【飛躍的に上達したゴルファー】が実践する練習ドリル |
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「【飛躍的に上達したゴルファー】が実践する練習ドリル」は、おかげさまで
第42号が発行となりました。たくさんの方々にご愛読頂き、嬉しく思います。
これからも、みなさんの上達の参考になる情報を配信していきます。
このメルマガでは、私がレッスンで実践し、多くのシングルプレーヤーを生んだ
120以上の練習方法をご紹介しています。
初めて聞くようなものも多いと思いますが、実際にスイングの欠点を修正して
なかなか直せないものを、良いスイングに変えてきた方法ばかりです。
あなたの参考になりそうなものを取り入れて、実践してみましょう。
★☆★重要なお知らせ★☆★
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みなさん、こんにちは!
突然パソコンがおかしくなってしまいました。(がっくり)
ネットカフェでのメルマガ更新作業になっております。
只今、早急に復旧作業を行っております。
しかし、メールを頂いている方には、数日の返信の遅れが出ると思います。
ご迷惑をおかけしまして、大変申し訳ありません。
★☆★☆★☆★☆★☆★
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今週の練習ドリルを紹介していきます。
皆さんはコースでどのようなアドレスの入り方をしていますか?。
アドレスに入る手順のことを、「プレショットルーティン」といいます。
このルーティンですが、上級者は大事にしていますが
初中級者の方たちは雑ですよね!
私もレッスンで、よくこの指摘をします。でも、ほとんどの人は
「まだその前にボールに当たるかどうかが心配で・・・」ですよね?
その気持ちはよ〜くわかります。
しかし、練習の中で20球はルーティンからアドレスして打ってもらっています。
ウソのようなホントの話ですが、この練習をしてる人のほうが上達は早いのです。
その差は数ヶ月で歴然なのです。
それはなぜでしょう?
リズムが良くなり、アドレスが上手くとれてリラックスしやすいことです。
● コースで極端に当たりが悪くなる人。
● 大叩きのホールが多い人。
● 毎回スコアに差がある人。
● 力みがとれない人。
こんな人は、何度も繰り返し実践してみましょう!
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【NO、42】 「 ルーティンドリル 」
方法
1 クラブを4本使います。ボールの位置とスタンスの向きに1本ずつ置く。
2 ボールを挟んで2本を飛球線に向けておきます。
3 まずは、後方からターゲット上のスパットを確認する。
4 ボールとスパットのラインに平行にスタンスをとってアドレスします。
5 最後に、アドレスからテークバックを始動するまで。
繰り返し何度も練習して、自分のリズムを作りましょう!
■ワンポイント■
アドレスに入るとき、プロも一人一人様々なルーティンですよね。
右手でフェースを合わせてからスタンスを決めたり、両手のグリップを
作ってアドレスしたりです。
でも、毎回同じ形でリズムを保っています。
これは、みなさん知っていることだと思いますが、練習は必要なのです。
練習場でも、出てきた球をバンバン打つのではなく、ルーティンから
アドレスして打つ練習もぜひやっておきましょう。
★ドリルの画像はブログにて公開中★ http://golfrecovery.blog58.fc2.com/
効能
1 プレーのリズムが良くなる。
2 集中力アップ。
3 リラックスしたスイングになる。
4 バランスが良くなる。
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