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アメリカ大使館ビザ面接体験
発行日: 2008/6/18アメリカ大使館にてのビザ申請面接体験者から最新のメールです。 参考にしてください。
こんにちは!
お久しぶりです。日本は土砂降りの雨が降り、肌寒いと思うと翌日には夏日に・・・
異常気象を肌に感じています。
今朝、大使館面接へ行って来ました!
緊張しているのは私だけ?! と言うような雰囲気の中、やはり私は個別の窓口に呼ばれ「教員」として行くのか?! などなどひつこく聞かれ、ありったけの単語を振り絞り、英会話の先生との特訓を思い出し、説明をしました。
それでも変な顔して「何で?」「必要ないでしょう?」の連続・・・。
「私・・・だめだ・・・・。」なんてやり取りの中で思い始めた時、ブツブツ「私には理解できない。」なんて言いながら、紙切れを一枚。
これを見て申請し直せ。などと言われるのかと思いきや、「ビザは1週間後に届きます。」 正直、「えっ?!あなたが問題視している事項は解決していないんですけど?!」 と目が点。
でも、気が変わられる前に「ありがとうございました!」と大きな声で言ってさっさと出てきました!と、言うことで「許可されました!」
パスポートが戻り次第、航空券の手配に入りますが、受入ホスト企業先の8月末〜9月の予定が出ていましたら、ご連絡頂けると助かります。
ありがとうございました!そして、改めて「よろしくお願い致します!」
上田のコメント=> レポート有難うございます。
面接官によりその対応は異なりますが、ランダムな抜き打ち審査と推察できます。
個々のバックグラウンド、目的、プログアム参加趣旨はマチマチでしょうが、自分が参加するプログラム内容を熟知し、万一このように詳細を尋ねられた場合に備え、十分な用意をすることは大切です。
後に続かれる方々には、不要にオドオドして面接官に対し不審な印象を与えることは避けるようにして下さい。要は、単に就労するのではなく、プログラムに沿ってトータルにアメリカビジネスを習得するとして、自信をもって臨む姿勢が大切でしょうね。
又、個別に相談を希望される方は、
info@wacejapan.org
へ遠慮なくメールして下さい。
キーワード:
J-1visa アメリカインターンシップ J1ビザ DS2019 DS7002 受入ホスト企業、
http://www.wacejapan.org
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