国際協力NGOメルマガ『チェルノブイリ通信』 |
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国際協力NGO「(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク」
◆◆◆ メルマガ版 チェルノブイリ通信 ◆◆◆
2007年7月号(Vol.17)
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梅雨明けした福岡では、いよいよ夏本番!という具合に暑い日々が
続いています。皆さまはいかがお過ごしでしょうか。
さて毎年ご好評をいただいている「ヘアサロン・スネガビーク」の
開催が決定しました!詳細は以下をご覧ください。今年もたくさん
の方々にご来場いただけるよう、がんばっていきたいと思います!
それではメルマガ7月号、最後までごゆっくりお楽しみください♪
《第17号》
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
もくじ
・【今年もまたやります、チャリティヘアサロン!】
・【ごあんない】
・【活動報告】
・【連載 チェルノブイリを生きる人びと−3−】
・【オススメ☆:チェルノブイリ・チャリティライブ2007】
・【編集後記】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
▼事務局からのお知らせ、メルマガについてのお問い合わせ先などは
文末にあります。
▼転送歓迎です。ぜひ周りのご友人、お知り合いにご紹介ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【今年もまたやります、チャリティヘアサロン!】
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir2
☆★ あなたのオシャレゴコロが命を救う
プロ美容師が贈るチャリティカット ☆★
チャリティヘアサロン・スネガビーク2007
1500円でプロのスタイリストさんたちに髪を切ってもらい、その
収益をチェルノブイリ原発事故で被害を受けた人たちへの医療支援に
あてます。気軽にオシャレに国際協力をしよう!
(日時):2007年10月8日(月祝)10:00〜15:00
(会場):大村美容専門学校オムニス・スタジオ
(福岡市中央区大名2−1−35−2F)
(メニュー):シャンプー、カット、ブロー 1500円
★おいしい有機無農薬コーヒーと手作りクッキーもサービス★
◆主催:NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク
◆協力サロン:hair Nu−DA、ETOILE、
WESTPARK
◆会場提供:学校法人 大村文化学園
◆後援:福岡県(予定)、福岡市、駐日ベラルーシ大使館、
(財)福岡国際交流協会、(特活)NGO福岡ネットワーク
グリーンコープ生活協同組合ふくおか
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▼ご予約は先着80名様です。お早めのお申込みがオススメです。
▼昨年のイベントのようすはこちら・・・
→ http://www.cher9.to/hokoku_02.html
▼イベント運営ボランティアも募集しています!
事前の運営や準備、当日の受付や呼び込み、販売など、イベントを
支えてくださるボランティアさんを募集します。
お手伝いをしていただける方は、事務局までご一報ください。
☆ご予約、お問合せなどはこちらまで、お気軽にどうぞ!!
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
TEL/FAX 093−203−5282
Email jimu@cher9.to
※スネガビーク(СНЕПАВИК)はロシア語で「雪だるま」、
「雪の精」という意味です。
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【ごあんない】
◆チェルノブイリ写真展を開催します ♪ ≪NEW!!≫
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir3
★☆ チェルノブイリから21年 〜生きる人々の笑顔〜 ★☆
チェルノブイリ原発事故被災者と障がい者の福祉工房「のぞみ21」
の作業風景。甲状腺ガン検診に訪れる人々。昨年春に訪れたチェルノ
ブイリ原発周辺の様子、そのまわりで暮らす人々。
事故から21年。彼らを取り巻く状況は今もきびしいものです。
けれど笑顔を忘れることもありません。私たちと同じく日々を生きて
います。
(展示期間):2007年8月15日(水)〜28日(火)
(開館時間):10:00〜19:00
(※最終日は16:00まで)
(場所):こくさいひろば
(福岡市中央区天神1−1−1アクロス福岡3F
財団法人 福岡県国際交流センター内)
(入場料):無料
☆のぞみ21の手作り雑貨も一部展示します(販売はありません)。
☆会場のこくさいひろばは、他にも国際協力に関する情報がいっぱい
です。夏休み、天神へお出かけの際には、ぜひぜひお越し下さい!
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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◆マンスリーサポーター増員キャンペーン ♪ ≪NEW!!≫
→ http://www.cher9.to/dekiru2.html#bokin2
★☆ 月々300円からのチェルノブイリ支援 ★☆
会員の皆さまからの「毎回郵便局に行く手間を省きたい!」という
声にお応えしてスタートした、郵便貯金口座からの自動引き落とし。
こちらにお申込みいただくと、毎月ご希望の額が自動的にチェルノ
ブイリ医療支援ネットワークへ寄付されます。
ただ今このマンスリーサポーター増員キャンペーンを展開中です。
期間中にお申込みいただきますと、オリジナルの「チェルノブイリ
ポストカード」(3枚セット)をもれなくプレゼントいたします!
☆手続きもカンタン☆
<1>郵便局の通帳と通帳の届出印を持って、お近くの郵便局へ。
<2>窓口で「自動払込利用申込書」をもらう。
<3>申込書に記入する。
◆払込先加入者名:NPO法人
チェルノブイリ医療支援ネットワーク
◆払込先口座番号:01770−1−65328
◆払込金の種別:30
◆払込日:26日
<4>捺印して、手続き完了!
※300円以上の金額をご希望の方は、申込書の備考欄にご記入、
もしくは事務局までご連絡ください。
※途中でお休みや、中止、払込金額の変更をすることもできます。
詳細は事務局までお問い合せください。
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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◆チェルノブイリに行ったつもり学習会2007 ♪
多くの会員さんともっと知り合いたい!という理事の提案からスタ
ートした学習&交流会です。毎月第2土曜日の午後、福岡市(偶数
月)と北九州市(奇数月)で開催しています。参加費は無料です。
コーヒーを飲みながら、チェルノブイリをめぐるさまざまなテーマ
について理解を深め、ざっくばらんに語り合いましょう!
★第3回★ → http://www.cher9.to/yotei.html#ir1
国際協力のひとつのカタチ 〜NGOで働くこと〜
チェルノブイリ被災者へのへの医療支援活動に関わっている人は、
寄付をして下さる方、ボランティアさん、医療専門家、通訳、コー
ディネーターなど多種多様ですが、その一つに事務局スタッフがい
ます。
専門家が現場で支援活動をするのは想像できるけど、NGOの事務
局スタッフってどんなことをしているの?、どうやって活動に関わ
るようになったの?などといったNGOの裏舞台に興味をお持ちの
方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回の学習会では、あまり表に出ない事務局のお仕事について、チ
ェルノブイリ医療支援ネットワークの事務局スタッフOB&OGが、
経験談やウラ話などをお話したいと思います。
【福岡の会】
(日時):2007年8月11日(土)14:00〜
(場所):福岡市NPO・ボランティア交流センター あすみん
セミナールーム
(福岡市中央区大名2−6−46 青年センター5F)
【地図】→ http://www.fnvc.jp/access.html
【北九州の会】
(日時):2007年9月8日(土)14:00〜
(場所):北九州市市民活動サポートセンター ミーティングルーム
(北九州市小倉北区大手町11−4
北九州市立男女共同参画センター“ムーブ”1F)
【地図】→ http://www2.kid.ne.jp/v-net/simin/sapoleaf1.pdf
☆申込み・お問合せはお気軽に事務局までどうぞ!
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
TEL/FAX 093−203−5282
Email jimu@cher9.to
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◆講師派遣・出張勉強会のご依頼をお待ちしています ♪
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir5
チェルノブイリやベラルーシに関する報告会・学習会をお近くで開
いてみませんか。個性豊かな理事・事務局スタッフなどが全国各地
へ飛んでゆきます。
皆さまからの募金はどのように役立っているのか、被災地は今どん
な状況なのか、…などなど会報では伝えきれない色々なトピックを
ご用意しています。
☆テーマや時間、難易度などはご相談に応じます。
まずは事務局までお気軽にお問合せくださいませ!
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
TEL/FAX 093−203−5282
Email jimu@cher9.to
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【活動報告】2007年7月の事務局の動きです♪
▼6月29日(金)穴生学舎にて講演(山口、尾崎)
▼7月3日(火)チャリティへアカット打ち合わせ(寺嶋、尾崎)
▼7月7日(土)会員さん事務局来訪
▼7月11日(水)事務局拡大会議(矢野、尾崎、三島)
▼7月13日(金)チャリティへアカット打ち合わせ
(寺嶋、吉本、尾崎)
▼7月20日(金)北九州市立大学で講演(河上)
▼7月21日(土)7月理事会
▼7月24日(火)事務局ボランティア来訪
▼7月26日(木)メルマガ第17号発行(三島)
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<活動ミニレポート>
◆チャリティへアカットの準備、着々と! 【2007/7/13】
10月8日(月祝)に開催が決まった「チャリティヘアサロン・スネ
ガビーク2007」。
7月13日(金)は、サロンスタッフのみなさんと初回打合せでした。
台風4号接近のニュースにおびえつつ、3つの参加サロンのひとつで
ある「WESTPARK」に到着。
会議は営業終了後の21時からはじまり、23時過ぎまで続きました。
一日働いてお疲れなのに、みなさん、会議にも真剣に参加してくださ
いました。
毎年イベント当日も、スタイリストさんは何の報酬もないのに、お昼
もろくに休めず、一日中働きっぱなし。ほんとうに頭が下がります。
だからこそ。当日に向けてしっかり準備を進めなければ!と肝に銘じ
ました。
ぜひ、みなさんもボランティアスタッフとして、お客さんとして、一
緒に楽しみましょう☆ ご協力よろしくお願いします!!
(O)
☆事務局ブログでも報告しています!
→ http://ameblo.jp/nozomi-21/entry-10040154968.html
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【連載:チェルノブイリを生きる人びと−3−】
◆チェルノブイリとヒロシマのつながり 【第4話】
チェルノブイリ医療支援ネットワークの顧問である山田英雄さん。
一度会ったら忘れない大きな顔と温かい心を持つ彼は、旧ソ連の医
師免許を有するロシア語医療通訳コーディネーターでもあります。
ベラルーシでの活動にとって欠くことのできない唯一無二の存在。
そんな山田さんストーリーを全5回でご紹介します。
(活動報告集『チェルノブイリの群像』より加筆修正)
→ http://www.cher9.to/hon_04.html
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
英雄は幼い頃から原爆の後遺症で苦しむ母親の姿を見てきた。
夏でも幾重もの毛布をかぶり、冷や汗を出してぶるぶると震えていた。
髪が抜けたり、内出血の跡も痛々しかった。
「あれはピカ(原爆)のせいじゃ。」と父が言う。英雄はいつしか、
自分が医者になって、母親の病気を治してあげたいと思うようになっ
ていった。
自分が生まれる前に投下された原爆のこと、アメリカのこと、ソ連邦
の社会主義のことを知っていくなかで、英雄はソ連の医科大学への入
学を志願する。
高校卒業を迎えたある日、英雄は父にこう伝えた。
「モスクワの大学に行くけえ。」
武夫は、しばらくきょとんとした後、こう言った。
「モスクワってあのソ連のモスクワか?」
「他にどこがあるんか。」
そう言い捨てて、英雄はモスクワへと旅立ってしまう。だが両親にし
てみれば、たまったものではなかった。原爆で長男を失った2年後に
生まれた二人目の子である。それだけに英雄はとても大切に育てられ
ていた。
幼い頃から、誰も持っていなかったラジコンカーを買い与えられ、小
学校の時にはすでに家庭教師もいた。その家庭教師は夜間学校の女学
生で、勉強だけでなく、よく映画を観に連れて行ってくれた。そのな
かにはロシアの無声映画もあった。こうした環境が英雄のソ連への留
学の素地を作っていった。
横浜から出港する船のデッキに立つ一人息子を、武夫とイチ子はいつ
までも見送っていた。
(つづく)
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【オススメ☆:チェルノブイリ・チャリティライブ2007】
現役高校生が中心となって、チェルノブイリ被災者の救援を目的とし
たチャリティイベントが企画されています。
北九州市を拠点に活動するバンドメンバーによるチャリティライブを
行い、その収益をチェルノブイリ原発事故被災者への医療支援にあて
るというイベントです。
音楽を聴いて楽しむことで、気軽にチェルノブイリ支援をしませんか。
(日時):2007年11月24日(土)
開演17:00(開場16:30) 終演20:00
(会場):子どもホール
(北九州市八幡西区黒崎3−15−3
COMCITY7階 「子どもの館」内)
(定員):250名
(入場料):1000円(前売/当日ともに)
★前売券を購入されますと、抽選でステキな
プレゼントがあたるチャンスもついてきます★
◆主催:チェルノブイリ・チャリティライブ2007実行委員会
◆協賛:クラーク記念国際高等学校・小倉キャンパス
☆7月末に発行予定の「チェルノブイリ通信」70号では、実行委員
会メンバーのインタビュー取材記事を掲載しています。こちらも楽
しみにお待ちください!
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▼イベントの収益金は、チェルノブイリ医療支援ネットワークを通じ
て、チェルノブイリ原発事故で被災した人々への医療支援活動にあ
てられます。
▼チケットのお求め・お問合せはこちらまで…
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
TEL/FAX 093−203−5282
Email jimu@cher9.to
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【編集後記】
ここ最近は、台風や地震など災害が続き、改めて自然の脅威を実感
しましたね。被災地の皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
さて事務局ではこの先、イベントや検診の準備などでバタバタする
時期に入りますが、適度に休みつつ頑張って乗り越えていきたいと
思います!
(M)
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【事務局よりお知らせ】 → E-mail jimu@cher9.to
▼メルマガ読者を募集しています!
このメルマガは、転送大歓迎です。ぜひ周りのご友人、お知り合い
にご紹介ください。配信登録・解除を希望される方は事務局まで、
その旨ご連絡ください。
もしくは、こちらでも登録・解除の手続きができます。
→ http://www.cher9.to/dekiru2.html#mail
▼募金を受け付けています!
チェルノブイリ医療支援ネットワークでは、常時募金を受け付けて
います。募金にご協力いただいた方は、チェルノブイリ医療支援ネ
ットワークの賛助会員となり、「チェルノブイリ通信」(年3、4
会発行予定)を送らせていただきます。
なお、募金の一部は、事務経費に充てられますのでご了承ください。
★郵便振替口座★
口座番号:01770−1−65328
口座名:NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク
▼マンスリーサポーターを募集しています!
「毎回郵便局に行く手間を省きたい!」という方にオススメの、郵
便貯金口座からの自動引き落としによるご寄付も受け付けています。
こちらにお申込みいただくと、毎月300円が自動的にチェルノブ
イリ医療支援ネットワークへ寄付されます。
手続きも簡単で、途中でお休みや、中止、金額の変更をすることも
できます。
☆ただいまキャンペーン中!詳しくはコチラ!
→ http://www.cher9.to/dekiru2.html#bokin2
▼コンビニからも募金ができます!
「郵便局まで行く時間がない」、「コンビニをよく利用する」とい
う方のために、コンビニからも募金ができるようになりました。
コンビニ振込をご利用の方には、専用の振込用紙をお送りしますの
で、事務局までご一報ください!
☆詳しくはコチラ!
→ http://www.cher9.to/dekiru2.html#bokin3
▼インターネットからも募金できます!
イーバンクに口座をお持ちの方であれば、インターネット上で24
時間、どこからでもご利用いただけます。
★イーバンク口座★
支店名 ジャズ支店(支店番号 201)
預金科目 普通預金
口座番号 7017104
口座名 NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク
▼お買い物は、「イーココロ!」で → http://www.ekokoro.jp/
チェルノブイリ医療支援ネットワークは、お買物や資料請求、クリ
ックなどで国際協力活動への募金ができるサイト「イーココロ!」
に登録しています。
無料の会員登録をし、買い物などをすると購入代金の数%がご指定
のNGOに寄付されます。
会員登録の際にはぜひ、「チェルノブイリ医療支援ネットワーク」
を募金先のNGOに指定して、ご登録・ご利用ください!
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→ https://www.ekokoro.jp/regist/signup.php
▼ロシア語翻訳を承ります!(翻訳料は支援カンパにあてられます。)
事務局までお問い合わせ下さい。
★あなたもチェルノブイリを支える1人になっていただけませんか?
ご寄付を受け付けています。
┌─────────────────────────────┐
郵便振込口座 01770−1−65328
NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク
たとえば500円で、
甲状腺を摘出した子どもが飲むホルモン剤1ヶ月分になります。
└─────────────────────────────┘
チェルノブイリ医療支援ネットワーク http://www.cher9.to/
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発行:(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
e-mail jimu@cher9.to
Website http://www.cher9.to/
〒807-0052
福岡県遠賀郡水巻町下二西3-7-16ウインドファーム内
TEL/FAX: 093−203−5282
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