抗生物質と同様の作用する副作用の少ない天然物の発見 |
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ヒ-タ-ジョシリング翻訳(アリシン開発者)
エイズ(Acquired Immunodeficiency Syndrome)
医学定義
1981年、ロサンゼルスでこの症候群は初めて確認され、1983年に感染症ウィルスという診断−
ヒト免疫不全ウィルス(HIV)−が有効になりました。そのウィルスは、リンパ球亜群を破壊し、結果的に生体の免疫作用を抑制します。エイズは、基本的に同姓愛又は異性愛のどちらかによる性感染症です。主な感染症拡大の経路は、感染した血液又は血液製剤と、母体・胎児感染の2種類です。
慢性期を迎えた患者は、持続的な全身性リンパ節障害など発症します。これは、ARC(エイズ関達症候群)と呼ばれ、間欠熱、体重減少、下痢、疲労感や寝汗などを含む、様々な重症疾患です。たいていは、日和見感染症がエイズ患者に致命傷になり、特に原虫が原因の肺炎(ニュ-モシスティス・カリニ肺炎)、及びカボジ肉腫に発展する可能性を持つ腫瘍があげられます。従って、実はエイズウィルスが死因でなく、著しく消耗した免疫組織をために、簡単にかかる感染症が犯人なのです。
これを念頭に置くと、パウダ-状アリシンの大量服用は、HIVの発達を妨げ、抗体陽性エイズ患者を感染症から防ぐ助けが出来ることは明らかです。免疫組織を高め、多様な感染性細菌を撃退できるため、パウダ-状アリシンは間違いなく役立つでしょう。
アメリカでは、ニンニクエキスを用いた、ナチュラルキラ-細胞(NK細胞)活性の強化を、エイズ患者に対しての試験で実証しています。また、中国の研究では、骨髄移植患者のウィルス感染症を対象にし、「抗ウィルス活性を強力にする」と発表しています。人口調査では、ニンニクの定期的摂取は、食道、胃及び結腸癌のリスクを減少させると示しています。これは、アリシンの抗酸化作用が、胃腸管の発癌性化合物を減少させることに起因すると考えられました。
実証
この本が発行された時、NY市在住のディヴィットはHIVを10年間保持しており、末期のエイズなってから2年が過ぎていました。彼は重度の感染症にかかっており、この感染症を治すために、パウダ-状アリシンカプセルの大量服用を行いました。
私は、2年以上も末期のエイズを患っていますが、パウダ-状アリシンカプセルの強さと望みを証明します。簡単な例ですが、私は毎日1〜2回、下痢をしていました。そして、カプセルを飲み始め以来、私は1度も下痢をしていません。パウダ-状アリシンカプセルを服用し始めてから、およそ2ケ月が過ぎました。もっと劇的だったのが、最初の小包が届いた時、私は3日間、ウィルス感染症のせいで調子が悪く、それは日に日に悪化していました。その3日目は、本当に苦しくて、特に、病気が2、3週間、又はもっと長く続くのかと思うと惨めでした。私はその3日目が終わる頃に、最初のカプセルを飲みました。2日後(日曜日の夕方、ス-パ-ボ-ルの日)、私は起き上がって、ピザを食べながら、テレビ観戦を楽しんでいました。こんな比較的短い時間(48時間)で、気分がすごく良くなった事に驚きました。そして3日目の終日には、「細菌」が死んでしまって、根本的にウイルス感染症が治ったように感じました。もちろん、まだ完全に回復していませんでしたが、アリシンを飲んで日ごとに、私はより強く、より健康で、そしてより活力を感じたのです。10日後には、完全に回復し、私は、アリシンが持っている治癒力に、仰天しました。私は、いずれアリシンが副作用などの欠点が無いという見解で「錠剤型の免疫システム」として証明される気がしています。私の個人的な経験に基づいていますが、人類の健康改善の可能性は非常に大きく、本当に驚くべきことです。
アリシンが私のような状態の人に、これほど強力に働くなら、通常の免疫システムを持つ人々に対しては、どのような効果があるのでしよう?この製品を使い始めて以来、私はい異常な健康状態に1回もなっておらず、しかも他の薬は何も飲んでいません。今私は、仕事に復帰するなど「生活を取り戻せる」かもしれないと思い始めています。これは、余命いくばくもないという考とは対照的です。もう一度自信を持って、体力を使いすぎる事を恐れずに、楽しいことをします。相対的言って、私の人生は「普通に戻った」のです。私は、パウダ-状アリシンを医学の奇跡と認めます。
数週間後、ディヴィットから、別の手紙が届きました。
もっと良いニュ-スです。数年間、「ボ-ダ-ぎりぎり」の高血圧でしたが、今回の診療で、医師に「あなたの血圧は良好です」と言われました。こんなことがどうやって起こるのだろう。なぜ、血圧が突然こんなに変わったんだろう?と最初は思いました。アリシンの効果だと思います。血圧値をこれほど下げるような生活の変化は、他に何一つ考えられません。
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