳〜20歳足せば、100歳〜110歳の人の経験談になる。だから経験していない人の方が圧倒的に多いので、のんびりしているし、楽観視している人がほとんどだろう。日本政府でさえ、ようやく本腰になったのだから、一般の国民がのんびり構えるのは、当たり前のこと。そのことに警鐘を鳴らすのが来年1月封切りの「感染列島」だろう。
ジュセリ−ノ氏の予言
レム睡眠による氏が見た予知夢
2008年9月13日
日本か中国で起きるM 9.1の地震
日本ならば 愛知県岡崎市 東京も被害。
3万人以上が被災、死者600人以上。
中国ならば トンキン湾沿岸地帯 広西チワン族自治区南寧と海南島。中国ならば死者100万人超える。
このことをアジア各国政府関係者に伝え警告している。
2011年までに、鳥インフルエンザは、起こる。
ジュセリ−ノ氏の病気に関する予言
2008年 日本で突然変異による新しいウィルスが出現
2009年 新しい疫病が発生
2010年 全米で鳥インフルエンザの流行が拡大する。
2011年 致命的な新しいウィルスが出現する。人間は免疫が無く、肺に感染後、4時間で死亡する。このウィルスは、エルスと名づけられる。
2012年 疫病が蔓延し、人類滅亡がはじまる。
2013年9月 9月23日、ドイツで腺ペストが流行。
2013年 感染症で7300万人が死亡。日本もこの影響を受ける。
(ジュセリ−ノ氏予言)
この予言は、今の新型ウィルスの変異の変遷を見れば、納得がいく予言に思う。
強毒性のウィルスは、人類史上誰も経験していない敵が迫っている。
ワクチンは、無い。軽く考えていたら大変なことになる。
日中韓の3国で、今年10月に鳥インフルエンザ合同訓練することを決定をした。
厚生労働省もプレパンデミックワクチンを国民の50%に接種するように、製造体制を整える決定。しかし、発生し、ワクチンができるまで、早くて半年かかる。遅ければ2年、その間は、武器(抗体)ワクチン無しで、迎え撃たなければならない。今のプレパンデミックワクチンでも効果があるか誰もわからない。タミフルも24時間以内しか効果がないと言われ、その24時間以内でも効き目はわからないというのが、専門家、医学博士等の見解である。
新型ウィルスは、この変異型のウィルス(抗原)を特定し、初めて抗体(ワクチン)が作れます。現在の段階では、家禽や鳥→人への感染(ウィルス)から作られたプレパンデミックワクチンがあるだけですが、人→人へのパンデミックになるウィルス変異型は、まだ、発生していませんので、抗体ができないのです。しかし、確実に人→人への感染が起きています。(現在WHOは、フェイズ3の段階 家禽→人への感染。昨年12月中国南京市の親子は、人→人の感染が確認されている。フェイズ4に移っているかもしれない。4に成れば5〜6になるのは、速い)
人→人の変異型 (フェイズ6)パンデミックウィルスに変わったときが、一気に世界中がウィルス戦争の戦場となります。地震のようにその地区だけ被災し、被災していない地区から支援がきますが、このウィルス戦争は、誰もきません。自国の防衛だけで、手が回りませんし、どこも逃げ場はありません。
それが国立感染症研究員の岡田晴江博士が、テレビ・新聞・著作本で、何度も訴えています。(私が何度も岡田博士と三宅部長の方々がメディアに出演して、国民に訴え続けていることを視聴しお伝えしています。)
今起きても不思議でない。パンデミックは起こる。岡田晴江博士談。
私は1995年に起きたニュ−ヨ−ク(日本の青森県の気候)「西ナイル熱」殺人ウィルスが、普通ならば、熱帯地区で起きる熱帯に生息する蚊が鳥に媒介して起きるものですが、このニュ−ヨ−クの場合は、都会の水溜りに発生する蚊や地下で発生する蚊が、カラスに媒介して、変異したウィルスでした。その後鳥インフルエンザが発生。
これも蚊が媒介で起きた変異型の新種ウィルスです。マラリアも蚊、ジュセリ−ノ氏が警告している今年起きる「テ゜ング熱」も蚊が原因です。今皆さんにお伝えしているアリシンを摂取していくと、体にその蚊を寄せ付けないという内容をピ−タ−ジョシリング(アリシン開発者)が書いてあります。(アリシンは硫黄化合物のガス体だから、蚊が嫌がり寄せ付けない)
そのことが書いてある翻訳内容を後ほど送信します。にんにく自体も寄せ付けない。
毎回お伝えしていますが、このウィルス戦争は、生き残れるかの問題だから、くどいようですが、お伝えします。優先順位は、感染しにくい身体づくりがまず先にあり、→仕事(事業)味→夢の目標が達成でき、→日常生活が健康で暮らせるかを考えることが必然。
(感染しにくく、感染しても直ぐ治る身体づくりが、今後の災害に対する防衛で、アリシンは、きっと役立つ物質と思います)
※西洋では、にんにくは吸血鬼を追い払うものして、考えられていた。吸血鬼すなわち疫病・病気のお払いのために古えの人々は、まだ、その効能がわからずに、魔よけなど我々人間にとって悪い影響を与えるもののお払いに使用したのが、吸血鬼伝説になった。
備えよう新型インフルエンザ
【地球温暖化と鳥インフルエンザH5N1型】
世界規模での異常気象
海面温度上昇・種の絶滅
新たなウィルス発生・デング病流行?
外出を極力控える・食料など備蓄
食料 米・カンパン・きりもち・乾麺類・ミネラルウォ−タ
缶詰・ペットボトルなど
医薬品・日用品 常備薬・ばんそうこう・ガ-ゼ・マスク・
下記の天然物質(アリシン)
懐中電灯・電池・ラジオ・携帯電話充電キット・カセットコンロ・トイレットペ-パ・ティシュ・ラップ・石鹸・洗剤・生理用品・ビニ-ル袋など
あなたは、生き残れるのか? ワクチン特効薬は無い。
救世主?
その物質名は?
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sunmore/alicin-top.htm
1mgで、ペニシリン(抗生物質)の15単位分12万倍に薄めても殺菌力・抗菌力を示すもの。
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