【がまだし通信】 発行元:熊本アットウェブプランズ |
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ども、しかけ屋コンサルタントの一法師です。
あなたのホームページを無料診断アドバイスします。
http://shikakejuku.com/
熊本ホームページ売上げ向上研究所
今回は、「ヨソと同じでいいの?」 がキーワード。
チラシや、ダイレクトメール、ホームページの
「差別化」・・・・・・できていますか?
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■ "見た目"で差をつける
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当然、内容についても、差別化は必要ですが、
「文章を考えるのが苦手」という方は、結構多いと思います。
そこで、今回、内容については、ひとまず置いといて、
"見た目"に差をつけることから実行してみましょう。
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■ "選択される" ことが大事
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景気が良くなると、ライバルも増えてきます。
悪くなるとると、強いライバルが残ります。
いずれにしても、それはお客様にとって
"選択すること" が最初のポイントになる、ということ。
そうなると、
「どこかで見たようなチラシ」
「どこかで見たようなダイレクトメール」、
「どこかで見たようなホームページ」
に、お客様は目を向けなくなってきます。
つ ま り、
「同じようなものは無視される」ということです。
それを避けるために、お客様の目に留まるように
"見た目"に差をつけることも大事です。
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■ 例えば・・・
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一度来店してくれた方に、お礼を兼ねたダイレクトメールを
送っているところも多いと思います。
一般的にダイレクトメールと言えば、1枚の「ハガキ」か、
手紙が1,2枚の封筒。
"分厚いダイレクトメール"を送るところは珍しいと思いませんか?
お店の特徴の1つ1つをじっくりと説明すると・・・
手紙の5,6枚にはなるでしょう。
常識的に見ると、多すぎます。
封筒に入れると、封筒が丸くふくらむほど。
要は、量です。
しかし、これはこれで非常に目立ちます。
おそらく開封率も高く、そしてじっくり読んでもらえるでしょう。
サービスをじっくり説明するダイレクトメールなんて、
あまりありませんからね。
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■ もう一度、見てみる
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今後、一人のお客様が受け取るダイレクトメールは増え、
ホームページを見る機会も増えていきます。
そうなった時、"見た目"で差を付けることも、
とても重要になってきます。
"見た目"が同じものは、どんどん無視されるようになってきます。
メールボックスに毎日のように届く、どうでもいいメールを、
中身を読まずにどんどん捨てるように、
お客様も "見た目"でどんどん処理していきます。
あなたのダイレクトメールは、
他店と同じような内容になっていませんか?
あなたのチラシは、他店と同じようなレイアウト、
同じような色合いになっていませんか?
あなたのホームページは、
ライバルと似たようなイメージになってしまっていませんか?
"業界の常識"、"今までの常識"に囚われていると、
あなたのライバルが、"見た目"で勝利を収めてしまうかも知れません。
これから、競争がさらに激しくなります。
そんな時、"見た目"はとても大切な武器となります。
ライバルに差をつけるために、
"見た目"をちょっと変えてみては。
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