OPIUM情報&イタリアワイン情報 |
イタリア料理、イタリアワインが大好き。
理由はそれだけで十分!
大阪本町の小さなイタリアンレンストランから、
ソムリエが発信する、
楽しい、美味しい情報。
お得なイベント、イタリアを肌で感じるイベントをお届けします。
お楽しみに!
創刊日:2007-11-03
最新号:
2009-11-15
発行周期:隔週刊
読んでる人:71人
コメント数 :
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バックナンバー:
最新号のみ
発行者サイト:
あり
皆さま、めっきり肌寒くなりお風邪など召されていませんか?
クリスマスの音楽がテレビから流れ、
もう、年末??と気持ちばかりが焦ってしまいます。。。
クリスマスの詳細等をお伝えする前、ご予約、問い合わせを頂いており、
本当にありがとうございます。
23日/24日/25日はご予約が多くなりますので、
お早目のご予約お待ちしております。
【クリスマスメニューとご予約について】
今年も、クリスマスの季節がやってきました。
毎年お越しになって下さっているお客様。
今年初めてオピュームをお知りになったお客様。
心に残る一夜を大切な人と美味しい時間をお楽しみ下さい。
日程 12月23日(水)・24日(木)・25日(金)(クリスマスディナーのみの営業)
予約時間 <前半> 1)5:30〜 2)6:00〜 3)6:30〜
<後半> 4)8:00〜 5)8:30〜 6)9:00〜
*クリスマス期間中は2交代制でご予約を伺っております。
前半のお席は2時間のお席となっておりますのでご了承ください
料金 ¥8,500 (税込/サ別途)
料理内容 ブリのサラトゥーラと小カブのサラダ
とろけるグアンチャーレで覆ったオマールエビのティエピド
イノシシとゴボウ、ポルチーニのカネロニ仕立て
トラフグと下仁田ネギのパートフィロー包み焼き
和牛へレ肉のサルタート グリーンペッパーソース
フラーゴレ スペチャーレ
エスプレッソ or カップチーノ or 紅茶
*嫌いな食材がございましたらご遠慮なくお申し出ください。
前日までのお申し出まで変更可能でございます。
ご予約方法 tel 06-6447-1044 e-mail itarian@opium-rest.com
ご予約時に御希望の日時をお伝え下さい。
人気のロフト席のご予約はお早めに。
【12月8日オペラコンサートのご予約について】
先日、打ち合わせの為に出演者3名の方にご来店頂きました。
音の響きなどの確認の為、3曲程リハーサルされたのですが、
OPIUMのこのビル、崎山ビルの音の響きは、歌い手の方も気持ち良く歌って頂ける。
そんな空間です。この空間でしか体感出来ない至福の時間を、
是非お楽しみ下さい。
*残席8名様です。
大大阪レトロナイトシリーズ『IL CONCERO INVERNALE 〜冬のコンサート・オペラ編〜』
漆喰(しっくい)の壁に響き渡るオペラの歌声に包まれながら、
イタリア料理と共の、心身共に満たされる夜をお楽しみください。
日時 : 12月8日 (火) 18:30 〜 21:30
演奏時間30分ステージを2ステージ
料金 : ●コース料理&コンサートチケットのみ
¥9,500
(コース料理・コンサートチケット・税・サ込 )
●OPIUMのお客様限定チケット【ソムリエグラスワインセット付】
¥14,000(6名様限定)
(コース料理・コンサートチケット・ワイン・税・サ込)
ワインは4種類で構成され、
バローロのヴィンテージ違いを楽しんで頂きます。
1Franciacorta(Antica Fratta)又は お好みの白ワイン
<フランチャコルタ(アンティカ・フラッタ)>
2お好みの赤ワイン
3Barolo Cerequio(Michele Chiarlo)2003
<バローロ チェレクイオ(ミケーレ・キャルロ)2003>
4Barolo Cerequio(Michele Chiarlo)1997
<バローロ チェレクイオ(ミケーレ・キャルロ)1997>
出演 金城みえ(ソプラノ)/永石洋子(ソプラノ)/杉山満美子(ピアノ)
残席 8席
主の曲目:1部・2部とステージをご用意しております。数曲ご紹介させて頂きます。
1部では皆様にとって耳馴染みのある曲
『O mio babbino caro(私のお父さん)』など
2部ではフィガロの結婚の中から数曲、それぞれ解説を交えながら
トータル1時間弱の歌声をお楽しみ頂きます。
耳に心地よい曲まで、お楽しみ頂けます。
秋の夜長、漆喰の壁に響き渡る音色に耳を傾け、
素敵な時間をお過ごし下さい。
ご予約はこちら
06-6447-1044 イタリア料理OPIUM
itarian@opium-rest.com
*ご予約の際に
【ソムリエワインセット付 又は 料理&チケットのみ どちらかお伝え下さい。】
【編集後記】
私にとって一番の贅沢時間。
それは、“時間を気にせず過ごす時間”
今日も、日曜日。ゆっくり、のんびり、メルマガを書いています。
タイムリーに動く毎日の中、時間を気にしなくていいというは、
なんとも贅沢です。
是非、皆さんコンサートへいらして下さいね。