MANZOKU競馬!大胆予想2008 |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
*******************************************************************
当メールはスポンサー様のご好意により、無料にて競馬情報の
配信をしております。
スポンサー様は随時募集しております。
*******************************************************************
■■■■■■■■■■■■
ダイヤモンドS 情報
■■■■■■■■■■■■
5歳馬中心
過去10年に出走した延べ134頭を年齢別に分類してみると、5歳馬が6勝を挙げるなど圧倒的な成績を収めている。2着と3着の回数でこそ4歳馬も健闘しているが、率の上では、5歳馬が他を大きくリードしている状況だ。今年も5歳馬に注目してみるのが良さそうだ。
前走、オープン特別・1600万下に注目
過去10年に出走した馬の前走の条件別成績をみると、前走重賞以外のレースに出走していた馬が大活躍。なかでも、前走がオープン特別だった馬が6勝を挙げていること、そして1600万下のレースだった馬が2着に8回も入っていることは、注目に値するだろう。逆に、前走が重賞だった馬は、延べ53頭が出走して3着以内に入ったのは7頭と、やや苦戦気味。ちなみに、この7頭の前走はすべてGIIだったが、前走がGIIだった馬の前走のレース別成績をみてみると、2勝を挙げている日経新春杯組は好相性を示しているが、アメリカジョッキークラブC組とステイヤーズS組は、あまりよい成績を残せていない。
■■■■■■■■■
きさらぎ賞 情報
■■■■■■■■■
前走、500万下に注目
前走500万下特別組が7勝をマークして、勝率21.2%と他を圧倒する数字を残している。優勝した7頭のうち5頭が前走500万下特別を勝利していたが、前走で敗れていた2頭(1998年スペシャルウィーク、1999年ナリタトップロード)は、いずれも、きさらぎ賞でそれぞれ単勝1番人気、2番人気の高い支持を受けていた。また、このレースで3着以内に入った30頭のうち、29頭が前走で5着以上の成績を収めていた。前走6着以下から巻き返したのは、2006年の3着馬マイネルスケルツィ(前走ラジオたんぱ杯2歳S9着)だけである。
実績上位のジョッキーに注目
このレースで3着以内に2回以上入ったことのあるJRA所属の現役騎手の中で、このレースに優勝した経験があるのは4人。そのうち2勝を挙げているのが武豊騎手と藤田伸二騎手で、特に武豊騎手は、3着内率で80%近い高率を記録している。また、上記の2名に安藤勝己騎手を加えた3名が3着内率で50%を上回っており、実績あるリーディング上位の騎手には、注目が必要だろう。
上位人気馬に注目
優勝馬10頭のうち9頭が1〜3番人気の馬で、全ての連対馬が6番人気以内から出ている。また、3着内率に注目すると、下位人気から人気が上がるに従って率が上がっており、単勝人気に比例して、成績が良くなる傾向が見て取れる。一方7番人気以下は、過去10年で63頭が出走して、3着以内に食い込んだのはわずか2頭、3着内率は3.2%という不振ぶりだ。
■■■■■■■■■
スポンサー様広告
■■■■■■■■■
無料情報!勝てる万馬券情報!【リアル競馬】
詳細⇒http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16EB6K+A94RUA+1GGM+5YZ76
完全無料!欲張り競馬情報サイト【競馬NAVI】
詳細⇒http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16EB6K+A2L06Q+1HZW+61JSI
競馬に勝てるセオリーを集約し、本物の情報のみを提供する競馬情報サイト
【ダービーバンク】
詳細⇒http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16EB6K+A4DB02+1I92+61Z82
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
